October 12, 2005

またカップル喫茶へPart2

俺「ユミちゃんはどこが感じるの?」
ユ「ふふふ、探してみて」
俺「そう、じゃあ探しちゃおうかな」
ユ「うん、じゃあキスして」

キスをすると吐息のようなものが漏れるユミちゃん。
どうやらキスが感じるらしい。
激しく舌を絡めてくる。

ユ「ああ、感じてきちゃった」
俺「もう?」
ユ「うん、キスが好きなの。だってすごくエッチじゃない?」
俺「そうだね、俺も勃ってきちゃった」
ユ「ホントだ、固くなってる。おいしそう…」

また吐息が漏れる。。。
乳首を舌で転がすと、「あん」と声が漏れる。
かなり感度のいい娘らしい。
右手でクリを刺激。

隣ではS子とタケシが69をしている。

俺「指入れていい?」
ユ「うん、入れて。3本までなら平気よ、ふふ」

指をそっと2本滑らせるように入れると、もう既に大洪水。
そっと出し入れしながら様子を見ていると、あるところでビクンとなる。
どうやらポイントみたい。
膣口に近いところの上を突いてみるとまたビクンビクンとなる。
出し入れしながらまた突付く。

ユ「あん、そこ気持ちいい」
俺「ここだね。」

バイブのように指先を振動させてみると、激しく体が反応する。
繰り返していると大きな声が発せられる。

ユ「あ〜ん、いい、いい、そこ、そこ…  あ、イッちゃう」
俺「まだダメだよ、我慢して」
ユ「ダメダメ〜」

手の動きを少し緩める。
そしてまた速く。。。

俺「まだイッちゃダメだよ」
ユ「あ〜ん、あ〜ん、イジワル。や、や、や〜ん、や… て、手を止めて…。」
俺「どうした?」
ユ「イッちゃった、てへへ」
俺「イキ易いんだね」
ユ「だぁってぇ〜、指の動きがすごいんだもん」
俺「そう?そんなに上手い方じゃないと思うけど…」

かなり感じやすいみたいで、ちょっとポイントを付いただけなのに…。
俺の指を曲げる形が丁度彼女に合っているみたい。

ユ「彼とS子さんも盛り上がってるね、今度は私がチュパチュパしてあげる」
俺「うん、お願いしちゃおっかな」

舌で俺の玉からペニスを舐め上げるように上目遣いに愛撫してくれる。
若いけどかなり慣れてる様子。
唾液を充分に出して、ジュボジュボと激しいフェラ。
隣のS子はタケシの上に座った座位で挿入中。
結合部分が丸見えになっている。
フェラをされながら隣のS子のおっぱいを時々触る。
タケシもフェラをしているユミのおっぱいを触る。
これも同室スワップの楽しみ方。
その間もユミは音を立てての激しいフェラ。
とっても気持ちがいい。

俺「ああ、気持ちいい」
ユ「気持ちいい?、もっと気持ちよくしてあげる」

唾液でベチョベチョにした俺のペニスを手でしごきながらのアナル舐め。
乾いてくるとまた唾液たっぷりの口でペニスに移動。
どこで覚えたのか、すごいテクニック。
10分程愛しそうにフェラを続ける。

俺「気持ち良過ぎだよ。入れなくていいの?このままじゃイッちゃうよ」
ユ「いやん、ダメぇ。入れて欲しいの」
俺「わかった、コンドーム付けるからフェラしててね」
ユ「うん、貸して」

コンドームを袋から出して渡すと、玉を舐めながら手際よくコンドームを付けるユミ。
付け終わると俺の上にまたがってくる。
場所を確認もせず、腰を振りながらそそり立ったペニスをあそこで探す。
膣口にペニスの先が当たると、そ〜っと優しく楽しむかのように腰を下ろす。

にゅるん…
ユ「あん、気持ちいい」
俺「オチ○チン大きくないけど、気持ちいい?」
ユ「ぜんぜん大丈夫。すごく気持ちいいオチ○チンだよ」

隣と同じ座位になって、自分で腰をグラインドさせるユミ。
声が激しく漏れる。

ユ「いやらしい音がするぅ〜、感じちゃう」
俺「そうだね、ユミちゃんのあそこはいやらしいね」
ユ「いやん、ケイさんのオチ○チンも…、隣もエッチな音してるし… あっ」
俺「気持ち良いんだね」
ユ「オチ○チンの先が当たるの、すごい…」

