2017年07月24日

exceptional! revolution? conspicuous!

お久しぶりです。3年の根岸です。
昨日、同志社との対抗戦で関西に行ってきました。
個人の結果になりますが、5000mで1位をとることができました。
春シーズンは関東インカレ、ホクレンディスタンスなど、より強い選手が多く出場する大会に参加することができ、今までよりも一戦一戦を楽しんで走ることができたと思います。この先、合宿を控えているので、春シーズンの自信を持って、臨んでいきたいと思います。

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行きのときです。(金曜)

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新幹線は速いです。

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名古屋には何だかんだで降りたことがないです。

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近鉄です。ブレました

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天気はあまり良くありませんでした。

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京都には何回か行っていますが、これがなんなのか忘れてました。

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反射

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スカイツリーよりも綺麗でした。

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食べました。溶けかかってます。

今回の京都は京都タワーしか見えない京都でした。

次はなべりょーことワタナベ君です。

  
Posted by keiold2006 at 22:39Comments(0)根岸祐太 

2017年07月23日

もう3年です。

 
 お久し振りです。永野です。

 前回のブログ更新から約4ヶ月が経ち、学年も1つ上がって3年になりました。ここで、軽くではありますがこの間の出来事を報告したいと思います。

4月:六大学5000m出場。数を数えられなかった。
5月:県選出場。ラストスパートがかからず2位。直後に右膝裏を痛め走行不能になる。
6月:中旬頃に練習復帰。
7月:本日国士舘記録会。

と、走れるようになったかと思えば懲りずに怪我をする始末です。今回は記録を出そうと気持ちが逸り、自身の体を顧みれていませんでした。反省です。

 
 気持ちが逸ったと言いましたが、それはやはり六大学の結果が大きく作用していたように思います。
 2年前、上京したての僕は六大学対抗戦の応援のため慶應のベンチに座っており、5000m決勝において早稲田の選手が13分台でゴールする瞬間を間近に観ることが出来ました。そしてその時、「1000mを3′00は速い」という中学の頃の陸上観で止まっている自分にとって、そのタイムやレース後半のスピード感は想像だにしないもので、大学の陸上というものを初めて見せつけられたのです。
 その時の自分は、「いつかこういった舞台で、あれぐらい速く走ってみたい。」という野心ともつかぬ目標を抱き、練習すればあの早稲田の選手のように13分台くらいは出るものだと考えていました。この考えは暫く続いており、1年の春夏は練習の度に自分が速くなっていくのを「13分台に近付いている。」という風に感じていたのを覚えています。
 いつからか、恐らくはサッカーボールを踏んで本来のフォームを崩してからか、「フォームを元に戻す。」とか「補強をする。」といった他に意識すべき事が生まれてきて、入部当初の野望は薄れていってしまいました。それでも時々、「速くなる=13分台に近付く」という構図式を持つ自分を思い出しては、そんな期待を膨らませていた頃の自分にどう顔向けしようかと、自責の念に駆られることもあったものです

 そんな中、自分が六大学に出場するとなった時は、13分台は出せなくとも、目標としていた舞台に立てるということで少しは過去の自分への罪滅ぼしになるのではないかという思いが、選手としての責任や緊張と一緒に湧き出てきました。そのため、少しでもチームに貢献し、自分でも満足のいく走りをしようと、普段より精神を研ぎ澄まして臨んだのですが…。ラスト1週を告げてくれたのは鐘の音ではなく、根岸君の「お前、後1周残ってんぞ。」でした。


 無様な姿を見せてしまい申し訳ない気持ちでいっぱいで、何より、自分の中では大学陸上の第一印象とでも言うべき六大学に懸けてきた思いが水泡に帰してしまったことには、憤りさえ覚えました。しかしそれはすぐに、次の公式戦や記録会で雪辱を果たさんとする思いに変わり、それが焦りとなって走ることばかりに気を取られ、怪我に繋がってしまったように思います。

 そんな怪我からも何とか立ち直れ、本日の国士舘記録会は15′13(自計)くらいにまでは戻せました。しかし、自己ベストを目前にしながらラストスパートをかけきれなかったので、こうした課題を見据えながら合宿に取り組んでいきます。

 
 最後になりましたが、今年はまだ1年生までブログが回ってきていません。そこで、特にイチ押しの1年生を、少し早いですが先に紹介させていただきたいと思います。



今野祐三君
 理工学部に在籍する志木校出身の彼は、何と僕と同じく元剣道部で、高校時代は関東大会に個人で出場した程の実力の持ち主。僕はあまり詳しく知らなかった関東の剣道事情を教えてくれるので、非常に話が弾みます。剣道で培った体幹と広背筋を活かした彼の活躍に、是非ご注目下さい!



