2017年11月25日

根岸さん!

 こんにちは。長距離1年の金子です。投稿は夏合宿以来で2回目になります。
 前回は夏合宿だったのに、今回は既に予選会も終わり、シーズンアウトが近づく頃です。時間が経つのは早いです。
 私は今年予選会メンバーにはエントリーされたものの、補欠という扱いでしたので、当日は出走できませんでした。来年こそは12人の先発メンバーに選出されるよう練習を積んでいきたいと思います。
 さて、予選会に出場した根岸さんの学生連合選考レースがあと3時間ほどでスタートします。どうか頑張ってください。自分も後ほど日吉競技場で応援します!
 次は森下です。
 失礼します。  
Posted by keiold2006 at 13:49Comments(0)

2017年11月23日

シューズ大好きマン

失礼いたします、1年の伊藤です。これが2回目のブログ更新となります。

 陸王が10月の中旬より始まり、見ている方も多いかと思われますので、今回はランニングシューズに関して思っていることを書かせていただきます。少し主観的な内容になるかもしれませんが、ご了承願います。

 野球やテニス等と違って、陸上はシューズが唯一の道具でもあるので、それなりにこだわりを持っています。お気付きの方もいるかもしれませんが、僕はミズノ推しです。理由としては.薀好箸一番自分の足に合う。耐久性が他メーカーに比べて比較的高い。G杰等デザインが個人的に好き。という3つが挙げられます。
 に関してなんですが、デザインも機能性の一要素に入る、と高林選手が語っていた記事を読んだことがあります。高林選手曰く、自分が好きなカラーやパターンが視覚されることで、より高いパフォーマンスが実現できるそうです。デザインをあまり重視しない方はぜひ参考に指定いただきたいです。
僕が人生で初めて買ったマラソンシューズは、Wave Ekiden SUです。履いた時、その軽さと反発に驚愕したことを今でも覚えています。それ以来、Wave Ekidenシリーズを履き続けています笑。当時から一つだけ大事にしていることがあります。それは踵を潰さないことです。踵はシューズにとって命といっても過言ではないですし、何より物を大事にするということが重要であるように思えます。シューズが好きだからという理由が実際一番大きいかもしれませんが笑。これからもこの習慣は大切にしていきたいです。
 
 話が変わりますが、土曜日に10000m記録挑戦会があります。根岸さん、JAPAN SEIHAを履いて頑張ってください!!!

 次回は金子です!  
Posted by keiold2006 at 23:08Comments(0)

2017年11月21日

溜めすぎました。

こんにちは。2年松下です。
順番が変わりまして、野村くんの次が僕になりました。
かなり溜めてしまいました。申し訳ありません。

ここ最近、アメリカンニューシネマ、ニューウェーブという時代のハリウッド映画にハマっています。
アメリカンニューシネマというものが何かを簡単に説明すると、1960年代後半からハリウッド映画において始まった革新的な映画の流行りです。
これはそれまで常識とされていた撮影法や内容を打破しようと意図的に始まったものであり、その背景からその時代のアメリカの空気感や歴史が伝わってきます。
時代時代によって映画文化は確実に変わっておりその変化を理解しながら読み取っていくということは僕は大事だと考えています。
映画文化は多くの歴史を反映しているため、映画から文学的にその時代の人の気持ちや心を理解できることもあるということです。
ただ、その瞬間の2時間だけ楽しむのではない映画の見方があるということを知っていただければより映画が面白くなると思います。
スターウォーズの新作が楽しみな松下でした。

そんなことより、根岸さんの応援全力で頑張ります。

次は、伊藤です。

  
Posted by keiold2006 at 19:48Comments(0)

2017年10月31日

こんにちは。

こんにちは。2年の野村です。
お久しぶりです。
この度、長距離 選手兼マネージャーというポジションになりました。練習時間、内容は少し限られてきますが、自分で時間を見つけ、効率重視で走れたらと思います。また、少しずつではありますが、慣れていきたいと思います。
予選会が終わりましたが、ぼくはサポート側から観戦しました。選手の皆さんが気持ちよく、無事にスタートできるためには、自分にどんなことができるかなど、改めて考えることができた時間でした。ひとつひとつ、少しずつ形になっていくのを感じることができ、感動しました。