自分で気持ちが良いように腰を動かせるから、楽しんで激しく腰を振る。
抱えたまま俺は立ち上がって駅弁ファックに移る。

ユ「すごい!あ〜ん気持ちいい!立ち上がると、もっと、もっと、当たるの、すごいの、気持ちいい。。。」

抱えたまま上下に振ってみる。

ユ「あ〜〜ん、気持ちよくてまたイッちゃうよぉ〜」
俺「イッちゃっても良いよ」
ユ「ケイさんもイって」
俺「気にしないでイっていいよ」
ユ「ダメダメダメ〜〜〜〜〜」

ガクンと力が抜けるユミ。

ユ「あ〜ん、イッちゃったよぉ〜、ケイさんはイッたの?」
俺「まだだよ」
ユ「え〜ずるいユミばっかり。ケイさん可哀相、下ろして、口でイカせてあげる」
俺「大丈夫だよ、気にしないで」
ユ「なんで?まだイッちゃいけないの?S子さんに悪いから?」
俺「そうじゃなくて、口でなんて悪いじゃん」
ユ「悪くないよ、好きなんだもん、精子飲むの。ははっ」
俺「そう?じゃあお願いしちゃおうかな」
ユ「うん」

さすがにカップル喫茶に来る女性はフェラが得意な人が多いみたい。
とそんな事を考えながら、ユミの愛しそうにしゃぶる顔を見ながらイカせてもらった。

俺「ありがとう、とっても気持ちよかったよ」
ユ「ホント?ユミ嬉しい。フェラ褒められるの嬉しいんだ」
俺「そうなんだ、ホント気持ちよかった…」
ユ「良かったぁ。それにケイさんの精子タケシのより美味しかったよ」(耳元で囁くように)
俺「そうなの?そんなに違う?その日の体調にもよるんじゃない?」
ユ「うん、でも彼のはいつも少し酸っぱいの。でもケイさんのはぜんぜん酸っぱくなかった」
俺「そっか、良かった」

隣のS子とタケシも丁度終ってぐったりしている。
お互いに顔を見合わせながら、まったりタイムにはいった。

タ「楽しかったし、気持ちよかったぁ」
俺「楽しめた?」
タ「はい、S子さん最高ですね」
俺「ユミちゃんも最高だったよ」
ユ「また逢えるといいな、いつも土曜日に来るんですか?」
俺「決まってないけど、平日も来るよ」
ユ「じゃあ、くる時はお店の掲示板に書いてくださいね。それ見てまた来ますから」
S「ケイちゃん、若い娘に気に入られちゃったみたいで良かったね」
俺「あはは、だと嬉しいけど」
タ「僕もS子さん気に入っちゃいました、またぜひ遊んで下さい」

そんな会話をしながらシャワーを浴びて帰る事にした。

オープンスペースで4人を相手にしていた女性は、一人減ったものの、相変わらずまだ3人の男性を相手にして頑張っていた。
SEX強い女性って何人でも出来るのかなぁ。


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October 04, 2005

またカップル喫茶へ

新しいセフレのS子とまたカップル喫茶へ。
今日はどんなカップルさん達が来てるかな?
といつもそれが楽しみの一つ。
ベルを鳴らすと、
店長「今晩は、ケイさん。今日はもう盛り上がってるよ」
という店長の言葉に期待しながら入っていくと、先日行った時のカップルがカウンターに。

Aさん「今晩は、また会いましたね」
俺「今晩は、もうプレイはしたんですか?」
A「いや、まだこれからです、良かったらまた遊びましょう」
俺「そうですね、様子を見て…」
と言葉を濁して周りを見ると、オープンスペースで女性一人が単独男性4人を相手に頑張っている。
口、右手、左手、おま○こ、全てにおち○ちんを持っている(笑)
S子はそれを見て「さすがの私も無理だわ」と言うほどのすごさ。
4人のチン全ての部分が上手く活用されている、上級者のようだった。

