KB MODEL

KBモデル×CPモデル 第2弾発売決定!

KBモデル×CPモデルの第2弾の年内発売が決定しました。

「量産品では、商品化できなかったフォーミュラーカーをお手元に」
クオリティより希少性で商品化をしている当該ブランドですが、KBモデルとして年内に第2弾が発売されます。
なお、パーツから全てが手作りの為、量産品と同等のクオリティはお求めにならないでください。でも温かみのある味わいは堪能できます。

アイテムは、下記になります。
こんなモデルは、当社KBモデル×CPモデルからしか発売されません。
立体物としてお手元に置きたいユーザーの方、是非お店で手に入れてください。

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第2弾のラインナップです。
もちろんメタルプレート付です。

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KBC004 1/43 アロウズ A4 1982年 B.ヘントン 15,750円(税込)

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KBC005 1/43 メルツァリオ A4 1979年 A.メルツァリオ 15,750円(税込)

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KBC006 1/43 シャドゥ DN7 1975年 J.P.ジャリエ 15,750円(税込)

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第1弾で欠品していた、サーティスとリジェも再入荷しました。

第3弾は2月〜3月を予定しています。
乞うご期待!

KBモデル×CPモデルが紹介されました

KBモデル×CPモデルが紹介されました♪

その雑誌は、三栄書房さんの【Racing on (レーシングオン)】です。
好評発売中です。

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レーヴのマキも紹介されています。

その中のMS-modelsコーナーにて・・・

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出版社、コレクターならではの表現にて、CPモデルの特徴が紹介されています。
「モデル化されることに感謝しなくちゃ」・・・編集長ありがとうございます。
詳細は、雑誌をご覧ください。

今後のラインナップにもご期待ください。

KBモデルの新シリーズスタート!

KBモデルの新シリーズがスタート!

イタリアのCPモデルとコラボしたシリーズになります。
キットしかなかった車種を完成品として商品化します。
量産品にはない、手作りの味わいと希少性をご堪能ください。

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KBモデルとCPモデルのコラボレーション。
made in Italy。

素材は、
ボディ、フロントウイングはレジン。
本体内部、リアウイングなどはホワイトメタル
となっています。

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さらに、金属プレート付で希少価値アップ!

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KBC001 ライフ 190 1990年 ブルーノ・ジャコメリ  15,750円(税込)

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KBC002 サーティース TS020 1978年 ルネ・アルヌー 15,750円(税込)

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KBC003 リジェ JS31 1988年 ステファン・ヨハンソン 15,750円(税込)

第1弾は上記3種類。
9月末の発売予定です。
少量生産の為、お早めに。

今後のラインナップにもご期待ください。


注)少量生産品で、すべてがハンドメイドの為、個体差が生じる場合がございます。
  予めご了承ください。




KBモデル 「ランエボ此徃売しました!

お待たせしました。昨年の第52回静岡ホビーショーで発表した三菱ランサーエボリューション困発売となりました。

まずは昨年受注した3アイテムをリリース、続いてテストカーとロードカーバージョンを含む4アイテムが発売となっています。


第一弾リリースの3種類はこちら。
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KBI037

三菱 ランサーエボリューション 1999年

ラリーオーストラリア 3位 #1 T.Makinen/R.Mannisenmaki
希望小売価格:4,725円(税込)
 

KBI040
KBI040

三菱 ランサーエボリューション 1999年

チャイナラリー #22 田口勝彦/R.Teoh

希望小売価格:4,725円(税込)

KBI061
KBI061

三菱 ランサーエボリューション 1999年

ラリーオブキャンベラ 優勝 #2 片岡良宏/林哲

希望小売価格:4,725円(税込)
 

このランエボ困論源困IXOに依頼したダイキャスト製モデルです。またIXOとして同車は一度発売したことがありますが、KBモデル版では新規設計の金型を使用しており迫力あるボディシェイプを再現しています。


第2弾リリースのマキネン車はこちら!
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三菱・ランサー エボリューションVI 1999年
ラリー・モンテカルロ 優勝 #1 
T.Makinen/R.Mannisenmaki
(tarmac version) 
希望小売価格:4,725円(税込) 


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KBI038
三菱・ランサー エボリューションVI 1999年
ラリー・ニュージーランド 優勝 #1 T.Makinen/R.Mannisenmaki
(tarmac version)
希望小売価格:4,725円(税込) 
※ライトポッドを装備したバージョンになりました! 
 