 以上になります。



次は、本日同志社戦を走った根岸君です。お疲れ様です。


  
Posted by keiold2006 at 22:44Comments(0)永野裕也 

2017年07月22日

合宿まで15日

こんにちは、3年の寺本です。


最近といってももう2ヶ月くらい前ですが、履修している授業で「死ぬまでにやりたい成し遂げたい100のこと」を考える授業がありました。自分の頭の中で考えられた、創られたものだけが実現されるのだから、自分が物事を始めたり進めていくためにはまず頭の中で思い浮かべなきゃいけない、ということでこのワークをやりました。ペアでやったのですが、僕は相手から引き出してもらいながらも20個くらいしかでませんでした。
自分のこれから何をするかという道筋を考える際に
「やるべきことは何か?」
「やれることは何か?」
「やりたいことは何か?」
という観点を大切にするべきなんだそうですが、最も大切にすべきなのは一番下の項目で、絶対的な自分の心の中に湧いて出てくるものを追い続けた方が幸せになれるとのことでした。
この視点を持ち続けるためにも「死ぬまでにやりたいこと」を定期的に考える必要があります。講義を担当された方からは毎年考えた方がいいと言われました。確かに毎年これを考えて出てくるものが変わっていたらそれが自分の変化だと思うし、変わらなかったらそれは自分にとって本当にやりたいことだと思います。

ということでみなさんも暇なときにでもやりたいことについて考えてみてください。死ぬまでに、とつくとちょっと考えづらくなるかもしれないので普通にやりたいことについて出していけたらいいと思います。


つぎは永野くんです。  
Posted by keiold2006 at 12:33Comments(0)寺本有佑 

2017年07月20日

ねばーらんどに行きたい

こんばんは。坂口です。

先日、21歳の誕生日を迎えました。まだ大学生ではありますが、もう十分大人といえる年齢です。あと1年半ほど学生生活は残っているので悔いなく過ごそうと思います。

子供なのか大人なのか、大学生はびみょーな位置にいると思います。言うならば移行期というところでしょうか。そもそも大人って何なのか。広辞苑によると、「十分に成長した人。一人前になった人。成人」とか「考え方・態度が老成しているさま。分別のあるさま」と出てきます。一般的に、大人とは、後者のことを指すのだと思います。中3のときの学年主任の先生が、大人と子供の違いについて「自分の事より回りのことを優先して考えられるようになったら大人」とおっしゃっていたような気がします。何せ六年も前の事なのであまりよく覚えていませんが。

幼稚園児や小学生の始めのころは、親とか先生は絶対的な存在で、彼らの言うことは何でも正しいんだと思っていました。小6や中学生はとても大人びて見えましたし、高校生もすごくかっこよく見えました。
しかし実際になってみると、「なんだ、こんなもんか」という感じでしかありませんでした。部活中心の生活だった中学・高校生活は終わってみればあっという間で、気づいたらコナンに出てくる蘭姉ちゃんは年下になっており、いつの間にかお酒を飲んでもいい年齢になっていました。ネバーランドに対する大人の憧れが、少しですが分かってきたような気がします。

そして今、子供とは言えない年齢になって思うのは、どこかで腹を括ってやっていかないと何も変わんないなということです。弱点とか短所だとかは時間か解決してくれるものでもなく、また、誰かが何とかしてくれるものでもなく、結局一番困るのは自分でなんだから自分で何とかしないとな、と、そういうことです。

ここ最近レポート課題ばかりしていたせいでしょうか、ブログまでレポートチックな文章になってしまいました。明日もテストあるって日にブログ回してきた同期くんを恨みつつ、次の寺本くんに回します。