とりあえずシャワーを浴びて、個室へ。
他のカップルと遊ぶ前に、二人でまったりとエッチへ…。
個室の窓は開けたままなので、隣から見られる事も了解の状態でエッチをしていると、隣のカップルが立ちバックで窓から乗り出してこちらのSEXを見ている。
隣の女性「ああ、すごい、あそこが丸見え」
と、こちらの結合部分を見て興奮状態。
こっちも、エスカレートして、わざと見せ付けてやった。
俺「どう?見える?どこが見えるの?」
隣女「あそこが丸見え」
俺「あそこって、どこ?はっきり言ってごらん」
隣女「お○んこにち○ぽが入ってる…んんっ」
自分も後ろから突かれているので、色っぽい声が漏れる。
隣女「ああ、いい、もっと…、ああ〜」
こちらも立ちバックで隣の彼女の前に来る。
二人の女性が向かい合っての立ちバック。
女性同士の顔がもうくっついている。
俺「二人でキスしてみれば?」
隣の彼氏も頷いている。
立ちバックをされたままの女性二人のディープキスが始まった。
そして、互いに手を伸ばし相手の胸をまさぐる。
二人の女とも「んぐっ、んぐっ、はぁ〜はぁ〜」
S子「ああ〜、ダメ、イッちゃう」
隣女「ああ、私もイッちゃう」
二人の男の腰の動きも速くなる。
「ああ〜、ああ〜、ああ〜」
と二人の女性が同時に果てた。
S子「気持ちよかった」
隣女「私も…、ありがとう。そっちへ行ってもいいですか?」
俺「どうぞ、よかったら」
隣のカップルは、まだ20代前半の初々しいカップル。
俺「あらためて今晩は、ケイとS子です」
隣男「タケシとユミです」
俺「じゃあ、パートナー代えて座ろうか?」
タケ「そうですね、いいですか?彼女さんダイナマイトバディーですね」
S子「あはは、ありがとう。でも彼女はスリムだけど出てるところはすごいじゃない」
ユミ「S子さんにはかないませんよ」
そんな話をしながらまったりとお話しがしばらく続いた。
タケ「S子さんのおっぱい触っていいですか?」
俺「S子いい?」
S子「いいよ」
タケ「ユミのもどうぞ」
俺「いい?NGプレイは?
タケ「特にないです。ユミが嫌がらない事ならお好きにどうぞ」
S子「私も同じでいいよね?」
俺「どうぞ」

