この日のこと

小田和正、miwa、福山雅治のファン。ライブの感想やその他の趣味のことを綴ったブログです。Since 11.Jan.2008

小田和正 Encore 大阪城ホール2日目 ライブレポ

2018/9/13 大阪城ホールで行われた「Kazumasa Oda Tour 2018 ENCORE!!」の記録です。
6月の大阪城ホール公演が直前の大阪北部地震の影響で来年1月に延期になったため、待ちに待った地元大阪公演です。

テアトロン公演から随分待った感じがしましたが数えたら46日ぶりに小田さんの生歌が聴けることになります。

いつも一緒に行く小田友Oさんと梅田で合流してお茶して向かいましたが環状線が事故で大幅に遅れ、なんとか乗れたものの激混み。
ギリギリだとかなり焦ったと思いますが早目に行ってよかったです(^^;)
ツイ友さんらともお会いできツアトラ前で記念撮影もできました。
クリップボード01


今回は初小田さんライブの友人夫婦のエスコート役も兼ねていますが、座席はスタンドの後ろから数えた方が早い上段、でも正面に近いので全体を見渡せ音響のバランスも良さそうで、友人夫婦には頻繁に立ち上がることを強制されるアリーナよりも良かったかも。

約10分遅れで始まりました。
最初から小田さんは絶好調のようで「こころ」からは挨拶がてら、グルっと会場全体を周ります。
最初のMCは「皆が歌ってくれたライブが一番心に残る」とおっしゃり、「次の曲は多分どこか一部でも知ってると思うので、よかったら歌ってください」
「ただ、隣の人から゛お前の歌を聴きに来たんじゃない”とか言われないように。注文が多いけど(笑)」と小田さんにしてはすごく饒舌で気持ちも絶好調のように思いました。

テアトロンでは「愛の唄」の前に一緒に歌ってくださいとおっしゃたのに「たしかなこと」に変わったのは「たしかなこと」ならほぼ全員が知ってると思ったからではないでしょうか。
そのために「愛の唄」は合唱にならずに聴けて個人的には良かったです。

大阪の御当地紀行は記憶してるのはこんなところです。
JR大阪駅前でスタート
中の島中央公会堂(オフコースの時にここでコンサートやったと思ったけどこんな立派なとこではやってないな)
中の島バラ園(バラは咲いてなかった)
近鉄で奈良の東大寺大仏殿へ
途中帝塚山大学の看板を見て「潤ちゃん(山本潤子さん)が卒業した大学だね」「潤ちゃんどうしてるだろうな?」
道頓堀の遊覧船、とんぼりリバークルーズ乗船(乗船を促したガイドのおばさんを船ガイドババア呼ばわり)。
道頓堀のドン・キホーテの観覧車乗車
東大阪市役所の無料展望室(レストランでオムライスをお箸で食べる)
住吉大社に行ったが既に閉まっていて隣の神社でコンサート成功祈願

後半戦はいつものようにMCなしで突っ走ります。
友達夫婦も「ラブ突」や「キラキラ」では立ち上がって大合唱で楽しそうでした。

アンコール1曲目は今ツアー初めて「the flag」でした。
以前ならこの曲の途中で頑張ってる中年男性をカメラで抜いていましたが、今回はそれは無かったです。
この曲が好きだった舞台監督の永岡さん追悼の意味だったのかもしれません。
セットリストはアンコールの1曲以外変わりないし、特に特筆するエピソードもありませんが、何故かこの日のライブは特別感があり、いつもにも増して感動しました。
地震で6月の公演が先に延びたこともあるし、先日の台風の被害でまだ完全に立ち直れてない大阪へ小田さんが来てくれて元気をもらったからかもしれません。

セットリスト 2018/9/13
01 会いに行く
02 愛の中へ
03 こころ
04 たしかなこと
05 愛の唄
06 秋の気配
07 小さな風景
08 愛を止めないで
09 そんなことより 幸せになろう
10 東京の空
11 言葉にできない
12 goodtimes & badtimes
13 Yes-No

