俺の音楽・Second Edition

音楽する俺のブログ・Ⅱ。

俺の楽曲が視聴できるところです。

【音声サイト】
【Mqube】
https://mqube.net/user/kazz_music
【Soundcloud】
https://soundcloud.com/user-14937025

【動画サイト】

【Youtube】音声中心の動画
https://www.youtube.com/channel/UCp1xzuYoWe_BfBl-8UwpeCA/videos
【Vimeo】PV的な動画
https://vimeo.com/user52847836

一夏の女神5

こちらで視聴可能です。

<MQube>


<YouTube>



「何だ、この辺な曲は?」
・・・などとお思いの方もいるでしょう。
作った自分ですらそう思います。

基本的に男ボカロの曲なのですが、
女の子が自由に絡んだらどうなる?という
奇っ怪きわまりない発想で作りまして。

リードは最初違うボカロに取らせてましたが、
最終的にはVY2V3に歌わせています。
これに終始絡むフリーキーなコーラス(って言うんですかね?)は
VY1V4にやらせています。YAMAHAコンビですね。
これに、YAMAHA人脈でないkokoneが色を添えています。

で、PVを作るに当たって、江ノ島さんぽちゃんって娘がいたので
彼女に踊ってもらうことにしました。

なお、歌詞はこんな感じ。

-----------------------------

一夏の女神
(Lyrics and Composed by KAZZ)

 

光る風吹いて 鮮やかな緑色

きらめきの中 君が笑っているよ

青い空の下で 大きな伸びをしてた

眩しい君の笑顔を見てたら 幸せな気分

君は自由すぎてなかなか捕まえられないけど

まるで女神のようにひらりひらりと舞い踊る

そんな君の姿見てるだけで心楽しくて

捕まえるよりもこのままでずっと見ていたくなるんだ

 

夏が近づくよ 君が好きな季節だ

自由な空気味わえるからだって

笑顔弾けさせて 君は喜んでいた

僕も君のおかげでこの季節が好きになったよ

さわやかに踊れよ裸足の君 光るマーメイド

誰も君を邪魔できないよ 美しい君のこと

もっとそばで君を独り占めにしていたいけれど

君は自由にしていた方が良い 一夏の女神さ

 

太陽が似合うよ 曇り空なんかより

君が微笑んだら 鈍色の空一気に晴れる

君は自由すぎてなかなか捕まえられないけど

まるで女神のようにひらりひらりと舞い踊る

そんな君の姿見てるだけで心楽しくて

捕まえるよりもこのままでずっと見ていたくなるんだ

もっとそばで君を独り占めにしていたいけれど

君は自由にしていた方が良い 一夏の女神さ

(C)2015-2018 by KAZZ all rights reserved.
-----------------------------
夏らしいのか何なのかよくわかりませんが、
兎にも角にも聴いてみてください。
お願いいたします。m(__)m

切なさの向こう側5

こちらで視聴可能です。

<YouTube>
(PV風)

(音だけ)


<MQube>


何だか、カルロス・トシキ時代のオメガトライブに
こういうタイプの曲があったような気がしますが、
当然そういう曲とは無関係です(´∀`*)。
(そもそも杉山清貴時代もカルロス・トシキ時代も彼らの作品を我が家に持ったことはないです)

作っといてこういうこと言うのもあれですが、ヘンテコな曲だなあ、という。
プラスして、ギターがうるさいとも思うのですがね。
少し過剰に採り入れすぎた気がします。

まあ、そうは言っても、自分の作った曲なので。
愛着はありますよ。

ボカロは、ZOLA ProjectのKYOをメインにしています。
彼、こういう曲には使い勝手が良いので、重宝しています。
コーラスには、同じKAITO v3とMEIKO v3、
それにZOLA ProjectからYUUを加えた3人でやらせました。

歌詞は以下の通り。
------------------------------

切なさの向こう側
(Lyrics and Composed by KAZZ)

 

