2016年08月20日

はじめましてNO.3

はじめまして。
商学部1年、東京都私立芝高校出身の福島徹平です。今回は初めての部員日記ということで自己紹介をしたいと思います。

私がバドミントンを始めたのは中学1年生の時、部活動でした。なぜ部活動でバドミントンを始めたのかというと私の中学校ではバドミントン部は週3の練習で、楽だと思って始めたのがきっかけです。そんな感じでのんびりと中学、高校と過ごしたわけであります。

今、慶應生となっている私ですが、高校時代、大学を受験するにあたって別の大学を目指していました。結果的にその大学には落ちてしまったのですが、もしその大学に合格していたとすれば、バドミントンは続けていなかったのではないかと思います。私は大学に入ったら何か新しいことを始めたいと思っていました。しかし慶應の体育会は初心者でも入部はできると聞いて、「せっかく慶應に入ったのだからもう少しバドミントンを続けてみよう」と思ったのです。

入部して、間もないですが周りの先輩は今まで見た中でも本当に上手く、早く追いつけるように努力します。

駄文ですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

福島徹平





keio_badminton at 22:51|PermalinkComments(0)

2016年08月13日

はじめましてNO.2

初めまして。
法学部政治学科1年、神奈川県私立公文国際学園出身の金子凱です。今回は初めての部員日記なので自己紹介をさせて頂きます。

中学2年に吹奏楽部から転部し、バドミントンを始めました。きっかけはホームルームに忘れ物を取りに行く途中、中等部バドミントン部の友人にばったり出くわし強制的に練習に参加させられたことです。当時はここまで続けることになるとは思いもしませんでした。高校生の頃はよく慶應バドミントン部の練習に参加させて頂きました。当時の主将紙谷さんを始め他の先輩方には大変感謝しております。

高校時代は部活だけでなく文化祭の実行委員やバンド活動、全日本模擬国連大会や海外模擬国連への出場などといった活動を通して多くの経験を積みました。
しかし、言い方を変えれば深く打ち込んだものはなく、広く浅い学びでした。そのため大学では一つのものに専念しようと考え、満足な結果を得ずに終わってしまったバドミントンを続けたいと思い入部しました。悔いのないよう練習に取り組みたいと思います。

駄文ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

金子 凱

keio_badminton at 00:08|PermalinkComments(2)1年生 

2016年08月09日

はじめまして

はじめまして。
慶應義塾高校出身、経済学部1年の清水遼郁です。

今回ははじめての部員日記ということで自己紹介させていただきます。

私は小学校から水泳を始め、中学校からバドミントンを始めました。中学生の時は水泳やバドミントンに限らずハーフマラソンなどに挑戦していました。その後、高校入試で慶應義塾高校に入学し、バドミントンを続けることを決めました。3年生の時には主将も務めさせていただきました。大学でも真剣にバドミントンをしたいという気持ちから入部することを決意しました。

目標を持ってしっかり練習に取り組んでいきたいとおもいます。

ご精読ありがとうございました。

清水遼郁

keio_badminton at 18:16|PermalinkComments(0)

信頼されるということ

夏になり、私にとっての天敵である蝉が毎日いたるところで鳴き続け、毎日びくびくしながら歩いています。
こんにちは、2年の富岡です。

今回は最近私が感じるようになった信頼の重みについてお話したいと思います。
ある時、ふとしたことから、信頼されるということは、ある意味凄いプレッシャーがあるものだと知りました。

信頼の重みを感じるようになったのは、信頼されているから任せられる仕事があるということに気づいてからです。
割り振られる仕事には2種類あると思っています。
誰でもできる仕事と、信頼されて与えられる仕事です。
誰でもできる仕事の例として、部活でいえば、準備が挙げられます。
主に色々な部活で下級生の仕事として割り振られていると思います。
手際の良さは別として、誰にでもできる当たり前の仕事は信頼されて任せられている訳ではありません。

信頼されて任せられる仕事というのは、この人ならばしっかりやってくれると信頼されているから任せられるものであり、部活において主将、主務という仕事はまさに代表例といえます。
このような仕事は、普段の自分の行いを判断されて与えられる仕事です。
何気ない言動で誰かの信頼を得ることもあれば、時には一瞬で崩れ去る可能性もあるということです。
そう考えると、軽率な行動は決してできませんので、少し息苦しくもあります。
しかしその緊張感が重要なのだと思います。
誰しもだらしない自分を持ち合わせています。
でもその自分をだしてしまったら、他の人と共存することはできません。
八方美人、猫かぶりもこういう意味で考えると、悪くはないのかもしれません。
本当の自分を隠しすぎているというのはあるかと思いますが、だらしない自分を内側にしまっておくためなのかもしれないということです。

私は3人兄弟の末っ子で、好きなように生きてきました。
そのせいか、昔から私の言い方はキツイと言われます。
自分が何気なく言った言葉でも、言い方や言い回しが悪いのか、イラつかせることも少なくないです。
最近になって、これが友達や先輩、先生との会話の中で出ているのではないかと気になるようになりました。
副務という立場上、これから様々な方と関わる中で失礼な態度、言葉使いをしていないか、不安になったからです。