三菱のWRC最強時代に輝くエボ此▲哀襦璽A仕様のワークスカーでマキネン車とADVANカラーの片岡車、グループN仕様の田口車の第一弾リリース陣に、ターマック仕様のタイヤとホイールを装備したマキネンの優勝車2種、通好みのターマック仕様テストカー、そしてロードカーバージョンの4種をラインナップした第二弾リリースモデルが加わり、全7種すべてが発売になりました。

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KBI039

三菱・ランサー エボリューションVI
テストバージョン 

(tarmac version)
希望小売価格:4,725円(税込)


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三菱 ランサー エボリューションVI RS 1999 ホワイト
希望小売価格:4,725円(税込)
※ロードカーバージョンです!
 

いずれも希望小売価格4,500円(税込4,725円)です。全国のホビーショップなど発売中となっております。お店の情報は弊社HP内の店舗検索ページをご覧下さい。
なお、お近くに販売店が見つからない場合は弊社ウェブショップでもご購入することができます。弊社HPからお入りいただけますので、ぜひご利用下さい。

 

お待たせしました! KBモデル『ギャラン VR-4』入荷です!

発表以降リリース時期について多くの皆さまよりお問い合わせいただいていたKBモデル『三菱 ギャラン VR-4』が入荷いたしました。

よりよいモデルとするべくメーカーと調整を続けてきたため、当初の発売予定より大幅に遅れてしまいましたが、ようやく量産化することが出来ましてこのたびの入荷となりました。
 
待望のギャラン ラリーモデルは4アイテムが入荷です。
車体各部のステッカーも徹底したリサーチで再現しています!

 

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KBI029
三菱 ギャランVR-4 1991年 アイボリーコーストラリー優勝 #7
ドライバー:篠塚健次郎/J.Meadows
スケール 1:43
希望小売価格:4,725円(税込)


KBI030
KBI030
三菱 ギャランVR-41 1991年 スウェディッシュラリー優勝 #4
ドライバー:K.Eriksson/S.Parmander
スケール 1:43
希望小売価格:4,725円(税込)


KBI031
KBI031
三菱 ギャランVR-4 1991年 RACラリー #38
ドライバー:山内伸弥/田口雅生
 
スケール 1:43
希望小売価格:4,725円(税込)

 

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KBI032
三菱 ギャランVR-4 1989年 1000湖ラリー優勝 #9
ドライバー:M.Ericsson/C.Billstam
スケール 1:43
希望小売価格:4,725円(税込)


7つのラインナップのうち、まずは6アイテムが到着です。いずれも希望小売価格4,725円(税込)にて好評発売中となっております。

なお、残りの1種類も2013年早々には発売できる見通しとなっておりますので、フルラインナップが揃うまではもうしばしお待ち下さいませ!

もちろん、ロードカータイプもラインナップされています。
VR-4のイメージが強い2つのカラーリングで登場です。 


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三菱 ギャランVR-4 1990年
カラー:ブラック/ガンメタリック
スケール 1:43
希望小売価格:4,725円(税込)

KBI035
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三菱 ギャラン VR-4 1987年
カラー:シルバー
スケール 1:43
希望小売価格:4,725円(税込)
 

KBモデル『三菱ギャラン VR-4』は全国のホビーショップなどでお買い求めいただけます。お近くのお店の情報は弊社HP内の店舗検索ページをご覧ください。

スバル レガシィ 発売です

大変長らくお待たせいたしましたが、国際貿易と ixo のコラボモデルとしてご案内しておりました、スバル レガシィがようやく発売となります。
代表的なラリーカー4種とロードカー2種を同時発売。
今回からパッケージも通常のixo製品と異なり、鮮やかなイエローに変更いたしました。
店頭には木曜日あたりから並ぶと思われますので、是非ともお手にとってご確認ください。

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レガシィといえば『 555 』、誰もが知ってますね
KBI023・・・¥4,700(税抜)


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最近話題の『 Rothmans 』はターマックバージョン、低い車高とフェンダーギリギリのタイヤが見せ所
KBI022・・・¥4,700(税抜)


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密かな人気のP.エクルンド、『 CAMEL 』カラーもRACラリーのために『 CAME1st 』に変更、きれいなイエローです
KBI024・・・¥4,700(税抜)

 
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『 555 』以前の『 STi 』 カラーはピンクが印象的
KBI025・・・¥4,700(税抜)


