当時の日本のシルエットフォーミュラたちに比べ、洗練されたデザインがカッコイイ


「打倒ポルシェ!」を目標に開発を開始したマシンでしたが、ホモロゲーション取得のための市販車生産の段階で様々な思惑が外れ、結果として活躍の場を失い目立った実績も残せないまま舞台から降りていったマシンなのですが、それにもかかわらず、非常に印象の強いクルマであると思いませんか?
なるほど、さすがはジウジアーロデザイン

実は、全日本ホビーショーでサンプルを展示しました際にも、多くの客様から「良いチョイスですね」、「これ欲しかったんです」、「当時、カッコよかったですよね」などと皆さんの反響が意外に大きく、正直ビックリしておりました。
かなり細かいところまで作りこんでます


今回、最終段階のサンプルが完成し、量産へ移行する目処が立ちましたのでお知らせいたします。 発売をお待ちください。
































