今週の4月10,11日週は桜花賞週となります。
桜花賞は10万円勝負のSランクレースとなります。

今週は10万勝負円のSランクレース(桜花賞)、Aランクレース(5万円勝負)、穴のCランクレース、推奨レースの提供となります。


今週の4月10、11日週は桜花賞週となります。
今週の桜花賞は5~10万円購入指定のSランクレースとなります。
今週は他に穴のCランクレース、Aランクレース(3~5万円勝負)、推奨レースの提供週となります。


有料情報 お申込み方法


昨年の桜花賞はSランクレース指定で80万円獲得となりました

桜花賞(Sランクレース) 事前告知内容

阪神芝は先週からBコース替りとなり、先週の外回りの多頭数で行われた4R、10Rはトラックバイアスが・・・・・・・・となっていました。
内回りで行われた大阪杯も・・・・・・・なトラックバイアスとなっており、1着のラッキーライラック、3着のダノンキングリー、人気薄でも4着に健闘したカデナが勝負どころで最内を追走していた事からBコース替わりで内が有利な印象を受けますが、直線は内を回った馬が有利となりましたがこの大阪杯の・・・・・・・・・・・は全て・・・・・・・・・・・・・・・・・でした。
一方・・・・・・・・・・・・・・・・だった馬は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と軒並みパフォーマンスを落としていました。
・・・・・・・・・・・・・だった・・・・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・・・崩れており、・・・・・の・・・・・・・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・人気を裏切る結果となりました。
レースを見返しても・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・・おり、・・・・・・・・・・・・・・・・思い通りのポジション、コース取りでレース・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
今週も良好な天気が続いて先週と大差ない馬場コンディションとなる想定で、・・・・・・・・・・・や・・・・・・・・と近い馬場コンディションになりそうです。
・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・なトラックバイアスとなっており、・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・が直線でも・・・・・・・・・・・・のワンツースリー。
・・・・・・・・・・・・は4角で先頭に立った・・・・・・・・・・・・・・・・・・・が直線でも・・・・・・・通して・・・・・・・・・・・・・・の圧勝となり、・・・・・・・・・・・にはゲートで躓く不利があり、直線入り口でもゴチャついた・・・・・・・・・・・・・・、・・・・・・には3角手前でぶつけられ、そこで・・・・・・・・・・・・・・した・・・・・・・・・・・・・・・・・。
(この・・・・・・では・・・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・に好走した・・・・・・・・・・・・・・・・・・・の・・・・・がどちらも・・・・・り・・・・・・から最初のコーナーを・・・・・・・・・・・・で・・・・・・していました。)
・・・・・・・・・・・・・の大阪杯ですら・・・・・・・・・・・・・・・だった今年は、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・同等かそれ以上に顕著なトラックバイアスが発生する可能性もあり、・・・・・・・・・・しっかりした・・・・・・・・・・・・・優位となりそうで、・・・・・・・・・・・・・の馬が理想となります。
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当時の・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・にとっては・・・・・・・・・・・・・・・・ではなかったにも拘わらず、・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・となる・・・・・・・・・・。
・・・・・は・・・に・・・・・・・を・・・・・・・・・・する・・・・・・・・・・・が・・・・・・・・・・・・・・・で、・・・・は後に・・・・・・・・・・・・・・を制する・・・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・・・・・。
・・・・・・・・・では・・・・・・・の・・・・・・・・・と比べても大きな差を見せており、まだ余・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だけに非常に優秀な内容と言えます。
今回も・・・・・・・・・・と同じ・・・・・・・・・・・のトラックバイアスが想定されるだけに、今回はかなり有力な1頭と言えます。
昨年は牡馬相手の朝日杯FSを使ったグランアレグリアでしたが、1.5倍に押されながらも最後の直線で追い出すタイミングを計りながらも伸び切れず3着に敗れ、桜花賞4角先頭の早めスパートで押し切りました。
今年は前哨戦のチューリップ賞でタメ逃げをして伸び切れなったレステンシアが昨年のグランアレグリアと似た状況となり、阪神JFで見せたハイラップの逃げを敢行する事が濃厚です。
先週から使用されるBコースの恩恵を受けられそうなグランアレグリアは有力候補となりますが、他馬もBコースを狙ってくる可能性が高く、・・・・・の・・・・・・・・・・・ように・・・・・・・・・・・・は不利を受けやすくなる想定です。
・・・・・・・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・・・・・・・可能性が高く、道中・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・タイプの馬が優位となりそうです。
・・・・・・・・・・・・・・のパフォーマンスを・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・を・・・・・・・・・・・・ともかく、そう言った競馬で・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・が相手・・・・・・・・この馬・・・・・・・・・・・優位と言え、・・・・・・・・・・・・・・・・意図的に底を見せていない・・・・・・・・・・・・・この舞台・・・・・・・・・・・・・高め・・・・・・・・・・・・・・期待が大きい1頭と言えます。


