2014年02月

2014年02月26日

梅が見ごろ

急に暖かくなって、梅が見ごろ。

ume

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2014年02月24日

愛用のフレグランス

フレグランスはシャネルの「チャンス」。
(写真左はヘアコロン、右はオードトワレ。)
名前もさることながら、何よりセカンド・ノーツが気に入ってる。

気に入ったものを使い続ける主義、滅多に目移りしない習性の私なんだ・・・。

fregrance

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2014年02月13日

SNOOPYチョコレート

娘からSNOOPYフリークのママへのプレゼントは、可愛いスヌーピーチョコ。
かわゆすぎて食べるのがもったいない〜!!!

写真

keihin1 at 21:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

お干菓子

書道のお弟子さんから頂戴した「たねや」の季節のお干菓子。

雪だるま、紅白梅、そして何と言っても玉菜(キャベツのこと)がリアルで可愛い。
おまけに和三盆糖が上品で美味〜。
もう一服お茶を頂きたくなります。

higashi

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2014年02月10日

クリスタル・セレニティ 乗船見学会3

屋上デッキ、プールサイドで読書なんかも爽快でしょうね。
横浜港停泊の2日間にも下船しないお客様がいらっしゃることも、なるほど納得。

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keihin1 at 21:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

クリスタル・セレニティ 乗船見学会2

屋上デッキのプールは温水だそう。

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keihin1 at 21:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

「クリスタルセレニティ」の乗船見学会

豪華クルーズ船「クリスタルセレニティ」の乗船見学会にお誘いを頂き、
夫婦で横浜大桟橋に停泊中の同船を訪ねました。

見学と共に、船主の日本郵船のスタッフからクルーズ船の選び方やクルーズライフについてご説明頂きました。
乗客定員をスタッフ数で割った数値、つまり一人のスタッフが担当するお客さんの数を示した「乗務員比率」がサービスの善し悪しを左右するのだそうです。
スタンダード客船の場合は、3人程度のそれが、クリスタル・クルーズのようなラグジュアリー客船になると、1〜1.5人なのだそう。
なんて、贅沢な!

その他、チップやアルコール代、和食レストランからバー、ルームサービスに至るまでの代金が全てクルーズ代金に含まれるオール・インクルーシブ制度など、クリスタル・クルーズの魅力は大きい。

今年のクルージングの目玉は、間も無く拡張工事で姿の変わってしまうパナマ運河を行く航海らしいです。
あ〜、行きたいなあ。

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2014年02月08日

大雪 その4

横浜のチベットのごとく、30cm近くも積もった我が家。
玄関もこんな有様で、門扉が見えません。
近所を出歩く人も無く、
郵便配達も夕刊の配達も来られません。

こんな日には、おでんで雪見酒とまいりましょう。

snow-4



keihin1 at 23:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

大雪 その3

家の玄関もこの通り。
門扉までの階段さえ埋まってしまいました。
左手のモコモコ・・・はシクラメンの鉢植え。
なんてこった!!!

snow-3

keihin1 at 14:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

大雪 その2

花壇の柚子とレモンの木も、雪の重みで折れてしまいそう。

2時間おきくらいに、揺さぶって雪払いをしなくては・・・。

snow-2



keihin1 at 14:08|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

「春の雪」を詠む

枕辺に眩しさ覚え春の雪
春の雪羽寄せ合へる籠の鳥
トラックの茶色の轍(わだち)春の雪
独り身の居残る屋台春の雪
早々と仕舞ふ暖簾や春の雪

・・・って呑気に構えている場合じゃないかも。
外は吹雪。
ここ、本当に横浜!?

snow-1

keihin1 at 14:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月06日

岸恵子さんのトークショー

岸恵子さんのトークショー@ホテルニューグランドに行ってきました。

40代はまだヒヨッコ、60代は満潮期とおっしゃる81歳。
この立ち姿、凛として美しい!!!

kishikeiko

keihin1 at 20:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2014年02月04日

ペットの文鳥、逝去。

一時我が家には13羽の文鳥が居ました。
昨夜、我が家の最後の子「クロ」が亡くなって、とうとう我が家に鳥がいなくなってしまいました。
通常6〜7年の寿命といわれる文鳥ですが、9年という長寿を全うしてくれました。

普段は地下の箱庭で過ごしていた文鳥たちでしたが、クロはさすがに老体なので、と家の窓際の籠の中で過ごすこの頃でした。
昨日は丁度、春めいた日和で、春の日差しの中で息を引き取ったのがせめてもの救いでした。

幼犬トイプードルが、可愛く動く「クロ」のことが大好きで、遊びたくて、トゥイーティとシルベスター(Tweety & Sylvester)のごとく、いつも鳥籠の周りを走り回っていました。

今朝家族揃って、他の子と同様、我が家の小さな花壇にお墓を作ってあげました。
空になった鳥籠の周りを、クロを探し回っている(おバカな)愛犬の姿が余計悲しくて。
夕飯の時にクロの話をして追悼の献杯をあげたところです。

合掌。

kuro


keihin1 at 21:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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