地方競馬のVANサービス「地方競馬DATA」サポートページ

地方競馬データ配信サービス『地方競馬DATA』のサポートページです。 ソフト本体の提供のほか、バージョンアップ情報、Q&A、ソフトの使用方法などについて、情報提供を行ないます。

カテゴリ: バージョンアップ

【ALGO SPEEDER ver2.1.7】無料ソフト、および無料バージョンアップの提供

ソフト本体のセットアップファイル、およびバージョンアップファイルをダウンロード提供しています。
ソフト動作環境をご確認のうえダウンロード、インストールしてご利用ください。
ソフトの詳細は、こちらをご覧ください。


● ソフト動作環境
1.OS   Windows Vista、7、8、8.1、10
※Vistaは32bit版のみ、7、8、8.1、10は32bit版と64bit版で利用可。
 アイコンを右クリックして管理者権限で実行する必要がありますのでご注意下さい。

2.CPU 推奨Pentium 1GMHz相当以上
3.メインメモリ容量 推奨1GMbyte以上
4.ハードディスク空き容量 推奨4Gバイト以上
5.ディスプレイ解像度 推奨1024×768Pixel以上
6.インターネット回線速度 ADSL2Mbps相当以上(必須)


● セットアップの過去データ収録期間
中央競馬、地方競馬ともに、2018年~2020年1月19日となります。


● 今回のバージョンアップ内容
・補正ファイルと馬場差ファイルのダウンロードが失敗しないように改良


● Ver2.0以降の大きなバージョンアップ内容
・馬券シミュレーション機能が追加されました。
 ※UmaConnがインストールされていれば使えます。(インストールは無料)

・自動運転機能が追加されました。
 ※UmaConnがインストールされていれば使えます。(インストールは無料)

血統クロスオーバーXがインストールされている場合、
 その集計ファイル(馬番と騎手)を使った今回指数の補正ができるようになりました。
 オプション画面から設定変更できます。

・馬柱率(馬柱の過去走が埋まっている割合)が出馬表に表示されるようになりました。
 馬券シミュレーションと自動運転には条件として追加。
 オプション画面から設定変更できます。

・過去指数算出時、対象過去レースの指定の仕方で過去N走以前も追加。
 オプション画面から設定変更できます。

・その他細かな修正。

 なお、Ver2.0からデータ構成が変更になり、 それ以前のバージョンからバージョンアップをする場合は、利用したい期間に応じて、 過去データを再度取得する必要があります。 


インストールの方法
クリックしてファイルをパソコンに保存し、実行して下さい。
⇒ Ver2.1.7セットアップ

⇒ Ver2.1.7バージョンアップ

セットアップの馬場差ファイルと レース毎補正ファイルの収録期間は、2018年から2020年1月19日までです。
バージョンアップでも、これら2種類のファイルを更新することができますが、
更新するとユーザーが手で修正したレコードも上書きされて消えてしまいますので、 十分ご注意ください。

※初期設定では更新するチェックは外れています。


■地方競馬の予想に使用する設定

1.「競馬最強の法則WEB」に会員登録し、ログインして「地方競馬DATA」の有料会員(月額1800円+税)に登録します。

2.次に、こちらからUmaConn(ウマコン)をダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.「競馬最強の法則WEB」にログインして、「地方競馬DATA」のページで、UmaConnの利用キーを発行します。

4.「ALGO SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でUmaConnの利用キーを入力します。

以上で、「ALGO SPEEDER」ソフトに地方競馬データを取り込んで使用することができます。


■JRAの予想に使用する設定

1.「JRA-VANデータラボ」の有料会員(月額2090円 税込)に登録します。

2.「JRA-VANデータラボ」からJV-Linkをダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.同じく「JRA-VANデータラボ」で、JV-Linkの利用キーを発行します。

4.「ALGO SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でJV-Linkの利用キーを入力します。

以上で、「ALGO SPEEDER」ソフトに中央競馬データを取り込んで使用することができます。






【ALGO SPEEDER ver2.1.6】無料ソフト、および無料バージョンアップの提供

ソフト本体のセットアップファイル、およびバージョンアップファイルをダウンロード提供しています。
ソフト動作環境をご確認のうえダウンロード、インストールしてご利用ください。
ソフトの詳細は、こちらをご覧ください。