悲しみを胸の内に秘めながら微笑んだ

君があまりにも痛々しく見えるんだ

切なさの向こう側 誰かが手招きしてる

君を悲しませてるあいつが君を誘う

君はあいつの誘いに乗らないで

今まで以上に悲しみが増すだけ

1人でその悲しみを抱え込まずに

僕にすがりついてくれば良いんだ

 

裏切りが君に次々と襲いかかってる

君を痛めつけようと策を巡らせる

切なさの向こう側 越えてゆくには遠いよ

だけど通り過ぎなきゃ 何も変えられないよ

人は傷ついた数だけ強くなる

今の君はとても強くなったよ

それでも心が折れそうになる時は

遠慮せずに僕を頼れば良いよ

 

切なさの向こう側 君と一緒に越えてく

2人で決めたことさ 文句は言わせないさ

僕がついていてあげるよこれからも

君が寂しく思わないためにも

僕には君を大切に思う気持ち

他の誰よりもたくさんあるから

(C)2015-2018 by KAZZ all rights reserved.

------------------------------
何というのか・・・。
中途半端なのか何なのか、自分でもよくわからない作風になっています。
まあ、自分には作詞の才能はあまりない感じですが、
とりあえずこれで許してください(^_^;)
これでも努力はしたつもりです。

ともあれ、こういう曲ですが、
よろしかったら聴いてみてください。お願いします。m(__)m

Gの歓喜~Winning Theme for Gainare TOTTORI~5

こちらで視聴可能です。

<YouTube>

<MQube>


以前、「Gの進撃~Fanfare for Gainare TOTTORI~」という曲を
ご紹介したことがあると思います。あれの続編みたいなものです。
簡単に言えばJ3リーグに属しているガイナーレ鳥取というチームがございます。
で、「Gの進撃」では、そんな彼らを鼓舞する意味合いの曲を作りましょ、
と思ってあれを作ったわけで、一方今回は、彼らが試合に勝った時、
という想定で作りました。

IMG_20180325_153645_642
ガイナマンくんにも喜んでもらえると嬉しいな、と。
ボカロは使っておりません。インストゥルメンタルです。
あの春畑道哉氏の「Jのテーマ」って超有名な曲がありますが、
あれに近い風合いの曲が作りたいなあ、と。
できたかどうかは微妙ですが。

良かったら、ぜひ聴いてみてください。お願いします。m(__)m

2人の恋はどこまでも5

以下で視聴できます。

【MQube】


【YouTube】
(PV動画 Version 1)

(PV動画 Version 2)

(音だけ)


なかなか速いビートで、リズムの利いたポップロックです。
こういうの作りたいなって思ってた時に、何となく浮かんだので
勢いで一気呵成に作ったって感じです。

冒頭をスローっぽくするのは、何となくこうした方が良いのかな、と。
コード進行はあんまり複雑にはしてません。
単純明快に楽しめる曲を目指しております。

歌詞が何だか子供っぽいのか何なのかわかりませんが・・・。
実を言うと、女の子ヴァージョンってのも作ったことがあるのですが、
これはやはり男の子の歌だなあと思いまして。

その歌詞はこちら。
---------------------------

2人の恋はどこまでも
(Lyrics & Composed by KAZZ)

 

  夢のような気分の中で 朝が始まるその時に

  僕らは恋に目覚める そうさ今日が始まりだよ

 

恋のきっかけはそう ほんの偶然から始まる

どんなことでもいいけれど 見逃さないで

君が今 思わせぶりな視線くれた

それに気付いた僕は そっと声をかけた

 

 やがて気がついたら僕は 君と一緒にいて

 夜を過ごして 君と2人で 恋の始まり予感した

 

  夢のような気分の中で 朝が始まるその時に

  僕らは恋に目覚める そうさ今日が始まりだよ

 

  2人の恋はどこまででも ひたすら突き進んでいく

  何にもジャマはさせない 世界最強の関係が始まる

 

夢から覚めてもまだ 君は僕の横にいるのさ

嬉しくてついバカなことを 訊いてしまった

だけど君は 穏やかに微笑み寄り添い

僕の頭そっと撫で 「大好きだよ」と言った

 

 そんな彼女と僕はいる この瞬間だって

 もう離さない 離しはしない 僕の思いは果てしなく

 