ご当地紀行

14 坂道を上って
15 time can wait
16 ラブ・ストーリーは突然に
17 キラキラ
18 YES-YES-YES
19 さよならは 言わない
20 生まれ来る子供たちのために
21 風と君を待つだけ
22 今日も どこかで
23 この道を
24 君住む街へ

アンコール1
25 the flag
26 またたく星に願いを
27 hello hello

アンコール2
28 さよなら
29 やさしい夜
30 また会える日まで(バンド全員でアカペラ)


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Uru Live「millennium」京都

2018年8月19日(日) ロームシアター京都サウスホールで開催されたUru Live「millennium」に行ってきました。

UruのライブはUru Live「Sunny After the Rain」以来2度目です。
2018-08-19 19.54.00

ロームシアター京都は旧京都会館でして、2011年の小田さんのライブ以来7年ぶり。
サウスホール(旧第二ホール)は収容人数700人ほどの小じんまりした雰囲気の良いホールでした。
座席は前から4列目の右の方で、ステージと座席の間にスペースがほとんどないためUruまでの距離はとても近かったです。
7年前の小田さんはメインホールでしたが、あの時もかなり良い席でこのホールとの相性はとても良好です(^^)/
2018-08-19 17.07.09

いつものようにステージはヴェールで包まれていて、その向こうで歌うUruの表情ははっきりと見えませんが、朧げですが表情やスタイルが確認できました。

客電が消え、いよいよ始まります。
が、なかなかバンドメンバーも現れない。
会場は息をのむように静まっています。
小田さんやmiwaのライブでは経験したことがない緊張感でした。
1分くらい経過したでしょうか、ようやくバンドメンバーとUruがステージに現れ、「追憶のふたり」のイントロが流れ、Uruの透き通った声が会場いっぱいに広がっていきます。
この素敵な歌声、偶然YOUTUBEで見つけ画面に釘付けになったあの時を思い出しました。

オリジナル曲3曲の後にMCがあり、シャイなUruの生のおしゃべりが聞けましたが、かなり緊張してる感じがしました。
ここで「Uruさ〜ん!」とか掛け声をかけてあげると緊張もほぐれるんじゃないかと思ったけど、会場が静まり返ってUruの声に耳を傾けているので声をかける勇気がありませんでした(汗)

バンドはピアノ、アコースティックックギター、コーラスの3人でストリングスやリズムセッションの打ち込み音源も使われていました。

カバー曲は「オリビアを聴きながら」ほか5曲が披露されました。
中でも中島みゆきの「時代」はとても聴きごたえがあり感動に包まれました。
ツイッターからの情報では昨日は小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」を歌ったたそうで若干悔やまれます(汗)

全曲良かったですけど、私は「The last rain」「すなお」「アリアケノツキ」の3曲が特に良かったです。
中でも「アリアケノツキ」は生演奏だけで歌ってくれて、とてもライブ感があって感動しました。
音源の使用がダメなことはありませんが、ステージのメンバーだけで作り上げる生の音は心に響きます。

アンコールラストの「星の中の君」ではステージを覆っていた薄いヴェールが上がり、Uruはステージの一番前に出てきて歌いました。
照明は暗かったですが、かなりUruの素顔が確認できました。
想像してたように清楚な感じの美人さんです
サビのところでマイクを観客席に向け、ファンの合唱になりました。

私が行く他のアーティストのライブでは立ってタオルを回したり、ワイパーしたり一体となって楽しむ場面も多いですが、Uruのライブでは立つことはなく、じっくり歌声を聴くライブです。
年に1度くらいは行きたいですが、今のところUruのライブは年に2度くらいのペースで全国のどこであるかわかりません。
次は来年3月10日東京で開催されますがその日はmiwaの福岡ライブ翌日で行けそうにありません。
その次は神戸あたりでやってほしいところです

