山下達郎いい加減にしろ、と。
いや山下達郎が嫌いなんじゃなくて、この季節はとりあえずこれ、
っていう、冒険心のなさ、新しいチャレンジ精神のなさを
象徴してる気がする。
よく日本はベンチャーが育たないとか、既得権益が守られすぎてる
とか言われてるけど、この季節にこの曲がかからなくなったときには、
そうした問題は解決するんじゃないかなーと思う。
何度もいうけど山下達郎が嫌いなんじゃないからね。
象徴としての話ってことで。