日曜日の結果

中山7レース
7ウインドジャマー
芝で惜しい競馬が続いていましたが、ダート替わりとなった5走前はチークピーシーズを外してシャドーロールで挑み、前に入られて砂を被っても問題とせずに追われて反応良く抜け出す快勝となりました。
ダートに替えた事で今までの甘さが嘘のような完勝激となり、昇級戦でもいきなり半馬身差の2着に目途を立ててきました。
「少し反応するのに時間が掛かりましたね。マイルよりももう少し長い距離の方が良さそうです」とルメール騎手が話していましたが、次走もマイル戦で連続2着。
「やっぱりエンジンの掛かりが遅いのでビュッと加速できませんでした。この距離は少し忙しいです。」とルメール騎手が話しており、ワンターンの東京1600m戦はベスト条件とは言えない中でも連続2着に好走し、待望の距離延長となった次走でもルメール騎手騎乗で2着となりました。
「物見していましたし、距離も少し長そうでした。」との事で、前走はマイル戦に戻しましたが結果は3着。
叩き2戦目の今回も上位濃厚ですが、距離を再度1800mに延ばして挑むここも2〜3着に取りこぼす可能性が高い1頭と言えます。

結果はウインドジャマーと14番人気のペイシャシキブのマッチレースとなり、最後にアタマ差競り出たウインドジャマーが1着となりました。
会員様情報ではウインドジャマー2着固定の3連単指示12→7→2(9852.8倍)の買い目指示となっていたため、タイム差無しで98万円を取り逃す結果となりました。





土曜日の結果

阪神4レース
14マテンロウアレス(強力騎手情報馬)
力上位の馬ですが、現状は集中力が続かないためにマイル戦を意識的に使ってきているとの事。
「抜け出してからまだ集中しきれないところがあります。もっと走れる馬ですが、自分で加減している感じですね。ブリンカーやチークピーシーズを試した方が良いと思います」と福永騎手。
前走はチークピーシーズを試しましたが、「先頭に立つとブレーキをかけてしまいました。」との事でアタマ・ハナ差の3着。
馬具に工夫しても勝ち切れないだけに、ここも人気確実の1頭ですが2〜3着つけで高配当を狙える1頭と言えます。

5ルヴァンノワール
久々の競馬となった前走はテンションが高めでしたが、好位直後で折り合いをつけて4角でも手応え十分で直線で外に持ち出して2着に好走。
「まだハミ受けに課題が残っていますけどしっかりと伸びてくれました。もっと背中に力がついて体をうまく使えるようになれば楽しみです。」と柴田騎手が話しており、叩き2戦目のここは主戦の酒井騎手に戻って得意距離のマイル戦となり、大きく上昇してきそうな1頭と言えます。

16サイキユイコウル
前走の中京戦では勝ち馬の前で運ぶ形となり、同じところを通れていましたがコーナーの前で動かされて脚を使ってしまい、最後はジリジリになってしまい4着まで。
2走前の阪神マイル戦では中団からの競馬で包まれながらも内からしっかりと伸びて2着に来ていただけに、阪神マイル戦となる今回は2走前と同等以上のパフォーマンスが期待できます。

結果は情報通りに14マテンロウアレス(強力騎手情報馬)が2着に取りこぼし、3連単755倍的中で22万6500円の払い戻しとなりました。

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2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html