セットリスト
Uru Live「millennium」
2018/8/19 ロームシアター京都サウスホール
1.追憶のふたり
2.The last rain
3.鈍色の日
4.アイ(秦基博)
5.運命のヒト(EXILE ATSUSHI)
6.オリビアを聴きながら(杏里)
7.真赤(My Hair is Bad)
8.Sunny day hometown
9.No way !!
10.fly
11.時代(中島みゆき)
12.すなお
13.アリアケノツキ
14.娘より
15.しあわせの詩
16.フリージア
アンコール
17.奇蹟
18.remember
19.星の中の君

セットリストはツイッターでお世話になっている@Uru_super_funさんの情報を引用させていただきました。




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小田和正 Encore テアトロン2日目 ライブレポ

2018/7/28、7/29に香川県のさぬき市野外音楽広場テアトロンで行われた「Kazumasa Oda Tour 2018 ENCORE!!」の7/29のレポートです。

台風12号は早朝に通過し、DUKEホームページで10時に開催決定が発表されました。
暴風雨でや海辺の高台に設置されたステージセットや様々な機材が心配されましたが、聞くところによると一旦撤去できるものは撤去して、風がおさまってから組み直したとか。
時間も無い中、大変なご苦労だったと想像しますが、そのおかげで青空の下、2日目の公演が催されました。

この日の座席は20段目L1番、全部で28段ある中の20段なら後ろのほうじゃないの?と思われるかもしれませんが、小田さんが一番長く滞在して歌う中央サブステージ(通称デベソ)は14段目にあります。
スタンド中央から左右にL1,2,3・・・R1,2,3・・・と座席番号が振られてるのでど真ん中です。
つまりデベソの6段上でど真ん中、小田さんまで推定距離約6m
間違いなくこれまで最高の座席です
DSCN0892


この日は定刻より20分ほど遅れて始まりました。
MCはなかなか思い出せませんが、「2日間無事に開催にこぎつけたことは奇跡です」のようなことをおっしゃっていました。
曲はトリプルアンコールの「夏の終り」以外は初日と同じですが、大変なサプライズがありました。

デベソにてピアノ弾き語りで歌った「さよならは 言わない」のラストのフレーズで、突然涙ぐんで歌えなくなったのです。
“たとえこのまま 会えないとしても”
“思い出に〜 そして君に〜”
“きっと さよならは言わない”
“決して さよならは言わない”


歌い終わって、脇に置いていたタオルで顔を押さえられていました。

会場からは悲鳴のような声があがり、周りですすり泣く声。
もちろん涙もろい私ももらい泣きです。

あくまでも推測に過ぎませんが、この歌詞と小田さんの流涙、急逝された舞台監督の永岡宏紹氏のことを思い出されたのかもしれません。
ライブでは客席に入っていく小田さんの先導役、小田さんの守護人を務められた永岡さん。
このツアーではその永岡さんが居ない寂しさは小田さんが一番感じているかもしれません。

そして次の「生まれ来る子供たちのために」でも途中で歌えなくなりました。
またまた周りからすすり泣きが聞こえ、「小田さ〜ん!」「頑張って!」の声も。
その時、会場から自然に歌声が沸き起こりました。
息をのんで小田さんを見ていましたが、何とか歌い終えました。
メインステージのバンドメンバーも心配そうに見守っていました。

ライブで感動した場面は数々ありますが、これほど感動した場面はありません。
しかも、この場面を至近距離から見れたことは一生忘れられないと思います。

その後、アンコールの時のMCで「順調にいってたのに、泣いてしまってすみません」というようなことをおっしゃっていました。

この日の撮影OKタイムも「キラキラ」の時でした。
前日はあまり良い写真がなかったので気合を入れ直して撮りまくりました(笑)
小田さんが遠くの客席の時は夕暮れ時の会場全体の雰囲気を撮り、近くに来たら小田さんを撮る作戦で、ついに真後ろの通路を小田さんが歩いてきました。
ところが、ちょうど小田さんが通りかかった時に上の方から階段を下りてきたババアが居て目の前を塞がれ一番近い時にシャッターを押せませんでした。
「邪魔や〜どけ〜!」って叫んだと思いますが、ほんとムカつきました。
それでもその数秒前に撮れた写真は中々上手く撮れてたので上出来ですけどね(汗)
DSCN0968


