2018年12月06日

通行止め解除

キャラホール付近が便利になります。
今までキャラホール正面玄関で下車したさい車がUターンしずらい面がありましたが通行止め解除になり便利になります。
解除は、12月10日夕方よりです。
写真では理解できないでしょうから? 現場で確認してください。
通行止め解除場所は、キャラホール東側500m(ごみ収集場所前)を左折すれば、都南支所西側、コンビニ前にでます。

私個人には、近道になり便利になります。


川柳
  居れば邪魔 出かけりゃ事故かと 気をもませ
      福井さん 77歳作品


道路開通


ke123nzi at 10:42コメント(2)│ 

2018年12月03日

タイヤ交換終わった

初冬を迎える一つのイベント?
タイヤ交換なのです。昔は自分でタイヤ交換したのに世の流れと共に体力の低下。
ここ数年は業者にお世話になっている。
タイヤがこれほど重いとは??
夏タイヤを洗浄。ビニール袋に入れ、洗車までしてくれる。
もちろん、空気圧、バランスは当然。
要する時間は40分程度。待ってる間にスポーツ新聞ゆっくり読めるし?
タイヤを保管するビニール袋は汗をかかない。特殊な袋だそうだ。

ちなみに昨年、この袋を窓に貼ったらガラスに結露がでない。袋が呼吸してるそうだ(専門家の証言)。


川柳
  金貯めて 使う頃には 寝たっきり
       69歳・男性作品 

晩秋&初冬


ke123nzi at 19:30コメント(6)│ 

2018年12月01日

12月ですね

誰もが忙しい師走。
師僧までもが忙しく動き回るので師走と言うそうだが、一年中休みの私には過去の栄光。
現役時代のボーナスもなし???
妻が12月生まれなので、銀行・レストラン・ケーキ屋・洋服店等から優遇の案内状が送付されてきて、師走誕生は雰囲気が添える。
暮れになれば、正月の準備、年神様を迎える目印として準備しなければ。

今朝は雪降り。まだタイヤ交換してないのに雪降りとは、12月スタートなのにイヤな贈り物。
年賀ハガキでも準備しよう???


川柳
  検査のあと 妻のやさしさ 気にかかり

    細野理 63才 作品


白鳥


ke123nzi at 08:38コメント(4)│ 

2018年11月19日

ヤツデの花

ヤツデ花は、今の時季に咲いてる。
昆虫も少ない初冬なのに開花。
昨日のような気候な日には、ミツバチ・キンバエ(あまり歓迎したくないが)などがヤツデの花に群がってる。
今の時季に咲いて、受粉の為に昆虫を引き寄せている。花の少ない時季なのでハチなどには貴重な華?
ヤツデは、昔から魔よけとして玄関付近の目立つ所に植えられている。葉が多く分かれていて広がり、「八」は末広がりから縁起の良い数字と言われてる。
「八百屋」の名前もこの由来だそうだ。
ヤツデは本当に不思議な花。
これからも大事に、大事に育てなければ・・・。

ハチたち元気


ke123nzi at 09:52コメント(6)│ 

2018年11月11日

紅葉

自宅近くの、よそ様の紅葉。
このように大きくなり過ぎた大木心配。
台風などの強風で倒れたら?
でも、人間勝手な者。紅葉がきれいなので伐ってほしくない。
今年も散策しながら晩秋を楽しませてもらってる。


川柳
  ひ孫の名 読めない書けない 聞きとれない

   松本寿彦48才作品

紅葉



ke123nzi at 08:52コメント(2)│ 

2018年11月09日

晩秋の都南中央公園

最近は、田んぼ農道を散策してもカラスだけの出会いで魅力の無いコースとなってきた。
自宅から歩いて2〜3分の公園は、いろいろな出会いが逢って楽しい。犬の散歩の一番多い。
しかも最近は超小型犬の散歩。(多分室内犬か?)

ゲートボール、グランドゴルフ等に夢中なる高齢者。
同じ世代なのに皆さんは元気はつらつ。
私などは、超スローで歩いてるのに。

公園内はイチョウも色付き、さくらの葉も紅葉と晩秋を漂わせてくれる。まもなく白い景色がと思えばわびしくもなり、雪が恋しくもなる。


川柳
  期限切れ 犬にやらずに オレに出す

    足立氏 74才作品


晩秋の公園
 

ke123nzi at 10:10コメント(4)│ 

2018年11月07日

立冬

暦の上では立冬。
まだ、実感のない立冬ですが、遠くの山々はうっすらと白化粧。それをみれば冬近しと感じられる。
我が家の柿の木の葉は、まだ落ちず、赤い柿の実も葉に隠れてる。
葉が落ちて柿の実も鈴なりに見えるようになれば干し柿作り開始。
日中の気温が15度以下位になれば、干し柿作りに向いてる気温だそうだ。
実験・観測するもの好きな人もいるものだ。おかげで情報提供してもらってるので感謝しなければ・・・。

近所の大先輩が、毎年、菊の華を? 
お陰様で、先輩からいろいろ菊の花について教えてもらった。
私の性格ではまず無理な作業工程。
鑑賞するだけ・・・。
これだけ夢中になれる趣味があるからボケないかも?


川柳
 「本性が 出ると言うから ボケられない」
   阿部浩  53歳作品


菊


ke123nzi at 08:08コメント(6)│ 

2018年11月05日

秋深く

久しぶりに散策したら。
秋の気配深く。
赤く実った柿の実。
干し柿のカーテン。
たくあん用の大根。
晩秋を感じさせられる風情。

先日読んだ本の一節。
「人に教えられたことは忘れていく。
自分で覚えたことは忘れない。
だから見て自分でおぼえること」

確かにそうかもしれないと実感。

秋の風情



ke123nzi at 13:20コメント(2)│ 

2018年11月01日

11月ですね。

今日から11月。
「霜降る月」または「霜ぐる月」の略といわれてるが「霜月」ともいう。
霜が降りて地上の植物がしおれる意味だそうだ。
確かに朝夕の寒さは、冬の足音が聞こえてきそう。
今月も、文化の日、ヌーボー解禁、勤労感謝とか多彩な行事がある。
菊花展などは、秋の風物詩でもあり、紅葉と菊の両方楽しめるのも秋でなければ味わえない時季。
年賀はがきも、今日から発売だそうだが? 
今年で終わりか? と思いつつ悩み。
健康で幸せな霜月にしなければ・・・。

柿文字完成







秋の公園







ke123nzi at 08:26コメント(8)│ 

2018年10月22日

干し柿・作り

今年も「干し柿」作りのシーズン。
柿の皮を剥いて作るのが、毎年の楽しみ。
なぜなら福島に住んでいた時に、干し柿作りを教えてもらったのがきっかけ。
当然、柿の皮むきも得意になった。
福島では、家の庭に柿の木が植えれているのは珍しくない光景。
そこで、盛岡に住むようになったので狭い庭に柿の木を植えたのが、干し柿を作る要因でもある。
庭には、蜂屋柿と富有柿の2本が植えてある。
植木屋さんには、盛岡は寒いので無理と言われたが、2本無事に成長し、たくさん実を付けてくれている。寒い盛岡も温暖化現象で気温が高くなったのかも???


川柳 
 骨が減り 知人も減るが 口減らず
   上川康介・53歳作品

干し柿


ke123nzi at 16:54コメント(8)│ 
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