● ソフト動作環境
1.OS   Windows Vista、7、8、8.1、10
※Vistaは32bit版のみ、7、8、8.1、10は32bit版と64bit版で利用可。
 アイコンを右クリックして管理者権限で実行する必要がありますのでご注意下さい。

2.CPU 推奨Pentium 1GMHz相当以上
3.メインメモリ容量 推奨1GMbyte以上
4.ハードディスク空き容量 推奨4Gバイト以上
5.ディスプレイ解像度 推奨1024×768Pixel以上
6.インターネット回線速度 ADSL2Mbps相当以上(必須)


● セットアップの過去データ収録期間
中央競馬、地方競馬ともに、2018年~2019年10月4日となります。


● 今回のバージョンアップ内容
・補正ファイルと馬場差ファイルのダウンロードに失敗した場合に3回までリトライをするように修正
・出走馬の情報がないレースはレース一覧に表示しないように修正
・細かな修正


● Ver2.0以降の大きなバージョンアップ内容
・馬券シミュレーション機能が追加されました。
 ※UmaConnがインストールされていれば使えます。(インストールは無料)

・自動運転機能が追加されました。
 ※UmaConnがインストールされていれば使えます。(インストールは無料)

血統クロスオーバーXがインストールされている場合、
 その集計ファイル(馬番と騎手)を使った今回指数の補正ができるようになりました。
 オプション画面から設定変更できます。

・馬柱率(馬柱の過去走が埋まっている割合)が出馬表に表示されるようになりました。
 馬券シミュレーションと自動運転には条件として追加。
 オプション画面から設定変更できます。

・過去指数算出時、対象過去レースの指定の仕方で過去N走以前も追加。
 オプション画面から設定変更できます。

・その他細かな修正。

 なお、Ver2.0からデータ構成が変更になり、 それ以前のバージョンからバージョンアップをする場合は、利用したい期間に応じて、 過去データを再度取得する必要があります。 


インストールの方法
クリックしてファイルをパソコンに保存し、実行して下さい。
⇒ Ver2.1.6セットアップ

⇒ Ver2.1.6バージョンアップ

セットアップの馬場差ファイルと レース毎補正ファイルの収録期間は、
2016年から2019年10月31までです。

バージョンアップでも、これら2種類のファイルを更新することができますが、
更新するとユーザーが手で修正したレコードも上書きされて消えてしまいますので、 十分ご注意ください。

※初期設定では更新するチェックは外れています。


■地方競馬の予想に使用する設定

1.「競馬最強の法則WEB」に会員登録し、ログインして「地方競馬DATA」の有料会員(月額1800円+税)に登録します。

2.次に、こちらからUmaConn(ウマコン)をダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.「競馬最強の法則WEB」にログインして、「地方競馬DATA」のページで、UmaConnの利用キーを発行します。

4.「ALGO SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でUmaConnの利用キーを入力します。

以上で、「ALGO SPEEDER」ソフトに地方競馬データを取り込んで使用することができます。


■JRAの予想に使用する設定

1.「JRA-VANデータラボ」の有料会員(月額2052円 税込)に登録します。

2.「JRA-VANデータラボ」からJV-Linkをダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.同じく「JRA-VANデータラボ」で、JV-Linkの利用キーを発行します。

4.「ALGO SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でJV-Linkの利用キーを入力します。

以上で、「ALGO SPEEDER」ソフトに中央競馬データを取り込んで使用することができます。






【RH SPEEDER Ver1.2.3】無料バージョンアップの提供


 ソフト動作環境をご確認のうえダウンロード、インストールしてご利用ください。



■ソフトウェア推奨環境

1.OS   Windows Vista、7、8、8.1、10

※Vistaは32bit版のみ、7、8、8.1、10は32bit版と64bit版で利用可。

 アイコンを右クリックして管理者権限で実行する必要がありますのでご注意下さい。


2.CPU 推奨Pentium 1GHz相当以上 
3.メインメモリ容量 推奨1Gbyte以上 
4.ハードディスク空き容量 推奨4Gバイト以上 
5.ディスプレイ解像度 推奨1024×768Pixel以上 
6.インターネット回線速度 ADSL2Mbps相当以上(必須)