寺本よろしく。  
Posted by keiold2006 at 23:00Comments(0)坂口真子 

2017年07月19日

半年ぶり

こんにちは、佐伯です

前回ブログを書いてから、半年が経ちました。

1月から4月からのことはあまり記憶にないので、五月のゴールデンウィークにあった合宿について書きたいと思います。初めてゴールデンウィークに合宿を行いましたが、とても充実した合宿になりました。ただただカメムシの量が以上だったので、そこを抜けば、楽しい合宿でした。
今年の夏合宿は約一ヶ月間あるのですが、正直怪我をしないかとか様々な不安要素がありますが、みんなで乗り切って、より強くなった姿で、予選会に望めるように全力で練習をしたいと思います。

さて五月には関東インカレもありました。長距離からは根岸と石井くん、まこちゃん、あすみんが出場しました。根岸がでたのは同期の僕的にもすごく刺激をもらえましたし、とてもうれしいい出来事でした。付き添いをしながらも、来年は一緒に出場したいとずっと思ってました。来年は出場できるように頑張りたいと思います。

次はまこちゃんです。  
Posted by keiold2006 at 22:53Comments(0)

2017年07月09日

僕のライバル

こんにちは。3年の慶野です。
さっき根岸と高木さんがベスト出したみたいです。おめでとうございます。





さて、突然ですが、僕は団子が好きです。特にごま団子が好きです。生協とかに売ってるタレがごまのやつです。
長距離やってるのに団子なんか食ったら太る!おやつなんか食べない! っていう人もいるかもしれません。
僕が知ってる中にも、食生活に気を使って成功したという人がいます。テニスプレイヤーにジョコビッチさんです。彼は食生活に気を使って世界一になったらしいです。じゃがいもやかぼちゃなどは炭水化物が多すぎるらしく、食べないらしいです。どのくらいすごいかと言いますと、『ジョコビッチの生まれ変わる食事 』という本を出版してるくらいです。本のタイトルはちょっとうさんくさいですが、気になる人は読んでみてください。




そこで、今回のテーマは


「僕とジョコビッチ」


にしたいと思います。





好きなものを食べる僕、好きなものを我慢するジョコビッチ、どちらが正しいのでしょうか?そんな分かりきったこと書くなよ!という人もいるかと思いますが、ちょっと待ってください。「我慢する」という言葉は良い言葉のように聞こえますが、本当にそうなのでしょうか。僕はそうは思いません。なぜなら、練習するときに「さっき食べた団子のおかげで調子いい!!(気がする!)」と思ってポジティブな気持ちになれるからです。もし団子を食べなかったら、「うわ、今日団子食べてないから心配(´・ω・`)」とか思ってしまうかもしれません。これが僕の団子に対する考え方です。でも、当然ジョコビッチは間違ってません。たぶんジョコビッチは、「毎日食生活に気を配ってるから勝てる!!」と思ってテニスしているからです。




僕の持論は、「最後は気持ちの問題」です。僕は気持ちが大事だと思うので、どちらも正しいんです。
それでもジョコビッチは団子などめったに食べないでしょう。”炭水化物の塊”は嫌いだと思います。




たぶん、人それぞれ「正しい」と思うことは違うんです。それが価値観なのかと思います。ジョコビッチが団子を嫌いなのは僕にとっては悲しいことですが、それもジョコビッチの良さなのかと思うと受け入れようと思えます。
まあ、逆にいえば僕がにんじんを食べられないのをかわいそうと思ってる人もいるかもしれないです。そう思うと、みんなのためににんじんも食べようかな、と思えます。僕は、人の気持ちも大切だと思うので、みんなの価値観を大切にできる人になりたいです。



遅くなりましたが、最後に言わせてください。

団子の食べ過ぎは良くないので気をつけましょう。




次は来年度のリーダーに決まった佐伯くんです。

  
Posted by keiold2006 at 23:33Comments(2)

2017年06月25日

バカヤロー


こんばんは。

4年の前表です。
前回は3月1日で就職活動がちょうど解禁された時期でした。あの時はこうなるとは、、、、、、、
最近は就職活動がうまくいかずに精神的にまいってしまっています。

