2016年07月23日

「俺のフレンチ」えっと、東京アピールじゃろか

仕事終わりに「俺のフレンチ」博多店へ。
今週は任天堂株相場を生き抜いたからな。生還祝い。
そうそう、会社の目の前の公演はポケストップ?とにかくなにか特別なところらしく、
スマホ歩きがいっぱいいたな。ありゃ事故るわ。

さてそれはいいとして。
20:45入店したら、なんかジャズの演奏がずいぶん大音響。
席について、メニューを見る間もろくに話が伝わらない。
これは・・・大丈夫か・・・?
東京“俺の”シリーズはこんなに格好いいんですよ〜って感じか?
ふむう・・・。

料理はちょいちょい美味しかった、確かに。
しかし落ち着いて料理を楽しむ場所ではない。
居酒屋、かなぁ。
微妙にフレンチのイメージではないが、そんなものかなぁ。
店員さんも妙に元気が良すぎる、
そのくせサービスはそんなに高くない。ちょいちょいミスしてたり。

あ、リゾットは特に美味しかった。
その他も水準はクリアしている、と思う。
ワインボトルで飲んで、2人で1万円しなかったし。
でも、「そうりの食卓」に比べて満足感がない。
なんでかな。ふーむ。

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2016年07月22日

ポケモンGO!

ようやく賭場から出てきた。安堵。  続きを読む
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2016年07月21日

ポケモンGO・・・・・・

まだ賭場に座り続けている。胃が痛い。  
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2016年07月20日

ポケモンGO・・・

オラのピカチュウはいなかっただ。  
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2016年07月19日

ポケモンGO

ごちそうさまでした、と言えるかどうかは明日にかかっている。  
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2016年07月18日

哀しいけれど「SO-SE-KI」とはお別れ

三連休(土曜出勤したから実際は2.5連休)、結局大してどこにも行かず。
まぁ月末に旅行するから、いうことで、
来週末7/23に「俺のフレンチ 博多店」予約したからよしとしよう。

というわけで、近場のいつものネコカフェ「SO-SE-KI」へ。
入り口で様子をうかがうが、どうも少し雰囲気が違う。
まぁいいかと入ると、なんでも譲渡会が行われていると。
それはいいのだけど、
その譲渡会の7-8名で起きている猫をほぼ独占。
中心にはオーナーかなぁと以前から思っていた女性がドンと。
こりゃダメだ。
その女性にはこれまでもちょくちょく出くわしていたけど、
毎回振る舞いに辟易していた。
それが中心か。そうか。そうだな。

譲渡会は全く否定しないけどさ・・・、
じゃあ通常のサービスじゃないと断っててくれよ・・・。

というわけで、阿呆らしくなって5分で席を立つ。
呑気に「お早いですね」と声をかけるオジサン店員に
「いまは商売する時間じゃないね」と声をかけて、30分料金を払って切なく外へ。

以前から、商売ッケよりも動物愛護の視点が強いことはわかっていたけど、
最低限のサービスは維持してくれると思ってたよ。
商売とそうしたボランティアとを両立してくれないと、
結局は視野狭窄な自己満足に堕するだろうに、
自分の行動に正義を疑わない人種は、やっちゃうんだよなぁ、ああいうこと。
ここで鳥越俊太郎を思い出したのは内緒。



あの調子だと、もう行かないだろうなぁ・・・。残念。  
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2016年07月16日

『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』思ったより良い

7/6の公開、今日は7/17で、
もう福岡では1日1上映19時の回だけになってしまっている。
さて、出来栄えはどうなんでしょう。
個人的には、ヤフオクで600円で買ったチケットなので、
時間分楽しませてもらえれば良いのだけど。

『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』

ナレーション、はじめは違和感あったけど、
終わってみたら慣れてた、というかこの選択肢でよかったのかと。
石原真監督のあのむさいルックスのイメージが初期30分は消えなかったけど、
だんだん「まぁ監督だからいっか」ってなっていった。

基本的にSKE48しか見てないので、いまいちAKB48の情報にはついていけてない。
13期、14期、15期と紹介されて、ようやくいまのAKB48の主流を知る。
なるほど、そういうことになってたのか。  続きを読む

2016年07月15日

『官賊と幕臣たち』溢れる想いと足らない情報量、筆力

■『官賊と幕臣たち』原田伊織
1冊目の『明治維新という過ち』という本で、
司馬史観の信奉者や、
司馬遼太郎の描いた世界を正史と思い込む人々に
強烈なアンチテーゼを提示した著者。
特に幕末の長州勢、薩摩勢の京都での活動を“テロリスト”と断じたのは
非常に現代的視点で、興味深いと思った。

