朝日新聞は日本の癌。
日本の至る所に癌細胞をまき散らし、日本を弱体化させ、日本を死に追いやろうとする存在。

戦前は日本を戦争に突き進むように、国民を煽り続けた。
戦後は平和の名のもとに日本を弱体化させることだけを目的に偏向報道を繰り返す。

ツイッターの記事で面白いのがあったので紹介。

もし、朝日新聞が日本になかったら...
●南京大虐殺デマが戦後26年経って拡散しなかった
●靖国参拝が戦後40年経って問題化しなかった
●慰安婦強制連行デマが戦後46年経って世界に拡散しなかった
●世界最大級のアザミサンゴが傷つけられなかった
●福島の被曝デマで過剰非難や農業被害がなかった

朝日新聞の関係者はこのツイートを見てどう感じるのか?
何らかの反論を言いたがるだろうが、朝日がやってきたことと言えばこういう事なのである。

何ら問題でも無かったものを、問題にする。無かった事実さえ、あったことにする。
日本と日本人を貶めるためなら、自作自演もお構いなし。

特に戦争関連は戦時中国民に知らされていない事が多かったので、戦後に「こんな事もやっていた、あんなこともやっていた」と報道されると、国民はそれを信じた。

そんな状況の中で、朝日新聞は「嘘の記事も今出せば、信じて疑わないかもしれない。」と思ったのかどうかは知らないが、戦争にまつわる捏造記事を書き続け「日本はこんな酷い事をした。アジアの諸国に一生詫び続け、謝罪と賠償をし続けなければいけない!」と日本人に「自虐史観」を植え付けた。

これが結構効果を上げ続けたんだな~。
この自虐史観から逃れるためにどれだけの時間を要した事か。
酷い時は「憲法改正」と言うだけで「右翼扱い」された。
「日本が好き!」と言うと「右翼扱い」された。
日の丸と君が代は日本の国旗と国歌と言うと「右翼扱い」された。

朝日新聞の成し遂げた実績は凄い。

世界中で、自分の国に誇りを持ち、国旗と国歌を大事にするのが常識なのに、日本だけはそれが許されない空気を作り上げたのが朝日新聞。

しかし、朝日の作り上げた嘘の空気は真実が明らかになるにつれ吹き飛んで行った。
今や朝日がまともな新聞だと思っているのは、ごく一部の左翼達だけ。

日本の癌である朝日は日本から取り除かなければいけない。
こいつらがいなくなれば、日本から癌細胞が無くなり、健康体になれる。

まあ、朝日以外にも毎日とか東京とかその他左翼新聞がまだまだ多いんだけどね。(笑)

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