フェイスブック 検索

フェイスブックでの検索について。友達やアプリケーション、ファンページ等、フェイスブックの中で何かを探したい場合はfacebookのページの上部に有る検索窓を使ってキーワードを入力して探す様にします。でも名前が分からない場合も有りますよね。そう言う場合は別な方法を使って探して行きましょう。

友達を探す場合ですが、あなたのアカウントのアドレス帳に載っているメールアドレスから友達を探すと言う方法が有ります。この場合はページ内に有る「友達検索」と言うボタンをクリックします。もしそのメールアドレスの人がフェイスブック内にいるのであればその人の情報が表示されます。そこから友達になりたい人を探してリクエストすればOKです。但し相手によっては友達のリクエストに制限をしている人もいます。その人は一覧には表示されません。制限されている人と友達になりたい場合は直メールをしてお願いして友達になる様にしましょう。

但し制限をしていると言う事はフェイスブックの使い方も制限している事になるかもしれませんので、無理やり友達にならない方が良いかもしれませんよ。また友達が増えてきますとページの右側等に共通の友達が表示されてくる様になります。もしその友達候補とあなたが友達になりたいなと思っているのであればそれを頼りに探して行っても良いですね。名前で検索すると同姓同名の方がたくさん出てくる可能性が有りますので、メールアドレスで探した方が確実ですし、写真を頼りにしても良いですね。


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フェイスブック 足跡

フェイスブックと足跡について。mixiを使っている人で足跡機能に不満を持っている人って結構いると思うのです。知っている人のページを見たいけど、足跡がついたのに相手から何もメッセージが無かったなんて言われるのも嫌だし、ベタベタ毎日足跡をつけていると思われたくないしなんて言って、足跡を付けたくない為にマイミクのページを見なくなったという人も中にはいるでしょう。もちろん足跡機能は必要だわという人もいますので、賛否両論なのですが・・・。

そんな足跡機能、フェイスブックにはあるのでしょうか。フェイスブックには足跡機能はありませんので、安心して色んな人のページを何度でも歩き回る事ができます。見る側としては足跡機能がなくて良いなと思うかもしれませんが、見られる側にとっては誰が見ているかわからない、ちょっと不安だわという人もいると思います。そんな時にはプライバシー設定と言うのを使ってみるといいですよ。プライバシー設定をする事で自分が発信した情報の公開範囲を狭める事ができます。

フェイスブックって結構実名を使って利用している方も多くて見られたくない情報というのももちろんあります。ならばfacebook自体使わなきゃ良いだろう!って言われるかもしれませんが、それを言ったら元も子もありませんね。facebookを利用する上で敢えてプライバシー設定をするというのも考えてみてはいかがでしょうか。プライバシー設定の内容は結構細かい部分までも設定可能になっている様です。あなたにとって良い環境設定を行ってfacebookライフを楽しんでくださいね。

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フェイスブック 使い方

フェイスブックの使い方について。SNSを新しく始める時に思うのは「何をどうしたらいいのか分からない」「このSNSの楽しさが分からない」と言う事だと思います。フェイスブックにとりあえず登録はしてみたけどどうやって使いこなしていったら良いのか分からないという人が多いです。

フェイスブックに限らず、どのSNSを始める時もそうですがまずやることと言ったら最低限の繋がりを持つことだと思うのです。繋がりを持つということは友達を増やしていく、mixiで言ったらマイミクを増やしていくということになりますね。SNSを使うということは人間関係が有ってこそ成り立つ物だと思うのです。自分ひとりでソーシャルネットワーキングサービスをしようというのは寂しすぎますよね。

そしてフェイスブックを始めるためにはfacebookを快適に楽しむ事が必要となると思います。その為にはブラウザも軽くて動きが良い物を使った方が良いと言えますよね。通常はInternet Explorerと言う日本で一番使われているブラウザだと思うのでそれでも良いとは思うのですが、他にもGoogle社が提供している「Google chrome」がオススメです。ブラウザの動きが重いと画面の切り替わりがとても遅くてイライラしてしまうでしょう。facebookにはfacebookの動きに合うブラウザが有りますので一度使ってみると良いかもしれませんね。ブラウザを選ぶ決め手はスピード感ですよ。

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フェイスブックとは

フェイスブックとは何でしょうか。日本でもここ1年位で知名度がぐんと上がったのがfacebook(フェイスブック)です。しかしまだまだmixiやtwitter等に押されて普及しきっているとは言えない状況です。そこでフェイスブックとはどんな物なのか、基礎的な知識を紹介してみたいと思います。フェイスブックを上手に使いこなして世界中の人と知り合いになってみてはいかがでしょうか。

まずフェイスブックというのは、先ほどmixiに押されていると書いたようにSNSなのです。このSNS、ソーシャルネットワークサービスと言うのですが、インターネットを使ってその中で社会的な繋がりを築いていくというサービスになります。日本ではmixi、GREE、モバゲー等が有名な所ですが、それと同じ括りのサービスになります。しかし日本で主流となっているSNS達とはちょっと違った点と言うと、フェイスブックはアメリカ発のSNSであること、日本だけじゃなくて世界中で使われていることがあります。