  夢のような気分がやがて 現実のものになる時

  この恋だけは特別 そうさ誰にも手は出せない

 

  2人の恋はどこまででも ひたすら突き進んでいく

  何にもジャマはさせない 世界最強の関係が始まる

 

 今も彼女と僕はいる この瞬間だって

 もう離さない 離しはしない 僕の思いは果てしなく

 

  夢のような気分の中で 朝が始まるその時に

  僕らは恋に目覚める そうさ今日が始まりだよ

 

  2人の恋はどこまででも ひたすら突き進んでいく

  何にもジャマはさせない 世界最強の関係が始まる

 

  夢のような気分がやがて 現実のものになる時

  この恋だけは特別 そうさ誰にも手は出せない

 

  2人の恋はどこまででも ひたすら突き進んでいく

  何にもジャマはさせない 世界最強の関係が始まる

(C)2015-2018 by KAZZ all rights reserved.

---------------------------
なんていうか、ねえ、ガキっぽい歌詞ですよね?
でもまあ、自分としてはわりと好きです。
よろしかったら聴いてみてやってください。
お願いいたします。m(__)m

5

以下のところで視聴可能です。

【Original Version】
<Soundcloud>


<MQube>


<YouTube>




【New Version】
<MQube>


<YouTube>



曲調自体は自分の中ではお馴染みの感じすらする
速いテンポのワルツです。
桜並木をデートしつつそぞろ歩いてる、
というイメージの曲だったりします。

エレピのコロンコロンした音をそれなりに活かしたつもりです。

元々の版と改訂版の間にはそれほどの違いはありません。
リードで使ったボカロが、オリジナルではKAITO v3ですが、
改訂版ではVY2V3だってことぐらいでしょうかね。
違うことは、あと音像定位ぐらい。

以下、歌詞をご紹介します。
--------------------------------


(Lyrics & Composed by KAZZ)

 

川縁に競い合うように 並んで立ってる

きれいな桜並木 眺めながら歩く

儚く気高く咲き誇る美しい花

この花の季節が来る度にステキな気分さ

願わくば君と2人で歩きたいんだ

この美しい花が織りなす幻の中を

君はとてもステキだよ でもこの桜を

せめて今日は愛でていたいよ 心ゆくまで

 

風に舞って散った花びらが髪についたよ

その花びらに優しくキスをしてみせた

君のその姿にドキドキしっぱなしだよ

君の色っぽさに桜の花も妬いているよ

たくさんの花びらが雨のように飛んで

まるで僕たちの未来を祝福するよに降る

桜の花びらのシャワーに彩られて

この上なく僕たちは幸せな気分さ

 

 君を愛してる この桜並木に誓う

 僕の全てをなげうって 君だけを守り抜くよ

 

季節がどれだけ巡っても変わらないのさ

この桜並木が僕たちの愛を見つめてる

たくさんの花びらが雨のように飛んで

まるで僕たちの未来を祝福するよに降る

桜の花びらのシャワーに彩られて

この上なく僕たちは幸せな気分さ

 

今日もまた君と2人で歩きたいんだ

この美しい花が織りなす幻の中を

君はとてもステキだよ でもこの桜を

君とずっと愛でていたいよ 心ゆくまで

(C)2016-2018 by KAZZ all rights reserved.

--------------------------------
この時期のお花見デートにうってつけなのかなあ、などと思ったり。

・・・ま、作った本人がこういうロマンティックな雰囲気からは
最もかけ離れてしまっておりますが(*´∀`*)

とりあえず、ポジティヴな雰囲気で曲を書こう
という目標だけはありました。
そのイメージに沿ったものはできたかもしれません。

とにかくこの季節にちょうど良いと思いますので、
ぜひ聴いてみてください。よろしくお願いします。m(__)m

卒業式は終わったのに5

以下で視聴できます。


<MQube>


<YouTube>




ちょっとテイストの違う卒業ソングを書いてみました。

何と言ったら良いのでしょう。
沢田知可子の「会いたい」ってあの有名な曲があるじゃないですか。
あれみたいな路線を狙ったつもりです。
ただ歌詞の路線がそれ風ってだけの気もしますが・・・。