そして又、スワッピングが狭い個室で始まった。

続く

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September 26, 2005

新しいセフレVol.2

前回から続く

S子は素っ裸でベッドの掛け布団をはがさずにベッドに座り、お水を飲んでいる。
俺も裸のまま横に座りタバコを一服しようと1本取り出す。
俺:「タバコ吸ってもいい?」
S:「どうぞ、ケイさんもお水飲む?」
俺:「うん、もらおうかな」
S:「はい、どうぞ」
コップに水を入れてくれて、飲み干すと
S:「今度は口移しで飲ませてあげるね」
俺:「うん、じゃあ飲ませて」
すると冷たい水が口の中に入ってくると同時に彼女の舌も入ってくる。
俺:「ああ、美味しい、もっとくれる?」
S:「いいよ、はい」
と、舌を絡める。
冷たい水の感触がいつもと違うキスに感じさせる。
S:「じゃあ、今度は息子ちゃんにも飲ませてあげなきゃ」
俺:「冷たくて、せっかく勃ってるのに縮んじゃうよ」
S:「縮んだらまた大きくしてあげるから大丈夫」
冷たい水を口に含んだままのフェラ。
これもまた冷たいフェラが、いつもと違う感覚で、いつも以上に俺を興奮させてくれる。
ズボボボ、ズボボボ、と音を立てながら美味しそうにしゃぶる。
ベッドに横になると、股の間から上目遣いをしながらフェラを嬉しそうにしてくれる。
俺:「ああ、気持ちいい。時々俺を見る目がエッチでいいね」
S:「気持ちいい顔見るの好きなんだもん」
唾液をジュルジュル出しながらのやわらかいフェラ。
さっきのお風呂でのバキュームフェラとはまた違うやり方だ。
時々ペニスから口を外し、上から唾を垂らす。
そしてまた口でのピストン運動。
俺:「ああ、気持ちいい、このままされてたらイッちゃいそうだから横においで」
S:「うん、また後でしてあげるね」
横に来た彼女にキスをしながら右手で乳首、そしてあそこを充分に愛撫する。
すでにあそこは濡れて愛液が垂れそうになっている。
俺:「じゃあ今度は俺が舐めてあげる」
S:「うん、でも口でされたらすぐイッちゃうよ」
俺:「何度でもイッていいからね」
S:「うん…」
クリを舌の先でつついてみる。
S:「あ〜」
それだけで腰がうねりだす。
クリを舌先で転がしながら、時々吸ってみる。
S:「あ〜、ダメ、気持ちいい」
体が反り返る。
穴の中に舌を這わせながら、指でクリを刺激すると、
S:「あ〜だめイッちゃうイッちゃう、あ〜〜〜〜」
体が異常に固くなったまま動かなくなる。
S:「あああ、もうイカされちゃった、上手だわ」
俺:「違うよ、Sがイキやすいんだよ」
S:「もう一度舐めさせて、口でコンドーム付けるから」
俺:「うんお願い」
コンドームをSが自分で開けて左手に持ちフェラをはじめる。
S:「んぐんぐっ、ああ、オイシイ…」
と言いながらいつの間にかコンドームが付けられている。
慣れた行動だ。
俺:「ねえ、風俗経験あるの?」
S:「ないよ、なんで?」
俺:「だって、とても慣れてるから」
S:「うん、前の彼が風俗が好きで、教わったの」
俺:「そうなんだ…、入れる?」
S:「うん、入れて」
正常位でペニスを挿入、おもいきり腰を振る。
すでにグチョグチョのあそこを俺のペニスが出たり入ったり。
中が締まったり、緩んだりしている。
俺:「あそこを動かしてる?」
S:「自分では何もしてないよ」
俺:「じゃあ自然に動いてるんだ、すごく気持ちいいよ」
S:「もっと、もっと突いて、子宮に当たる…」
さらに何分か腰を振り続ける。
俺:「ああ、イキそうだ」
S:「あたしもイキそう、ああ〜ああ〜ああ〜」
俺:「イク…」
S:「イって!ああ、あたしもイク、イク、イク〜…」
あそこの中が異常に締め付けられる。
俺:「あ〜、気持ちいい、、、イッちゃった」
S:「あたしもイッちゃった、気持ちよかった」
あそこからペニスを抜くと、いきなりコンドームを取って、フェラをはじめる。
S:「綺麗にしてあげるからね」
と言って、奥から精子を搾り出すS子。
いやぁ、本当にSEX大好きなんだなぁと思いながら、S子を見ていると、フェラをしながらクリをいじってる。
俺:「もっといじって欲しい?」
S:「大丈夫、なんかとっても感じちゃって…」
俺:「俺の顔をまたいでごらん、舐めてあげる」
S:「嬉しい…」
と言って、騎乗位クンニをする。
手でおっぱいを愛撫しながら、S子の顔を見ながらのクンニ。
俺が出した舌に合わせて腰を振るS子。
S:「ああ〜、だめ、またイッちゃうよおぉぉ」
そのまま舐め続ける。
S:「ダメダメダメ、イッちゃう〜、ああああ〜…」
股で俺の顔を締め上げるように足が締め付けられた。
S:「ばかぁ、またイッちゃったじゃないよぉ、気持ちよかった」
とても満足げなS子。
自分も気持ちよくなりたいけど、女性が喜んでくれる姿がたまらない。
その後もまたフェラ、挿入ともう一度繰り返した。
SEXの上手な女性とする時はいつもこっちまでとても興奮する。
俺:「また会おうね」
S:「うん、またすぐ会いたい…」
そう会話を交わして、新しいセフレS子との付き合いが始まった。




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September 23, 2005

新しいセフレ

セフレのR美と関係が続いてしばらくしてから、だいぶ前に書いたあるサイトの自分のセフレ募集にメールが来た。
その時にはもうR美とはあまり逢わなくなってきていたので、返事をしてS子と言う35歳の女性に逢ってみる事にした。
待ち合わせ場所に来た女性は、背が高く胸も大きい、グラマーな女性。
メールで聞いてはいたけど、予想以上のスタイル。

