また,かなり久し振りの更新となってしまいましたm(__)m
(どうも,書く気力の減退と,ネタとなる新たな経験が不足気味なせいなのですが…)

だいぶ前に書いたこのタイトルの記事で,最後に腰を浮かせて,騎上位でピストン運動するのが苦手な女性の話で終わっていたのを最近のチョッとした体験から思い出したので…

前にも書きましたが,男としては心地良い刺激を得るには腰を浮かせてアソコを上下させてくれた方が良いというのはその通りなんですが,女性としては物凄く深~く感じて来て,何とも言えないような状況になってくると,両足で自分の体を支えて,アソコを浮かすようにして腰を上下し続けるのは,かなり難しくなってくる場合が多いようです。

そうなってくると,自然とお互いのアソコを密着させて,女性自身は腰を前後左右に動かす感じになってきます。
そして,その場合は,お互いのアソコを密着させると当然,固くいきり立ったペニスは熱く濡れたぎったアソコの奥深くまで突き上げるようになるので,アソコの奥深くで突き上げてくるペニスの刺激を感じながら,腰を前後に動かし,クリトリスを含めた濡れたぎった入り口付近全体をペニスの根元あたりと擦る様な感じで,入り口とクリトリストとそして濡れたぎったアソコの中奥深くで同時により強い快感に浸り続けることができ,その中でお互いが絶頂に向かっていくという感じの体験を最近したので,そのことについて少し書こうかなと思ったんです。

前の記事ではそれも良いかな(・・?って程度のつもりでこういう形に付いて最後に触れただけだったんですが,今回の体験では,それも良いかなどころではなくって,これって凄~く,女性にとっても男にとっても良いのかもって感じられたんです。

実際,私のいきりっ立って固く勃起したペニスを奥深くアソコで咥えこんだままで,クリトリスを含めて濡れた入り口付近全体を私のペニスの根元に体重をかけてて前後に体をゆすりながら密着させたまま擦り付けてくる中で,表情が普段では見られないほど,興奮して赤くなってきて,腰を前後にゆすりながら,腹筋がリズミカルに脈打つようになってきて,熱くたぎった蜜壺の周りの肉襞が,私の固くいきり立ったペニスの先端にまとわり付くような感じで締め付けてきて,その快感に浸る中で,私のペニスもますます固さを増して奥深くまで突き上げ,その中で,熱く濡れた肉襞がピクピクと痙攣するような締め付ける感触をペニスの先端に感じる中で,今までには感じたことのないような心地良さの中でお互いに絶頂を迎えられた体験は言葉では表せない,何とも言えない体験でした。

普通,逝っちゃうとどうしても,男のペニスはその瞬間から固さが失われて行くんですが,その時は何故か,かなり長い間,そのまま固くいきり立ったままになってしまって,逆にそのことが幸いして,お互い逝った後も,このまま,お互い繋がったまま,アソコを密着させて余韻の快感に浸ることが出来たのも嬉しかったです(*^^)v

彼女も,「このまま暫く,入れたまま,上に載っていて良い?」って聞いてきたので,「良いよ」って言ったら,凄~く,満足そうな顔をして,私の上でクリトリスを私の股間に密着させた状態で,蜜壺の奥にはまだまだ固く勃起したままの私のペニスの感触を楽しみながら,暫くの間,満ち足りた余韻の快感を楽しむ時間を共有することが出来たのです。

股間を密着させて,奥深くまで突き上げる中で,ペニスの先端にまとわり付くような感触を感じる状態での騎乗位はこれまでも経験はしていましたが,上手く,奥深くでペニスにまとわりつく感触が得られない場合などの時には,腰を浮かせたピストン運動に比べて,ペニスへの刺激が少ないために,体調が悪いとペニスの固さが低下してきてしまったこともない訳ではなく,必ずしも望ましい訳ではないけれど,どうしても騎上位でのピストン運動が苦手な女性の場合にはと言う事で捉えていたのですが,そうとも言えない新しい快感を体験できたような気がしました。

このときも,最初は彼女が腰を浮かせて,激しくピストン運動する中で,お互い燃え上がっていって,彼女が腰を浮かせた状態で少し動きが止まり始めた時には,私の方が,下から突き上げるような感じで激しくアソコを責めあげたり,色々な動きの中で,お互いの情感がどんどん高まっていった最後に,お互いが股間を密着させた状態での絶頂であったことが大きかったような気もしていますが,とにかく,久し振りに本当に満ち足りたセックスが出来たような気がしました。

前にも書きましたが,騎上位が多くなったのは私の体力低下という現実がその理由の一つでああることは否定できませんし,上になった彼女には動かないでいてもらって,下から激しく突き上げられるのも(これは意外と体力要らないんです(^^ゞ),悪くはないようですが,騎上位についはまだまだ,より深い快感と満足感を求めて試行錯誤してみる価値があるような気がしている今日この頃です(^_^)