BONGBROS RECORDS blog

Kyoto/Shiga based hiphop posse "BBR"

2020.6.15(mon)Rewind vol.1/DJ GAJIROH 発売開始!!

本日GAJIROHによる
新作MIXのデータ発売を開始しました!
今回は2000年代を中心に
組み込まれています!
独特の横ノリサイケフレイバーを
堪能いただけます!



https://vestyet.thebase.in/items/30515806



TITLE:REWIND VOL.1 
-2000's HIPHOP MIX SERIES-
ARTIST:DJ GAJIROH
FILE:320kbps / 60MINUTES

(index)
01. GURU'S JAZZMATAZZ / PLENTY (feat. ERYKAH BADU)
02. MEMPHIS BLEEK / HYPNOTIC (feat. JAY-Z, BEANIE SIGEL)
03. DOO WOP / 10 TAPE COMMANDMENTS (feat. RAHZEL)
04. DOO WOP / GANGSTA SHIT (feat. AZ)
05. THE P BROTHERS / COLD WORLD (feat. BOSS MONEY)
06. 9TH WONDER / SHOTS (feat. BIG DHO, SEAP PRICE)
07. SEAN PRICE / LIKE YOU
08. KAMILLION / WESTERN UNION (INST)
09. PETE ROCK / STANDARD
10. MASPYKE / RED ZINGER
11. SHAWN JACKSON / FIRST OF ALL…
12. JMB / BODY ROCK (DUB)
13. DE LA SOUL / THE GRIND DATE (REMIX)
14. THE 3RD / SUPER SOUL
15. KEV BROWN / STRUGGLA'S THEME (feat. GRAP LUVA)
16. COMMON / A SONG FOR ASSATA (INST)
17. JAZZ LIBERATORZ / U DO (feat. STACY EPPS)
18. G FREQUENCY / EGGS N CHEESE (feat. TABLEEK)
19. EPSTEIN / WALKING LIFE (REMIX)
20. VARIABLE UNIT / SEVEN GRAIN (REMIX)
21. PHAROAHE MONCH / GENT ORANGE
22. HEARIN' AID / FUNK x 2
23. TALIB KWELI / WHO GOT IT (INST)
24. ALOE BLACC / PERSONAL BUSINESS
25. DJ SPINNA / MORE COLORS (feat. ELZHI)
26. KEV BROWN / ALLWAYS (REMIX)
27. MAYLAY SPARKS / THE METHOD
28. COUNT BASS-D / JUST RHYMIN' WITH TOCK



































image0









































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1.2.3
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 


2020.4.20(mon)NEEDY WEEDY/DJ GAJIROH 発売開始!!

本日2020年4月20日
DJ GAJIROHによる
NEEDY WEEDY
発売開始しました!
下記サイトよりお求めいただけます!


https://vestyet.thebase.in/items/28209327


01. SUBLIME / SMOKE TWO JOINTS
02. D'ANGELO / BROWN SUGAR
03. DEVIN THE DUDE / MOTHA
04. CYPRESS HILL / I WANNA GET HIGH
05. RUN THE JEWELS / LIE, CHEAT, STEAL
06. METHODMAN (feat. STREETLIFE) / 4:20
07. LIL KIM / DRUGS (INST)
08. IZM DA MAD SOUL / WHO LIT DAT
09. REDMAN (feat. TAME ONE) / SMOKE A BLUNT TOO
10. BUSTA RHYMES / GET HIGH TONIGHT
11. HATCHETMEN / BLACK SMOKE
12. ROYAL FLUSH / SMOKE SESSION (INST)
13. LUNIZ / I GOT 5 ON IT (REMIX)
14. MAJOR STRESS / MORE AND MORE (INST)
15. CYPRESS HILL / HITS FROM THE BONG
16. LOOSE LEGENDZ / GET HIGH
17. TECHNICAL / THIS BLUNT (INST)
18. RZA (feat. BERETTA 9) / DAILY ROUTINE
19. A.G. / THE 21ST DAY (REMIX)
20. DJ SMASH / URBS & SPICES
21. OUTKAST / CRUMBLIN' ERB
22. PEOPLE UNDER THE STAIRS / ACID RAINDROPS
23. GUILTY SIMPSON / SMOKE
24. NATURAL ELEMENTS / SECOND HAND SMOKE
25. PHIL BLUNTS / IN THE ATTACK
26. 213 / MARY JANE
27. NATURE / THE ULTIMATE HIGH (INST)
28. BEASTIE BOYS / HOLD IT, NOW IT (INST)
29. TONE-LOC / CHEEBA CHEEBA

image1


























































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1.2.3
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 