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ベーシックな『 RS 』はこのカラーが一番カッコ良かった
KBI021・・・¥4,300(税抜)


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『 Type RA 』はドアの『 Handcrafted tuning by STi 』のロゴとゴールドのホイールが特別感を漂わせます
KBI028・・・¥4,300(税抜)


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今回から黄色いパッケージが目印です

静岡ホビーショー展示サンプルその3

引き続きまして、ご紹介はIXOのKBIモデル、今回はランサーエボ召糧表です。

現在最強のエボリューションモデルであるエボ召蓮▲薀蝓璽蕁璽箸硫鮖狂紊眄こΤ特呂離薀蝓爾妊哀襦璽N車両として多くが使用され続けています。
今回はそんなエボ召離妊咼紂嫉に集中したリリースです。

まずは、ラリーアート製作のプレゼンテーションモデル、ミラーもノーマルが使用され、出来立てホヤホヤといった雰囲気ですが、それがまた魅力的
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続いては、2007年のラリージャパンにて使用されたセーフティーカー、上記のプレゼンモデルがベースのようですが、シャープなラインが特徴です
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2008年のラリージャパンになると多くの車両が登場します。
セーフティーカーには鮮やかなカラーリングが施され・・・
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出場者としては、ディーラーメカニックのサービスにより話題となった、田口勝彦車や
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使用タイヤの事情により、いつものADVANカラーとは異なったカラーリングの奴田原車など
コレクションとしては揃えておきたいアイテムです
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「ラリー車はIXOで揃える!」と決めているアナタ、お待たせいたしました。
いずれも、¥4,500(税抜き)で秋ごろ発売予定です。

新商品入荷しました

今週は以下の2商品が入荷いたしました。

1つは、『レーヴコレクション』のティレル P34 1976年 オランダGP仕様、ドライバーはJ.シェクター。
オイルクーラーを内蔵したおちょぼ口が特徴。

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このマシン、どういうわけかフロントとサイドでゼッケンの書体が異なっていることも、特徴です。
製造ミスではありませんので、ご承知おきください。


もう一台は『KBモデル日本の耐久シリーズ』より、BMW M1 1982年鈴鹿1000km 優勝車。
以前よりご紹介してまいりましたが、数々の修正を経てやっとリリースです。

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ベタベタの車高がいいですね。

こちらのカラーリングもご要望が多く、ただいま準備中。
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スバル レガシィ 開発状況

お待たせしておりますレガシィですが、新しいサンプルが出来上がって来ましたのでご覧ください。

それぞれのモデルが少しずつですが完成度も高まってきております。


まずは、93年ニュージーランド優勝車

記念すべきレガシィ初優勝です


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イギリス国内選手権仕様はロスマンズカラー

91年のマンクスラリー仕様です

初期の車両はルーフのダクトが2つ開いています

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STIカラーはバタネンの92年1000湖ラリー

バタネンはこのラリーで4位に入賞したのですが、話題はマクレーに集中していました

7〜8回の転倒をしながらアクセルを緩めず8位に入った彼は、その後「マクラッシュ」と呼ばれるのでした

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パー・エクルンドといえば、黄色いマシン

RACラリーですのでタバコ広告の規制があり、『CAME1ST』という不思議なロゴ仕様

でも離れて見るとそれらしく見えるところがデザインの妙味

ゴツいライトポッドもいい味出してます

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ノーマルモデルは濃紺が一番印象的

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発売までに更なる手直しを施していきます、今しばらくお待ちください。

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『予告』

次に控えるのはコイツら・・・乞うご期待!

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ギャランVR-4

それまでは直線を基調としたシンプルなデザインが継続されていた三菱はこのモデルからは非常にマッシブなボリュームのあるデザインを採用し、一気にイメージチェンジを実行。 このデザインの流れは上級車種のディアマンテ、GTO等にも採用され、新たな三菱デザインの主流となっていくものでした。

 

 

ギャランの中でもVR-4と呼ばれるモデルは、4VALVE、4WD、4WS、4IS、4ABS等のハイテク装備を満載したスポーツセダンとして生まれ、そのアピールのためにラリーを主としたモータースポーツへ参戦、多くの輝かしい戦歴を残しました。 このVR-4の他にも、当時はトヨタがセリカGT-FOUR、ニッサンはブルーバードSSS-Rを発売、スバルは1年遅れでレガシィを投入、各社は競ってハイパワー4WDを市場に投入していきました。

