今週(10月24,25日)の菊花賞は過去9年で5度的中しているドル箱レースとなります。


2017年55万馬券的中で167万円の払い戻し!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2017-10-22.html


2015年3万8880円的中!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2015-10-26.html


2014年5万9220円的中!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2014-10-26.html


2012年1万2450円的中!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2012-10-21.html


2011年330円的中!

http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2011-10-23.html


今年の菊花賞は「高配当の使者」が出走となります。

また、日曜日は強力騎手情報馬も出走となります。



菊花賞の高配当の使者

無敗3冠を狙うコントレイル・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・できませんでしたが、・・・・・・・・・・・なってからは、・・・・・・・・・・・・・・・・ています。

今回の京都3000mという舞台設定については、「・・・・・・・・・・・・・・より、菊花賞の方が・・・・・・・・・・・・・・・に合う」と以前から・・・・・・・・調教師が話しており、・・・・・騎手も、「菊花賞がこの馬には合う」と・・・・・・・・・・前から話していました。

陣営の言う通り、菊花賞の舞台はこの馬にとって・・・・・・・・・・・ではベストの条件と言え、・・・・の・・・・・・・・は位置取りや展開など非常に厳しいレースで・・・・・に・・・・・・できており、・・・・・・・+・・・・・・・・・・という万全ではない中で・・・・・・・・・・・・・・ながらの・・・・・・・で非常に強い内容の競馬ができていました。

・・・・・・・・・・・・・・・・の内容からも菊花賞に向けて・・・・・・・・・・・・・・、・・・・・・・・・・・・・・今の京都の芝ならコントレイルに一泡吹かす可能性が大きい1頭と言えます。


上記内容は会員様情報で公開させていただきます。




土曜日の覆面トラックマン情報結果(2鞍提供)


京都2レース

8フランクエトワール

2走前は「稽古では行きっぷりが良すぎるぐらいでしたが、競馬ではリラックスして走ってくれました。直線では満を持して追い出しましたが、前が止まりませんでした。終始外を回って4角では張られる不利を受けたのは痛かったですね」とのことでしたが2着に好走。

この時はひと息入って不利を受けた中での2着だけに評価できる内容と言え、前走の左回りの中京戦では左に張る面を見せており、2000mという距離もこの馬には長かっただけに4着という結果は悲観するモノではありません。

今回は右回りの京都線+2ハロン距離短縮で条件が好転するだけに、大きく上昇してきそうな1頭と言えます。

9ヴィジュネル

初戦は不良馬場で2着に好走し、高い道悪適性を示した同馬。

ラストとは勝ち馬に良い脚を使われてしまいましたが、「すぐにチャンスが来る馬ですよ」と幸騎手が話しており、再度道悪濃厚のここも好走可能の1頭と言えます。


上記情報馬2頭のワンツー決着となり、55倍的中となりました。



東京2レース

15アークライト

デビュー戦は「馬場が悪くなりそうな東京から函館に目標を切り替えました」との事でしたが、函館での新馬戦は発馬で立ち遅れて最後方からとなり、1〜2角のペースがあまりに遅かったために一気にマクッて先頭に立つ大味なレースでクビ差2着。

半マイルから勝ち馬が外から並んできての一騎打ちとなりましたが、ビュッと切れる脚が無く、クビ差競り負けての2着となりましたが3着以下には3馬身半の差をつけており、クラス上位の力を示しました。

2戦目の前走でもまだ太目が残っており、「重たい走りで思うように加速できませんでした」とルメール騎手が話しており、レース前から馬っ気を出したりしてテンションが上がった中でも最後は右手前のままでジリジリと伸びて2着に浮上しました。

今回は大型馬の休み明けとなりますが、トビが大きいタイプだけに、小回りコースから広い東京コースに替わる点はプラスと言え、能力上位の存在だけにここも上位濃厚の1頭と言えますが、土曜日の東京の馬場は道悪が濃厚となり、馬場の回復具合によっては信頼度も替わる1頭と言えます。


2マイネルダグラス

母は芝の短距離3勝で、産駒の出世頭はステイゴールド牝駒のペルソナリテ(阪神で2勝クラスV)。その後6歳秋まで走りオープンで惜しい4着が2回となっています。

新潟の初戦は内にモタれてしまい、若さを見せながら渋太く踏ん張って2の着で、「放牧を挟みましたが上積み十分ですよ」と相沢調教師が話していた2戦目は再三の不利を受けて度外視可能と言える13着に崩れました。

この時はゲートを出ずに後方からの競馬となり、1角と3角で寄られてスムーズなレースが出来ずに参考外の1戦と言え、前走は道悪馬場でもチークピーシーズ着用で好スタートを切って先行し、直線でも一旦は先頭になって見せ場十分の競馬ができていただけに、良馬場なら大きく浮上する1頭と言えます。

土曜日は道悪が残るようなら割引が必要で、良馬場で狙いたい1頭となります。


9トーホウボルツ

休み明けの前走はイレ込みが激しくレース前から消耗していましたが、レースに行ってからはスムーズに運んでジリジリと最後まで伸びて3着に健闘しました。

休み明けの今回はもうひと押しが期待でき、叩き2戦目で上積みが大きく道悪実績もあるだけに信頼度の高い1頭と言えます。


14ワールドナカヤマ

初戦は芝1400mでもスッと2番手が取れそうな行きっぷりを見せましたが外のプレッシャーを受けて鞍上が引いてしまい、4各では7番手まで位置を落としてしまいました。

それでも最後はインからじわじわと伸びて差し返しており、スムーズに位置さえ取れていれば3着争いにはなっていた内容でした。

2戦目は福島芝1800mに使われましたが先行するも掛かり気味で距離が長く、途中から捲りが連発する特殊な展開になってしまい参考外の1戦と言えます。

今回は初戦と同じ道悪の東京コースになり、ここ2戦のレースぶりからもマイルは合いそうなイメージがあります。

外枠から減量騎手で揉まれず先行できれば初戦よりも高いパフォーマンスが期待できます。



会員様には上記情報馬4頭からの3連単指示となり、3836.9倍的中で38万3690円獲得となりました。


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↓日曜日情報の登録受付中です↓

2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html