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群馬交響楽団首席チェリスト、レオニード・グルチン氏が3日の朝に亡くなったと言う。その時間帯に彼の様子を気にかけていただけに、なおのこと驚いた。長いことステージに登場しなかったが、これで合点がいった。

合掌。

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Bullet Trainingを中心としての訓練になって初の確認作業。しばらくこの路線を続ける。やはりエテュードはおまけ扱い。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 6を続行。
弐、Bullet training 002 Lesson 3。
参、Bullet training 003 Lesson 5。
四、Bullet training 004 Lesson 5(執筆時点で未出版)。
伍、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 16。最初の1週間はmodel 5、次の1週間はmodel 6。

Arban、Charlier、Bousquetは余裕のある時に。

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今朝の地震にはびっくりしたが、それよりも前田憲男の訃報にもっとびっくり。彼のスコアは見事だった。合掌。

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所得隠しの規模も然りながら、会社の金で家族旅行とはねえ。彼の逮捕を受けわ日産、ルノー、三菱の連合は誰が引き継ぐのか。或いは連合は解消するのか。

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昨日の内容を本日掲載。

以前はカリキュラムの内容がさながら木管楽器の様だったが、Bullet Trainingを取り入れて金管の根本的なトレーニングを強化した。ただこれではあまりにもきついので、エテュードはおまけ扱いに変更となった。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 6を続行。
弐、Bullet training 002 Lesson 2。
参、Bullet training 003 Lesson 3。
四、Bullet training 004 Lesson 5(執筆時点で未出版)。
伍、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 16。最初の1週間はmodel 2、次の1週間はmodel 4。

Arban、Charlier、Bousquetは余裕のある時に。

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日本でも認知されつつあるハロウィン。本年も残り2ヶ月となった。そして平成の御代もあと半年。早いものである。

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思いの外さらう時間が取れない状況で何とか迎えた。またしても未出版の秘伝が与えられた。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 6を続行。
弐、Bullet training 002 Lesson 1。
参、秘伝。
四、Arbanよりフレージング技法13番。
伍、Charlierの36 Etudes Transcendantes17番を再履修。
六、Saint-Jacomeは、p.345に記載されたBousquet17番。F読みで。
七、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 16。最初の1週間はダブルタンギング、次の1週間はmodel 1。

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いよいよ生誕半世紀が迫ってきた。されどこのところ風邪のせいか、咳が止まらないでいるのが厄介だ。取り分けて夜が辛い。一度医者に診てもらおうかな。

いいことも中にはある。シーズン中は3位に終わった巨人軍が下克上の第1段階を突破し、広島と対決する。昨年とは違ってもう少し野球を楽しめる。もしかしたら日本シリーズも楽しめるかな。

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一言で言うと会心の出来だった。前回Bullet trainingで難儀したが、急遽未出版のものが与えられた。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 6を続行。
弐、Bullet training Lesson 1。
参、秘伝のウォームダウン。
四、Arbanよりフレージング技法12番。
伍、Charlierの36 Etudes Transcendantes17番。
六、Saint-Jacomeは、p.344に記載されたBousquet16番。F読みで。
七、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 16。最初の1週間はシングルタンギング、次の1週間はKタンギング。

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ぼちぼちMacOSのアップグレードが行われるが、今回は見送る。愛用の楽譜ソフトが最新OSに対応していないとの旨が通知された。したがって楽譜ソフトのヴァージョンアップを待ってOSをアップグレートする。

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ピロリ菌の陽性反応が出たので1週間投薬生活を送った。12月に呼吸検査をして、その結果が良ければ終了。

投薬のためしばらく禁酒だったので、久しぶりのハブ酒が五臓六腑にしみる。

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オーケストラ公演の直後に何か書くつもりだったが、あまりにも多忙だったので何も出来ずに今に至る。

気がついたら今年も残すところ2ヶ月。今日から衣替えと言いたいところだが、半袖で充分だった。昨日の台風は思いの外被害が大きかった。その勢い余ってか、暖かい空気が押し寄せた。もうすこし暖かい日は続きそうだが、また雨が降り、かと思えばまた暖かくなりそうな今週の予報だ。

明日の服装に悩みつつ寝るかな。

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人間ドックの結果を受けて消化器内科の精密検査を受けることにした。結果を持って受診に行ったら、早速採血が行われた。また胃カメラを飲むよりはましだが。抗体反応の結果が出るのは早くても3日後。何が出るやら。