5.23(sat)
YOK SOK@大阪 
IIDA 

2020.4.11(sat)DIALOGUE VOL.3/DJ GAJIROH 発売開始!!

GAJIROHによる
DIALOGUE VOL.3
が発売しました!
2020年1月から3月のリリース曲で
構成されています。
データ発売になります。
下記サイトよりお求めいただけます!

https://vestyet.thebase.in/

image1



























































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019”
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 


4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY GAJIROH P.E

5.23(sat)
YOK SOK@大阪 
IIDA 

2020.4.7(tue)MICHIGAN/DJ GAJIROH 発売開始!!

先日データで先行配信した
MICHIGAN/DJ GAJIROH 
CDで発売します!




新年の幕開けから早くも3作目、DJ GAJIROHのブランニュー"MICHIGAN"がリリース!
今回はJ DILLA、DJ DEZをはじめ奇才が連なるデトロイトを軸とした、ミシガン州出身のアーティストにターゲットを絞った内容。
PHAT KAT、DABRYE、FRNAK-N-DANK、BIG TONE、T DA PIMP、DWELE etc. その豊富な知識からなる楽曲のセレクトはもちろん、ミシガン特有の硬さと深さ、特に中域・低域のグルーヴを意識したミックスワークは絶妙なムードを演出。
WELCOME TO "MICHIGAN"
メジャーマイナー/新旧をクロスオーバーする、縦横無尽の68分。
DY (sucreamgoodman/BETWEEN MUSIC STORE)


"MICHIGAN"
select&mix by DJ GAJIROH
master by FEDUP DOJO
design by COVER
photo by JYUNYA FUJIMOTO
release by BONGBROS RECORDS
catalog BB-050




<青森>
BITTERDATS

<東京>
DISKUNION各店
JAZZY SPORT
CASTLE RECORDS
DANJIL

<静岡>
アビーロード

<京都>
UNTOUCHABLE
JETSET KYOTO
PROOF
BENCH

<大阪>
FEDUP
upriseMARKET
GROOVENUT RECORDS
ROOTDOWN RECORDS
FRESH DANCE STUDIO
DISKUNION大阪店

<奈良>
WHEELS OF STEEL RECORDS
DANCE STUDIO ZONE

<和歌山>
BANGUARD

<福岡>
DARAHA BEATS

<WEB>
WE NOD
BETWEEN MUSIC STORE
MIXCD24
VESTYET



5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E


























































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019”
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 

4.11(sat)
OSK SUBMARINE@Cauliflower(osaka)
IIDA

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY GAJIROH P.E

5.9(sat)
@大阪
BONGBROS

5.23(sat)
YOK SOK@大阪 
IIDA 

2020.3.28(sat)O-ZONE@BAR O

今週の土曜日は
奈良の中心地BAR-Oにて
18:00オープンのパーティー
O-ZONEが開催されます。
BBRよりGAJIROHが
ゲスト出演します!!

IMG_2237IMG_2238



























































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019”
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 

4.11(sat)
OSK SUBMARINE@Cauliflower(osaka)
IIDA

4.11(sat)
Drop@West Harlem
RACY

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY GAJIROH P.E

5.9(sat)
@大阪
BONGBROS

5.23(sat)
YOK SOK@大阪 
IIDA 

2019.3.21(sat)BORN FREE@METRO

今週末土曜日はMETROにて
BORN FREEを開催します。
大阪から茂千代&DJ SOOMA
石川よりaddginjahzz
この三者のゲストでお待ちします!

image1image2image3



























































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019”
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 


3.28(sat)
@奈良
GAJIROH

4.11(sat)
@OSAKA
IIDA

4.11(sat)
Drop@West Harlem
RACY

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY 

4.26(sun)
Table Beats@JAZZY SPORT KYOTO
IIDA 

5.9(sat)
@大阪
BONGBROS
 

2020.3.20(fri)Sweet Memories@Octave

SWEETER THAN SUGAR
リリースパーティー
BBRよりGAJIROHが
DJします!