俺:「S子さんですか?」
S:「はい、ケイさんですね?初めまして」
俺:「ずいぶん背が高いですね」
S:「ヒールもあるから高いけど、169cmなんです」
俺:「胸も大きいですねぇ」
S:「Eカップですけど、最近はみんな大きいからそんなでもないですよ」
俺:「これからどうしましょうか?」
S:「そうですね、おまかせしますよ、ふふ」

その含み笑いで、SEXしましょうと言うサインが飛んできたも同然。(´ー`)

俺:「じゃあ、直ぐにホテル行っちゃいますか」 とわざと直接的に言ってみた。
S:「そうですね、面倒な事はなしという事で、はは」 わかってる人だ…。

ここまで簡単ならSEXも積極的なんだろうなぁ、と思いながらホテルへ直行。
とりあえずベッドに座って、世間話から今までの男遍歴とかもペラペラと明るくお話してくれた。
今は婚約者がいるけど、しばらく距離を置いてみようという状況らしく、SEXも時々するけど物足りなくて、そういう関係で会ってみたいと思ったらしい。

俺:「お風呂入りますか?」
S:「ええ、一緒に入りましょう、お湯が溜まるまでマッサージしてあげましょうか?実は私、整体師なんですよ」
俺:「えっ、ホント?嬉しいな俺肩凝り症だから直してくれる?」
S:「じゃあ、シャツとズボン脱いでもらえます?あっ、私が脱がせましょうか?」
俺:「そんなに至れり尽くせりじゃ悪いよ」
S:「だって二人きりだかいいじゃない、じゃあパンツ1枚にしちゃおっと」
俺:「嬉しいなぁ、なんかもう勃ってきちゃった」
S:「ははは、元気ですねぇ、私も脱いじゃおうかな」
俺:「じゃあ、今度は俺が脱がせてあげるね」

ブラとパンティーだけにすると、胸も大きいがお尻も大きい。
いかにもイヤラシイ体つき。
そんな事をしながらマッサージしてもらうと、メチャクチャ気持ちいい。
さすが本物の整体師だけあってマッサージも上手い。
「ここも気持ち良いですよ、生殖のツボです」と言って蟻の門渡り辺りを指で押しながら左手でチンコを摩りだした。

俺:「ああ、気持ち良い、さすがに上手いね」
S:「これが仕事ですから、あっ、でもオチンチンは摩りませんよ、あははは」
俺:「性感マッサージみたい」
S:「そうですね、一応そういうツボも勉強しました、後でタマタマもマッサージしてあげますから。お風呂も溜まったし、入りましょうか」

部屋の電気は明るいままお互いに素っ裸になる。

俺:「あれっ、下の毛少しだけ残して剃ってるんだね」
S:「ええ、実家に住んでるから、家で気が付かれない程度にですけど」

お風呂に入ると、お湯で体を流してくれて、石鹸で手際よくあそこを洗ってくれる。
メチャクチャ気持ちが良い。
今度はこっちが石鹸でヌルヌルと洗ってあげる。
石鹸を流し、湯船に浸かり潜望鏡フェラ。
じゅるじゅる、ずぽずぽと音をたてての強力フェラ。
S:「じゃあこの続きはベッドでね」
という事で、お風呂から出て、体を拭きベッドへ…