詳細は会員様情報で以下のように公開させていただきました。


日曜日
阪神11レース

桜花賞(Sランクレース)

9デアリングタクト
阪神芝は先週からBコース替りとなり、先週の外回りの多頭数で行われた4R、10Rはトラックバイアスが外有利となっていました。
内回りで行われた大阪杯も外有利なトラックバイアスとなっており、1着のラッキーライラック、3着のダノンキングリー、人気薄でも4着に健闘したカデナが勝負どころで最内を追走していた事からBコース替わりで内が有利な印象を受けますが、直線は内を回った馬が有利となりましたがこの大阪杯の1~4着馬は全て5枠より外枠でした。
一方4枠より内枠だった馬はワグネリアン5着、ブラストワンピース7着、サトノソリタス10着、ロードマイウェイ12着と軒並みパフォーマンスを落としていました。
最内枠だったロードマイウェイは6番人気で最下位に崩れており、3枠のブラストワンピースは3番人気7着で内枠の上位人気馬は人気を裏切る結果となりました。
レースを見返しても内枠の馬がスムーズさを欠いており、外枠の馬が思い通りのポジション、コース取りでレースを運ぶことができていました。
今週も良好な天気が続いて先週と大差ない馬場コンディションとなる想定で、19年や16年と近い馬場コンディションになりそうです。
16、19年は外有利なトラックバイアスとなっており、16年は13.12.10番枠の馬が直線でも外を回してのワンツースリー。
19年は4角で先頭に立ったグランアレグリアが直線でも内を通して2馬身半差の圧勝となり、2着にはゲートで躓く不利があり、直線入り口でもゴチャついたシゲルピンクダイヤ、3着には3角手前でぶつけられ、そこでトモを落としたクロノジェネシス。
(この2回では6番人気以下で3着内に好走したシゲルピンクダイヤ、アットザシーサイドの2頭がどちらも5枠より外から最初のコーナーを二桁位置取りで通過していました。)
内回りの大阪杯ですら外有利だった今年は、19年や16年と同等かそれ以上に顕著なトラックバイアスが発生する可能性もあり、末脚のしっかりしたタイプが優位となりそうで、きれば外枠の馬が理想となります。
デアリングタクトの前走エルフィンステークスは外有利なトラックバイアスで、今回と似たような状況で6枠から後方追走して最後は追わずに4馬身差の圧勝。
当時の京都芝は馬場コンディションは3歳牝馬にとっては決して走りやすい馬場の状態ではなかったにも拘わらず、勝ちタイムはエルフィンステークス史上最速となる1分33秒6。
2位は後にGIを6勝するウオッカが記録した1分33秒7で、3位は後に桜花賞を制するマルセリーナで1分34秒4。
時計面では過去のGI馬と比べても大きな差を見せており、まだ余力を残した中での勝利だけに非常に優秀な内容と言えます。
今回も前走時と同じ外有利のトラックバイアスが想定されるだけに、今回はかなり有力な1頭と言えます。
昨年は牡馬相手の朝日杯FSを使ったグランアレグリアでしたが、1.5倍に押されながらも最後の直線で追い出すタイミングを計りながらも伸び切れず3着に敗れ、桜花賞4角先頭の早めスパートで押し切りました。
今年は前哨戦のチューリップ賞でタメ逃げをして伸び切れなったレステンシアが昨年のグランアレグリアと似た状況となり、阪神JFで見せたハイラップの逃げを敢行する事が濃厚です。
先週から使用されるBコースの恩恵を受けられそうなグランアレグリアは有力候補となりますが、他馬もBコースを狙ってくる可能性が高く、先週の大阪杯ように内枠の馬は不利を受けやすくなる想定です。
前に行った馬はグランアレグリアのペースに潰される可能性が高く、道中はスムーズに外目を通った差しタイプの馬が優位となりそうです。
阪神JF級のパフォーマンスを出して来たレステンシアを差し切れるかはともかく、そう言った競馬で5馬身ちぎられた2番手グループが相手ならこの馬の方が優位と言え、まだ抑え気味で意図的に底を見せていないパフォーマンスがこの舞台でどこまで高めてくるか期待が大きい1頭と言えます。

17レシステンシア
ファンタジーステークスはかなりのハイレベルメンバーで、全く展開と馬場が向かない中で先行策から勝利した時点で世代最上位クラスの馬と言えます。
前走のチューリップ賞の敗因は叩き台+スローペースの逃げでキレ負けしたのが全てで、今回の本番に向けて消耗していない点+本番での作戦が決まった点は好材料と言えます。
今回はスマイルカナが逃げ宣言を出していますが、レシステンシアはハナにこだわるタイプではないため、スマイルカナがある程度飛ばした逃げを打ってくれれば外目から運べて展開的にはレステンシアに向く可能性が高くなります。
今年は雨の影響で強い馬以外の決め手は削がれる馬場になる可能性が高く、ディープインパクト産駒はその影響を受けて力を出し切れないように思えます。