その歌詞ですが、こんな感じです。
----------------------------

卒業式は終わったのに
(Lyrics & Composed by KAZZ)

 

卒業式は終わったのに 私いつまでもここで

あなたが来るのを待ち続けてる 春が流れる中で

昨日あなたから告白されて 私嬉しかった

その時のキスの感触もまだ鮮明に覚えてる

まさかあんなことが現実に起きてしまうなんてね

担任の先生の言葉が今も信じられない

今日この場所にあなたの姿 見つけられないこと

私はいったいどうやって現実を受け入れたら良いの?

 

運命は残酷に私を揺さぶって弄ぶ

ようやく叶った私の願い 何もかも壊れてく

あちこちから心ない噂が 飛んでくるその度

私は思わず耳を塞いだ 何も信じたくない

どうしてあなた 私を置いて 遠い場所に行っちゃうの?

でも幻のあなたは笑うだけ 答えてくれない

ズルいよと津前目の前から姿を消すなんて

この寂しさを抱えながら 私はどうすれば良いの?

 

何を憎んでも始まらない それはわかってるけど

あなたの笑顔 もう見られないことは信じたくない

卒業式から私たちは新しく始まる

そのはずだったのに 今は何も考えられないから

あなたのいない卒業式が全部終わってゆく

私はいったい何から 卒業すれば良かったんだろう?

(C)2016-2018 by KAZZ all rights reserved.

----------------------------
ね?「会いたい」路線でしょ?わりと露骨な( ・∀・)

曲の方は例によって、長調か短調かをぼかしながら書いています。
どっちのテイストに振りたいのか、自分でも曖昧にしています。
一般的な「卒業ソング」にはしたくなかったので、
ああいう歌詞にしたわけですが、狙いすぎかもしれません。

PV動画の方は、手持ちで学生風の出で立ちの女の子が少なかったので、
許斐まいを使うことにしました。

そんなわけで、この自分なりの卒業ソングでもある
「卒業式は終わったのに」をぜひ聴いてみてください。
お願いします。m(__)m

------------------------------
ところで、このほど、Vimeoの容量が制限値に達しちゃったので、
以後はYouTubeにPV風動画もアップロードすることにしましたが、
まあ、Vimeo側もアカウント消さないでしばらく残します。

恋してる2人5

以下で2つのヴァージョンを視聴できます。

【現行版】
<MQube>


<YouTube>


【Original Version】
<MQube>


<YouTube>



2つのヴァージョンの間にはいくつかの相違があります。
根本的には起用しているボカロが異なります。

<現行版>
・VY2V3と烏音(杏音烏音)=リード
・CULとv4 flower=コーラス

<Original Version>
・KYO(ZOLA Project)とMEIKO v3=リード
・KAITO v3とYUU(ZOLA Project)=コーラス

元々男女にデュエットさせる、
というのが基本的なコンセプトの曲なので、
その基本線だけは曲げていません。
コーラスを男声(Original)にしてるか、女声(現行版)にしてるかが
大きな違いと言えるでしょう。

あとはミックス時期が異なるせいか、
音像にかなりの相違があります。
現行版はやや男声がこもってる感じですかね。

歌詞はこんな感じ。
馬鹿っぽいですが平にご容赦を。
--------------------------------

恋してる2人
(Lyrics and Composed by KAZZ)

 

君が大好きだよ あなたが大好きよ

2人いつもこんな感じで

確かめ合っている お互いの気持ちを

2人はもう離れられない

恋してる2人はいつもいつでも

一緒に分かち合うこの瞬間を

それこそがベストだと信じてる

 

 このときめきを 大事にしよう

 いつもそう誓い合ってる

 それは僕と 私だけの

 永久の約束だから

 

どんなに離れても 同じ夢を見てる

馬鹿ップルと言われてもいい

だって君のことを そうよあなたのこと

愛している どんな時でも

邪魔が入ることもあるけど

2人いちいち気にも留めないでゆくよ

2人は最強の関係だから

 

