彩レース資料室/クンストレース倶楽部

 棒針で編むクンストレースに出会って、手創り生活の普及活動をして10年。 レース好きが高じてカジュアルなレース博物館まで開設してしまいました。  一般社団法人”彩レース資料室”(非営利)としてスタート致します。  当法人は、収集した世界各国のレースや編物、手芸に関する資料の保存、研究並びに一般公開を行いレース等をより身近なものとして認識してもらい、更にその知識を深めてもらうことで日常生活における創作活動を支援し、創作による癒しの体験ができる環境の提供をして手芸の発展・普及に寄与することを目的としています。

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棒針で編むクンストレースに出会って、手創り生活の普及活動をして10年。レース好きが高じてカジュアルなレース博物館まで開設してしまいました。

★カジュアルなレース博物館 ""彩レース資料室
開室日:活動日に同時開催
資料代 500円(ギャラリートーク&茶菓子付)※要予約

★(社)彩レース資料室(非営利)
レーシーな創作活動の支援、創作癒し体験の環境提供や様々な手芸の企画を計画しています。無料講座4回〜受講できる会員制です。
入会金:1000円(会員の紹介がある場合は免除)
(1)正会員 年会費2000円 
(2)賛助会員 年会費2000円  

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*ポーランド・クラクフのレース

ぴっちゃんさんから、ポーランドについて素敵な情報をいただきましたので紹介させていただきます。 *ポーランドには面白い村がたくさんあります。* コニャクフ村の近くですとザリピェ村というのがあって、ここは農家の手作りのペインティングアートの村で、村のあ

ポーランド・クラクフには市電やバスが走っているので キオスクの小さな箱のようなお店が点在しています。 そこには、雑誌が売っているのですが、残念ながら 手芸の雑誌はみつけられませんでした。 大きな本屋でみつけたポーランドのレース編みの雑誌です。 クンスト
『ポーランド・クラクフのクンストレース』の画像

クラクフの中央広場にある織物会館でみつけました。 20番位のレース糸で編んであります。 何処で作られたのか聞いてみると ”ウッジ”というポーランド第二都市であることがわかりました。 ドイツ人が多い都市でもあります。 是非、次回レースをたずねて行きたいで
『ポーランド・クラクフのクンストレース』の画像

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