それでも、競技では2月にふくらはぎの手術を行い、3月から復帰し、今月は5000mで自己ベストを2回更新できました。来週の5000mも狙いにいきます。

あ、今更ですが7月から合宿所に入ることを決めました。よろしくお願いします。勉強面でもお世話してもらいたいです。

以上です。
次は慶野です。
ん、藤井か?  
Posted by keiold2006 at 20:41Comments(0)前表 幸作 

2017年06月07日

遅くなってごめんない。

書くのが遅くなり本当に申し訳ございません。
お久しぶりです。永井です。

就職活動を終えて、感じたことがあります。
みなさんはもっとふざけて生きていいと思います。周りに合わせて生きなきゃいけない、これはこうだからこうしないといけないとみなさんは洗脳されている気がします。もっと楽しさ優先でもっとふざけて生きなきゃいけない、若者のおふざけ離れは深刻です!!!


あんまり気が進まない奴から「明日空いてる?」って聞かれたら「そんな先のことはわからない」で構いません。

つまんない話を延々とされたら相槌は全部「そいつはすげーや」でOKです!

行きたくないゼミがあるなら、ゼミに行かずに海でも見てればいいし、休んだ理由を問いただされたなら「晴れたから」「スズメが飛んだから」で一向に構わない。

飲食店で食べたいもの、好きなものばっかり頼むのなんておかしい。嫌いなものを頼んで一口食べて、嫌いだな〜って確認する必要だってある。それで残してやればいい。たとえ先輩が奢ってくれるご飯でもです。

授業中にヒマならパズルでもやって完成して邪魔なら先生にあげればいいし、つまんなすぎるならパチパチパニックでも買って授業をパニックにしてやればいいし、ブタメンでも買って食べてればいい。


待ち合わせ場所が三田キャンパスで、相手にどこにいるか聞かれたら、
「俺っぽいやつ見つけてください!たぶんそれが俺です!」
と返してやればいいし、なんか会いたくなくなったら「同じ空の下にいる時点でもう待ち合わせてるようなもんだからさ」と突然返して帰ればいい。

猫が欲しけりゃ45万でも飼えばいいし、花火がしたければ問屋で仕入れて打ち上げまくればいいし、アホみたいに美味い肉が食いたきゃ食えばいい。本当に選ばれるのは綾鷹か知りたきゃ、お茶を全部買って飲み比べればいいし、好きな子がいるならメシにでも誘えばいい。


私デブだから〜とか、痩せた〜いって女の子に言われたら
「確かに!バカみたいに太ってるもんね!」
でいいし、

死ねよって言われたら
「任せろ!!」
でいいし、

お前ウゼーなって言われたら
「それはどうかな?」
でいい。

コンビニのバイト中に客がくるのがめんどいなら「いらっしゃいませ」なんて言わずに「勘弁してくださいよ〜〜」でいい。

嫌なことがあれば「そういう日もある。」でいいし、失敗して怒られたら「伸びしろですね。」と返せばいい。

やりたいけどお金がないとか、時間がないなどという言い訳は無意味な気がします。

お金なんて本来、価値を交換するための単なるツールにすぎず、それ自体に価値があるわけではありません。ただの諭吉が描かれた紙です。遊戯王カードと変わりません。
やりたいことがいっぱいあって、ワクワクした気持ちさえあれば、死にものぐるいで金なんて集められます。
あと、たまに僕はくだらないことにそんな大金を払って頭がおかしいとか言われますが、言ってくるお前の方が頭がおかしいと思います。


時間がないなんてのも嘘です。
ある人には1日100時間あって、ある人には1日1時間しか与えられてないなんて事はありません。
他人に言われるがままにしょーもないことに自分の時間を差し出してるだけで、没頭できる仕事と遊びと友達がいれば満足して、時間がないなんて文句は言いません。
結局は行動して変えたいと思うほど現状に不満はないんです。
時間がないとか、しょーもないこと考えてる暇は腐るほどあるんだから。


こんな感じで「楽しければ無問題だ!」という精神でみんなには生きて欲しいです!

実際にこんな感じで生きている友達も中にはいます!