続く



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September 16, 2005

セフレとカップル喫茶へ Vol.2

前回の続き


R美のSEXを横で見ながら、R美の相手をしている彼のパートナーさんとお話ししながらイチャイチャしていた。
「ここはよく来るんですか?」と、俺
「そうですね、比較的良く来るかも」
年は30才手前ぐらいの感じで、髪はロング、胸はDカップ位でおわん型とでもいうのか、ふんわりと丸い感じ。
中肉中背の均整の取れたスタイル。
「カップル喫茶は好き?」と、俺
「最初は驚いたけど、慣れたらとっても楽しいです。この店は特にね。」
こういう話の間でも俺のチンチンを軽く握って軽くピストン運動をしてくれている。
(半勃起だけど、もう勃たないかもなぁと思いながら…)
「今日は何回くらいイッたの?」と、俺
「え〜、私なかなかイカないんですよ。」
「そうなんだ、じゃあ何が一番気持ち言い?」と、俺
「やっぱりクリちゃんかな、あと、手の指が感じるの」
「そうなんだ、手の指ってどれくらい感じるの?」と、俺
「結構感じるよ、舐めてみて」
と、指を出してきたので口で咥えて、女性がフェラをするように舐めてみる。
すると、恍惚とした表情に変わってきた。
「感じる?」
「んん、すごく感じる、濡れてきちゃった」
「触ってもいい?」
「うん、クリチャンいじって」
濃い目の毛が生えたあそこを指でまさぐりクリを探す。
「うわぁ、クリ大きいね」女性の小指の先ぐらいの大きさがある。
「やだ、恥ずかしい…、あっ、やだ気持ちいい」
「じゃあ、場所移動しようか?」
「うん」
オープンスペースの開いているところへ移動。
「舐めてくれる?オチンチンも舐めてあげるから」
「いいよ」
と69の体勢に…。
彼女もさすがにフェラ上手。
クチュクチュ音をたてながら吸いまくる。
(あれ、ちゃんとまだ勃つじゃん、と思いながら…)
しばらく69をしていると、
「入れていい」と、男みたいな言い方だなぁと思いながら、
「いいよ」と、俺
口でコンドームを手際よく付ける。
とても慣れてる。
そのまま上にのり腰を振り始める。
「私上になるとイキやすいから」
「途中で萎えちゃうかもよ」と、俺
「いいの、私もうこれで満足だから」
でもしばらくしても萎えてこない。
すると彼女が「あっ、イッちゃうかも」
「ほんと?イッちゃっていいよ」
「ああ、イ、イク」
するとおれもまたイキそうになる。
「お、俺もイク」
「イって、イって…」
「ああ〜」
と同時に果ててしまった。
今日4回目。
この年でこんなに出来るとは思わなかったけど、初めてのカップル喫茶でいつも以上の興奮度だったのかもしれない。
「ありがとう、今日はじめてイッちゃった、相性が良いのかな、ふふ」
「そうだね、俺も萎えないでイケちゃったもんね」
「またここで会えるかしら」
「そうだね、会いたいね」
やっぱりSEXの相性ってあるんだなぁと思いながら、R美はどうしたかなと探してみると、俺たちのSEXをその彼と見学中でした。(^^ゞ

その日はそれで帰る事にした。
初めての経験だったけど、やっぱり普通のSEXとはかなり興奮度が違った。
「楽しかったね」と、R美
「うん、楽しかった、今日は4回もイッちゃったもんね」と、俺
「すご〜い、まだ若いじゃん、プッ」
「初めてだったからね、でも疲れたよ」

若い頃なら、抜かずの3発とかわかるけど、40過ぎて4回もできるとは自分でもびっくりのカップル喫茶初体験記でした。( `_ゝ´)フォォー!!