そういえば、話は変わりますが、最近台風がありました。この前ふと思ったんですが、雨の日よくお店などの入口に傘の袋が置いてあります。あれはもちろん、お店の中に入る時は傘を袋にいれ店内が濡れないようになどの理由があると思いますが、店を出る時にはゴミ箱の部分にわんさか捨てられていますよね。
あのゴミと化してしまったビニール袋たちを見ていると、なにかこう、不思議な虚無感というか、そんなものがあります。ぼく自身もお世話になっているので、大切に使おうと思います。


次は松下くんです。  
Posted by keiold2006 at 13:08Comments(0)

2017年10月30日

名前も声も知らないあいつらが待ってる

こんにちは。2年の田島です。

箱根駅伝予選会から早2週間が経ちました。今年も絶え間ない応援が本当に力になりました。ありがとうございました。

ご存じの通り、チームは塾記録を達成し、総合順位でも前回より1つ上げ、チーム目標を達成することができました。今回は集団走で励まし合いながら走るなど、昨年以上に「チーム」として闘えた気がして嬉しかったです。

しかしながら、個々のタイムを見ると、設定タイムを完璧にクリアしたのは、チームトップの根岸さん、ただひとりでした。
私は今回、63分から63分30秒を目安に走りましたが、63分56秒でした。それでも走り終えた瞬間はなんとかまとめられたかな、と多少の安堵を覚えました。ただ、他チームの結果や、塾記録の割には伸びなかった順位を知ると、あまり喜べなくなってしまいました。

そして、これは空気を読めない発言かもしれませんが、根岸さんの結果が嬉しい反面かなり悔しかったです。言い換えると、自分がまだまだ差を埋められていないことが悔しくて、ちっぽけな存在であったことを実感したということです。

ここで改めて見えてきたことがあります。それは、自分が成長している間に周りも同じくらい成長しているということです。そして、私の上には、知らないライバルたちがたくさんいます。

ではどうすればいいか、となると今回感じた悔しさを持ち続けて、基本に忠実となって練習する他はないと思います。正直なところ、悔しさは現在進行形で増幅している状態なので、それを胸に、これからも頑張っていきたいです。

だから今後は、チーム一丸で根岸さんの箱根駅伝出場を全力で応援するとともに、それぞれが、記録会などで結果を出していければと思います。2年の癖に、ブロック長みたいなこと言ってすみません。これからも、ご声援のほどよろしくお願い致します。

最後に、4年生の皆さんお世話になりました。特に予選会本番、最後の最後まで頼りきりだった大木さんと藤井さんごめんなさい笑
まだ合宿所に居られる間はよろしくお願いします!

次は野村くんです。  
Posted by keiold2006 at 14:43Comments(0)田島爽也 

2017年10月29日

やりたいことたくさん

こんにちは。
2年の木村太一です。

天気がおかしいですね。ようやく秋だと思ったら急に暑かったり。体調を崩された方もいたのではないでしょうか。2週連続で台風も来るし... 涼しいと走りやすいですが風が強い中走るのは暑いのより嫌いです。

近頃僕はやりたいことがたくさんあります。最近ではインターネットでマジックを見たりするのが好きです。種などを知らずにみると全くわからないのに、種明かしを見た後再び見てみると意外と分かるマジックもあったりします。にもかかわらず初見で分からないのは、意識が違うところに誘導されていたりするからだそうです。なので、初見で看破しようと思いながらみるのに最近はまっています。
他には、大学の英語の授業でやっているせいか洋画を日本語字幕に変換することにもはまっています。
「大学時代はモラトリアム期間だ」と言われますが、これらの趣味が自分の成長に役立っているかと言われたらとても微妙です。笑

陸上の方は、ちょっとずつですが5000mでベストを出せています。とても嬉しいです。しかし、合宿後の練習がほとんどできていない状態なのでレース前は緊張しっぱなしです。友人などから「まだいけるんじゃない?」と言っていただけるので、そう信じてもっと更新していきたいです。
年間目標で設定している15000m4'20"切をまだ達成できていないので、チャンスは少ないですが頑張ります。