その著者の2冊目ということで、新聞の広告欄に出てたらしい。
社長が聞いてきて、こっちで手配して、
届いたら社長は別の本を読んでたから先に読むことに。

結論から言うと、
足らない蓄積情報で2冊目を書くはめになったから、
スカスカのものを出してしまった、ということに。

幕臣たちというから、永井尚志、小栗上野介忠順、などの
幕末の幕臣中核の細かい活動を紹介してくれるのかと思ったら
それは全体の2割程度。
あとは著者の薩長憎しの想いの披瀝と、
戦国時代まで遡った彼の歴史観の吐露で埋めてしまった。
当然、書名との違和感はハンパない。
さらに文体、というか著者の不用意な表現、
足らない情報提示量なのに「違いない」「いうまでもない」という断定が
違和感を更に増幅させる。

結論、読後感としては、「大丈夫か著者」、というのが先に立つ。
1冊目はマトモだったのかなぁ・・・。


  
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2016年07月12日

夏の京都

■『日経おとなのOFF』2016年8月号
来月頭に京都行くんだ、ということで、
この表紙を見たら、買わざるをえない。

ちなみに『京都ぎらい』の著者のインタビュー2ページは、どうでもいい内容だった・・・。
でもあの本、売れてるんだな。知らなかった。


苔寺・・・京都の夏・・・バッカみたいに暑いんだろうな・・・。
でも、楽しみだな!


  
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2016年07月11日

『京都ぎらい』ダラダラその場をグルグル回る

■『京都ぎらい』井上章一
京都出身の著者。
論壇では持て囃されている著者。
なんとなく梅棹忠夫とか梅原猛とかを思い出すわけだが、
そのいやみったらしい筆致と、
要するに何が言いたいの?と食い気味に被せたくなるほど、
内容が先に進まない。
論考、といえばカッコいいけど、
考えをこねくり回しているだけのような。
グルグル半径1mを回って悦に入っているような。


こんな本で京都を嫌いになったり、敬遠したりしたら勿体無いな。
最近、むやみに買った本はハズレてるな・・・。

京都ぎらい (朝日新書)
井上章一
朝日新聞出版
2015-09-11

  
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2016年07月10日

『UFC200』まさか起きられるとは思わなかった

総合格闘技、もうリアルタイムではほとんど見ることがなくなって、
格闘技徒然草さんのリアルタイム文字速報で満足している自分が居た。

しかし、この『UFC200』は別。
五味隆典、ゲガール・ムサシ、チアゴ・サントス、
ケイン・ヴェラスケス、ジョゼ・アルド、フランク・エドガー、
ミーシャ・ティト、ブロック・レスナー、マーク・ハント、
そして緊急出場のアンデウソン・シウバまで、
ここまでメンバーを揃えられたら、観ないわけないはいかない。
本当にこれまでの総合格闘技大会で最も豪華なメンバー、マッチメイクといっても過言ではない。
PRIDE時代を含めてすら、そう思う。
大会のメインを張れるカードが6試合くらいあるなんて、どれくらいカネ出したんだ?

しかもそれを、ニコニコ生放送、AbemaTVでの無料中継となると、
もうネックは、日曜早朝7時からの放送、ということだけ。
それがまぁ、一番ネックだったのだが。

結果、奇跡的に7:30には起きることができた。
目覚ましすら8時にかけてたのに、その前に起きられるなんて。
平日でも8時にしか起きないのにな。

映像を見始めたら、さっそく五味隆典の試合に。
早起きは三文の得ですなあ。  続きを読む

2016年07月08日

『言ってはいけない 残酷過ぎる真実』言って、知って、どうするの?

■『言ってはいけない 残酷過ぎる真実』橘玲
遺伝や見た目、教育に関する
 “不愉快な現実”
 “残酷な真実”
をエビデンスとともに赤裸々に。
・・・なんだけど、まぁそうだよね、という内容
エビデンスがあるということを知れたのはよかったけど、
内容そのものは、目新しいとは言いがたい。
もっとも、その内容、現実に対して、いい気はしない。
目を逸らしてどうする、というのはあるけど、
凝視してどうするの?ということも言える。

こういう本が20万部突破ということは、
やはり世間はこういうこと、好きなのかも。
橘玲がうまく世間に合わせにきたというか。
儲けてるなぁ、計算高く。




  
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2016年07月06日

『男なら、ひとり旅』団塊世代の旅日記

■『男なら、ひとり旅』布施克彦
幸せな団塊世代リタイア組のシニアライフ、という感じ。
同世代なら楽しく読めるのかもしれない。

団塊ジュニア世代としては、
 「勝手に言ってろ」
と言いたくなるところがあったりする。
まぁ団塊世代だからな、高度経済成長を支えた方々ですから。
しょうがない。
うん。