11クラヴァシュドール
阪神JFでは揉まれない位置からスムーズな競馬ができており、意識的に勝ちに行く競馬をするも5馬身の差をつけられる3着。
前走のチューリップ賞ではレースの戦法の幅を確認したレステンシアの失速により2着となりましたが、能力的にはレステンシアには見劣るため、前哨戦で先着したと言っても本番では2~3番手までの評価なのは変わりありません。
ただ、自在性があってレースが上手いタイプだけに大崩れする日不安は少なく、折り合い面でも不安が無いタイプだけに、ここで負けてオークスで妙味を狙いたい1頭と言えます。

会員様には平日段階で◎指名していた9デアリングタクトと17レシステンシアのワイド、馬連各1点指示でのダブル的中となり、80万円の払い戻しとなりました。

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先週の会員様情報結果

土曜日の結果

中山1レース
15スティルライフ
3戦連続中山ダート戦で馬券になっている馬で、前回はルメール騎手を確保して勝負度合いが高い1戦でしたが結果は3着。
不良馬場となった2走前は「馬場を考慮して道中は少し早めに進出しました。少し外に膨れるところがあってもったいなかったですけど終いはしっかりと脚を使ってくれました。もうちょっとでしたね。」と丸田騎手。
前走も不良馬場となりましたが、「切れる感じが無く、ワンペースでした。」との事で、直線は右手前のままで上がり3ハロン最速もこぢんまりとしたフットワークで3着となりました。
今回も同舞台となり、「ワンペースなので自分でレースを作れるように乗ってもらえれば変わると思います。」との事で、展開に左右されるタイプですが再度ルメール騎手騎乗で積極的な競馬をしてくる今回は変わり身が期待できる1頭と言えます。

13ヴァルキリードレス
初戦は中京マイル戦に使われましたが外枠からロスの大きい競馬となり道中は他馬を気にする面を見せて11着。
2戦目の前走はダートに使われてクビ差2着に好走し、パフォーマンスを一変させてきました。
「ズルさがある馬ですが、今日は盛り返す場面がありました。最後までしっかりと力を発揮させることができましたし、この先は反応が変わってくると思います。」と三浦騎手。
前走はスタートから押して前に行き、バックストレッチで好位に取りついて流れに乗る競馬が出来ていました。
4角で手応えが怪しくなりましたがステッキ連打で直線はハミを取り、渋太く脚を伸ばして先を越された勝ち馬の内から一瞬差し返すシーンを見せて2戦目+ダート起用でガラリ一変を見せました。
再度ダート戦となる今回も上位濃厚の1頭と言えます。

12コトブキアルニラム
前走は1〜2角でうまく内に潜り込み、向正面は外に出して人気馬を見ながら進めて脚を温存する格好で2着。
勝ち馬はいいところで前が開く形になっており、コチラもいいタイミングで追い上げ体勢に入りましたが1馬身及びませんでした。
使われる毎にレース内容が良化しており、再度中山戦で期待が持てる1頭と言えます。

会員様には◎15スティルライフ1着固定の3連単36.5倍的中となり、21万9000円の払い戻しとなりました。

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日曜日の結果
阪神11レース
大阪杯(Sランクレース)

7コントレイル
圧倒的だったのが東スポ杯で、とにかく強い競馬で時計・ラップ的に古馬の重賞レベルと遜色ありませんでした。
東京スポーツ杯では3着以下を9馬身離しており、これほどまでの圧勝は超高速馬場で見ることはできません。
超高速馬場とはいえ47.1-45.7とスローといってもコントレイルが後半を引き上げたことで生まれたもので、11.7 - 11.8 - 11.7 - 10.8 - 11.4のラップ推移からL2の切れも相当なインパクトですが、L1で11.4と大きく落とさずここでちぎったという点でもかなり強烈なインパクトでした。
2歳の秋の段階でという前提ならどの馬のパフォーマンスよりもインパクトがあった内容で、1:44.5は古馬でもなかなか出せないタイムだけに、この時点で異次元レベルのパフォーマンスを示していたと言えます。
2着のアルジャンナでも例年なら主役級と言えるパフォーマンスを見せていただけに、ラストまでこれを寄せ付けずに突き放し続けたのは圧巻の内容と言えます。
また、追い出されてからの反応が速い点やL2の坂の登り地点での伸びも良く、皐月賞ではサリオスも強い競馬をしていましたが後半のポテンシャルで違いを作ってきて勝利しており、ホープフルSの時は前半である程度流れに乗って進めたこともありましたが後半の破壊力が地味で、前掛かりの気性面をなだめてコントロールしながら後半に爆発させる方が良いイメージが持てました。
ダービーでは「抜けると遊んでしまうので、追い出しを待ちました」との事で集中し切れない中でも3馬身差の圧勝を決めており、 「遊びながらダービーを勝ってしまいました。底の見えないポテンシャルの高さを感じました」と福永騎手が話しており、前走のジャパンカップでは初めてのい敗戦でアーモンドアイ相手にコンマ2秒差となりましたが、秋2戦目の引退レースで万全の仕上げでお釣り無しの最高の状態に仕上げてきたアーモンドアイに対して、コチラは秋3戦目+2戦目の菊花賞では3000m戦で最後はクビ差の叩き合いを演じて消耗度合いの高い中でお釣りのない状態でのものだけに、アーモンドアイと比較しても互角以上の評価が与えられます。

