マインツ放浪記

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最高の笑顔

ここ最近では一番ではないでしょうか。

スマイル?

まあーカメラマンを前にしたらそらー緊張もするわなー。

それにしてもちょっと引きつりすぎじゃね?

時代

これもまた時代の流れだろうか。

懐かしい写真を見つけたのでご覧ください。

3人組

突然ですがここで年齢当てクイズです。

ジャン・ジャン! 一番年下は誰だ?

頼むから年上じゃなくて年下当ててね。

中島みゆき

”こんな〜時代も〜あ〜たねと〜”てな感じですかね。

月

この時代だったよな〜”E.T”とか流行ったのは。

そう言えば”バック・トゥ・ザ・フューチャー”てかなり衝撃的な映画だったよね。

あの時代はSFが流行っていたんだな〜。

ロッキーのアポロとかね。

アポロてチョコもあったな確か。

チーズ・フォンデュ

昨日の屋台で買ったチーズを使って早速”チーズ・フォンデュ”を作ってみた。

チーズの種類は全部で3種類。

まずはチーズとフランス・パンを小さく切ります。


フォンデュ01


次にチーズをフォンデュ用の鍋で軽く溶かします。


フォンデュ02


焦げ付かないように誰かが見張っておきます。


フォンデュ03


最後にチーズの残りに卵を落とし”卵チーズ”の出来上がり。


フォンデュ04


その名も”フランス風もんじゃ焼き”。

”お焦げ”がうまいあたりもそっくりだ。

チーズ三昧

”これでもかー!”てぐらいチーズ食ってきた。

場所はフランスのシュトラースブール。

朝市の屋台もチーズ屋ばっか。


チーズ屋


臭い臭い。

でもうまいうまい。

東ドイツ料理

まずは”ソーセージ入りジャガイモスープ”。


ライプチヒ05


一言で”安心感”。

次に”団子のジャガイモ添え”。


ライプチヒ06


一言で”満足感”。

最後に”豚肉ステーキのくらげキュウリ隠し”。


ライプチヒ07


一言で”もうあかん・・・”なんちって。

”音楽の父”

前回の答えは”バッハ”です。

どうやら音楽の父と呼ばれているぐらい有名らしい。

ドイツは何気に音楽関係も充実しているからな〜。

で話によるとそのバッハが今はライプチヒにいるらしいと。

探してみたらすぐ見つかった。


ライプチヒ02


不思議な事に教会の中に彼のお墓がありました・・・


ライプチヒ03


そしてこれがあの超有名(?)なバイオリンです!!!!


ライプチヒ04


彼の作った曲は素人でも聞けばわかるぐらい有名だからね。

あとあの風貌も見逃せないよね。

具体的に言うとあの髪形。

どうやったらあんな風にアレンジできるのかな〜。

気になる人は自分で調べてみてちょうだい。

P.S 最近”スリーフィンガー”をマスターした。

ライプチヒ

旧東ドイツのとっても素敵な町です。

ライプチヒ01


これはただの駅の写真だけどね。

ではここで問題です。

ライプチヒと言えば誰??

答えは次回発表します。

ベー・エム・ベー・ムゼウム

ドイツ語で”BMW博物館”はこう発音する。

実際に書いてみるとちょっと笑けるね。

車の写真は沢山撮ったんだけどどれを載せようかな〜。

5シリーズもいいし、3シリーズもいいし、でもBMWと言えばやっぱクーペでしょう?

個人的にはXシリーズなんか直球ストライクですけどね。

で結局迷った挙句選ばれたのはこの2種です。


BMW博物館04


BMW博物館05


これBMWなの?て感じですわ。

60年代の雰囲気を漂わせている淡い黄色とオレンジの色使い。

車上のランプもまたアンティークなこと。

これに緑があれば完璧だったんだけどな〜。

大胆なディスプレイの仕方ですね。

ここでは”BMWのBefore&After”を堪能できますよ。

BMW博物館

もうここまで来たら行くしかないっしょ。

てなわけで行って参りました”BMW博物館”。

BMWはとにかくデザインが素晴らしかったな〜。

特にこれには圧倒されたね〜。

さて一体何でしょう??


BMW博物館01


BMW博物館02


BMW博物館03


そう、実はこれBMWの車を形取ったデザイン模型なのです。

よーく見たらわかると思うけど、細い糸のようなものに銀のボールが釣り下がっている仕組みになっている。

でこの玉々たちが上下運動をし最終的に車の形を作るのさ。

この”玉々七変化”他ではなかなかお目にかかれませんよ。

この繊細な技術は他の博物館では見かけなかったね〜。

それはさて置き、博物館もいいけど”BMW”そろそろ本業でもう少し話題を提供して欲しいな・・・
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