最初に話したように、仕事を与えられるかどうかは、自分の言動が相手の信頼に値するかどうかです。
となれば、私は自分の言動を見直していく必要があります。
人が自分を変えるには相当な意識と時間が必要です。
ましてや、生まれてからの癖を変えるのは、さらに困難だと思います。
しかし社会に出る前の準備期間といえるこの時間で変えていきたいと思います。

書き終わったところで、前回の自分の日記を見ると、今回と同じような感じの文章になっていました(笑)
次回は違うことを書けるようにします。

乱文、失礼いたしました。

商学部2年
富岡 有希奈


keio_badminton at 10:25|PermalinkComments(0)女子 | 2年生

2016年08月07日

はじめまして

はじめまして。
経済学部2年、鴎友学園女子高校出身の片山有香里です。
今回は初めての部員日記なので自己紹介をさせていただきます。

私は今年の6月の中旬に途中入部させていただきました。
大学入学後、中高6年間続けてきたソフトボールを一年強続けてきましたが、自分の思い描いていたソフトボールが出来ず、また大学でマイナースポーツを続けていく難しさを感じ、転部することを決断、大学でもとことん打ち込める環境を求めてバドミントン部を選びました。
私はバドミントンは全くの初心者なので、今はとにかく基礎中の基礎を身に付けることを目標に練習に取り組んでいます。バドミントンは見るとやるとではつくづく違うなと実感するとともに、すごく奥の深い競技だなと感じる日々です。
これからも自分らしく全力で取り組んでいきたいと思います!

短い日記となりましたが、ご精読ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。

片山有香里





keio_badminton at 21:01|PermalinkComments(0)女子 | 2年生

2016年08月06日

続・研究会

更新が遅れてしまい大変申し訳ありません。
春学期の最終課題、テストもやっと終わり、夏休みの目標を、「命をかけて遊ぶ」にした二年の野田龍です。

何を話そうかと、様々なことを考えていたところ、前回の冬に研究会について触れていたので、その進展について話したいと思います。
冬の時点で、自分はどのような研究会にしようか迷っていましたが、もともとコミュニケーションなどの分野に興味があったため、そのようなの基礎となると思い、心理学系の研究会に春学期から入会しました。
そこでは、気持ちと音楽の関係や、スポーツメンタルに関わることなど、心理学の中でも、様々な研究が、各生徒によって行われています。自分は未だ詳細な研究などを行っていないため、どんなものにするか思考中です。
そんな中で、自分の所属しています、総合政策学部では、二つの研究会に入ることが出来ます。そもそも、コミュニケーションなどの人同士の関わり合いに興味があったので、あらたに、コミュニケーションに特化した研究会にも入り、自分の研究内容をコミュニケーションの側面からと、その内面の動きとしての心理学の側面、二つの観点から、研究に結びつけられるようなものにしていきたいです。

駄文でしたが、ご精読ありがとうございました。

総合政策学部二年
野田龍

keio_badminton at 00:30|PermalinkComments(0)2年生 

2016年07月24日

嬉しかったことがあります。


更新が遅れてしまい、申し訳ありません。
やっと期末課題を終えて一息ついたと思いきや部員日記の更新を忘れており、後日、理工階段を走らせていただくことになりました。お久しぶりです、2年の高嶋です。

最近、物凄く嬉しいことがありました。それは、ずっと欲しかったNIKE iDのシューズがやっと手元に届いたからです。NIKE iDというのは、「ナイキのシューズを自分の好みの色にカスタマイズが出来る」サービスで、世界で一足だけのナイキ・スニーカーが作成可能なサービスです。刺繍やプリントも入れることができるため、かなり人気の高いサービスとなっています。このナイキの独自性の高いサービスは、他のスポーツブランドにはないものがあります。
さらに、ナイキは、焼き菓子のワッフルからヒントを得て生まれた「ワッフルソール」という新しいソールパターンを生み出し、空気をクッション代わりにするというアイデアから生まれた「AIR」など、様々なテクノロジーを生み出しています。
また、流行に乗るという面でナイキのマーケティングは優れているといいます。AIRという機能がちゃんと「見える」ようにしたデザインを開発し、「AIR MAX」というスニーカーが流行の先駆けとなりました。実は私が買ったシューズはこのAIR MAXをNIKE iDで作ったものです。どさくさに紛れて流行に乗っちゃっています。それほど、魅力あるサービスなのです。

一体、どうやったらこんな大成功を収めるようなスポーツブランドを展開することができるのでしょうか?もし、そんなブランドをバドミントンでも展開することができれば、私の夢である「バドミントンのメジャー化」にも繋がるのかもしれません。

駄文でしたが、ご精読ありがとうございました。

高嶋 道


keio_badminton at 21:42|PermalinkComments(0)