主なバージョンアップ内容
・2019年7月以降のJRAネット投票に対応
・新競走条件呼称への対応(例:500万下→1勝クラス)
・リステッド競走の表示に対応
・その他こまかな修正

※バージョン1.1.4以降、データ構成が変更となりましたので、
バージョン1.1.3以前をお使いの場合は、アップデート完了後、必要な分の過去データを取得する必要があります。
過去1年分だけ使いたいという場合は、2015年からセットアップデータ取得してご利用ください。 


セットアップの過去データ収録期間
 中央競馬、地方競馬ともに、2018年から2019年7月25日となります。


インストールの方法

クリックしてファイルをパソコンに保存し、実行して下さい。


Ver1.2.3セットアップ 


インストールが終わりましたら、アイコンを右クリックして管理者権限で実行してください。

・ソフトを起動してエラーが出たら
ソフトを起動して「コンピューターにVCRUNTIME140.dllがないため、プログラムを開始できません。」のエラーが出た場合は、こちらからマイクロソフトのランタイム「vc_redist.x86.exe」をダウンロードし、インストールしてお試しください。


■地方競馬の予想に使用する設定
1.「競馬最強の法則WEB」に会員登録し、ログインして「地方競馬DATA」の有料会員(月額1800円+税)に登録します。

2.次に、こちらからUmaConn(ウマコン)をダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.「競馬最強の法則WEB」にログインして、「地方競馬DATA」のページで、UmaConnの利用キーを発行します。

4.「RH SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でUmaConnの利用キーを入力します。

以上で、「RH SPEEDER」ソフトに地方競馬データを取り込んで使用することができます。


■JRAの予想に使用する設定
1.「JRA-VANデータラボ」の有料会員(月額2052円 税込)に登録します。

2.「JRA-VANデータラボ」からJV-Linkをダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.同じく「JRA-VANデータラボ」で、JV-Linkの利用キーを発行します。

4.「RH SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でJV-Linkの利用キーを入力します。

以上で、「RH SPEEDER」ソフトに中央競馬データを取り込んで使用することができます。


ソフトからワンタッチで馬券を投票する

中央競馬は即PAT、地方競馬は楽天競馬に会員登録してご利用ください。


RHSPEEDER2013-12-2RHSPEEDER2013年12月号1 
 『競馬最強の法則』2013年12月号の記事。

2014-1-22014-1-1
 『競馬最強の法則』2014年1月号の記事。


JRAの旧IPAT投票サイトが6月30日で運用終了となり、今後、中央競馬の投票はJRAネット投票サイトのみで可能となります。

JRA投票連携機能のある下記のソフトについて、一括更新ツールを公開いたしますので、7月6日(土曜)からの中央競馬開催に備えてご対応くださいませ。

・RB☆STRIKE!(※)
・ALGO SPEEDER
・血統クロスオーバーX
・KIWAME
・KEIBA DATA SCOPE
・Victory PRO(VPRO)
・スーパーコンビネーション
・BAIGAESHI
・RH SPEEDER
・ABandBET
・うまこ
・KSK
・メモリアルウォッチ

(Windows XPは動作対象外)

(※)RB☆STRIKE!プロフェッショナル版の機能である「WIN5投票機能」については、一部の環境で投票できない可能性があり、そのため、本ツールはテスト版として公開しております。


JRAネット投票の一括更新ツール ⇒ ダウンロード


1.上の「ダウンロード」をクリックして、「IPATDLLUpdater20190702_0957.exe」をダウンロードしてください。
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2.「IPATDLLUpdater20190702_0957.exe」をダブルクリックして実行します。


3.SmartScreen画面が表示された場合は、「詳細情報」をクリックし、開いた画面からOKで次々に進めてください。
amartscreen1













4.「JRAネット投票ツールの更新」画面から、更新するソフトにチェックを入れて更新してください。
updater














5.バージョンアップが終了した後、ソフトを起動してエラーが出たら

ソフトを起動して「コンピューターにVCRUNTIME140.dllがないため、プログラムを開始できません。」のエラーが出た場合は、こちらから「vc_redist.x86.exe」をダウンロードして実行してください。
RuntimeError











