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テイエムオーシャン・カワカミプリンセスとノーザンダンサー系×ナスルーラ系(大雑把)といないわけではないし、テイエムオーシャンは3着から1着となっていて、鞍上は現在調教師の本田優調教師が2頭に騎乗していました。だれかメディアも聞きに行けばいいのになぁ。
何にせよ初めてのことではないし、秋華賞は通過点ぐらいな馬ですからねアーモンドアイは、5走中4走出遅れて、3勝2着1回でようやくスタートまともに出て、番手につけて特にロクに鞭を使わなくても、あんまり変わらないようで余裕で1着、競馬に絶対はないけれど、限りなく1着に近くなるように配慮されている馬だからあんまり時間を割くのはどうでしょうと思うけど、楽しみなのはしょうがないね。

これ俺が言っていた機動力みたいなものかな?きょうみがあるだけに立ち読みでなく押さえておこう。
2015年ヴィクトリアM、18頭中18番人気で3着に激走、2070万馬券の立役者となったミナレット。18年ダービー、16番人気で3着に走り285万馬券を演出したコズミックフォース。GIや重賞などで突如大駆けする馬たち。その一方、ガチガチの1番人気を背負いながらも惨敗する馬たち。その謎を解くカギは「追走力」にあった!これまでのラップ系馬券術にはなかった「追走力」という新概念が、秋のGI・重賞戦線を勝利へ導く。追走力算出の簡単方程式も公開!
超穴馬の激走を見抜く! 追走力必勝法

アーモンドアイが馬券内に来た時にアーモンドアイより後ろのいて馬券になった馬は、ロマンテソーロだけなので、比較的前で競馬した馬でないといけないようです。
そうなるとラッキーライラックとなるわけで・・・。
そうなると1~8番手で競馬の出来る馬となるとウラヌスチャーム・オスカールビー・カンタービレ・サラキア・ダンサール・プリモシーン(これはどうだろうギリ)・ミッキーチャーム・ランドネ・リュヌルージュがいて、ランドネとミッキーチャーム・サラキアが怪しいなランドネは特にSS系でもないしMPとヌレイエフ持ちだし変な系統が来る京都だし内回りというのもポイントで下りで仕掛ければ瞬発力のある馬にも勝てちゃう中山以上に癖のあるコースなぜ内にしたのか?疑問のG1レース、そりゃ荒れるよね。
先週のことがあるから、1・2人気馬が流しはやめたいけど、どうなることやら。

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