2016年07月08日

最近思ったこと

梅雨は明けていませんが暑い日が続き、寝苦しい夜になってきました。最近は些細なことにもイライラするようになっていき、情緒不安定な日々が続いています。お久しぶりです、2年の榎本です。更新が遅れて申し訳ありません。


何を話そうか迷っているのですが、今回は最近の自分の状態について話したいと思います。
元々自分のことが好きではないですが、最近はいつも以上に自己嫌悪が激しいです。「何もかもから逃げ出してしまいたい」こんな気持ちになってしまうこともよくあります。何とかポジティブシンキングをしようと試みるのですが、その度逆にネガティブシンキングが私を襲います。何故こうなってしまうかは分かりませんが、昔からずっとこんな感じです。


実は、ネガティブシンキングが役立ってくれる時もあります。勉強をしていると、「こんなんじゃ全然足りないんじゃないか?」という不安が襲い、勉強をしなければならないと思います。大体こうなった後は、勉強し過ぎたとまた後悔します。こんな感じで永遠とネガティブシンキングを繰り返しているのですが、上手く使えれば自分に良い影響を与えてくれると捉えられるかもしれません。


こんな感じの私ですが、少しでもポジティブになれるように頑張っていきたいと思います。

駄文でしたが、御精読ありがとうございました。

榎本勝行

keio_badminton at 17:58|PermalinkComments(0)男子 | 2年生

2016年06月28日

最近のニュースで思ったこと

こんにちは。
2年の高山です。
更新が大変遅れてしまい、申し訳ございません。

今回は、EU離脱、舛添知事の政治資金問題やオリンピックと、ニュースが多く、何を書こうかと悩んだのですが、今回は舛添さんの政治資金問題に関する都議会をニュースで少し見て思ったことを書こうと思います。舛添さんは、数々の議員の非難を浴びました。しかし、その非難にどこか説得力がないというか表面的な気がしました。それはなぜかというか、下にあるカンペを見ながら話していたからです。難しい言葉、または数字やデータを確認するために下を見る分にはよいのですが、自分の主張や簡単なセリフでも確認している人たちをみて、私はショックでした。例えば、私の記憶が正しければですが、「知事ー、もういい加減にしてくださいよー」といったセリフでさえ1度下を見て、まるで台本を棒読みするかのように話していました。

浅学非才な私がこうも偉そうに話すことは大変恐縮ですが、大学でプレゼンをカンペを見ずにやっている友達を見ると、なんだか笑ってしまいました。

大学の勉強は意味ないなんてたまに言われますけど、一概には言えなさそうですね。

今日はこのあたりでおしまいにしようと思います。
関東選手権、東京都団体戦と終わって、試合シーズンが終わって寂しいです。

keio_badminton at 22:36|PermalinkComments(0)男子 | 2年生

2016年06月15日

お久しぶりです

こんばんは。
2年になりました、井本直孝です。
更新が遅れてしまいすいませんでした。

東京も梅雨入りをしました。最近の傾向だと、月曜日、金曜日に雨が降るような気がします。私はあまり雨が好きではありません。雨が降ると、外がどんよりと薄暗く、また足元も悪くなるためあまり気分が上がりません。1日も早く夏になって欲しいです。

さて、私は1年以上前から、夜歯を磨きながら色々なYouTuberの動画を見るのが日課となりました。皆さん、ユーチューバー(YouTuber)というものをご存知でしょうか?YouTuberとはユーチューブ(YouTube)という動画投稿サイトに、自身が制作した動画を継続的に投稿する団体や、個人のことを指します。また、狭義では動画の再生回数により得られる広告収入を主な収入源として生活している人たちを指します(Wikipediaから)。YouTuberが投稿する動画の内容は、商品紹介やゲーム実況、実験、ただ自分がやりたいこと、好きなことをやっているだけなど多種多様です。

日本で一番見られているYouTuberの1人のHIKAKINは、1つの動画の再生回数は数百万回をゆうに超えてきます。驚くべきはその年収です。なんと年収1億円を超えていると言われています。しかも元々一般人の方なのです。世界にまで広げんるとピューディーパイ(PeeDiePie)は驚愕の年収1200万ドル、日本円で約14億円。YouTubeの動画投稿だけで稼いでいます。これだけ見るとなんて美味しい話なんだと思うかもしれません。しかし、たった数分の動画に何時間も撮影に時間をかけ、何時間も編集をしています。それをトップレベルのYouTuber達は年中無休でやっているのです。時たまは動画内で「ここ最近の睡眠時間が両手で数えられるくらいです笑」などの発言をし、かなり追い込んでいる様子が伺えます。また何百万人という人に見られているため、外に一歩出ればちょっとした混乱も起きかねます。

ですが、将来YouTuberになりたいという子供達が現在急上昇しています。なんとなりたい職業ランキング第3位にまで上り詰めました。ちょっと将来が心配ですね。。。。もし自分に子供ができて、YouTuberになりたいと子供に言われたら、、、、、、でも、一般人でも年収1億円稼ぐことのできるYoutTuberにほんのちょっとだけ夢を感じます。

井本直孝

keio_badminton at 02:00|PermalinkComments(0)