「vc_redist.x86.exe」を実行し、マイクロソフトのランタイムをインストールしてお試しください。
VCruntime














【ALGO SPEEDER ver2.1.5】無料ソフト、および無料バージョンアップの提供

ソフト本体のセットアップファイル、およびバージョンアップファイルをダウンロード提供しています。
ソフト動作環境をご確認のうえダウンロード、インストールしてご利用ください。
ソフトの詳細は、こちらをご覧ください。


● ソフト動作環境
1.OS   Windows Vista、7、8、8.1、10
※Vistaは32bit版のみ、7、8、8.1、10は32bit版と64bit版で利用可。
 アイコンを右クリックして管理者権限で実行する必要がありますのでご注意下さい。

2.CPU 推奨Pentium 1GMHz相当以上
3.メインメモリ容量 推奨1GMbyte以上
4.ハードディスク空き容量 推奨4Gバイト以上
5.ディスプレイ解像度 推奨1024×768Pixel以上
6.インターネット回線速度 ADSL2Mbps相当以上(必須)


● セットアップの過去データ収録期間
中央競馬、地方競馬ともに、2018年~2019年7月4日となります。


● 今回のバージョンアップ内容
・新競走条件呼称への対応(例:500万下→1勝クラス)
・枠番が確定していないデータも取得するように変更
・出馬表にレース名等を表示するように修正
・ばんえい競馬の斤量が正しく表示されない場合がある不具合を修正
・2019年7月以降のJRAネット投票に対応


● Ver2.0以降の大きなバージョンアップ内容
・馬券シミュレーション機能が追加されました。
 ※UmaConnがインストールされていれば使えます。(インストールは無料)

・自動運転機能が追加されました。
 ※UmaConnがインストールされていれば使えます。(インストールは無料)

血統クロスオーバーXがインストールされている場合、
 その集計ファイル(馬番と騎手)を使った今回指数の補正ができるようになりました。
 オプション画面から設定変更できます。

・馬柱率(馬柱の過去走が埋まっている割合)が出馬表に表示されるようになりました。
 馬券シミュレーションと自動運転には条件として追加。
 オプション画面から設定変更できます。

・過去指数算出時、対象過去レースの指定の仕方で過去N走以前も追加。
 オプション画面から設定変更できます。

・その他細かな修正。

 なお、Ver2.0からデータ構成が変更になり、 それ以前のバージョンからバージョンアップをする場合は、利用したい期間に応じて、 過去データを再度取得する必要があります。 


インストールの方法
クリックしてファイルをパソコンに保存し、実行して下さい。
⇒ Ver2.1.5セットアップ

⇒ Ver2.1.5バージョンアップ

セットアップの馬場差ファイルと レース毎補正ファイルの収録期間は、
2016年から2019年7月4までです。

バージョンアップでも、これら2種類のファイルを更新することができますが、
更新するとユーザーが手で修正したレコードも上書きされて消えてしまいますので、 十分ご注意ください。

※初期設定では更新するチェックは外れています。


■地方競馬の予想に使用する設定

1.「競馬最強の法則WEB」に会員登録し、ログインして「地方競馬DATA」の有料会員(月額1800円+税)に登録します。

2.次に、こちらからUmaConn(ウマコン)をダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.「競馬最強の法則WEB」にログインして、「地方競馬DATA」のページで、UmaConnの利用キーを発行します。

4.「ALGO SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でUmaConnの利用キーを入力します。

以上で、「ALGO SPEEDER」ソフトに地方競馬データを取り込んで使用することができます。


■JRAの予想に使用する設定

1.「JRA-VANデータラボ」の有料会員(月額2052円 税込)に登録します。

2.「JRA-VANデータラボ」からJV-Linkをダウンロードしてパソコンにインストールします。

3.同じく「JRA-VANデータラボ」で、JV-Linkの利用キーを発行します。

4.「ALGO SPEEDER」ソフトを起動して、ソフトのメニューの中でJV-Linkの利用キーを入力します。

以上で、「ALGO SPEEDER」ソフトに中央競馬データを取り込んで使用することができます。






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