競馬本完全ガイド

日本にある競馬本のほとんどを読破したブログ主による お役立ち競馬本に関するブログ

有馬記念の軍資金ゲット作戦。。めんどくさいけど確実に5万円

http://123direct.info/tracking/af/739986/ozq8VkQX/


こんにちは。



何をやるにも、軍資金は必要です。


人間、どうしても損をしたくないという気持ちはなかなか消せないものです。



まずは、身銭を切ってがんばろう


というのは、お小遣い稼ぎでは、ちょっとハードル高いですね。



若干めんどくさいんですが、


『5万円』は確実に手に入る方法がありますので

ご紹介致しておきます。


http://123direct.info/tracking/af/739986/ozq8VkQX/


本文を読めばわかりますが、



FX口座に沢山登録すれば、一気に5万円もらえるキャンペーンです。


口座に登録するだけでいいです。我慢我慢。ビールでも飲みつつ、

2〜3時間あれば五万円入ります。私も頑張りました。



まとめると、





☆作業内容は?

指定のFX取引会社のFX口座開設


☆報酬は?


確実に5万円です


☆作業時間は?

個人差ありますが、2時間前後だと思います。



振り込まれる時期もちょうど、ボーナスを使い果たした頃だと思います


ちょっと我慢すれば、もらえるお金です。


すき間時間を活用して挑戦してみてください。

必勝!天才の競馬術―この「選択眼」を盗め (王様文庫)3

必勝!天才の競馬術―この「選択眼」を盗め (王様文庫)必勝!天才の競馬術―この「選択眼」を盗め (王様文庫)
著者:里中 李生
販売元:三笠書房
発売日:2005-05
おすすめ度:3.5
クチコミを見る






ファンもアンチもたくさんいらして、一部で話題となる
里中さんの競馬本です。どの本も、具体的な予想技術
というよりは、競馬への取り組み方が著者独特の語り口で
書かれています。
非常に好き嫌いが分かれると思いますが、
単複の割合を1対2として、的中率を確保しつつ、
連敗リスクを抑えるというのは、数学的にも利にかなっている
方法だと思います。

100円馬券はだめだと著者はいいます。
確かに、本気で予想するならあえてレースを絞って
少し多目の金額をかけるほうがいいとは思います。
しかし、週末のストレス解消に競馬を楽しまれる方にとっては
あまり的を射たアドバイスとなっているか疑問ですが。
沢山本を出されてますが、基本的主張は首尾一貫しており
一冊読めば好き嫌いがはっきりする、個性的な競馬指南本です。













里中李生の競馬で勝つ一番の方法―単複で黒字を計上し、大きな勝負をかける! (王様文庫)里中李生の競馬で勝つ一番の方法―単複で黒字を計上し、大きな勝負をかける! (王様文庫)
著者:里中 李生
販売元:三笠書房
発売日:2006-03
おすすめ度:3.0
クチコミを見る
競馬 勝てる天才、負ける凡人 (PHP文庫)競馬 勝てる天才、負ける凡人 (PHP文庫)
著者:里中 李生
販売元:PHP研究所
発売日:2008-03-03
おすすめ度:3.0
クチコミを見る
競馬 儲けの法則66 (王様文庫)競馬 儲けの法則66 (王様文庫)
著者:里中 李生
販売元:三笠書房
発売日:2003-10
おすすめ度:5.0
クチコミを見る
競馬で勝ち続ける法 最新版―競馬の天才が教える 百万人の赤字競馬ファンを救う「最後の本」 (王様文庫)
著者:里中 李生
販売元:三笠書房
発売日:2004-09
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
競馬 勝てる単複、負ける馬連―馬連中毒者に捧げる競馬哲学
著者:里中 李生
販売元:イーストプレス
発売日:2001-04
おすすめ度:3.0
クチコミを見る
里中李生の競馬塾里中李生の競馬塾
著者:里中 李生
販売元:アールズ出版
発売日:2003-03
おすすめ度:4.0
クチコミを見る

赤木一騎の「遺書」―JRDBを立ち上げた男の最初で最後の競馬論 (競馬王新書)4

赤木一騎の「遺書」―JRDBを立ち上げた男の最初で最後の競馬論 (競馬王新書)赤木一騎の「遺書」―JRDBを立ち上げた男の最初で最後の競馬論 (競馬王新書)
著者:赤木 一騎
販売元:白夜書房
発売日:2008-06
おすすめ度:5.0
クチコミを見る

まさに、競馬の予想に人生を費やした関西の競馬名人。
赤木さんの著書です。自らの体験から来る競馬に対する考え方
は特に、パドック派(現場派)には必見です。

競馬で勝つには、単に当たる予想をするだけでなく、
他にも色々必要なことがあるということが分かります。

天候の見方、馬場の見方、一日の勝負の流れ、馬券種の
適切な選び方について、長年の経験から得られた
ためになる教訓が得られると思います。
 
livedoor プロフィール
  • ライブドアブログ