今週(9月11,12日)は「倍額勝負の強力騎手情報馬」「倍額勝負の強力厩舎情報馬」が出走となります。



今週は土日で合計4鞍の提供予定となります。

・通常レース:2~3万円勝負
・倍額勝負レース:5~6万円勝負


今週出走予定の強力厩舎情報馬
・・・・・・・・・・・・・・で・・・・・・・・の・・・・ですが、左の・・・・が長引いたためにデビューが遅れた経緯があります。
かなりの太目だった・・・・・ではゲート入りに手間取り、出遅れを挽回すると掛かってしまい、向正面で動いた馬を追いかけて前に行って最後は直線でフラフラになってしまい・・・着。
・・・戦目は・・・キロ絞って挑むもまだ腹袋があって絞れそうな馬体でしたが、・・・・・からの競馬で馬なりのまま難なく後続を振り切って能力の違いだけで勝利しました。
その後は・・・・・・で・・・・・の休養となり、休養明けとなった・・・・は後方追走の競馬で向正面で外に出し、3角から追い上げる格好となりましたが最後は息切れしてしまい・・・着。
・・・・・・時は調教でも反応が鈍く、約・・・・・間乗り込まれるも太目が残っていましたが、「素質は間違いなくオープン級です。ここはアッサリだと思います。」との事で、・・・・・・・・・・・・・今回は大きな上積みが期待できる1頭と言えます。

同一レースに出走の強力情報馬
前走は・・・・・・だったために・・・・られず、・・・・・・は詰まってしまう不利もあって・・・・着まで。
「瞬時に脚を使えるタイプではないので、・・・・・・の進路取がスムーズにいかなかったのは痛かったです。」との事で、最後はゴール前で伸びてきていただけにスムーズならもっと際どかった内容と言えます。
・・・走前の・・・・・戦では1歩目で躓いてしまい・・・・・・・・・、2列目からの競馬で・・・着となりましたが、3角で包まれて動けない不利があっただけに、参考外の1戦と言えます。
・・・・・・・はスムーズさを欠く内容でも・・・・・・と崩れずに走れており、スンナリとハナを切れるようなら巻き返し濃厚の1頭と言えます。


上記詳細は会員様情報で公開させていただきます。



先週の会員様情報結果


土曜日の結果

ブログ・メルマガでの事前公開内容
今週出走の強力騎手情報馬
・・・走前は気性的に難しい面を出して・・・・に崩れ、その次走は早目に・・・・・入りして滞在効果で巻き返しを狙うも・・・・に大敗。
このクラスでは力上位の馬ですが、現状は集中力が続かないために以前は・・・・・・・以下を意識的に使われていました。
「抜け出してからまだ集中しきれないところがあります。もっと走れる馬ですが、自分で加減している感じですね。ブリンカーやチークピーシーズを試した方が良いと思います」と・・・・・・騎手が陣営に進言し、・・・月には・・・・・・・・・・・・を試しましたが、「・・・・・・・・・ブレーキをかけてしまいました。」との事で・・・・・・・・・差の・・・着。
その後も追われてからブレーキを掛けながら走っており、勝ち馬に並ぼうとしたところで勢いが鈍って交わすことが出来ずに勝ち切れていません。
・・・・・・は・・・・・・に使われて・・・・・・に好走していますが、・・・でも・・・・・・でも・・・・を・・・・・しても勝ち切れないだけに、ここも・・・・・・・・・・・・・・・・・・高配当を狙える1頭と言えます。

↓会員様に実際公開した内容↓

土曜日

札幌4レース

10マテンロウアレス(強力騎手情報馬)

4走前は気性的に難しい面を出して6着に崩れ、その次走は早目に函館入りして滞在効果で巻き返しを狙うも11着に大敗。

このクラスでは力上位の馬ですが、現状は集中力が続かないために以前はマイル以下を意識的に使われていました。

「抜け出してからまだ集中しきれないところがあります。もっと走れる馬ですが、自分で加減している感じですね。ブリンカーやチークピーシーズを試した方が良いと思います」と福永騎手が陣営に進言し、2月にはチークピーシーズを試しましたが、「先頭に立つとブレーキをかけてしまいました。」との事でアタマ・ハナ差の3着。

その後も追われてからブレーキを掛けながら走っており、勝ち馬に並ぼうとしたところで勢いが鈍って交わすことが出来ずに勝ち切れていません。

近2走はダートに使われて連続2着に好走していますが、芝でもダートでも馬具を工夫しても勝ち切れないだけに、ここも人気確実でも2~3着づけで高配当を狙える1頭と言えます。


1レスペディーザ

ダートで11,6,9,7着だった馬が北海道に来た途端に連続2着に好走し、3走前は2角を過ぎて外に出すと勢いがついてハナを切り、内にいた馬も引かずに競り合う厳しい展開となりましたが、勝負所での手応えは十分でそのまま押し切り態勢に入るも勝ち馬の決め手に屈しての2着。

ここの勝ち馬は次走の昇級戦でいきなり2着の実力馬で、2走前も相手が悪い1戦となりましたが「スタートで隣の馬が躓いた時にびっくりしてしまって、怖がりな面を見せていました。砂を被ると嫌がるので最後方から進めましたが、両前を落鉄していたなかでも長く脚を使ってくれましたし、力をつけています。」との事で勝ち馬には大きく離されましたが2着を確保しました。

