競馬ロード

競馬の予想や競馬に関するコラムを掲載します。 競馬予想は独自のタイム指数により予想をします。 できるだけ良い情報を提供できればと思います

北海道スプリントカップ〔Jpn3〕

門別競馬場で行われる北海道スプリントカップ
関東オークスに続いて二夜連続での交流重賞ですが、非常に面白いメンバー構成になりました。
JRA勢はもちろん、全国から骨のあるメンバーが集まり、迎え撃つ道営勢も強力なメンバー。
前哨戦ともいえるエトワール賞が波乱含みのレースだっただけに、今回のレースにどう繋がってくるのかも見もので、面白いレースが期待できそうです。

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本命は南関東のヤサカファイン
ここのところいまひとつの結果も、終いは常に鋭い脚を使ってきており、交流戦にしてはJRA勢のメンバーが手薄ということもあり、遠征競馬でも一発を秘めていると見る。人気も落ち着きそうで狙うなら今回だろうし、ここまで強い相手と対等にやってきた実力を見せる舞台は整ったはずだ。

対抗評価には昨年の勝ち馬のミリオンディスク
間隔の空いた3走前のポラリスSと、その次の東京スプリントこ着外に沈んだが、前走のかきつばた記念ではしっかり立て直して、セイクリムズンの2着と好走。競馬の仕方に注文はない馬だし、相性の良い1200mならやはり期待せずにはいられない。

そして3番手にエトワール賞を制したプリティゴールド
中央で頭打ちとなり障害転向も試みたがうまくいかず。それでも地方の砂は水が合うようで、前走は4番人気ながらいきなり勝利を収めた。中央1000万下で結果が出なかったということを考えれば、いまひとつ強調材料に欠けるように思えるが、それを考慮してもなお、前走の走りを見ると軽視はできない存在だろう。

以下、そのプリティゴールドに昨秋あっさり先着して中央でオープン入りも果たしたマルカフリートと、長期休み明けを一度使って確実に上向いてくるだろうアンペア、南関東とは相性がさっぱりだったが再転入後徐々に状態が上向いてきたと見てシシノテイオーまで押さえておきたい。

第47回 関東オークス(JpnII)

2日連続の交流重賞の一つ目は第47回 関東オークス(JpnII)

南関東の牝馬三冠のひとつに位置づけられている当レースですが、今年は桜花賞の中止に加え、有力な牝馬が牡馬クラシックに殴りこみにかかるなど、牝馬路線は盛り上がりに欠けている感じは否めないところはあります。
それでも、絶好調の川島正行厩舎のマニエリスムは南関東に来てから、前走の東京プリンセス賞や桃花賞を制しており、南関東勢を牽引できる存在で、中央からもダートで安定しているカラフルデイズや、芝戦線で頑張っていたピュアオパールなどメンバーは面白いと思います。
そしてやはり関東オークスを語る上で欠かせないのが、多くの馬が経験したことのない2100mという長丁場の距離。地方馬が健闘するケースも多く、予想のしがいのあるレースと言えると思います。

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さて、このメンバーではじめに推奨したいのはカラフルデイズ
ダートに替わってから非常に安定した成績を残しており、その能力はすでに折り紙つき。前走は5着で何とか掲示板までといった印象だったが、レースを見ると不完全燃焼そのもの。前走程度の力量の馬ではなく、ここまで1400mまでしか経験していないというハンデはあるものの、岩田騎手ならそのあたりは上手に乗ってくれそうで、このメンバーでも強い競馬を期待して本命としたい。

相手本線には東京プリンセス賞を制しているマニエリスム
道営地代から素質を買われていた馬が、南関東の名門川島正行厩舎に転入後4戦3勝。唯一負けたクラウンCも相手は牡馬で、出負けして後方からの競馬になったことを考えれば、0.5秒差の6着は悪い内容ではなく、前走の東京プリンセス賞でしっかり立て直して優勝している力から判断して、JRA勢相手でも決して評価は落とせない。

3番手にはダート2戦目のマルモセーラ
ファンタジーSの勝ち馬で桜花賞にも出走した馬が、前走兵庫CSに出走。クロフネ産駒で武豊騎手ということもあり、期待されたものの勝ち馬に2.5秒離されての4着。内容もこれまでの先行策がとれず、自分の競馬ができなかった印象で、もちろん納得のいく走りではなく、ダート2戦目の今回は名手武豊なら巻き返してくれるはず。