次は田島くんです!  
Posted by keiold2006 at 00:12Comments(0)

2017年10月13日

どうも僕です。

本当に当たり前だった、人工芝でのジョグも、部室でのバカ話も、もうできなくなっちゃいました。

東横線でみんなで帰るのも、先輩に生意気な口叩くのも、後輩に生意気な口叩かれるのも、できなくなっちゃいましたよ。

みなさんと何を話したかとか、何をしたかとか全部は覚えてないですが、思い出してみると笑ってることばっかりな気がします。
ちょっと思い出が特定の後輩に偏ってはいますが…

今度からはみなさんに会うのにいちいち理由が必要になりましたね。

もう僕には部室に来ても会えませんし、僕がみなさんを笑わせる事ができなくなってしまいました。
あんなに当たり前だった光景がなくなります。
どう思いますか?

僕は今思うと「やりたい事×会いたい人」という単純な数式で生きてきた気がします。

競走部にはこの数値が本当に高かった。
やりたい事があって、会いたい人がいっぱいいました。

僕が感謝を述べると嘘くさくなるので、これだけは言わせてください。
お世話になった先輩、同期、後輩、本当に僕の会いたい人になってくれて、ありがとうございました。
そして、サポートの皆さんには僕のやりたい事をめいっぱいやらせてくれる環境を作ってくださり、本当にありがとうございました。
人生が楽しくてしょうがなかったです。

ぜひ後輩の皆さんも会いたい人を1人でも多く作るか、本当に大好きな人を作って、やりたい事をやりまくってください!!
そしたら周りなんて気にならなくなって、マジで楽しいですよ?




最後に長距離ブログなので。
永井先輩から長距離の後輩に。

必ず保科さんを完全に信じてついて行ってください。
絶対に保科さんを100%信じた人が、自分の目標を達成できますし、それ以上の場所にいけます。
保科さんに言われたことを前向きに取り組んだ人が、来年の予選会のメンバーになると思います。

そして、林と渡部に対して、絶対感謝の気持ちを忘れないでください。
何度も言いますが、林と渡部がいなければ試合も合宿も行けなければ、明日のスタートラインにも立てません。
僕たちが諦めることが2人の一番の辛さだと思います。
僕たちのありがとうが2人の一番のやりがいだと思います。
僕たちの努力が実ることが2人の一番の幸せだと思います。
このことは絶対に忘れないでください。

この3人は決して諦めたり、投げたり、嫌な顔したりせずに常に全力で取り組んでくれています。
この3人の期待に応えてあげられるのは、僕たちがしっかり走ることだけです。
練習や試合で辛くなった時にこの3人のことを思い出してください。




明日を機に、僕はみなさんの中で忘れられると思いますが、今日の夜にちょっとだけでいいので、僕と過ごした楽しい思い出を思い返してみてください。


そういえば、僕とか連呼しますけど誰かわかりませんよね。

僕は永井翔です。
くそお世話になりました。






  
Posted by keiold2006 at 21:30Comments(0)

オーシャン


こんばんは。

4年の前表です。

明日は予選会です。
僕は4年目にして初めて走ります。
1年目は16分半切ってなくてメンバー争いもしていませんでした。
2年目も3年目も10000T.Tで大失敗。
特に3年時での失敗した時の気持ちは今でも覚えています。

緊張してるし不安もありますが、今までのことを考えたら走れることに喜びを噛み締めて走りたいと思います。

最後に、実力も知識も全くないド素人を受け入れてくれた先輩方、同期のみんなありがとう。こう見えても入る前は不安でした。本当に感謝しています。

あんまり時間がないのでこのへんで。

以上です。
次は永井です。



  
Posted by keiold2006 at 20:46Comments(0)前表 幸作 

Time to say goodbye

こんにちは、長距離4年の藤井です。
永井君から先に書いてくれと頼まれたので、書きます。
いやー、それにしても回ってきてしまいましたね。個人的には予選会の後でも良かったのですが。