花村萬月『自由に至る旅』に比べて、あまりに憧れないのは、どうしてだろう。
なんというかな、自分に酔っているのは一緒なんだけど、
その規模というか、スケールが違うし、
筆致というか、自我のカッコよさの違いがあまりにも。

男なら、ひとり旅。 (PHP新書)
布施 克彦
PHP研究所
2014-05-16

  
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2016年07月05日

今年の夏は

今年の夏は、映画を3つ。
『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』
『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』
『シン・ゴジラ』
【7/6追加】忘れてた。
『太陽の蓋』
その代わり、『インデペンデンス・デイ』を回避しようかなぁ・・・。


あと、7月末から東京〜仙台〜関西をぐるっと。
夏季休暇を今年こそは使い倒す。
貯金?
株を買って大英帝国の暴挙で大損するような時代、やってられるか。
もっとも、飛行機はもちろんマイル使うからお金出さないけど。

・・・正直、人生で初めて、
ボーナスを当てにして支出を考えた計画かもしれん。  

2016年07月04日

『伝説の銀座マダム おそめ』ある種の天才譚

■『伝説の銀座マダム おそめ』石井妙子
昭和20〜30年代の銀座で一世を風靡したマダム“おそめ”さんのノンフィクション。
実際はおそめさんという天才と、その周りの秀才たちの物語になっている。

境遇は不遇というか、数奇なという表現がしっくりくる、おそめさんこと上羽秀。
祇園芸妓からの遍歴でマダムになり、
そして時代に取り残されていくまでの話は
非常に読み応えあり、引き込まれる。

彼女は一種の天才だな、というのが率直な感想。
ある傑出した才能と、その代償としての欠落した才覚。
彼女の周りでしのぎを削ったマダムたちがみな秀才に見える。
みんな凄いんだけど。

コレを貸してくれた社長、
行きつけのクラブのママに読ませて学ばせるとか言ってたけど、
それはミスマッチだろ、間違いなく。
ある一人の天才を見習えと、
その道の人に言うなんてのは、
空恐ろしいなんてもんじゃないと思うのだが。
天才は、見習っちゃいけないからこそ、天才なんだ。
俺は再現性のないことが天才の要素だと信じて疑わない。


  
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2016年06月30日

『シンプルに考える』シンプルに、恐ろしく

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会社でこっそりホワイトボードを使いながら30分で読了。
ビジネス書はこのやり方が実に効率的。

■『シンプルに考える』森川亮
“エンパワメント”
“エコシステム”(言い換えると比較生産費説か)
といった言葉が出てくるが、
要するに
 ・経営側というのはいかにプレイヤーの能力を最大発揮させるか
 ・経営側が偉いわけでも何でもない
 ・プレイヤーはいかに「ユーザーに最適なものは何か?」を突き詰めるか
 ・シンプルに、削ぎ落としてから肉付けしていく
というような内容だったように思う。
この項目群には同意する。
ただ、
 ・ピラミッド型ではなく、やる気のある人間を集めてアメーバ的に離合集散
 ・社員は自律的に、自分でモチベーションを上げてやるのがプロとして当然
という考え方は、
基本的に人員が優秀である場合にのみ適用可なんじゃないか、と。
それを忘れて、ないしスルーして
この本のやり方が正しいと思い込むことは危うい。


シンプルに考える
森川亮
ダイヤモンド社
2015-05-29

  
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2016年06月26日

何気ない快適な一日

昼前に起きて。
梅雨の中休みか、涼しい風が家を通って心地よく。
いくつか撮り溜めてたテレビを見て、お菓子を食べて。

夕方に猫カフェに行き、
無邪気に寄ってくる子猫たちに癒され。
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帰宅して、夕食食べながら『真田丸』観て。
相変わらずのクオリティ。もうこのレベルで今年は安心なんだな。
山本耕史の石田三成がもう素晴らしすぎるわ。


夜、雑誌『KAMINOGE』を流し読みしながら眠りにつくだろう、
この何気ない快適な一日よ。  

2016年06月23日

『300万円で大家になって地方でブラブラ暮らす法』

■『300万円で大家になって地方でブラブラ暮らす法』加藤ひろゆき
よく読んでいる大家さんになって
不労所得を継続的に手に入れるようにして
 (よく言えばお金に働いてもらって)
サラリーマンという隷属の身分から解放されて
人生を楽しく有意義に、したいことをしましょう、という本。
ただこの本の内容で他の本と一線を画すのが
ローンを組んでレバレッジを効かせて、という発想ではなく、
なるべく自分でDIYして、
物件や建築現場には足を運んで、
自分の物件に住んでいる人には感謝の意を示して、
そしてなるべく手元資金だけで
借金はせずにやっていくべきだ、という主張であること。
コレにはなるほどと頷ける。