前走はポジションを取りに行って正攻法でスムーズな競馬の中で3着となり、近走は安定したパフォーマンスを見せられているだけにここも上位濃厚の1頭と言えます。


13シゲルダイナミック

休み明けの4走前は16キロ体を減らしての出走で6着。

「休み明けでしたから全然進んで行きませんでした。ダッシュがつかずに砂を被って行きっぷりが悪くなってしまったので、これを叩いた次は良いと思います。こんな負け方をする馬ではありませんよ。」とルメール騎手が話しており、叩き2戦目の次走は2着に巻き返しました。

「使って体がふっくらしてきました。まだ反応が遅いところがありましたが、状態は良くなっているから次はもっと走れると思います。」との事で、叩き3戦目となった2走前は3着。

このレースでは「良いポジションを取れましたが、これまでと同じ内容でした。もうひとつ加速しませんね。」とルメール騎手が話しており、最後は追い比べで見劣ってしまいました。

前走も武豊騎手が「ひと呼吸置きましたが、ギアが上がりませんでした。」と話しており、ここも上位評価の1頭ですが追われて味が無いだけに連下までの評価となります。


7ララパピヨンドメル

初ダート戦となった5走前は2着となりましたが、大竹調教師が「早くダートに使いたいと思っていました。ようやく芯が入って来たので安定して走れると思います。」との事。

ダート2戦目は遅いペースの2番手でレースが出来ていましたが、最後は勝ち馬の決め手に屈する形で2着。

最後は勝ち馬に交わされてからも内の追撃を抑えて2着を確保したのはダート適性の高さを示す内容と言えます。

1ハロン短縮の1400m戦となった次走は9着に崩れましたが、「忙しかったです、マイル前後の方が良いですね。今回は流れが違ってためが利きませんでした。」との事で、3~4角ではスムーズに追い上げていましたが、直線で伸びあぐねてしまい参考外の1戦と言えます。

2走前には1700m戦に距離を戻して3着に巻き返しましたが、再度1700m戦となった前走でも最後はワンパンチ欠く内容で4着となりました。

この条件なら崩れる不安が少ない1頭ですが、決め手に欠けるだけに2~3着までの評価となります。



情報通りに強力騎手情報馬の10マテンロウアレスが2着となり、3連単579.6倍的中で28万9800円の払い戻しとなりました。

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土曜日

小倉4レース
13アスカノミライ
近走は崩れ無く走れていますが、ワンパンチ不足でなかなか勝ち切れない1頭。
以前はトモの弱さから左に張って走っていましたが、「背腰に針を打ちました。良くなるのはもう少し先でしょうが、力はあるので治療した効果が出れば。」との事で、今年の5月にはブリンカーと針治療の効果で2着に好走しました。
「右に張る面があると聞いていましたが、問題ありませんでした。トモが緩い中でこれだけ走ってくれているので、今後が楽しみです。」と西村騎手。
近走はトモが良くなったので芝に使われており、5,4,2着と成績を上げてきています。
前走の小倉戦では勝負どころから勝ち馬をマークする形で上がっていき、最後はハナ差まで詰め寄る際どい競馬ができており、再度持ち味の渋太さを生かせれば上位濃厚の1頭と言えます。

12レッドアストラム
500キロを超える大型馬で、初戦は余裕のある体つきでレースに挑んでジワっと行かせて折り合い重視の競馬で3着。
2戦目は4キロ絞るもまだ絞れそうな体つきでレースに挑み、中団の内から進めて馬群が一団になって動くに動けない形の中で直線で外に切り替えつつ伸びるもゴール前で詰まって窮屈なレースで脚を余す格好で7着となりました。
3戦目は押し切りそうな勢いを見せていましたが最後の坂で止まってしまい4着まで。
このレースでは3角過ぎから大外を回って追い上げ、4角で先団に取りつく時に脚を使ってしまいその分だけ最後はジリっぽくなってしまいました。
小回り平坦の小倉戦となった4戦目は重馬場となりましたが終始ロスの無い立ち回りで一度は勝ち馬を交わしましたが相手が渋太く差し替えされてクビ差の2着。
3走前はレース中に鼻出血が発症しながらも3着に好走できており、未勝利では力上位の存在と言えます。
休み明けの近2走は6,8着とは案外の内容の競馬となっていますが、今回と同じ小倉2000mの道悪競馬でクビ差2着の実績があるだけに、叩き2戦目のここは巻き返し可能の条件と言えます。


結果は13アスカノミライが3着、12レッドアストラムが4着となりましたが、2着馬からはクビ・アタマ差でのタイム差無しの決着となりました。
13アスカノミライ2着、12レッドアストラム3着の3連単指示(27万5300円の払い戻し)がタイム差無しで不的中となりました。





有料情報 お申込み方法


2020年上半期のG1レース結果(12戦6勝)約700万円獲得

・2月23日(フェブラリーステークス)
配当の使者ケイティブレイブ16番人気2着で434万円獲得

・3月29日(高松宮記念)
21万馬券的中で87万円獲得

・4月5日(大阪杯)
情報馬3頭が1~3着を独占し、78.1倍的中

・4月12日(桜花賞)
デアリングタクトとレステンシアの馬連1点指示となり、11.1倍的中で111万円獲得
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/2020-04-12.html

・皐月賞不的中

・天皇賞・春不的中

・5月10日(NHKマイルカップ)
6ギルテッドミラー(特注厩舎情報馬・高配当の使者)が3着となり、ワイド12.3倍的中で14万7600円獲得

・ヴィクトリアマイル不的中

・オークス不的中

・5月31日(日本ダービー)
予告の完全1点指示で27万円獲得

・安田記念不的中

・宝塚記念不的中



2017年 G1レース結果
↓22戦12勝 G1レース総払い戻し額539万円↓
http://blog.livedoor.jp/keibablast5/archives/cat_1262998.html