前回ブログの最後に卒業まで12単位と書いたところ、心配したのか父親からLINEがきました。頑張って、しっかりと卒業したいと思います。


さて、最後のブログって何を書くべきなのでしょうか。あえて空気を読まずに、東京喰種の話を書きたい気持ちもありますが、ここは無難に陸上の話をしたほうがいいんですかね。考えても仕方ないので、読んでる人はつまらないとは思いますが、ひとまず自分の陸上人生を振り返ってみようと思います。


陸上を始めたきっかけは、ほんの少しの自信があったのと足が速ければ女の子にモテそうだなーとか健康維持のためにはちょうど良い部活だなーとかいう浅はかな考えがあったからでした。入って3ヵ月で、僕は自らの過ちに気づきました。400m×10×3(r300jog)を終えた後に、本気でやっていないといういちゃもんをつけて400m×10×2を追加してきた顧問のことを僕は一生忘れません。そんなこんなで僕の中にあった「競走部=健康ジョギングクラブ」が完全に崩れ去りました。ちなみに僕と一緒に健康ジョギングをしようと言って入部した友人は、「陸上は健康を害する」という事実に耐えられずに1年で辞めてしまいました。

それでも僕が高校のときに部活を辞めようと思わなかったのは、単純にタイムが伸びるのが楽しかったからだと思います。もちろん慶野、渡邊を含む後輩や同期がいてくれたのも大きいのですが。


初レース
1500m 4分42    5000m 18分48
高1
1500m 4分42    5000m 18分09
高2
1500m 4分28    5000m 16分47
高3
1500m 4分22    5000m 15分53
大1
5000m 15分34  10000m 32分20
大2
1500m 4分10    5000m 15分17
大3
1500m 3分58     5000m 14分47
大4
5000m 15分26   10000m 31分41

これが僕の記録の変遷です。高1の5000mのベストは18分台でした。恐らく現長距離部員で高1ベストが僕より遅い人はほとんどいないと思います。改めて見ると本当に遅いですね。才能のかけらもありませんでした。それでも7年間やっていたら、1500mは約44秒、5000mは約4分縮まりました。

とはいえ、この記録も特に凄い記録でもないですし、7年間やってきたのに関東インカレに出場することもなく、他の公式戦でも目立った活躍もできませんでした。


44秒とか4分とかいっても、普段何気なく過ごしているとそんな時間は一瞬で過ぎてしまいます。誰かと話したり、何か食べたり、youtube見てたり、東京喰種読んだり、そんな時の4分なんて本当に一瞬です。それなのに、陸上選手はその「一瞬」を削り出すために、その何十倍もの時間をかけます。


去年の10時間55分27秒から10分いや20分をチーム皆で削り出すために、今年僕らは沢山の時間を費やしてきました。きっと多くのことを犠牲にしました。陸上をやっていない人からしたら、理解できないことでしょう。そこに何の価値があるのかなんて分からないことでしょう。それでもいい。7年間使って削り出した4分も、これから皆で削り出すであろう20分も、僕にとってはとても大きな価値をもつ時間です。だから、そのために費やした時間もかけがえのないものですし、その時間を慶應競走部の仲間と共有できて、本当に良かったと思っています。



