2014年06月

2014年06月30日

Mon,June 30:「発見される」社員達、企業に。

明日から第5期・2Q。
色々と、“次”のフェーズに入る時期となっている。
メンバー達への、NEXT STEPを提示・ナビゲートしていくQとなりそうだ。

その1、として、僕だけではなく、メンバー達一人ひとりが
「クライアント、ユーザーから、発見される」ようになること。

そろそろ、そのための行動を強化、促していこうと思っている。
プロフェッショナルサービスとは、サービサーの発信力が不可欠。

コンサルタント達が、企画スタッフ達が、
それぞれの役割や志に基づき、活動を発信し、
「クライアント、ユーザーから、発見される」度合いを
評価指標としていく。

そんな第一歩を切ってみる予定。



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井上 和幸・著/日本実業出版社/1400円+税
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2014年06月28日

Sat,June 28:今後のテーマ備忘。

今後のテーマ備忘をブログ側にも再掲。

■参謀になる人の条件
■「社長になった人」のキャリア
■正しい人物評価と最適配置・育成・キャリアパス
■正しく人を見抜く面接法
■組織の人材ギャップをどう解消するか
■EQ×アドラー×コヴィー博士×FFS×NLPその他諸々
■フロー型組織
■戦略論×リーダー論・組織論

いずれにしても、共通軸は「「実践に基づく理論」の実践」。

教科書的学習をまとめた本があまりに多いのに辟易…。
それと、結構、間違ったことが書かれた本ほど売れていたりするので、
「え、え、え???」
ということが多い。大丈夫なんだろうか…。

逆説的嫌みを言えば、そういうのを読んで上手くいかなかったり
失敗したりする人や企業が多いから、それに絡めとられなかった少数側
の人や企業が勝ち組になれるとも言える。。

まあ、僕としては、“実際”“現実”に、引き続き徹底的にこだわりたい。



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2014年06月25日

Wed,June 25:ドログバ、ロドリゲスの投入に学びたい!

多くの皆さんが、すがる想いで今朝のブラジル戦を観戦したことと思います。
(僕もそうでした。)

前半ロスタイムの本田-岡崎の同点ゴールと、その時点でのギリシャ-コートジボ
ワールが1-0ということで、一瞬ミラクルを期待しましたが…しかし、世界は当
然、そんな甘いものではありませんでした…。

今回大会は代表が学んだことがまた非常に多くあったと思います。
次の4年間で、それを活かして、2018年ロシアW杯こそ、自力でベスト4に入っ
てくれると信じ、また、新たなA代表を応援していきます!
ザック・ジャパン、お疲れさまでした。。

終わってみれば、昨年のコンフェデ杯と今回大会とで、残念ながらチームの試合
中のモチベーション・機能発揮が変わることはありませんでしたね。
(強いて言えば、本日のコロンビア戦にところどころで見えたところはあったと
思いますが。「うっちー孤軍奮闘」の今大会だったような気がします。)

岡田ジャパンを引き継いでのスタートからブラジルW杯予選までが良すぎただけ
に、技術的レベルはさておき、その後のコンフェデ〜本戦でのチームシップのあ
り方の落差があまりに激しかったと思います。

「できる」「いける」という気持ちと裏腹に、南アW杯のときのような勝負集中
力を出すことが、残念ながらこの1年程、できなかったと見えます。
次の4年間のために、この部分はしっかりと検証し、活かして欲しいです。

選手交代カードの切り方についてのザック采配が取り沙汰されていますが、それ
を含めて「チームを機能させるコンディション作り」について大きな課題を残し
ました。

コートジボワールのドログバ投入、コロンビアのロドリゲス投入は、日本代表に
とっても鮮烈な記憶に残るラーニングだったのではないでしょうか。

そういえば本田が大会直前に、「南ア杯のときの僕のような選手が出れば(決勝
トーナメントにいける)」とコメントしてましたが、偶然のラッキーボーイに頼
っていては、世界トップクラスには入れませんね。

どうしても日本は“神風”気質があると思いますが、そうではなくて、組織論とし
て、最大の山場である試合に、科学的に最大のチーム結集力と集中力を発揮する
ようなマネジメントを、今後求めたいです。
(岡田監督は、この点に関しては監督浪人中からかなり学ばれていて、結果、前
回大会でチームに「フロー」を起こしました。)

そういう観点から次の監督を選んで欲しいと、一介のファンとして切に望みます。
さあ、誰でしょうね?


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2014年06月16日

Mon,June 16:自燃型組織は、こう創る。

天外伺朗さんの著作2冊、通読。


『「教えないから人が育つ」横田英毅のリーダー学』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062183102/ignition06-22/

『「日本一労働時間が短い“超ホワイト企業”は利益率業界一!」 山田昭男のリーダー学』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062189011/ignition06-22/


“社員を幸せにする会社”としてこの数年取り上げられてきた、
ネッツトヨタ南国・横田英毅さんと未来工業・山田昭男さん。

“幸せな会社”の違和感と、何か本質を突いていないと感じる違和感を
ずっと感じ続けてきた。それを、天外さんが、この2冊で見事に払拭
してくださった。

この2社のトップが、何を仕組んで「燃える集団」チームを創り上げたのか。
これまで、数多の雑誌・TV・書籍がそれを取り上げてきたが、どれもこれも
「休みが多い」「ノルマ禁止」「売上目標なし」「ホウレンソウ禁止」
「イベントが多い」「上が教えたり指示したりしない」
というような「ユニークな制度」を取り上げては、それがこの2社を
高収益会社にし、社員はこういう制度が沢山あって「幸せ」だ、との論
ばかり。まったくの的外れで、今回、この天外さんの著作が
その本質に、初めて肉薄した本ではないかと思う。