 2人の時間 いつも幸せ

 何の疑いもないから

 恋はいつも きらめいてる

 良い恋をしてるから

 

  尊重し合って 理解し合ってる

  お互いのため 大切なことなの

  遊びじゃない いつも本気

  それが2人だからね

 

 2人の時間 いつも幸せ

 何の疑いもないから

 恋はいつも きらめいてる

 良い恋をしてるから

 

 このときめきを 大事にしよう

 いつもそう誓い合ってる

 それは僕と 私だけの

 永久の約束だから

(C)2015-2018 by KAZZ all rights reservred.
--------------------------------
何というのか、こういうラブラブな間柄のラブソングってクッソ難しいですねえ。
自分がそういう充実した心境になったことがないから余計にそうかもしれません。

とは言え、こういうのもたまには作っとかないと、
ラヴソングの感覚とか忘れちゃうような気がするので。

そんなバカバカしいラヴソングではありますが、
1つ皆様、聴いてやってご愛顧ください。
よろしくお願いいたしますm(__)m

The Evil Eyes5

こちらで視聴可能です。

<MQube>


<YouTube>



似非ハードロック、という感じですよね。
男声でパワー系の歌えるボカロを持ってないので、
VY2V3のノーマルにv4 flowerのアシストを加えて
どうにかそれっぽく聴かせています。
でも、線は細い気がしますけどね・・・。

歌の世界観と言いますか、そういうのがあるとすると、
サイバーパンク(古!)な睨み合いとでも言いますか。
そういうイメージで歌詞を書いたので、
何だか微妙な感じですかね。

ちなみにこんな歌詞です。

-----------------------------

The Evil Eyes
(Lyrics and Composed by KAZZ)

冷たい闇の中で 怪しく光る眼光

研ぎ澄まされたナイフのよう

切り裂いていく 視線

一睨みされたら動けない

ただならぬ強い眼

目線切ったらやられる 手強すぎる相手さ

 

 邪悪な眼が俺を冷たく射貫く時

 俺はもうそこから動けない

 あの眼の奥にある静かな哀しみが

 俺の動き止めてしまうのさ キツいよ

 

あいつのことは誰も話したがらないのさ

謎をまとって 俺を付け狙ってる 不思議なヤツ

その眼の奥にある孤独が

俺の心揺らし 次の瞬間

強く襲いかかってくるのさ

 

 その邪悪な眼の威力に負けられない

 俺も強くヤツを睨むのさ

 緊迫した空気 誰も立ち入れない

 一瞬の隙 見せたが最後 終わりだ

 

睨み合う俺たち2人は 孤独に寄り添って

ただ今日を生きて 明日のない 時間を彷徨う

 

 俺もヤツも同じ邪悪な眼をしてる

 そうさ俺もヤツも同類さ

 何もかもを捨てて孤独に生き延びる

 俺もヤツも哀しい男さ

 

 邪悪な眼で2人冷たく睨み合う

 わかり合える日など来やしない

 それが俺とヤツの背負った宿命さ

 哀しさ背負い今日も睨み合う 俺たち

(C)2015-2018 by KAZZ all rights reserved.

-----------------------------

ま、微妙っちゃあ微妙ですが、
この辺で勘弁しといてやってください。
何しろ世界観の構築が下手くそなあたくしの作風ですので(;´Д`)

そんなわけで、1つよろしくお願い致します。

いつか、どこかで、誰かと~Someday, Somewhere, Somebody~(2)5

以前ご紹介したこちらのエントリとは、
別ヴァージョンを作ったのでご紹介します。

<MQube>


<YouTube>


<Vimeo>

いつか、どこかで、誰かと~Someday, Somewhere, Somebody~(VY1&VY2 Version) - KAZZ feat. VY1V4 and VY2V3 from KAZZ on Vimeo.



