2011年08月28日

男子100m決勝


こんばんは。
世界最速の男のフライングに今世紀最大の衝撃を受けた1年の程島です。
投稿が遅くなってしまい申し訳ありません。

現在、僕たちは東日本に参加していますが、到着から毎日が感動の連続です。
まず、参加選手のレベルがとにかく高いことに驚きました。
大会初日の基礎打ちに思わず50分間も釘づけになってしまったほどです。
東日本のレベルの高さをいきなり実感しました。

そして、僕が特に感動したことは、今までバドミントンマガジンなどでしか見たことがなかったような有名選手を直接、しかも至近距離で見れることです。
試合会場ですれ違ったりすることはしばしば、今回宿泊しているホテルが日体大と同じなので、過去に全国を制覇した顔ぶれとエレベーターが一緒になることまであります。
まさかこんな体験をできるなんて思ってもいませんでした。
この体験を早く家に帰って父に自慢したくてウズウズしています。

本日のシングルスは怪我のために棄権してしまいましたが、明後日から始まるダブルスではそんな選手たちと同じコートに立つことができます。
僕の初戦の相手は同学年のインターハイ優勝者ですが、いい経験にするなどと弱気な気持ちではなく、本気でぶつかり勝ちにいきたいと思います。

今回はこの程度にさせていただきます。
内容の薄い日記になってしまい申し訳ありません。
どうも遠征先のホテルでは頭が十分に回りません。
ここに書きたいことはたくさんあるので、次に順番が回ってきたときにはもっと深く、じっくり時間をかけて書かせていただきたいと思います。


拙文失礼しました。



p.s.僕の幸せなときは、同期のみんなとくだらないことで盛り上がっているときです!!



keio_badminton at 23:15│Comments(0)

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