当たり前のことだが、メディアが喜んで取り上げる2社の“ユニークな制度”
には、その裏に巧みに設計された目的と仕掛けが存在する。

すべては、社員たちが可能な限り常にモチベーション高く働き、
創意工夫し続け、真摯に業務に当たってくれる状況を生み出すためのもの。

一見タイプの異なるこの2人のトップが、どのような組織を築き上げたくて、
どんな組織になれば業績が伸び続ける企業を創れると考えているのか。
手に取るように理解できた。

元は天外伺朗さんが主催する天外塾でのライブ講義を集録し、解説・編集を
加えたもの。その講義の熱気も伝わって来る。
マイナーな本になっている模様だが、自燃型組織を創りたい経営者には
必読の2冊だと思う。



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2014年06月15日

Sun,June 15:自社のイメージ。

ちらほらと話している、自社のイメージ。

・アップル
・M-iチーム
・攻殻機動隊

何のことやら、と思われるでしょうが、具体的な構造的意味が
あるのです。(それはお会いした方にはお話しします。)

モードとして、創業期のソニーやホンダ。
「自由闊達なる」「人まねをするな」の部分。

姿勢としては松下幸之助翁、稲盛和夫イズムがある。

クリエイティブなプロフェッショナル集団。
チームシップに溢れ、かつテクノロジーインフラを持っている。

そのような組織・企業として成長発展していければ。

※当社VALUE(価値基準)
http://www.keieisha.jp/mission.html#mission

・事業を通じて、あくまでも商業的に社会貢献する。
・事業、企業を通じて、所属する従業員の自己実現の場を提供する。
・常に理想的な企業システムを追求する。

「同じ志を持つ、気心通いあえる仲間と」(人材・仲間)
「自分たちがやりがいを持てる仕事を
 日々エキサイティングに、楽しみながら行い」(自尊心・裁量・協働)
「自分の能力を最大限に発揮し、
 高め、豊かな経験を積み、それを事業に還元し」(成長・貢献)
「事業を通じて社会に利益や利便を提供でき、
 我々自身も高収益を上げ」(承認・収益)
「結果、企業も、所属する従業員も
 それぞれの貢献に応じて、高次元での資産形成を図る
(世間水準よりも高いゲインを常に目指し、実現する)」(自己実現・収入)




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2014年06月04日

Wed,June 4:P/PCバランス。

P=成果と、PC=成果を生み出す能力のバランス。
黄金の卵とガチョウの寓話。

自社にとって「成果(P)」を生む「能力(PC)」は
なんだろうか?

黄金の卵を産み続ける“ガチョウの育成”方法は?

そうそう。この観点で、自社の組織・体制・仕組み・
人材像設定・活性化策・育成策の体系を持ち、実施
していれば、中長期的な観点での最強組織が完成する。



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2014年06月03日

Tue,June 3:EQとコヴィー博士。

弊社内でEQ研修を実施。
4事業に活用していくためのステップ。
「良き経営者」「志高き経営者」を特定する力を全社的に
強化するために欠かせないものと位置づけている。

EQと7つの習慣もまた、符号している理論だ。

「EQは開発することができる」

7つの習慣を通じてEQにおける主な5つの要素を開発する
にはが、『第8の習慣』に紹介されているので、以下に抜粋
してみよう。

1)自分を見つめる力
  ← 「第1の習慣:主体性を発揮する」

2)個人的なモチベーション
  ← 「第2の習慣:目的を持って始める」

3)自己抑制
  ← 「第3の習慣:重要事項を優先する」
    「第7の習慣:刃を研ぐ」

4)共感する力
  ← 「第5の習慣:理解してから理解される」

5)社会的なコミュニケーションスキル」
  ← 「第4の習慣:WIN-WINを考える」
  ← 「第5の習慣:理解してから理解される」
  ← 「第6の習慣:相乗効果を発揮する」

見事。ここもまた、符号・連関させて体得していくことで
リーダーシップ&人生の最重要事項を極められそうだ。



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2014年06月02日

Mon,June 2:アドラーとコヴィー博士。

最近アドラー心理学が注目されている。
心理学者の3巨人のひとりと言われるアドラーは、
その後の多くの自己啓発者に影響を与えたそうだ。

その継承者にカーネギーやコヴィー博士がいる。

アドラーのメッセージとコヴィー博士のメッセージには
(当然のことながら?)主要な共通項がある。

そのひとつが

「私たちには選択の自由がある」

ということ。
思えば、20年近く前に「7つの習慣」研修をリクルート
の事業部内研修で受講させて頂いた際、はっと思ったのが
これだった。

「刺激」と「反応」の間には「選択の自由」が存在する。

その後、NLPなどを知り、「意味付け」の話もこれと同じことで
(私たちは、すべてのことに自分で意味付けをしている。
 本来起きている事象そのものは中立で是も非もない。)
この理論こそ、アドラー心理学が源流であることを今回知り、
そうだったのかと感慨深く思った。

世の理論は、時代を経て、伝承者に継承され伝えられていく。
アドラー心理学とコヴィー博士の共通項チェックも、当面の
僕の関心事項になりそうだ。



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