爆発力のある馬券予想

実力がありながらレース展開に恵まれず着順と人気を落とした穴馬を狙います。

重賞級のパフォーマンスを見せており、昇級即通用の1頭

競馬


今週の会員様情報は手堅いレース3鞍の提供となりましたが、全て3点以内の小点数で3鞍パーフェクト的中となりました。

次回の1月28,29日の会員様情報は土曜日・日曜日各2鞍づつのレース提供となります。


日曜日の結果

中京10レース

13アポロノシンザン
前走はメンコを着けて折り合いもスムーズな競馬となり、早めに抜け出しての3着。
外枠の分、外を回る形でかなりのハイペースを早めに動いての結果で評価していい内容でした。
1、2着馬は外から豪快に差してきた馬で、速い時計のハイレベル戦だったと言えます。
十日町特別やファルコンSでの内容を見ても1200mのハイペース戦よりも脚が溜まる1400mの方が良さそうで、3走前は休み明けながらも同じ左回りの1400m戦でアタマ・クビ差の3着。
今回、中団くらいを追走できれば勝ち負け濃厚です。

馬連2点勝負となり、6.1倍的中となりました。
62









京都10レース

1枠に逃げたいアメリカントップとメイショウワダイコが入り、それ以外にも前へ行きたい馬が勢ぞろいといったメンバー構成。
アメリカントップはハイペースで飛ばして逃げるタイプで、テンの3ハロンは相当速くなりそうです。
ここは展開ハマりそうな差し馬の
13ニットウスバルが中心となります。

13ニットウスバル
前走は久々に1200m戦を使われましたが、突き抜けそうな手ごたえを見せながらも直線では前が壁になってしまい大外に出すまでにかなりのロスがありました。
追い出せたのはラスト200m地点からで、そこから追い出してから気に加速して勝ち馬レッドゲルニカとクビ差まで持ち込んだところがゴールとなり、クビ差の2着。
スムーズなら突き抜けての圧勝だった内容で、ここは実質的に降級馬と同じ扱いとなります。
2走前の神無月Sは稍重で渋って11.6 - 12.3 - 11.9 - 11.6 - 12.2と再加速していく流れを最後方近くからジリジリと伸びてきてL1まで脚色を維持しており、11.6の地点でも差を詰めている事を考えると速度的にも高いレベルのモノを持っていると言えます。
前述の通り今回は展開は向く可能性が高く、ゴルゴバローズが抜け出したところを一気に外から差し切れそうです。

12ゴルゴバローズ
ノド手術明けの前走は圧巻の内容で圧勝。
良馬場ダートでは破格の走破時計で、1200m戦ならオープンクラスの実力馬と言えます。
今回も先行激化の流れを外めの3番手くらいでマークすれば崩れる心配はありません。

馬単3点勝負となり、14.2倍的中となりました。

142








土曜日の結果
中山7レース

4マイネルズイーガー

未勝利勝ちの前走のパフォーマンスが非常に高く、時計的にもかなり優秀でした。
49.6-48.2とスローで流れましたが、レース序盤は遅くても12.2 - 12.0 - 12.0 - 11.7 - 11.7 - 12.8と道中で緩めることもなく4角からしっかりともう一段引き上げて早めの仕掛けを行っていました。
今回も楽にハナを切れそうなメンバー構成で、プレッシャーを掛けてきそうな先行馬も見当たりません。
前走はハナにたって物見ばかりしていながらの圧勝劇だけに、再度中山コースとなる今回はさらにパフォーマンスの向上が見込めます。


馬連2点勝負となり、9.3倍的中となりました。

gfda








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次走注目馬
スローの完全な前残り勝負を一頭だけ別次元の脚で同馬が突き抜けての勝利。
他の差し馬はテレビ画面に映ることができないような前有利レースだったはずで、そんなレースを3コーナーから軽く追い出しただけでスッと反応し、4コーナーではかなり外を回しながらも差し切ったこの馬は相当強い事が分かります。
重賞級のパフォーマンスを見せており、昇級即通用の1頭と言えます。




次走注目馬の馬名は↓ランキング説明文で公開中。
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毎週全レースのリプレイを見直し、次走注目馬を炙り出しています。
レースリプレイを見直すことで、競馬新聞には載っていない特別な次走注目馬をピックアップします。
特別な次走注目馬出走レースは、大きく勝負できるレースとなります。




有料情報 お申込み方法


2016年春のG1レース結果
10戦6勝(179万2240円獲得回収率814%)

会員様情報は手堅いレースで3戦3勝となりました。

競馬


今週の会員様情報は手堅いレース3鞍の提供となりましたが、全て3点以内の小点数で3鞍パーフェクト的中となりました。

次回の1月28,29日の会員様情報は土曜日・日曜日各2鞍づつのレース提供となります。


日曜日の結果

中京10レース

13アポロノシンザン
前走はメンコを着けて折り合いもスムーズな競馬となり、早めに抜け出しての3着。
外枠の分、外を回る形でかなりのハイペースを早めに動いての結果で評価していい内容でした。
1、2着馬は外から豪快に差してきた馬で、速い時計のハイレベル戦だったと言えます。
十日町特別やファルコンSでの内容を見ても1200mのハイペース戦よりも脚が溜まる1400mの方が良さそうで、3走前は休み明けながらも同じ左回りの1400m戦でアタマ・クビ差の3着。
今回、中団くらいを追走できれば勝ち負け濃厚です。