14935807-D4C3-43F3-8B19-391926BBDA51




























































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019”
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 

3.21(sat)
BORN FREE@METRO
BBR 

3.28(sat)
@奈良
GAJIROH

4.11(sat)
@OSAKA
IIDA

4.11(sat)
Drop@West Harlem
RACY

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY 

4.26(sun)
Table Beats@JAZZY SPORT KYOTO
IIDA 

5.10(sat)
@大阪
BONGBROS
 

2020.3.7(sat)SNOW GOONS JAPAN TOUR@TRIANGLE

三角公園前TRIANGLEにて
ドイツより
Sicknature DJ illegalから成る
SnowGoonsが来日ライブを披露します。
BBRからMotoAcce GAJIROHが
参加します!



IMG_2122
































































































DJ GAJIROH

”DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019”
”MICHIGAN”


販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/


5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



































2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 

3.20(fri)
Sweet Memories@Octave
GAJIROH

3.21(sat)
BORN FREE@METRO
BBR 

3.28(sat)
@奈良
GAJIROH

4.11(sat)
@OSAKA
IIDA

4.11(sat)
Drop@West Harlem
RACY

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY 

4.26(sun)
Table Beats@JAZZY SPORT KYOTO
IIDA 

5.10(sat)
@大阪
BONGBROS
 

2020.2.24(mon)MICHIGAN DJ GAJIROH 本日18:00発売開始!!

DJ GAJIROHが
2月末で本年3枚目のMIX

”MICHIGAN”

本日18:00より発売開始!!
タイトルの通り
州都デトロイトを擁するミシガン州
オンリーミックスとなっています!!
ALL VINYL MIX!!
下記サイトからダウンロードが出来ます!
かなり良い仕上がりでした!

https://vestyet.thebase.in/






5AF6C59C-6E89-4402-8A84-9F3C8AA2059E



























































































DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019

販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/








image1





























2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 



3.7(sat)
SNOW GOONS JAPAN TOUR@TRIANGLE
MotoAcce GAJIROH

3.7(sat)
JAZZY SPORT KYOTO 2nd ANNIVERSARY@METRO
IIDA

3.14(sat)
CROSSOVA@Pivote mito(茨城)
GAJIROH

3.20(fri)
Sweet Memories@Octave
GAJIROH

3.21(sat)
BORN FREE@METRO
BBR 

4.11(sat)
@OSAKA
IIDA

4.11(sat)
Drop@West Harlem
RACY

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY 

4.26(sun)
Table Beats@JAZZY SPORT KYOTO
IIDA 

2020.2.29(sat)DEEP DOWN@ROCK STAR HOTEL OSAKA

土曜日の大阪では
IIDAがROCK STAR HOTEL OSAKA
にてDJします!
こちらは20:00-2:00の
PARTYになります!

IMG_1699




























IMG_1700





































































DIALOGUE VOL.1&2 BEST OF 2019

販売サイトはこちら
https://vestyet.thebase.in/








image1





























2019年6月26日
ICIN/M.A
発売開始!


M.V
STEEL WHEEL feat Kodai The Monk /M.A 






M.V
hate to love





M.V
SMOKING GUNN





M.V
STONE WAY







1DIGITRAY1pocket2ori[kampu]_omote






























 レコードディギングとビートメイキングのその先に、、、

探し当てたサンプルソースのコラージュアート。

アナログサウンドに魅せられた男は、使命を帯びて個を貫く!