1人は2回留年して今2年生。急性アル中になり某ダンスサークルを潰し、収入がないのにクレジットカードの支払いが15万あり、それを取り返すため競馬にハマり
1人は3回留年して今1年生で6月現在で4回目の留年を決め、
またある人は酒に溺れて台湾で携帯とパスポートを無くし、
またある人は4浪目で現在無職。


僕も先日、女の子とのデートの約束があっても、目の前にいる友達の話とレインボーブリッジが魅力的だからとブッチしたことがあります。
後日女の子に「その友達よりも、レインボーブリッジよりもお前が魅力的じゃないのが悪い。だから俺は悪くない。」
と主張して以来、連絡がこなくなりました。


なかなかふざけて生きるのって難しいですね。

次は藤井くんです。

  
Posted by keiold2006 at 22:32Comments(0)永井翔 

2017年05月15日

一寸先はパラダイス

   こんにちは
競走部4年の高橋です。


新年度ということで、新入生も加わり、希望に満ちたフレッシュな1年生を見てとても微笑ましく、そして羨ましく思います。



自分はというと、新たな心境の変化などはなく、いつも通り楽しく、皆と仲良く日々過ごしております。




今日は月曜日でした。



月曜日は基本的にプロ野球がお休みの日なので、1週間の中で一番退屈な日です。




最近は野球・サッカー観戦以外の趣味も作っていきたいと思っています。




何かオススメの趣味があれば是非とも教えてください。







次はながいくんです。  
Posted by keiold2006 at 23:37Comments(0)高橋大輔 

2017年05月08日

涙もあっていいけどちゃんと笑顔で終わらせて欲しい。


こんばんは、4年の高木です。
更新遅れてしまい申し訳ないです。
大木も言ってましたが、このブログを書く機会が数えられるくらいしかないと思うと焦るばかりです。
それと下川の一言は毎回語弊をはらんでて困りますね。1回も自慢してないし自慢出来るようなことは1つもないです。
それ以上は何も言いません。

さて、更新遅れた理由は本当に何も書くことが思いつかなかったからなので今思いついたことを書きます。


大学もいよいよラストイヤーになりました。
この3年ちょっとで僕は何を学んだのだろうと考えてみました。

僕は一応理工学部の化学科に在籍してるので建前としては化学について学んでることになってます。
しかし、ハッキリ言って全く身になった感じはしません。と言うか身についてません。
じゃあ何を得たか色々考えてみると、高校までと違った価値観や考え方を得たかなと思いました。
とても簡単な例で言えば、大学には高校までよりも多種多様なバックグラウンドを持った人がいます。
間違いなく僕は友達が少ない方ですがそれでも友人には海外からきた人もいれば関東圏以外から来た人、浪人、留学、仮面浪人する人、起業した人もいたりします。
そういった中で生活すると当然色々な価値観や今まで考えもしなかったことを知らされます。
特に衝撃を受けたのは周囲の人間の行動力の高さでした。
僕は勝手に部活があると忙しい。理系は実験が大変だ。みたいな先入観を自分自身に植えつけてあらゆる行動をセーブしてた節がありました。
けれど、少しでも時間があれば遠くまで旅行に行ったり、趣味に費やしたり、人と会う時間を作ったり、同じような境遇にありながらそれを体現してる人を見て、自分の視野を狭めてるなと思いました。
ちょっと厳しいかも、時間ないかも、ぐらいでも人間大体やる気になれば何とかなるもんだなと
ちょっと前に前主将の岳大さんもそんなこと言っていたような気がします。

それにちょっとぐらい忙しい方が生きた心地がするように僕は思います笑笑。

まぁ、本当に思いつきで書いたのでまとまりないですが、何を言いたいかと言うと、やりたいことは保守的にならずに積極的にやった方がいいと言うことです。
やってみて、やっぱり厳しかったならそれはそれでいい経験ですが、やらなかったら何も分からないし何も得られません。後悔することもできません。
陸上も色々試してみるべきだと思います。行き当たりばったりじゃなくて少しでもいい方向に進む可能性があるならばですが。

はい、こんな感じで笑笑。面白みもないですが書くこともないので終わります。

次は高橋くんです。
  
Posted by keiold2006 at 23:20Comments(0)高木一成