 


ギャランVR-4はWRCにおいて最終的には6勝を記録し、強靭な4G63型エンジンや4WDシステム等の熟成されたメカニズムは、よりコンパクトで軽量なボディを持つランサーエボリューションに継承されその後の活躍に繋がっていきます。 そういった意味でギャランVR-4は近年における三菱のラリー活動の土台となったマシンと言えるでしょう。

 


そんなギャランVR-4、思い入れタップリで開発中です。

ラリーカーモデル製作に手馴れたixoと協力し、新規金型を開発、つい先日初回のサンプルが到着しました。

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まだまだ各部の形状や、カラーリング、デカール等の多くの部分に修正が必要ですが、最終的にはご満足いただけるレベルに仕上げるつもりです。 ご期待ください!

 

今回はフォルムチェックのために到着したサンプルの一部の車種のみのご紹介です。

このモデルはVR-4のWRCデビュー戦となった1988年RACラリーA.バタネン車。 車体後部が黒く塗られたベーシックなラリーアートカラーはとても精悍ですが長続きせず、三菱石油カラーの鮮やかなものに置き換えられていきました。

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このほかにも、1989年1000湖ラリー優勝のM.エリクソン、1991年スウェディッシュラリー優勝のK.エリクソン、アイボリーコーストラリー優勝の篠塚健次郎等も準備中。

 


他にもこんなカラーも準備してます。

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5月13日から16日まで開催される静岡ホビーショーにてこれらのサンプルを展示予定です。

国際貿易ブースにて皆様のご来場お待ちしております。

 

 


※掲載いたしました画像は全てサンプルです、発売時には仕様が異なる場合がございますのでご了承ください。

耐久シリーズです

CカーメインでありますKBモデル耐久シリーズの中では異色の存在の「BMW M1」。 このクルマ、F1の前座で行われていたプロカーのモデルが有名ですが、他にもル・マン等の耐久レースにも参加しておりました。 プロカーシリーズはグループ4規定での開催でしたが、グループ5としても開発が行われ、ターボ、NAそれぞれの仕様があったそうです。 そのうちの1台が日本へ持ち込まれ、皆さんご存知の活躍となりました。

当時の日本のシルエットフォーミュラたちに比べ、洗練されたデザインがカッコイイ
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「打倒ポルシェ!」を目標に開発を開始したマシンでしたが、ホモロゲーション取得のための市販車生産の段階で様々な思惑が外れ、結果として活躍の場を失い目立った実績も残せないまま舞台から降りていったマシンなのですが、それにもかかわらず、非常に印象の強いクルマであると思いませんか?

なるほど、さすがはジウジアーロデザイン
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実は、全日本ホビーショーでサンプルを展示しました際にも、多くの客様から「良いチョイスですね」、「これ欲しかったんです」、「当時、カッコよかったですよね」などと皆さんの反響が意外に大きく、正直ビックリしておりました。

かなり細かいところまで作りこんでます
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今回、最終段階のサンプルが完成し、量産へ移行する目処が立ちましたのでお知らせいたします。 発売をお待ちください。

ホビーフォーラム2009限定モデルのご紹介

まもなく開催! 『ホビーフォーラム2009』

既に皆さんおなじみのホビーフォーラム、今年も出店させていただきます。

 

毎年恒例の開場限定販売モデルですが、 今回はなんと2アイテムを用意することが出来ました。 出来栄えは写真をご覧ください。

※今回掲載の写真はサンプルですので、当日販売する商品とは使用が異なる場合がありますことをご了承ください。

 


まず、1台目は、『マツダ 風籟(フーライ) ガンメタル バージョン』。

完全オリジナルカラーリングで、『マツダ 風籟(フーライ)』の流麗かつ攻撃的なボディシェイプを表情豊かに表現しています。

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2台目は『ダウアー 962ル・マン テストバージョン』。

通称『ダウアー ポルシェ』は多くのモデルが発売されていますが、今回はちょっと珍しい『テストバージョン』をモデル化。 フランスのマニクールで行われたテスト走行時を再現しています。

Y.ダルマス、T.ブーツェン、ハンス-ヨアヒム・シュトックなどのそうそうたるメンバーが参加し、速さに磨きをかけました。

フロントカウルのカーボンケブラーと、後部のカーボンブラックのコントラストが興味深いモデルです。

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今年は2日間にわたる開催となりますが、今回ご紹介の限定モデルは、どちらも11月15日(日)のみの販売となりますので、ご注意ください。

 

当日は、弊社取扱商品の特価販売も予定しておりますので、ぜひともお越しください。

 

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『ホビーフォーラム2009の』詳細は以下にてご確認ください。


http://www.kidbox.co.jp/hobbyforum2009/hobbyforum2009.htm

 


開催日程・開場時間

2009年11月14日(土) AM10:00〜PM5:00

2009年11月15日(日) AM10:00〜PM4:00


会場

横浜赤レンガ倉庫1号館 3階ホール

あの男が帰ってくる!

