久しぶりです!

鞭打って走り回っております

気持的にアナログ世代の私は
デジタル化した、時の流れの速さについて行けず、アップもままならず
悶々とした日々を送っておりました。


早・大雪

さて、憩暖 大流行シリーズ
まとめて取り扱い説明.編


H根にてp2

H根にて

炉内は耐火煉瓦(炉床は大谷石)
薪入れの前は耐火煉瓦(440x227x60 )


O崎にてp2

O崎にて

炉内炉床全て耐火煉瓦
同じく炉の前は440x227x60耐火煉瓦使用
フード・スチール2.3㎜T、内部にキャノピー内臓
煙突ともに指定色(耐熱400℃)


H路にて

H路

暖炉前面のレンガは耐火レンガ敷き
暖炉周りは鉄平石張り


いずれも耐火煉瓦はsk34Jis並型煉瓦230x114x65
耐火モルタルはASW P−150 使用
後ろの迫上がりは25度にカット
火格子は13x13 角棒加工


以上3点デザイン設計
(有)横内敏人建築設計事務所様


koba