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お中元やお歳暮は感謝の気持ちを品物であらわすしきたりだ。

お中元と暑中見舞いの違い。これは時期の問題だ。

お中元は7月初旬から15日のあいだに贈り、これを過ぎたら暑中見舞い。のし紙の表書きは、「暑中御見舞」または「暑中御伺」とする。ただし、地域によっては、月遅れのお盆(8月15日頃)を行う習慣がり、お中元をそれに合わせるケースがある。

なお、お歳暮は、12月の初旬から25日くらいまで。それを過ぎてしまったら、新年を迎えてから「御年賀」と表書きして贈るのが一般的。

 

 

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