基本的な演奏等は変わっておりません。
ボカロを若干変更しました。

コーラスの雰囲気は違いますが、
メンバーは英語を歌えるのがこの3人しかいないので
巡音ルカ・MEIKO・KAITOのままです。
ただ、歌わせてるラインをルカとMEIKOで入れ替えていますが。

そしてメインのボカロをMEIKO v3からVY1V4に変えて、
VY2V3に低音でアシストさせました。
CULのヴァージョンも作ったという話をしましたが、
あれからいろいろ試した結果、彼女になりました。
いや、Sachikoとかも試したんですよ。
ただ、彼女はこの曲には合わないな、と。

歌詞は前回のエントリにも書いてるので
変更もないので、ここでは割愛します。

こういう「励まし系」の歌詞を書くのは
正直申し上げてメチャクチャ照れくさい。
作者はもうおっさんですよ。
そんなおっさんが「元気を出してガンバロー!」みたいなの
やはりどう考えても小っ恥ずかしい。
でも、書いちゃうんですけどね。

この曲に関して言えば、英語のコーラスを歌わせる
というのがまず先立ちまして。
それをやりたいがために歌詞を書いたようなものです。

これまで、英語を織り交ぜ歌もいくつか作りましたが、
今のところ、これが一番自分としてはしっくりきてるのかな、と。

MEIKO版・CUL版と合わせて、このVY1&VY2版も
併せてご愛顧くださると大変嬉しいです。
1つよろしくお願い致しますm(__)m

熱い愛のメロディ5

以下で視聴可能です。

<MQube>


<Vimeo>

熱い愛のメロディ - KAZZ feat. Sachiko from KAZZ on Vimeo.


<YouTube>



まず、歌詞はこんな感じです。
今は冬なのにこの夏モード全開みたいな歌詞は何だ?
とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、
サルベージした時期がたまたま冬だっただけです。
元々作ったのは夏の頃のことでした。

------------------------------

熱い愛のメロディ(Lyrics and Composed by KAZZ)

 

この夏一番の熱いビートに包まれて

あなたを思うとき 私の気持ち弾ける

爽やかな風と波の音 この身をゆらゆら揺らしてる

あなたと刻むこのリズムが 高まる気持ちを逸らせる

どんな言葉も必要ないよ ただあなたとここにいられたら

2人で作る愛の時間は この夏中ひたすら輝いてる

 

ほとばしる愛情 熱いうねりを受け止める

あなたに身を任せ ゆらゆら揺れて漂う

熱い風この身を揺らすよ 2人のリズムは続いてる

あなたが刻み込まれてゆく 私の身体に染み渡る

愛のリズムを2人で刻む やがて目にする2人の世界

もう放さない放したくない 夏は2人強く結びつける

 

熱いスコールに晒されて 2人の愛情燃え上がる

誰にも止めることできない 一つに結び合った2人

愛のリズムを2人で刻む やがて目にする2人の世界

2人で作る愛の時間は この夏中ひたすら輝いてる


(C)2015-2018 by KAZZ all rights reserved.

------------------------------
元々、実は全く違うコンセプトで作っていた曲です。
レゲエ風味は作った当初からだったのですが、
元々のコンセプトは全く違うものでした。

更にこれ、元々男声のボカロに歌わせていました。
よって歌詞の傾向が男歌でした。
ですが、女声に歌わせた方が良いかも、
などと思い立ち、歌詞を今のように書き替えました。
まだ、この時点ではSachikoは所有していません。
違うボカロに歌わせています。

で、最近、この曲をサルベージしまして、
その時にふと思ったのですが、
せっかくSachikoを持ってるんだから、
このベースになってる小林幸子さんがまず歌ったりしないだろう曲に
当てはめてみたら面白いかも、となりまして。
結果、「小林幸子がスケベったらしいレゲエを歌ったら」みたいな感じになりました。
間違っても実際の小林幸子さんはこんな曲歌わないと思いますが、
まあ、そこら辺はご勘弁のほどを。

PVで踊ってるのはGUMIβのV3です。
露出の多い衣装を着けているので、
夏らしい背景にはちょうど良いかな、という感じで。

まあ、こんな感じの曲ですが、
よろしければ皆さん、一つ聴いてみてやってください。
何卒よしなによろしくお願いしますm(__)m
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ボカロとDAWで適当に音楽を作って投稿しています。脳梗塞での入院歴が2回ある身障者ですが、本人は至って呑気です。

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