安倍総理の支持率が不支持を上回るようになった。
左翼メディアが総力を振り絞って、「安倍降ろし」を企てたが、結果失敗に。

今回一般の人々に知れ渡ったのが、「テレビは偏向報道をする。」という事。
特定の政党を追い落とすために、フェイクニュースを堂々とテレビで流し続けるという事。
そんなTBSや朝日は「不偏不党」という嘘をつき続けてきたのが一般の人々にもバレて「テレビのニュースは信用できない。」という事態に陥った。

テレビで報じ続けられた安倍降ろしのニュースも大概が嘘だったことが理解された結果、支持率も徐々に回復。あと数か月後には支持率50%以上になるだろう。

後、森友問題は「あの土地自体が元々価値が無かったものを、民進党の辻本が与党時代、業者と結託して地上げを行い地価が高騰した事。」「高騰し過ぎた結果、売りにくくなった物件を売るために、ゴミがあることを理由に大幅な値引きをしたこと。」と元々の問題の発端は辻本と業者の癒着という事を世間に知らしめること。

加計学園は細かい点はちょっと問題がある部分もあるが、大筋では何の問題も無い事。総理の意向も何の関係もなく必要だから作っただけの事。

本来なら秋の国会は「憲法改正国会」になるはずだったのに、左翼メディアの陰謀が功を奏し、間に合わなくなった。
ま、この事だけを見れば左翼メディアのネガティブキャンペーンは成功したと言える。

左翼どもにとって何が何でも避けたいのが「憲法改正」
そのために必死になって安倍降ろしに動いたのが、今回の「森友加計攻め」

安倍を降ろすことは叶わなかったが、憲法改正の動きを遅らせる事には大成功。
憲法改正さえ控えれば安倍総理のままでも良いという事なんだろな~。
左翼ってホントわからない・・・というかわかりやすい。(笑)

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