日本だけではないということでとても規模が大きいSNSであるのです。ですから使い方次第で世界中の人達と友達になる事が出来るのです。こうしたグローバルな観点で作られていることから、フェイスブックで使える言語は77も有りますし、そうした言葉を使って出来事等を投稿しているのです。基本的に使われている言語はやっぱり英語なのですが、日本語を主流としている人も多くいますので言葉の壁にとらわれず利用する事が出来るでしょう。そうした事で世界中でも日本国内のみでも使う事が可能となるのです。


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iphone4 電源不要スピーカー

iphone4の電源不要スピーカーについて。iphone 4専用のスピーカーとして発売されたメディアで話題の商品を紹介します。
センチュリーが発売した「iHorn mini」です。
2011年5月に電源不要で使えるiphone 4専用のスタンドスピーカーとして発売しました。
価格は8,400円です。
カラーは4色でシルバーとガンメタリックとブルーとレッドがあります。

パシッブスピーカーを内蔵しているiphone 4専用のミニスタンドです。
電源不要で使うことができるのでどこでも使えて大変便利です。
iphone 4を接続すると音圧を増幅させることができるので音量が約3倍になるそうです。

従来発売していた「iHorn」をさらに小型化してコストダウンを図りました。
本体の底部分には、内部のホルン形状が見えるようにバックスケルトンのアクリル板を使いました。
内部が見えることで存在感を出しています。
本体サイズは幅72mm、高さ28mm、奥行72mmとなっています。
本体重量は230gです。

煩わしい配線をする手間もなく、イヤホンをジャックに差し込む必要もなく、ただ置いてiphone 4を立てるだけで使うことができます。
デザインもアルミが削り出しとなっている高級感のあるボディに仕上がっています。
お部屋のインテリアとしてもおしゃれだと思います。
音声を増幅させて美しい自然な音を楽しむことができます。
音を知り尽くしている「匠」が作りだした技が光っていて、内部のホルン形状によって音を効果的に反響させています。
購入はセンチュリーの運営している通販サイト「白箱.com」からできます。

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iphone4 カメラ

iphone4のカメラについて。カメラ機能についても、iphone 3GSからiphone 4になったことで大きく機能面がアップしています。
iphone 4ではカメラの画素数がアップしてさらに内蔵フラッシュが搭載されました。
iphone 3GSではカメラの画素数が300万画素でしたが、iphone 4では500万画素になりました。
500万画素というと、一般的な日本の携帯電話と比べてもそこまで優れているとは思えません。
しかしiphone 4の場合ディスプレイが美しいために、画面と500万画素のカメラを組み合わせることでかなりきれいに撮影することができるのです。
さらにiphone 4では背面部のカメラの横にLEDフラッシュが内蔵されたので、暗いところでの撮影もきれいにできるようになりました。
動画を撮影するときには、画面をタッチするだけでフォーカスも合わせられます。
従来は静止画でのみ対応していましたが、それがiphone 4ではHD画質でもできるようになりました。
撮影したHD動画を別途発売のアプリケーション「iMovie」を使うことで、その場ですぐ編集できるのも優れた点です。
「iMovie」は600円です。

またiphone 4では前面にインカメラも搭載されています。
このインカメラを使って「FaceTime」を利用することができるのです。
スピーカー横のインカメラでビデオ通話できて、このインカメラで自分撮りもすることができます。
このようにしてカメラ機能、ビデオ機能などについてもiphone 3GSからiphone 4になったことでかなり進化しています。

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iphone4 ポータブルバッテリー

iphone4のポータブルバッテリーについて。iphoneなどを充電するのに便利なアクセサリが「ポータブルバッテリー」です。
その中でも人気商品が「Just Mobile Gum Plus」です。
これはiphoneだけではなくiPodやiPadなども充電できる大容量のバッテリーなのです。
本体の中には大容量の4400mAhものバッテリーが内蔵されていてiphoneならば3回から4回は充電をすることができます。
ハイパワーUSBに対応しているので短時間で充電することができます。
コンパクトサイズで手になじむデザインなので扱いやすいです。
バッテリー残量をLEDランプで視覚的に確認できるのでわかりやすいです。
iphone 4にも対応しています。
価格は7,280円です。

どんな自転車にもつけられる「TIGRA BikeMount」は自転車マウント用のケースとして人気があります。
ケースに入れたままの状態でiphoneなどのタッチスクリーンを操作することができます。
どんな自転車にもどんなサイズでも取り付け可能です。
耐水性ケースなので雨や風などのときにも使うことができます。
衝撃を吸収するシリコンがついているので、デコボコ道を走ってもiphoneなどを衝撃から守ってくれます。
自転車に設置したままの状態で360℃自由に回転させられるので、好きな向きや角度で使うことができます。
対応機種はiphone 3Gとiphone 3GSとiphone 4、iPod touch 3Gと4Gです。
価格は4,980円です。