4番手には穴狙いで兵庫のマンボビーン
地方競馬世代別牝馬重賞シリーズのグランダム・ジャパンの3歳シーズンで優勝を確定させている当馬。シリーズ最終戦の当レースでどのような競馬ができるのかは非常に興味深い。相手が一気上がるのは明白だが、昨年末の東京2歳優駿牝馬にも遠征してきており、そのときはクラーベセクレタに1.1秒離されての6着。重賞連勝で挑む今回は当時よりも力をつけてきているだろうし、血統的に距離も十分持つ。大波乱を期待するならこの馬でも面白いかもしれない。

最後に今回がダート初戦となる美浦所属のピュアオパール
昨年の阪神JFや今年のファルコンSなど、非常に厳しい流れになったレースで逃げるレースをしたこの馬。前走のスイートピーSのように、流れ次第では面白い競馬ができる。ある程度前に行きたい馬はいても、絶対的な逃げ馬が他にいないメンバー構成なら、この馬の逃げ残りも期待できそう。

以上、穴狙いの予想も、一筋縄ではいかないこのレース傾向と、最近の交流重賞の流れを踏まえてみた。

スーパースプリントシリーズ2011 第一弾 川崎スパーキングスプリント

いよいよ中央競馬では6/18から2歳戦が始まります。

日本ダービーが終わり、地方競馬のダービーウィークも終わり、話題は未来の優駿へと移りつつありますが、
今年から地方競馬では面白い新シリーズが始まります。

その名もスーパースプリントシリーズ

その名の通り、各地方競馬場で行われる超短距離戦をシリーズ化したものですが、これまでになかった趣向のもので、非常に興味が沸くものだと思います。

そして、その通称SSSの第一戦が6/14に川崎競馬場で行われます。

レース名は「川崎スパーキングスプリント
距離は900mで、通常は2歳戦などの新馬戦が行われている距離です。

重賞などで好走歴のある馬が、このコースでどのような競馬をするのかは非常に興味深いと思います。
そこで、今回はこのレースの予想をしていきたいと思います。

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好スタートを武器に中央でも強い競馬をしていたバロズハートの取り消しは少し残念だが、
出走する9頭はJRAでも短いところで活躍していた馬や、船橋の1000mで結果を残している馬など、面白いメンバーは揃った印象。

その中でもやはり注目はコアレスピューマ
前走の交流重賞「東京スプリント」では人気薄ながらJRA勢を相手に3着と好走。元々今年初めの船橋記念でも3着と実績を残していた馬で、900mという距離なら、この馬のテンの速さも魅力で、この相手になれば期待せずにはいられない存在。馬場状態にも左右されない安定感のある馬で、この馬を本命に推したい。

相手筆頭にはトーシンブリザード産駒のバトルファイター
ハナを奪えたときの競馬は本当に強く、船橋の1000mでの安定した成績もここでは後押し。スパイラルカーブの船橋コースよりも3角でペース落ちする川崎なら、先手さえ奪えれば、なお面白い存在。一発は秘めていると読む。
次はこの距離でどういう競馬ができるのか楽しみなヴァイタルシーズ
厳しい流れに対応できるかどうかは心配だが、それ以上にこの馬の素質を買いたい。ここまでやってきた相手関係を見ても、ここでは十分足りるはずだし、妙味もありそうで注目の一頭。
最後にこの斤量ならソロソログランプリは捨てられない。
前走の閃光スプリントはバトルファイターに0.5秒の差をつけられたといっても、2kgの斤量差があり、同斤量なら逆転も十分考えられる。使いつつ状態面での良化も見込めるだろうし、外しづらい一頭だろう。

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SSSの第一弾を幸先良く的中させて、続く第2戦の「九州むしゃんよかスプリント」(6/17)につなげたいところです。
注目の新シリーズ。どのような激戦が繰り広げられるのか楽しみです。

東北地方太平洋沖地震に伴う節電

3/11に発生した東北地方太平洋沖地震に伴い、3/14により「計画停電」の実施が発表されました。

節電の必要性の高さを考慮したうえで、当ブログも微力ながら力になるべきだと判断いたしまして、PCの使用電力を抑える目的から、電力の供給が落ち着いた状況になるまでの間、休止させていただきます。

最後になりましたが、このたび被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。


なお、競馬ロードホームページ版につきましては、少しでも更新作業を減少させたいため、ボリュームダウンさせていただきますが、継続して更新はいたします。

名古屋10R スプリングカップ(SP2) -3/10-

3/10に名古屋競馬場で行われるスプリングカップ(SP2)は3歳限定の重賞。東海地区のクラシックを見据える上で非常に重要な一戦となるレースで注目度は高い。

本命にはミラノボヴィッチ
牝馬ながら前走のゴールドジュニアを勝利している重賞勝ち馬。笠松では3戦3勝で、うち2レースが重賞という非常にレベルの高い馬。暮れに大井で行われた東京2歳優駿牝馬では持ち味生かせず大敗したが、前に行ければしぶとく粘りこめるタイプで、園田の重賞でも好走歴のある馬。1800mの距離に一抹の不安を残しながらも、やはり期待のかかる馬だろう。

