カテゴリ:
いよいよ生誕半世紀が迫ってきた。されどこのところ風邪のせいか、咳が止まらないでいるのが厄介だ。取り分けて夜が辛い。一度医者に診てもらおうかな。

いいことも中にはある。シーズン中は3位に終わった巨人軍が下克上の第1段階を突破し、広島と対決する。昨年とは違ってもう少し野球を楽しめる。もしかしたら日本シリーズも楽しめるかな。

カテゴリ:
一言で言うと会心の出来だった。前回Bullet trainingで難儀したが、急遽未出版のものが与えられた。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 6を続行。
弐、Bullet training Lesson 1。
参、秘伝のウォームダウン。
四、Arbanよりフレージング技法12番。
伍、Charlierの36 Etudes Transcendantes17番。
六、Saint-Jacomeは、p.344に記載されたBousquet16番。F読みで。
七、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 16。最初の1週間はシングルタンギング、次の1週間はKタンギング。

カテゴリ:
ぼちぼちMacOSのアップグレードが行われるが、今回は見送る。愛用の楽譜ソフトが最新OSに対応していないとの旨が通知された。したがって楽譜ソフトのヴァージョンアップを待ってOSをアップグレートする。

カテゴリ:
ピロリ菌の陽性反応が出たので1週間投薬生活を送った。12月に呼吸検査をして、その結果が良ければ終了。

投薬のためしばらく禁酒だったので、久しぶりのハブ酒が五臓六腑にしみる。

カテゴリ:
オーケストラ公演の直後に何か書くつもりだったが、あまりにも多忙だったので何も出来ずに今に至る。

気がついたら今年も残すところ2ヶ月。今日から衣替えと言いたいところだが、半袖で充分だった。昨日の台風は思いの外被害が大きかった。その勢い余ってか、暖かい空気が押し寄せた。もうすこし暖かい日は続きそうだが、また雨が降り、かと思えばまた暖かくなりそうな今週の予報だ。

明日の服装に悩みつつ寝るかな。

カテゴリ:
人間ドックの結果を受けて消化器内科の精密検査を受けることにした。結果を持って受診に行ったら、早速採血が行われた。また胃カメラを飲むよりはましだが。抗体反応の結果が出るのは早くても3日後。何が出るやら。

カテゴリ:
これまで秘伝のフレキシビリティと称したトレーニングは、Bullet trainingとしてつい最近出版された。現在10度の跳躍に取り組んでいるが、倍音を2つ飛ばすので一筋縄では行かない。確実にこなして次に進む。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 5を続行。
弐、Bullet training Lessons 1 & 5。
参、秘伝のウォームダウン。
四、Arbanよりフレージング技法11番。
伍、Charlierの36 Etudes Transcendantes16番。
六、Saint-Jacomeは、p.343に記載されたBousquet15番を再履修。F読みで。
七、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 15。最初の1週間はmodel 8、次の1週間はmodel 9。

カテゴリ:
何年も前から闘病生活を送っていた樹木希林が癌のため亡くなった。合掌。

以下はその記事。

------

「全身がん」を公表していた女優の樹木希林(きき・きりん、本名・内田啓子)さんが15日に死去したことが16日、分かった。75歳だった。シリアスからコメディまでこなせる個性派俳優として活躍する一方、2012年に、がん体質であることを指す「全身がん」を公表。04年の乳がん発症以降、約20か所のがんと闘ってきたが、ついに帰らぬ人となった。

20代からおばあちゃんを演じ、コメディからシリアスまで、変幻自在の演技で日本を代表する演技派女優として活躍した希林さんが静かに旅立った。

関係者によると、希林さんは15日午前2時45分、家族に見取られながら、静かに息を引き取った。葬儀は同30日に東京都港区南麻布の光林寺で営まれる。

今年8月13日に知人宅の外階段で転び、左大腿骨を骨折。娘の内田也哉子(42)に付き添われて病院に行き、同15日に足にチタンを入れる手術を受けた。也哉子の夫で俳優の本木雅弘(52)は同30日に容体を説明。「一時は危篤状態の場面もありましたが、無事に危機を回避した」と話していた。

2012年にがん体質であることを指す「全身がん」を本紙インタビューなどで告白。翌年2月の日本アカデミー賞では表彰式のテレビ中継で「全身がん」を改めて公表した。

毒舌で開けっぴろげな性格に見える希林さんを変えたのは、やはりがんだった。最初に襲ったのは乳がん。04年に見つかり、翌年右乳房を全摘手術した。その後、腸や副腎、脊椎などにも見つかり、治療は約20か所にも及んだ。

最初のがんから14年。人生観、死生観も変わった。「がんがありがたい」と思えるようになっていた。「私の場合、体に広がる全身がん。でもがんに感謝。経験してなければろくに『死』にも向き合わず、内田(裕也)さんのこともちゃんと理解しようと思わなかった」

最初のがんの術後が良くなく、苦しみ、独学でがんを猛勉強した。希林さんが選択したのが「体への負担が少ない」とされる放射線をピンポイントで照射する方法だった。「がんが見つかってもおっかなびっくりしない。出ればつぶせばいい。がんには必ず要因がある。生活習慣も見つめ直す。簡単に治らないからこそ、自分に客観的になれ、生き方がつましくなった」と語っていた。