まあ最後なので、需要はないと思いますが、その仲間に一言ずつメッセージを述べていきます。


大木:良きライバル。食べるのが好きなはずなのに競技のことを考えて我慢する姿を見て、ストイックだなーと。尊敬。
小杉:フォームが一番好きだった。かっこいい。
下川:孤高のランナー。1年の頃から目標の選手だった。去年の予選会以外、全部負けてる。最後勝ち逃げさせてほしい。
高木:マラソン頑張れ。あと15分台。
高橋:良い奴。ラストイヤー春先良い感じだったのに、色々あって一緒に予選会走れなかったのが残念。陰謀。
永井:ストイック。人に努力してるところを見せないようにしてる。恐らく俺のことを嫌いなはず。
前表:センス。今年一緒に走れて嬉しい。
慶野:六大対抗3000mSC走ってくれ。あと春先ボロボロの状態だった時に、励ましてくれてありがとう。本当に助けられた。
佐伯:1500m速いし、距離走も強い。5000mもはまれば、絶対出るよ。
坂口:涙の数だけ強くなれるよ。
武田:来年チームに戻ってることを願ってる。
寺本:高校の頃は1区でぼろ負けしたなぁ。怪我しなければ、今も負けてたかも。
永野:強い。けど、今年も負けたくはない。
根岸:エース。気がついたら、とんでもなく強くなってた。いや、元々強かったんだけど。AOがきても、絶対負けないでほしい。
渡邊:高校時代から色んな意味で変わったね。明日一緒に頑張ろう。
石井:競歩だけじゃなくて、走りからも強さを感じる。将来競歩でオリンピック出てくれ。
加藤:黙々と練習していて、偉いなーと思う。田島爽也。
木村:センスあると思うから、もっと練習して、もっと筋肉つけば速くなりそう。イチオシ。
田島:真面目。あまり関カレ、関カレと焦らずに、コツコツ練習すれば自ずと近づくんじゃないかな。出てない俺が言ってもあれだけど。160cm越えおめでとう。
野村:たぶん俺が想像できないほど、今つらいんだろうなって思う。ただ超ポジティブに捉えれば、就活には有利じゃないかな。
前澤:m(^-^)d
松下:イケメン。高橋に似てる気がする。練習でキツくなる前に垂れるところとか。
伊藤:山形からきた変人。相田家の総資産がいくらかなんて俺と根岸が知ってるはずないじゃん。
金子:日体長で周回間違えた時に、「予選会は周回間違えようがないんで、良いですね。」っていう励まし?煽り?をしてくれて、ありがとう。
森下:俺と違って長い距離強そうだし、予選会速そう。明日一緒に頑張ろう。
山嵜:同部屋。俺も1年の時はメンバーから外れて、悔しい思いをしただけに少し重なる部分がある。スピード活かして来年頑張れ。
西谷さん:精神的に支えて下さって、本当にありがとうございます。救われました。引退したら、遊びましょう。




もう言い残すこともないかな。やれることはやったと思います。明日頑張ります。


次は前表です。一緒に塾記録を出そう。  
Posted by keiold2006 at 18:13Comments(0)藤井 一樹 

2017年10月11日

ごう

どうもこんにちは。
4年の高橋です。


昨日をもちまして、2017年のプロ野球のレギュラーシーズンの全日程が終了しました。
パ・リーグは福岡ソフトバンクホークスが戦力層の厚さを見せつけて優勝しました。
またセ・リーグでは、読売巨人が球団新記録の13連敗を喫しました。

自分の贔屓球団はというと、球団史上ワーストの敗戦数で最下位でした・・・
大型連敗も多く、週に1度しか勝てないということもザラでした。野球を見ることが毎日の楽しみであっただけに、今シーズンは特に辛かったです。
それでも、弱いチームは早々に優勝やクライマックスシリーズ進出の可能性が消滅するので、今年は若手育成の年として、数多くの若手選手を見ることができました。今年は残念な結果となってしまいましたが、球団の将来を背負って立つ若手選手の成長とともに、来年の躍進に期待していくのみです。


さて、だんだんと涼しくなってきた今日この頃。
長距離選手にとっては、絶好の季節が近いてきたのではないでしょうか。
私も暑いのが大の苦手で、夏が嫌いなのでいよいよ涼しくなってくれたなぁと有難みを感じております。

駅伝シーズンも始まりまして、出雲駅伝では東海大学が優勝しました。
東海大学は、私の憧れである佐藤悠基選手の影響もあり、応援しているチームの一つなので、今回の優勝はとても嬉しいです。今後も駅伝で優勝を積み重ね、東海大の黄金時代を築いていって欲しいですね。

また、1番のファンである早稲田大学にも頑張って欲しいところです。近年、三大駅伝の優勝から遠ざかっており、早稲田がもっと勝たないと面白くないですね。来年は有望な新人が入ってくるそうなので、強い早稲田をまた、というのがファンの気持ちです。



とりあえずこんな感じです。
スポーツ観戦も良いのですが、もっとアクティブに楽しめる趣味を探していくのが私の人生の永遠の課題です。



つぎはながいくんです。
  
Posted by keiold2006 at 21:51Comments(0)高橋大輔