馬連2点勝負となり、6.1倍的中となりました。
62









京都10レース

1枠に逃げたいアメリカントップとメイショウワダイコが入り、それ以外にも前へ行きたい馬が勢ぞろいといったメンバー構成。
アメリカントップはハイペースで飛ばして逃げるタイプで、テンの3ハロンは相当速くなりそうです。
ここは展開ハマりそうな差し馬の
13ニットウスバルが中心となります。

13ニットウスバル
前走は久々に1200m戦を使われましたが、突き抜けそうな手ごたえを見せながらも直線では前が壁になってしまい大外に出すまでにかなりのロスがありました。
追い出せたのはラスト200m地点からで、そこから追い出してから気に加速して勝ち馬レッドゲルニカとクビ差まで持ち込んだところがゴールとなり、クビ差の2着。
スムーズなら突き抜けての圧勝だった内容で、ここは実質的に降級馬と同じ扱いとなります。
2走前の神無月Sは稍重で渋って11.6 - 12.3 - 11.9 - 11.6 - 12.2と再加速していく流れを最後方近くからジリジリと伸びてきてL1まで脚色を維持しており、11.6の地点でも差を詰めている事を考えると速度的にも高いレベルのモノを持っていると言えます。
前述の通り今回は展開は向く可能性が高く、ゴルゴバローズが抜け出したところを一気に外から差し切れそうです。

12ゴルゴバローズ
ノド手術明けの前走は圧巻の内容で圧勝。
良馬場ダートでは破格の走破時計で、1200m戦ならオープンクラスの実力馬と言えます。
今回も先行激化の流れを外めの3番手くらいでマークすれば崩れる心配はありません。

馬単3点勝負となり、14.2倍的中となりました。

142








土曜日の結果
中山7レース

4マイネルズイーガー

未勝利勝ちの前走のパフォーマンスが非常に高く、時計的にもかなり優秀でした。
49.6-48.2とスローで流れましたが、レース序盤は遅くても12.2 - 12.0 - 12.0 - 11.7 - 11.7 - 12.8と道中で緩めることもなく4角からしっかりともう一段引き上げて早めの仕掛けを行っていました。
今回も楽にハナを切れそうなメンバー構成で、プレッシャーを掛けてきそうな先行馬も見当たりません。
前走はハナにたって物見ばかりしていながらの圧勝劇だけに、再度中山コースとなる今回はさらにパフォーマンスの向上が見込めます。


馬連2点勝負となり、9.3倍的中となりました。

gfda








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次走注目馬
前走は前の馬が外に引っ張りながら出てきたため、直線で窮屈になってしまい、そこで仕掛けが遅くなってしまいました。
それでも最後はしっかりと伸びており、力のあるところを示しました。
スムーズな競馬が出来ていれば突き抜けていたレース内容だけに、次回もスムーズなら勝ち負けに加われる1頭です。

次走注目馬の馬名は↓ランキング説明文で公開中。
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レースリプレイを見直すことで、競馬新聞には載っていない特別な次走注目馬をピックアップします。
特別な次走注目馬出走レースは、大きく勝負できるレースとなります。




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2016年春のG1レース結果
10戦6勝(179万2240円獲得回収率814%)

1月22日

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日曜日
中京10レース

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外枠の分、外を回る形でかなりのハイペースを早めに動いての結果で評価していい内容でした。
1、2着馬は外から豪快に差してきた馬で、速い時計のハイレベル戦だったと言えます。
十日町特別やファルコンSでの内容を見ても1200mのハイペース戦よりも脚が溜まる1400mの方が良さそうで、3走前は休み明けながらも同じ左回りの1400m戦でアタマ・クビ差の3着。
今回、中団くらいを追走できれば勝ち負け濃厚です。



土曜日の結果
中山7レース

4マイネルズイーガー

未勝利勝ちの前走のパフォーマンスが非常に高く、時計的にもかなり優秀でした。
49.6-48.2とスローで流れましたが、レース序盤は遅くても12.2 - 12.0 - 12.0 - 11.7 - 11.7 - 12.8と道中で緩めることもなく4角からしっかりともう一段引き上げて早めの仕掛けを行っていました。
今回も楽にハナを切れそうなメンバー構成で、プレッシャーを掛けてきそうな先行馬も見当たりません。
前走はハナにたって物見ばかりしていながらの圧勝劇だけに、再度中山コースとなる今回はさらにパフォーマンスの向上が見込めます。


馬連2点勝負となり、9.3倍的中となりました。

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次走注目馬

前走は前の馬が外に引っ張りながら出てきたため、直線で窮屈になってしまい、そこで仕掛けが遅くなってしまいました。
それでも最後はしっかりと伸びており、力のあるところを示しました。
スムーズな競馬が出来ていれば突き抜けていたレース内容だけに、次回もスムーズなら勝ち負けに加われる1頭です。



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レースリプレイを見直すことで、競馬新聞には載っていない特別な次走注目馬をピックアップします。
特別な次走注目馬出走レースは、大きく勝負できるレースとなります。




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10戦6勝(179万2240円獲得回収率814%)
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