対抗にはミラノボヴィッチが勝ったゴールドジュニアで2着のエルウェーオージャ
昨年の園田のジュニアグランプリでは中央馬相手に3着と好走した実力馬で、金沢の兼六園ジュニアカップを制している。全日本2歳優駿でも果敢に先手を奪う競馬をするなど、父のマイネルセレクトに似たスピードタイプの馬ではあるが、能力は高く、このメンバー相手でも十分通用はするはず。

単穴には果敢にJRAに参戦しているオグリシュンコー
やはり目を引くのは前走と3走前の中央500万下での5着と4着という成績。3走前の京都のレースは8頭立てでの結果ではあるが、あわや3着かという内容。前走もバテない競馬で惜しい競馬だった。いまだ東海地区での勝利はないが、距離の心配はない馬で一発は秘めている。

4番手には名古屋で実績を持つサカジロタイヨー
前走のゴールドカップは4着に敗れているが、地元名古屋での新春ペガサスカップでは勝利をしている実力馬。先行して非常にしぶとい粘りをする馬で、距離が長くなるのはむしろ歓迎材料と見る。上位と差はなく、注意が必要な馬だろう。

そして最後にライデンリーダー記念を制しているコアレスバトラー
各地へ遠征しているのに使い詰めという、条件自体は歓迎はできないが、中央のレースを除いては常に良いところまでは来る馬。今回も例外ではなく、上位入線まで可能性はあると見て押さえておきたい馬。

大井11R 第2回 東京スプリング盃(SIII) -3/9-

3/9に大井競馬場で行われる東京スプリング盃(SIII)
今年で2回目を迎える当レースは1400mで行われる重賞で、JBCを制したことのあるフジノウェーブや昨年の東京盃でサマーウインドと差のない競馬をしたヤサカファインをはじめとする実力馬が揃った注目のレース。

混戦必至と言いたいところだが、本命は1番人気に推されそうなヤサカファイン
前走の中山で行われたカペラSでもあわやと思わせるシーンもあったが、なにより昨年の東京盃で後にJBCスプリントを圧勝したサマーウインドと差のない競馬をした実績馬。その前のアフター5スター賞ではJBCスプリント2着のナイキマドリードに完勝していることからも、ここでは能力的には抜けた存在。59.0kgという重い斤量での出走だが、他の馬も比較的重い斤量を背負っており、そこは心配するところではなさそう。1400mでも実績はある馬で、枠も絶好の最内枠。条件は揃っており、人気でも絶対に軽視はできない馬だろう。

対抗にはスーパーヴィグラス
斤量は気にならないとはいえ、やはりこれだけ実績のある馬で56.0kgという斤量なら見逃せない。昨年の夏のシーサイドカップとアフター5スター賞ではヤサカファインと対戦して共に敗れてはいるが、そこまで差はつけられていない。その後の東京盃こそ大きく負けてはいるが、前走一度休み明けを叩いて状態面での良化は見込めるし、この馬としては得意の1400mのレース。大外枠という不利な条件ではあるが、怖い存在となりそう。

以下、前走強い相手に快勝のインプレッション、この距離には少し不安はあるが内田騎手鞍上が魅力のディアーウィッシュ、短距離に矛先を向けて好走続くジーエスライカーまで相手としたい。

大井11R アクアマリン賞 -3/8-

3/8の大井競馬11Rアクアマリン賞
1400mで行われるB2クラスの一戦だが、好メンバーが揃った一戦。

本命はホワイトランナー
昨年兵庫から転入してきた馬で、転入初戦こそ久々の分もあり息が持たずに大敗したが、その後は安定したレースが4戦続き[2-1-1-0]と全て馬券に絡む競馬をしている。その全ては1200mでの実績ではあるが、元々は2000mの兵庫ダービーでも4着と好走しているように短距離しか走らない馬ではなく、200mの距離延長も心配はない。クラスも上がってメンバーも揃ったが、素質のある馬で、ここでも勝ち負けの競馬はできると予想する。

対抗にはテラザクラウド
こちらは南関デビューの馬で、2歳時から活躍し、3歳時はクラウンカップ2着、東京湾カップ3着という成績を残し、東京ダービーにも出走した馬。前走はその東京ダービー以来となるレースだったが、中団から鋭く伸びてきて3着入線。今回は一度使ったことで上積みもありそうで、必然的に期待は高まる。いずれはAクラスに上がっていく馬だろうし、このクラスでは不甲斐ないレースはできないと考える。

