今年もあと二日となりました。
数年前からブログを始めて、出来るだけ毎日更新していこうと頑張ってましたが、ここ二カ月息切れしてしまい、サボってばかりいます。

正しい事・本当の事・真実の歴史を世の中に広めていかなければいけない、自分もほんの少しでもそのお手伝いが出来れば、と思い、微力ながら頑張ってきましたが、左翼連中や韓国のあまりのバカさ・基地外さにほとほと呆れ果て、相手にする自分がバカなのか?などと思い、しばらく離れていました。

しかし、相も変わらず、朝日はバカで、左翼は基地外的で、韓国は嘘つきでどうしようもない毎日。
左翼連中は恥も外聞もなく、とにかく嘘をつき続け、真実を隠そうとし、言論弾圧・思想弾圧を押し付ける。

百田氏の日本国記は買って読んだ。
期待してたよりは感動もあまりなかったが、当たり前の事を主観を交えて書いてある本だと思った。

左翼は何故かこの本に対してあれこれいちゃもんつけて、世の中に広めないように必死になる。
百田氏を貶して、人格までも否定するような攻撃ぶり。
そして安倍総理がそれを買ったら物凄い批判!

誰が何を買って読もうがほたっとけよって話。
自分達の気に入らないものは徹底して排除しようとする左翼の必死さが怖い。

左翼は「多様性のある社会」と言いながら、自分達の主張に不都合なものは排除したがる。
これだから共産主義者は信用されない。されるわけがない!

韓国のレーダー照射問題は徹底的に韓国を追い込むべきだ。
「日本には何をやっても許される。」
そんな韓国の常識は非常識だと教えてやらなければいけない。

「落としどころ」なんて探さなくていい。文政権を窮地に追い込むくらい責め立ててやれ!
隣国だから仲良くしなければいいけないと左翼のバカ連中は言うが、世界中で隣国同士はどちらかと言えば仲が悪いのが当たり前。

何故なら、利害関係が直接目の前にあるからだ。
友好など進めなくていいから、日本の主権・国益をおかそうとするのなら、徹底的に争うべきだ。

韓国に思いやりを見せても屁にもならない。思いやるだけ損!

2019年はもっともっと韓国に厳しく対処していく年となりますように。

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