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September 14, 2005

セフレとカップル喫茶へ

先日セフレになったR美は、結婚はする意思がないので男は遊ぶ相手で充分だと思っているとの事。
「それは俺にとっても都合が良いけどそういう関係でOKかな?」と聞くと、
「それでいい、というかそれがいい」と言う。
だから他にセフレがいても構わないからと都合のいい事を言ってくれる。
「今日はどうしようか?」
「私の知ってるカップル喫茶に行かない?」
ということで、カップル喫茶初体験になった。
新宿のカップル喫茶Mに入る。
中は薄暗い。
「いらっしゃいませ、会員の方ですか?」
「いいえ、彼女は何回か来てますけど、私は初めてですが…」
「では簡単に身分証明を見せていただけますか?確認だけで、控えたりしませんから」
免許証を見せ会員になる。
入会金はなく、カップルで3500円は安い。
飲み物は別で1杯500円。
中に入ると、すでにオープンスペースで盛んにやっている。
初めてだからドキドキな俺。
ドリンクを頼んでカウンターで他の30代くらいの仲良さそうなカップルさんとお話し。
「初めてですか?」と聞かれ
「ええ、俺は初めてなんです」
「彼女(R美)は?」
「私は3度目かな…」
「ここは、みんなギラギラしてないから良いお店ですよ」
「そうですか、常連さんですか?」
「ええ、ほとんど毎週来てます」
そんな話をしながら、とりあえず落ち着いたらシャワー浴びようという事になり、二人でシャワーを浴びる。
この店はとても綺麗で、みんな紳士、淑女ばかりって感じの客層だ。
若いカップルもギラギラした感じがなくて、とても居心地がいい。
この時点でカップル5組。
窓付きの個室もあり、とりあえず個室でエッチを始めた。
ねっとりとしたキスをしていると、お隣の20代半ばくらいのカップルが
「そっちにいってもいいですか?」と聞くのでR美に聞くと
「いいよ、一緒にしようよ」と、ノリノリ。
2組のカップルで普通にSEXを始めた。
隣でフェラしてるカップル。
こちらはすでに挿入している。
それぞれの女性は大きな声を張り上げている。
窓からは別のカップルが立ちバックしながら覗いている。
何分かが過ぎて、二人だけの時よりも興奮度が高く、早めにお互いに達してしまった。
若いカップルもいつの間にか終ったみたいで、こちらのSEXをニコニコしながら見ていた。
すると、カップルの男性が、
「彼女さんのおっぱい触って良いですか?俺の彼女好きにして良いですから」
ということで、お互いの女性の確認を取り場所を交換。
隣の女性は、背はそんなに高くないけど、モデルのようにスタイルが良い。
痩せているのに、胸は大きくはないが形よくポコンと突き出ている。
下の毛は綺麗に剃ってワレメが丸見えになっている。
こんな可愛い女性とできるのは嬉しいなと思いながら、若い彼女のおっぱいを愛撫する。
「キスして」と可愛く迫ってくる。
「いいの?」とR美の方を見るとすでにディープキス状態。
俺も負けずに、舌を絡める。
キスだけで声が漏れる彼女。
「お髭が気持ちいいわ」しばらくキスを楽しむ。すると、
「オチンチン舐めて良いですか?」
「嬉しいなぁ、お願いできる?」
メチャクチャ上手い!
唾液をペニスに垂らし、時々手でピストン。
喉の奥までペニスを入れたり出したり。。。
「だめだ、気持ちよすぎる、イッちゃうよ」
「まだダメ、もうちょっと」
しばらく我慢したが、、、
「だめだよイキそう、口でイッちゃうよぉ」
「カルピス好きだから出してぇ〜」
お言葉に甘えてピュッと口の中に放出。
ティッシュを差し出すと、
「飲んじゃった、美味しい…、さっき出したのにいっぱい出たよ」
そうとう好きみたい。
R美はまだクリを舐められてヒーヒー言ってる。
俺も「じゃあお返しね」と、彼女のあそこを口で愛撫。
「ああ、お髭がクリに当たる〜、気持ちいい」そう言われると俄然ハッスル。
しばらく続けていると、
「入れて…」
「いいの?」
「はやくぅぅ」
スキンをつけて挿入。
グチュグチュ、とかなり濡れている。
彼女が上になり腰を振りながら舌を絡めてくる。
2組のいやらしい音が個室に響く。
お互いのSEXを見ながら2組のカップルがまた果てた。。。
既に3回もイってしまった。
彼女に聞くと、髭の紳士とエッチがしたかったから念願かなった。
って可愛いことを言ってくれた。
「少し休憩ね」
ということで、4人でオープンスペースへ裸のまま移動。
オープンスペースでは他のカップル2組がプレイ中。
いつの間にかお店には8組のカップルがいた。
そんなに大きなお店ではないので、飽和状態って感じ。
オープンのソファで座っていると、他のカップルが遊びませんか?
(え〜、今日はもう3回出してるから無理だぁ。)
と思いながらR美はやる気充分。
そのカップルの彼女は疲れたみたいで、
「じゃあ二人でキスしたり、お話しするだけでも良いじゃない」
と優しいお言葉。
その彼女とシャワーを浴びようということになり、シャワーを浴び、二人で他人のプレイを見ながらキスしたりお話ししたり…。
初めてでペースがつかめなかったけど、片っ端からやったら身がもたないんだなぁ、と反省しながらまったりと過ごした。