車で音楽を再生しながら充電もできてしまう商品が「Kensington 2-in-1 Car Charger and AUX Audio Cable」です。
車やカーステレオにあるAUXポートにケーブルを直接差し込むとクリアなサウンドを楽しむことができます。
音楽再生をしながら充電ができるのでバッテリーが切れてしまう心配がありません。
ケーブルは107cmあるので余裕で取り回しできます。
iphone 3Gとiphone 3GSとiphone 4、iPodに対応しています。
価格は4,480円です。

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iphone4 カバー

iphone4のカバーについて。大切な液晶を守るために「保護フィルム」も販売されています。
iphone 4用のものも既にいくつか発売されています。
iphone 4用の液晶保護フィルムの一例を紹介します。
液晶保護フィルムにも目的別に応じて種類があります。
例えば、反射を防いで透明度の高い画面が見られる「反射防止タイプ」。
指紋がつきにくくてキズもつきにくい「指紋軽減タイプ」。
表面の液晶と裏面も守ってくれる「反射防止+背面保護フィルム」など様々なタイプのものがあります。

iphone4のカバー、例えば反射防止タイプの場合は、反射を防ぐので画面の文字やデータが見やすくなります。
ハードコート処理がしてあるとキズにも強くてキズ防止効果もあります。
画面に気泡が残らないようにぴったりと吸着できるようにフィルムが工夫されています。

指紋軽減タイプの場合は、iphone 4を操作しても指紋がつきにくくなっています。
仮に指紋がついてしまったとしても拭き取りが容易にできるように耐指紋性処理が施されています。
他にも画面がギラつくのを防ぐようにAG処理がされているなど工夫されたフィルムが多数販売されています。

背面保護フィルムは、iphoneの裏面もキズから守るためにハードコートされたフィルムを貼ることで表面と裏面の両面から守ることができます。
このようなカバーを使って大切なiphoneをキズなどから守ることが必要です。
液晶保護フィルムはiPad用やiphone 4用やiphone 3GS用などそれぞれの液晶サイズに合わせて作られて販売されていますから、専用のものを購入しなければなりません。

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iphone4 アクセサリー

iphone4のアクセサリーについて。ケース以外にもiphone対応のアクセサリは様々なものがあります。
最近発売された商品ですと、iphone 4用の「Bumper」があります。
耐久性の高いゴム、成型プラスチックの組み合わせで作られたバンパーがiphone 4にフィットします。
価格は2,800円です。

スタンド機能がついている便利な「ポータブルバッテリー」もあります。
iphoneやiPod touchを充電することができます。
外出先でバッテリーが切れたときに対応できます。
FaceTimeを使うときなどスタンドとしても活躍します。
USBケーブルも内蔵されています。
価格は4,980円です。

車でiphoneを急速充電することができる「カーチャージャー」もあります。
コイル状のケーブルになっているので、ケーブルが絡まりにくいです。
シガーライターやアクセサリソケットなどをつかって急速充電できます。
充電状況をLEDランプで確認できます。
価格は2,480円です。

アクセサリとしても使える高品質な「ヘッドフォン」もあります。
無機質なタイプのヘッドフォンが多い中、ファッション性が高いヘッドフォンが「NIXON TROOPER」です。
良質でクリアな音、ソフトなシリコンのイヤーパッド、iphone 4やiPadで使えるマイクがついています。
TROOPERは折りたためるのでスポーツや旅行の際など持ち運びに便利なモデルです。
3BUTTON MICがついているのでiphoneなどの操作性もよくなります。
価格は9,240円です。

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iphone4 仕様

iphone4の仕様について。iphone 4の仕様について説明します。

初期搭載されている「iOS」は「iOS 4」です。

「ディスプレイ」は3.5インチで画面比率は3:2です。
プラスチックより何十倍も強化されたガラスでキズがつきにくい「アルミノケイ酸ガラス」を使用しています。
液晶ディスプレイはIPS方式です。
指紋がつきにくいように撥油コーティングも施されています。

「グラフィック」は3GS同様に「PowerVR SGX535 GPU」となっています。

「ストレージ」は16GBと32GBの2種類です。

「CPU」は「Apple 4 1GHz」です。

「メモリ」は512MBです。

「カメラ」は背面に5.0メガ、裏面照射型でCMOSイメージセンサがついています。
表面にVGAサイズの写真とビデオ撮影用のカメラがついています。

「通信や接続」に関しては、従来のものに加えて「3軸のジャイロスコープ」機能やマイク2つにノイズキャンセリングをつけています。
microSIMカードも使えます。

「材質」はアルミノケイ酸ガラス、ステンレス鋼です。

「電池」は内蔵充電式のリチウムイオンポリマーの二次電池です。

「連続利用時間」は待受けで300時間、連続通話が3Gの場合7時間、2Gの場合14時間。
WebはWi-Fiを使えば連続10時間、3Gならば6時間です。
音楽は40時間、ビデオは10時間連続利用が可能です。

「サイズ」は115.2mm*58.6mm*9.3mmです。

「重さ」は137gです。

「発売開始」はiphone 4のブラックが2010年6月、ホワイトが2011年4月です。


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