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これまで秘伝のフレキシビリティと称したトレーニングは、Bullet trainingとしてつい最近出版された。現在10度の跳躍に取り組んでいるが、倍音を2つ飛ばすので一筋縄では行かない。確実にこなして次に進む。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 5を続行。
弐、Bullet training Lessons 1 & 5。
参、秘伝のウォームダウン。
四、Arbanよりフレージング技法11番。
伍、Charlierの36 Etudes Transcendantes16番。
六、Saint-Jacomeは、p.343に記載されたBousquet15番を再履修。F読みで。
七、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 15。最初の1週間はmodel 8、次の1週間はmodel 9。

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何年も前から闘病生活を送っていた樹木希林が癌のため亡くなった。合掌。

以下はその記事。

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「全身がん」を公表していた女優の樹木希林(きき・きりん、本名・内田啓子)さんが15日に死去したことが16日、分かった。75歳だった。シリアスからコメディまでこなせる個性派俳優として活躍する一方、2012年に、がん体質であることを指す「全身がん」を公表。04年の乳がん発症以降、約20か所のがんと闘ってきたが、ついに帰らぬ人となった。

20代からおばあちゃんを演じ、コメディからシリアスまで、変幻自在の演技で日本を代表する演技派女優として活躍した希林さんが静かに旅立った。

関係者によると、希林さんは15日午前2時45分、家族に見取られながら、静かに息を引き取った。葬儀は同30日に東京都港区南麻布の光林寺で営まれる。

今年8月13日に知人宅の外階段で転び、左大腿骨を骨折。娘の内田也哉子(42)に付き添われて病院に行き、同15日に足にチタンを入れる手術を受けた。也哉子の夫で俳優の本木雅弘(52)は同30日に容体を説明。「一時は危篤状態の場面もありましたが、無事に危機を回避した」と話していた。

2012年にがん体質であることを指す「全身がん」を本紙インタビューなどで告白。翌年2月の日本アカデミー賞では表彰式のテレビ中継で「全身がん」を改めて公表した。

毒舌で開けっぴろげな性格に見える希林さんを変えたのは、やはりがんだった。最初に襲ったのは乳がん。04年に見つかり、翌年右乳房を全摘手術した。その後、腸や副腎、脊椎などにも見つかり、治療は約20か所にも及んだ。

最初のがんから14年。人生観、死生観も変わった。「がんがありがたい」と思えるようになっていた。「私の場合、体に広がる全身がん。でもがんに感謝。経験してなければろくに『死』にも向き合わず、内田(裕也)さんのこともちゃんと理解しようと思わなかった」

最初のがんの術後が良くなく、苦しみ、独学でがんを猛勉強した。希林さんが選択したのが「体への負担が少ない」とされる放射線をピンポイントで照射する方法だった。「がんが見つかってもおっかなびっくりしない。出ればつぶせばいい。がんには必ず要因がある。生活習慣も見つめ直す。簡単に治らないからこそ、自分に客観的になれ、生き方がつましくなった」と語っていた。

がんだけはない。03年には左目の網膜剥離を発症し、役者にとっては致命的な失明宣告を受けたこともあった。一時は視界は真っ白で何も見えない状態に。しかし医師の勧めた手術に納得できず、拒んだ。しばらく様子を見ていると、少し視力が戻る奇跡が起きた。「人間には医師も理解できない不思議な自然治癒力があるのよ」が口グゼだった。

日本を代表する女優の一人でありながら、マネジャーなしでスケジュールも出演料も、すべて自分で管理し、決めていた。この理由も「社員を抱えると責任を感じる」と自身の病気が背景になっていた。「でも何の痛痒も感じない。一人で何ら困ったことはないわ」と答えていた。

夫のミュージシャン、内田裕也とは別居しながら暮らす独特の夫婦関係を続けた。夫が事件で世間を騒がせた時も「私は逃げ隠れするのが一番嫌だから」と率先してマスコミに対応し、自ら詳細を説明した。離れて暮らしながらも、心の中で夫を思い続けていた。

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先程オーケストラの稽古を終えて帰宅。今回の公演に際しての稽古は5回。そのうち2回出られなかったのでいささかの不安はある。残りの時間で不安材料を片付け、来週の今頃はうまいビールを飲みたい。

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新たなぱんださんが公開される運びとなった。そして新たな名前の募集が始まった。

はてさて、どう名付けられるか。私も何か考えようかな。

あと2週間

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久々にクラシックのコンサートに参加。或いは年に一度のお楽しみとも言う。今回も明るく楽しく激しい。

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