赤い皇帝、M.シューマッハ。

 

マッサ負傷(痛そうでした)の代打として、なんとあの男が帰って来るとは! ちょっとビックリです。

今シーズンはテスト禁止のルールゆえ復帰には困難が伴うでしょうが、そこは世界王者を7回獲得した男、次戦のヨーロッパGP(バレンシア)までは時間がありますし、キッチリ仕上げてくるはずです

昨年までと異なる「スリックタイヤ」、「KERS」、「可動フロントウイング」などの現役時代から大きく変貌したマシンを彼がどのように操るのか興味津々ですし、同じマシンに乗るライコネン、絶好調のヴェッテル、ポイントリーダーのバトン、そして前戦でポールポジション獲得したアロンソなどなど、現役メンバーとの対決は盛り上がること間違いなし!

 


そこで、何はともあれ「がんばれ!フェラーリ!」ということで。 「レッドライン」の各モデルをご紹介

 

まずは「248F1」。 優勝は、ミシュラン勢がリタイアしたアメリカGPのみだったという屈辱的な2005年から復活すべく開発されたマシン。


伸びやかなデザインが美しいマシンです。

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ネーミングは2.4リットル、V8から付けられたもの。特徴的だったフロントウイングの形状を変更し、ディフューザー等のエアロパーツの一新によりダウンフォースを上げる方向で開発されました。

開幕戦でいきなりポールポジションを獲得し、復活の狼煙を上げるものの、その後低迷。 しかしシーズン中盤でアメリカGP、フランスGP、ドイツGPM.シューマッハが3連勝しチャンピオン争いが激化。

その後、イタリアGPで優勝した後の記者会見でM.シューマッハはシーズン終了後の引退を発表。この時点で「248F1」は皇帝、シューマッハが最後に乗るF1マシンとなる筈でした。

シーズン終盤に日本GPでまさかのリタイアを喫し、シリーズチャンピオン獲得が困難となるが、最終戦のブラジルGPで最後尾から鬼気迫る走りで4位に入賞。 「248F1」は全てのF1ファンに強烈な印象を残す事となりました。


ノーズのデカール類の細かさ、シートベルトのリアルさに注目。 ホイールはなんとアルミの削り出し!

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このモデルは、KB特注の日本GP仕様。 実際にサーキットでご覧になった方も多いのではないでしょうか。 現在のメタリックカラーもいいですが、当時の鮮やかな赤もフェラーリらしいですね。 1/24ですから、ディテールの表現も充実してます。 税抜き\22,000です。

 


F2008」の日本GPモデルはつい先日デリバリーされたばかりのホットなモデル、今シーズンのシンプルなマシンもカッコいいですが、昨年までの空力パーツ満載の複雑なデザインもジックリお楽しみください。 それぞれ税抜き\13,000.


ライコネンのクールさもステキですが、マッサの熱さも魅力的ですね。 お早いお帰りをお待ち申し上げます。

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雑誌掲載のお知らせです

4月30日発売『Racing on(レーシング オン) 6月号』にて、弊社オリジナルの『KBモデル 耐久シリーズ』が紹介されています。

モデルごとの細かな『ウンチク』も記事として掲載されていますので、ご一読ください。

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勢ぞろい!

by KBモデル

長らくお待たせいたしました。
『MAZDA RX500』シリーズにすでにデリバリー済みの「1970年東京モーターショー出品モデル」に加え、「1stカラー」と呼ばれる「グリーン」、「東洋工業 初荷出荷式」の「イエロー」、最終モデルの「シルバー」が今週デリバリーとなりました。
まずは、ジックリと画像をご覧ください。



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並べて見比べれば、それぞれの仕様の違いが一目瞭然!




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どのカラーも魅力十分。



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いずれも、税込価格6,300円にて絶賛発売中!
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