8レイパパレ
2走前の大原Sの1:46.3の時計は破格で、稍重で時計が掛かる中で12.8 - 11.4 - 11.6 - 11.9 - 11.9 - 11.7 - 11.6 - 11.4 - 12.0というラップ推移でL1を流して2馬身差の圧勝となりました。
ペースはややスローで収まって後半は4F戦気味に分散しつつL2最速でも11.4という程度で、かなりタフな競馬となりましたが、その中で逃げてL2で突き抜けてL1は流しておりかなりのパフォーマンスだったと言えます。
L1で追っていればもっと突き放していただけに、流したので減速ラップを踏んでいるように見えますがL2の地点で勝負を決めてきただけに時計以上の評価が必要です。
時計もかなり掛かっていた中で、このペースでこのラップを後半で踏んできたというのは大きなインパクトで、まともならL1も11秒台でまとめることが出来ているはずです。
距離も1800に延びて前半も楽に入れるようになっているため、少なくともマイルよりは1800でパフォーマンスを伸ばしてきていると判断出来ます。
また、キャリアが浅く成長しながらここまで5連勝してきているため、伸びしろも十分あり、距離に関しては1周コースの2000mの阪神でも前走で対応しており今回のメンツでも大きく崩れるイメージはありません。

会員様情報では7コントレイルと8レイパパレとの3連単軸2頭マルチで1062.1倍的中となり、53万1050円の払い戻しとなりました。

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有料情報 お申込み方法

下半期のG1レースは12戦8勝(250万円超獲得)


有馬記念:単勝 的中で20万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/34008253.html

ホープフルステークs:馬連2点指示で27万2000円獲得

阪神JF:無料公開情報馬2頭のワンツー決着で172.6倍的中

チャンピオンズカップ:10番人気のインティからのワイド3点指示で39.7倍、37.4倍ダブル的中となり、115万6500円獲得

ジャパンカップ:アーモンドアイからの馬単3点指示で6.1倍的中(24万4000円獲得)

マイルCS:3連複5点指示で16.1倍的中(32万2000円獲得)

菊花賞:コントレイル1着固定の3連単87.4倍的中

スプリンターズS:馬連3点指示で31万8000円獲得



有料情報 お申込み方法


2020年の上半期G1レース結果(11戦9勝250万円獲得)

2月23日 フェブラリーS
単勝 1点指示倍的中で28万円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-02-23.html

3月29日 高松宮記念 不的中

4月5日 大阪杯
ワイド1点的中で17万円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-04-05.html

4月12日 桜花賞
馬連・ワイド各1点指示ダブル的中で80万円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-04-13.html

4月19日 皐月賞
1コントレイル1着付けの3連単指示で263.1倍的中となりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-04-20.html

5月3日 天皇賞・春
14フィエールマン1着固定の3連単552倍的中で44万1600円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-05-03.html

5月17日 ヴィクトリアマイル
◎12アーモンドアイ1着、▲16ノームコア3着で3連単73.4倍的中となり、40万3700円の払い戻しとなりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-05-18.html

5月24日 オークス 不的中

5月31日 ダービ
馬連2.7倍、3連単51.4倍ダブル的中となりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-05-31.html

6月7日 安田記念
3連単112.4倍的中となりました。
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/2020-06-08.html

6月28日 宝塚記念
クロノジェネシスの単勝 1点的中で41万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keiba1nin/archives/32586816.html


2019年のG1レース結果
24戦11勝 総獲得金額418万7300円

2018年G11レース結果
24戦10勝 的中率42%

2017年の秋のG1レース結果
11戦8勝


有料情報 お申込み方法


毎週全レースのリプレイを見直し、次走注目馬を炙り出しています。
レースリプレイを見直すことで、競馬新聞には載っていない特別な次走注目馬をピックアップします。
特別な次走注目馬出走レースは、大きく勝負できるレースとなります。