単穴には船橋所属のアンサーザベル
ここ4戦は浦和でのレースだったが、レース内容からも状態自体はよく、ここは相手は上がるが勢いを考えると一発があってもおかしくないと見る。

以下、叩いて状態面で前進が見込めるフェアウインドローランバークを押さえたい。

大井11R オフト汐留賞 -3/7-

3/7に大井競馬場で行われるオフト汐留賞はB1,B2クラスの一戦。

注目はやはりピエールパピヨン
デビュー後強い競馬で勝利を収めて昨年の東京プリンセス賞にも挑戦した馬。当時は3番人気に推されはしたが、距離延長に対応しきれず大きく敗れた。その後一息入れて、昨年11月から徹底して大井の1200mを使っており、前走は久々の勝利を収めている。ひと開催空けての一戦だが、前走勝利した馬が多く出走してきているレースとなれば、ここでも好勝負は必至だろう。

対抗には転入初戦のソロソログランプリ
およそ4ヶ月ぶりの実戦で、その前走もおよそ1年ぶりの出走だった馬で、レースの感覚はさすがに戻っていないだろうが、中央時代の実績は高く、1000万下で勝利している実力馬。能力だけならこの相手なら上位だけに、どこまで久々で対応できるか注目したいところ。

3番手にはこちらも最近中央から移ってきたケイアイスウォード
転入初戦と前走の2戦でともに積極的な競馬をしているが、内容は格段に良くなっており、叩き3走目の今回は否応にも期待が高まる一戦。

以下、難しい大井の1200m戦で安定した実績を残すマトリックストートと、1200mへの距離短縮なら面白いと感じるオノユウまで。

弥生賞 回顧

3/6に中山競馬場で行われた皐月賞トライアル弥生賞
面白いメンバーが揃った一戦だったが、勝利したのは1番人気のサダムパテック。スタート直後は少し狭くなるところもあったが、意識的に少し前に押し上げて行き、流れが落ち着いたときには4,5番手の絶好のポジション。これまでの競馬より前で競馬をした分、終いはそこまで切れるという印象はなかったが、他馬を寄せ付けず1/2馬身差をつけて勝利。このような競馬を、本番と同じコースでできたのは収穫で、良い形で本番に挑めそう。絶対的な馬が見当たらない今年の牡馬クラシック戦線だが、この勝利で少し他馬をリードしたようにも感じる。

そして2着には、絶対権利を取りたかったプレイ
楽な手応えで前を見ながらの3番手という理想の位置取りを決めて、うまく流れに乗れたのは大きかった印象。終いに関しても鋭さは多少は必要だったが、どちらかといえば、この馬にはもってこいのしぶとさが要求される展開で、後続が迫っては来たが、交わされる直前で凌ぎきっての2着。人気はあまりなかったが、このくらいはやれる馬で、本番でもこの馬の持ち味が生かせれば面白い存在にはなりそう。

プレイからハナ差の3着に終わったのが京成杯では先着したデボネア。中団からうまく内をついて伸びてきたが、3着が精一杯。とはいえ、僅差の3着という結果で優先出走権もついてきたとなれば、悪い結果ではない。本番では人気の盲点となりそうな存在だけに注意はしておきたいところ。

2番人気と人気を背負ったターゲットマシンは、レース前から少しテンションも高く、折り合いがつかないまま先行してシンガリ入線という結果。大事なレースで幼さを見せてしまった。


馬券的には◎→〇→×という非常に良い結果に終わった。配当的にもプレイが7番人気と比較的薄いところだっただけに良い結果だったと言って差し支えはなさそう。

チューリップ賞 回顧

3/5に阪神競馬場で行われた桜花賞トライアルのチューリップ賞
絶対的女王レーヴディソールが非常に楽に勝利。それでも上がり33.6秒と優秀で2着に4馬身差をつける完勝だったが、手応えとしてはまだまだ伸び代はある。これ以上の力を持っていると考えると、本番での走りに期待せざるを得ないだろう。

2着入線は2番人気のライステラス。接戦ながら2着は確保するあたりがこの馬の強さだと思うが、如何せん勝ち馬は強すぎて、レーヴディソールとの間にある大きな壁は正直なところ破れそうにない印象。

以下、2着とほぼ差がない接戦で、6着まで0.1秒差というきわどいレースだったが、3着には未勝利勝ちでここに挑んだメデタシが入った。

なんといってもこのレースはレーヴディソールの強さだけが光ったレースといっていいだろう。
馬券的には◎→〇という順番で入ったが、3着のメデタシを拾えておらず、本線での1,2着でも全く配当妙味がない分、3着を当てないと意味がないといったところだろう。
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