"ICIN"  Produce & Composed by M.A 


<プロフィール>

京都を拠点に活動するクルーBONG BROSMC/BEAT MAKER

MC= MOTOACCEとしてクルーやユニット(STINKY SCIZA/S.K.S./FIRE STONE)、ソロでの活動を展開。

そしてBEAT MAKER=M.AとしてBONG BROSサウンドの核となり、RAWMATな独自の音像を作り上げ、BONG BROS,STINKY SCIZAの作品の他、2枚のフルプロデュースアルバムをリリース。

アナログサウンドを追求した孤高のスタイラー。



S/SPECS(フルプロデュース)

2019 M.A/ICIN 



<アルバム紹介>

今作品は、初めて自身の名義"M.A"としてコンポーザー/プロデューサーを務めたもので、ラップアルバムであり、インスト曲も重要な役割を担う内容となっている。客演陣はクルーのメンバーを含め、京都での深い繋がりのある人選であり、言わばM.Aが監督した映画のサウンドトラックの様なアルバムと言えるだろう。


彼の音楽を聴く上で、知っておくとより深く楽しめる要素を3点ほど紹介したい。


 ,泙困蓮掘り師(Digger)としてレコードディギングをライフワークとし、HIP HOPの礎となってきたブラックミュージックをベースに、今作品にも和モノ含むアジア・中近東・ラテンなどの素材が使用され、より<Discography>

2010  BONG BROS/Virginal Discharge

2011  Yuksta-Ill/"Questionable Thought"/Questionable Thought Album収録

2012  BONG BROS/The Pains Of Childverse

2013  grow/the door(フルプロデュース)

2014  STINKY SCIZA/TRUTH & ABSTRACT EP

2017 HYBRID BROTHERワールドワイドな音楽性を内包している点。

 ⊆,棒什酳法だが、これはBONG BROS1stアルバムから継続している手法であり、M.Aの音の質感を決定付けるものである。2台の80'sビンテージサンプラー(AKAI MPC 3000 & E-MU SP 1200)を愛機として、アナログサンプリングによってのみ構築する製作スタイルである。

その時代のトレンドにアプローチする事よりも、自分が好きな音を追求し、普遍的な良い音楽を作りたいという姿勢は彼の職人気質であり、今作でも濃厚なアナログサウンドを楽しんで頂きたい。

 そして最後に、ミキシング・マスタリングまでを自らで行ったという点。つまりは素材探し(DIG)から作曲・作詞→レコーディング→ミックス・マスタリングまでの殆どの行程を監督している事になる。

最初から最後まで自らが携わる事によって、個性を薄めずにクオリティーコントロール(品質管理)され、丹精込めた細やかな音作りが彼の真骨頂なのである。


過去の音楽遺産を掘り当て、数々のレアグルーヴに刺激されながら作り上げたサウンドは、どうしようもなくHIP HOPでありながら、いわゆるブーンバップ的なものとも少し違う。

そしてプログラミングの音楽なのだが、一音ずつが演奏しているかの様に有機的に絡み合い、聴き入る程に脳を楽しませてくれるBEATが揃ったアルバムとなっている。

多様なトラック群の上にラッパー・シンガー・演奏者が個性を発揮し完成した"ICIN"は、M.Aの音楽を更に高みへ推しあげるもので、世界中のHIP HOPリスナー・ビートジャンキーにとどまらず、ジャンルの垣根を越えたあらゆる人達に贈る2019年の最進化形HIP HOPである。

P.E(BONG BROS)






< BONG BROS RECORDS next act… > 



3.7(sat)
@大阪
MotoAcce

3.7(sat)
JAZZY SPORT KYOTO 2nd ANNIVERSARY@METRO
IIDA

3.14(sat)
CROSSOVA@Pivote mito(茨城)
GAJIROH

3.20(fri)
Sweet Memories@Octave
GAJIROH

3.21(sat)
BORN FREE@METRO
BBR 

4.11(sat)
@OSAKA
IIDA

4.11(sat)
Drop@West Harlem
RACY

4.25(sat)
@WEST HARLEM
RACY 

4.26(sun)
Table Beats@JAZZY SPORT KYOTO
IIDA 
月別アーカイブ
記事検索
BONGBROS RECORDS
BONGBROS RECORDS公式Twitter
プロフィール

BONG BROS

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