がんだけはない。03年には左目の網膜剥離を発症し、役者にとっては致命的な失明宣告を受けたこともあった。一時は視界は真っ白で何も見えない状態に。しかし医師の勧めた手術に納得できず、拒んだ。しばらく様子を見ていると、少し視力が戻る奇跡が起きた。「人間には医師も理解できない不思議な自然治癒力があるのよ」が口グゼだった。

日本を代表する女優の一人でありながら、マネジャーなしでスケジュールも出演料も、すべて自分で管理し、決めていた。この理由も「社員を抱えると責任を感じる」と自身の病気が背景になっていた。「でも何の痛痒も感じない。一人で何ら困ったことはないわ」と答えていた。

夫のミュージシャン、内田裕也とは別居しながら暮らす独特の夫婦関係を続けた。夫が事件で世間を騒がせた時も「私は逃げ隠れするのが一番嫌だから」と率先してマスコミに対応し、自ら詳細を説明した。離れて暮らしながらも、心の中で夫を思い続けていた。

カテゴリ:
先程オーケストラの稽古を終えて帰宅。今回の公演に際しての稽古は5回。そのうち2回出られなかったのでいささかの不安はある。残りの時間で不安材料を片付け、来週の今頃はうまいビールを飲みたい。

カテゴリ:
http://www.aws-s.com/

新たなぱんださんが公開される運びとなった。そして新たな名前の募集が始まった。

はてさて、どう名付けられるか。私も何か考えようかな。

あと2週間

カテゴリ:
IMG_2144

IMG_2145

久々にクラシックのコンサートに参加。或いは年に一度のお楽しみとも言う。今回も明るく楽しく激しい。

カテゴリ:
北海道で最大震度7の大地震が起こり、その影響で全道が停電するとは誰が想像出来たろうか。西日本での台風に続いての大災害である。何だか普通でないことが普通になってしまった感がある。

一刻も早い復興を願って止まない。

カテゴリ:
今度の台風は905ヘクトパスカルだとか、特急並みの速度で移動するとか、その規模が懸念される。西日本では明日の休業を早々と決めた所もあるとか。関東はどうかな。気が抜けない。

カテゴリ:
30日のエスペトブラジルお別れ会は満員御礼の酸欠状態だったので、昨日は頭痛に見舞われた。レッスンを休んではならじと努力の結果、無事回復。新たな地獄に挑戦する。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 5を続行。
弐、秘伝Flx V。
参、秘伝のmanuscript 2。おまけ付き。
四、秘伝のウォームダウン。
伍、Arbanよりフレージング技法10番。
六、Charlierの36 Etudes Transcendantes15番を再履修。
七、Saint-Jacomeは、p.343に記載されたBousquet15番。F読みで。
八、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 15。最初の1週間はmodel 6、次の1週間はmodel 7。

カテゴリ:
明日を以て大塚のエスペトブラジルが閉店する。今日と明日はお別れパーティー。現在向かっている。

ブラジル音楽を聴くのみならず、セッションに参加して自作を披露した貴重な場だった。建物の老朽化という事情なので仕方ないが、いつかどこかで復活してほしい。

カテゴリ:
本当は昨日投稿すべきだったが、眠気に襲われて今日に至る。

さくらももこが乳癌で亡くなった。53歳だった。実は同世代と知ってなおびっくり。西城秀樹の次に彼女と来たら、日曜夕方のアニメはどうなるのかな。

合掌。

カテゴリ:
レナード・バーンスタインの誕生日。存命なら今日が100歳の誕生日。彼の死からあっと言う間に28年が経ってしまった。つい最近の出来事かと思っていたらさにあらず。

カテゴリ:
先だっての人間ドックでのこと。最後の最後で胃カメラが巡って来た。鼻からファイバースコープを通すので痛くないとは言うけれど、普段通さない異物を通されるのは違和感がある。必然的に顔に力が入り、なおのことファイバースコープが入らなくなる。

そこで言われたのは、遠くを見て顔の力を抜くこと。そんなこんなで何とか検診終了。あ、そう言えば楽器演奏も顔に力が入ってはいいことがない。以前受けた変顔の効用についてのセミナーとリンクした。

カテゴリ:
年に一度の人間ドックである。今年も精密検査を受けずに済むだろうか。これまでの1年間の取組を評価してもらう機会として明るく楽しく受けよう。

カテゴリ:
松田聖子の歌ではないが、今日の天候はこんな感じ。冷房なしで寝られそう。

カテゴリ:
昨晩、白浜にて新たなぱんださんが誕生。今までになく小さく産まれたので今後が気になる。

公開は母子の様子次第。早くても年末と勝手に踏んでいる。

カテゴリ:
いささかスランプ気味な日々が続いたが、この1週間で脱出の糸口が見えた気がする。あれこれと波を経験し、徐々に底上げを図る。

例によって次回までに以下の内容をさらっておく。

Warm-up、秘伝
壱、スムーズタンギングは5度上に移行したLesson 5を続行。
弐、秘伝Flx IV。
参、秘伝のmanuscript 2。
四、秘伝のウォームダウン。
伍、Arbanよりフレージング技法9番。
六、Charlierの36 Etudes Transcendantes15番。
七、Saint-Jacomeは、p.342に記載されたBousquet14番。F読みで。
八、仕上げはGordonのDaily Trumpet Routines Lesson 15。最初の1週間はトリプルタンギング、次の1週間はmodel 5。

このページのトップヘ

見出し画像
×