著者がハリウッドの俳優になろうとして
渡米して住んで苦労した時期があったり、
そもそも北海道の地方の出身者で、
かつ手仕事額にならないタイプであったり、
新車、新築というものに価値を見出さないタイプだったりというような
個別事情はあろうけども、
それでも、彼の主張は示唆に富む。
なにより、本人が楽しんで生きている様子が伝わってくることが、
読み進めるのを苦にしない。


『親鸞』を読んでから、
自分がやりたいことを突き詰めることがもっとも幸せだろうということに
改めて考えを巡らすことが多くなった。
だからといって、今のサラリーマンでの仕事に
ものすごく不満とストレスとが、ということでもないのだけど、
“やりたいこと”ですか?と問われると答えに窮するというか。
知人くらいの範囲で、何人か、
リスクを取ったがやりたいことをやっている、という人がいて、
やはりそれはそれで人生を楽しんでいるように見えることが、
どうも気になったりする。
これは例の、
幸せ自慢コンテストになってしまっている
Facebookの悪い呪縛ではあるのだけど。


  
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2016年06月19日

『帰ってきたヒトラー』恐るべし独裁者の手法

『帰ってきたヒトラー』
タイミング良くシネマイレージカードで1,100円での映画。
今週限りとはいえ、あるとないとでは大きく違う。
映画の適正料金って、実は1,000円前後なんじゃないかと改めて思う。
映画、映画館の動員分析って興味深いだろうなぁ。

さて。
これは観るね、もう一回。
ヒトラーという存在から、民主主義とは?民衆とは?国家とは?を問い掛けてくる。
真っ直ぐに。
恐ろしいくらい真っ直ぐに。
沈黙を操り、ストレートな言葉を用いた演説で訴えかけたヒトラーに
独裁を与えたのは民衆だった。
民衆はヒトラーの独裁を喝采で迎えた。

ヒトラーとは、ヒトラーなのか?
民衆一人ひとりの心に居る想いの集合体なのではないか?

『ヒトラー、最後の12日間』をパロディした場面など、
色々と笑うところはあるのだけど、それを凌駕する、考えさせる力。
凌駕というか、この笑いがあるからこそこの映画は観やすくて、そして恐ろしい。

それにしても、このタブー感。
日本で、日本人ですらこれだ。
『我が闘争』読みたくなってきたもの。
EUだと、そりゃ物議を醸す程度では済むまい。
ヨーロッパ社会にとって、ヒトラーだけは、
罪と人とを分かつことができないものなんだろうな。



あと、今回は観客にも恵まれた。
笑っていいところとかで笑い声が起きたり
こっちが拾えてないネタを、笑い声が起きることで知ったりできた。


『銀河英雄伝説』で、
最悪の民主主義と最高の独裁と、
どちらが良いのか?という命題を与えられた経験のあるヒトは、観なければならない。
ずっと傍に置いてきた宿題を、思い出さざるをえなくなるから。

  

2016年06月18日

『AKB48選抜総選挙2016』 自宅でマッタリ見るテレビコンテンツとしてはまだまだ優秀

今年はAKB総選挙を自宅で。
去年は福岡開催だから現地参戦だったけど、
今年は新潟だし、さすがに現地はない。
だいたい、福岡から新潟ってアクセス悪すぎる。
飛行機直行便あるのかしら?

それはともかく、今年の結果は、どうだろうなぁ。
指原莉乃、強すぎる。お見事なまでの一人勝ち。
2位以下が去年と同程度の票数ななか、
去年1位だった人が25%も伸ばしてたら、そりゃ勝てんわ。
去年19万票取って、今年24万って・・・。
票の価値がシステムで変わった中でも伸ばしていくあたり、
もう突出していると言わざるをえない。
 1位:指原莉乃 243,011票
 2位:渡辺麻友 175,613票
 3位:松井珠理奈112,341票
 4位:山本彩  110,411票
 5位:柏木由紀 _92,110票


SKE48は戦前予想通り。良くも悪くも予想通り。
良いサプライズも、悪いサプライズも、大して起きず。
松井珠理奈も、3位までは来たけど、2位渡辺麻友と6万票差の11万。
1位の指原にはダブルスコアってことだから、もうどうしようもない。
今年は去年16位以内に入ってたメンバーが複数参加辞退してたから、
SKE48全体としては、どうしてもあんまり熱は入らなかったかな。
だって、大したメリットないんだもの・・・。


そうそう、
フジテレビは去年よりは遥かにマトモな中継だった。
テレビコンテンツとしては不満なく成立する程度に。


来年、ナゴヤドームでやってくれるなら喜んで遠征するのだけど。
そうじゃなければ、興味は薄れる一方な気がする。
テレビコンテンツとしては、確かに視聴率取れるよな。「ながら見」できるもの。  
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