横でR美はまだ激しく声を出していた。
女性は強いなぁ。。。( ´A`)ハァ

続く


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September 12, 2005

初めての出会い3

1年半程前のある日、ネットの出会い系サイトで「癒して欲しいなぁ」と言う書き込みに対して、メールをくれたR美(32)とのお話。

彼女はカーキー色で前ボタンの少しミニのワンピースで待ち合わせ場所に時間通りに現れた。
「R美さん?」
「はい、こんにちは、初めまして」
ちょっとぽっちゃりして、暗そうだけどニコニコとして、可愛らしい顔をしている。
挨拶をして喫茶店に移動。
色々なエッチな話や世間話を1時間ほどした。
彼女はIT関連の会社勤めのOL。
特定の彼氏はいないので、SEXは、時々数人で相手をしてくれるサークルに時々お願いしてるらしい。
そこは会員(入会金無料)になると、数人いる男性の中から二人選んで、高級ホテルでエッチをしてくれる所らしい。もちろん泊まりもOK!
もちろんそれも全部無料と言う事。
エッチ好きな女性には、この上なく都合のいいサークルだなぁと思いながら、話を聞くと、SEXに関してお気に入りの男性がいて、いつもその二人を指名するらしい。
男性はそこに登録している一般の身元確実な社会人ばかりだそう(男性は費用負担あり)
そんな話を聞きながら「じゃあホテル行く?」と聞くと嬉しそうに頷いた。
歌舞伎町を歩きながら「どんなSEXがしたい」なんて話しをながら、歩いていると間もなくホテルへ到着した。

まず軽くキスをしてから、一緒にお風呂に入った。
風呂では簡単に体を洗い、浴槽に向かいあわせで座った。
キスをしながらどこが感じるのか探る。
おっぱいを愛撫しながら手を下に這わせる。
お湯の中でもわかるほどグチョグチョに濡れている。
感度はとても良く、クリトリスをいじると、ビクンと体が反応する。
彼女の方から俺のお尻の下に膝を入れてきて、俺の腰を浮かせる。
慣れた動作だ。
お湯から飛び出すペニス。
いわゆる潜望鏡をする為の行動が自然に行われた。
水面から出たペニスをじゅるじゅる音を立てて吸うR実。
上手い方ではないが、行動がとても嫌らしいので、俺のペニスも反応してカチンカチンになった。
今度は逆に彼女の腰を浮かせると自分から股を大きく広げる。
あらわになったあそこを指で開き、クリトリスに舌を這わせた。
声がでる。「あ〜、いいわぁ、気持いい!」
アソコをお湯が垂れると同時に、トロっとした愛液も垂れるほど濡れている。
「じゃあ続きはベッドでね」と、告げて風呂を出た。
体を拭いてベッドに横たわると、「舐めて」とおねだり。
「じゃあ、俺の口の所にあそこを持ってきてくれる?」と言うと、顔をまたいで来た。
顔面騎乗状態であそこを10分程舐めまわした。
もうかなりヌルヌルになっているアソコに今度は指を1本入れた。
R美から2本入れてと注文が来る。
奥の方まで2本の指でかき回す。
奥の方で指を曲げると、とてつもない声が出た。
「ここだね?」と聞くと「うん」と頷く。
ツンツンと突きながら曲げた指の腹でソフトに掻いてあげるようにいじると、かなり大きな声で腰をグラインドしてきた。
「ねえ、入れて」
「いや、まだまだだよ」
「やだ、イッちゃうよ」
「いいよ、イって」
「やだ〜、ああ、ああ〜」
とりあえず1回は指で気持ち良くなってもらった。
その後は普通にスキンを付けペニス挿入。
俺がイクまでに、2回イッた彼女。
とても感じやすいみたいだった。
「ああ、気持ち良かった!ねえ、セフレになってくれる?」
「いいよ、俺で良ければね」

それからセフレとのお付き合いが始まった。

kei3kei at 23:06|PermalinkComments(4)TrackBack(0)出会い | 出会い