この日も打ち上げ花火が終わってからアンコールの声が沸き起こり、大好きな「夏の終り」を歌ってくれました。
何が起こるかわからないのがライブの良いところですが、これほど感動したライブは初めてです。
小田さんの突然の涙、台風通過前後で2日とも出来た奇跡、この日のことは一生忘れられないでしょう。

セットリスト 2018/7/29
01 会いに行く
02 愛の中へ
03 こころ
04 たしかなこと
05 愛の唄
06 秋の気配
07 小さな風景
08 愛を止めないで
09 そんなことより 幸せになろう
10 東京の空
11 言葉にできない
12 goodtimes & badtimes
13 Yes-No

ご当地紀行

14 坂道を上って
15 time can wait
16 ラブ・ストーリーは突然に
17 キラキラ
18 YES-YES-YES
19 さよならは 言わない
20 生まれ来る子供たちのために
21 風と君を待つだけ
22 今日も どこかで
23 この道を
24 君住む街へ

アンコール1
25 夏の日
26 またたく星に願いを
27 hello hello

アンコール2
28 さよなら
29 やさしい夜
30 また会える日まで(バンド全員でアカペラ)

打ち上げ花火

アンコール3
31 夏の終り



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小田和正 Encore テアトロン初日 ライブレポ

2018/7/28、7/29に香川県のさぬき市野外音楽広場テアトロンで行われた「Kazumasa Oda Tour 2018 ENCORE!!」の記録です。

奇跡のテアトロン2daysには、いかに奇跡的だったかを書いたので、ここではライブの内容について書きます。

初日7/28はほぼ定刻に始まりました。
まだまだ日差しがきついですが、ここ3週間ほど続いた酷暑よりはかなりマシでした。
座席は一番上のブロック23段、L40番台でした。
かなり左よりなので西日からは早く解放されて助かります(笑)

小田さんは中央サブステージ(通称:デベソ)でアコギを弾きながら「会いに行く」からスタートし、テレキャスターに持ち替えて「愛の中へ」。
「こころ」では挨拶替わりに客席を端から端まで歌いながら歩き、階段は駆け上がる場面も。
左サブステージでアコギを持って「たしかなこと」を歌い、は一緒に歌える人は歌ってくださいと「愛の唄」を歌いましたが、この歌は小田さんだけの声でじっくり聴きたかった(汗)

右サブステージで「秋の気配」「小さな風景」を歌い、メインステージに戻って「愛を止めないで」でしたが、当然途中から客席上がって広範囲に動きまくりました。
「そんなことより幸せになろう」はデベソで始まって途中から客席入りだったかな?

「東京の空」「言葉にできない」はピアノ弾き語りなのでデベソで。
「goodtimes & badtimes」はメインステージで始まりデベソに移動しながら歌いました。
前半ラストは「Yes-No」、当然客席を駆け巡りファンにマイクを向けて歌わせる場面が数あり、会場全体が大いに盛り上がりました。

ご当地紀行は高松丸亀町商店街のティファニーとかブランド店が並ぶところで握手攻めに会い、DUKEのCDショップに立ち寄ってアンコールの幟にサインをしていました。
2018-07-28 12.53.36
2018-07-28 12.52.53


丸亀城にある「うちわ工房 竹」でジジイとババアに厳しく指導されながらマイうちわを作る場面があ面白く、その後、琴電の羽間駅前にある喫茶「峠」でプリンパフェを食べる小田さん、その後琴電に乗って金刀比羅宮に。
6回目の挑戦やったかな?
小田さん、DUKEの宮垣会長、撮影している西浦さんは3人とも70歳というから頭が下がります。

後半1曲目はメインステージでテンポが小気味よい「坂道を上って」
まるで金刀比羅宮挑戦後の「坂道を上って」って別に狙ったわけじゃないと思います(笑)
「time can wait」もメインステージで歌ったと記憶しています。
「ラブ・ストーリーは突然に」からは客席に上がって、隅から隅までお客さん全員の近くに行こうとする姿勢に感服します。
そして「キラキラ」でモニターに「撮影OK」の文字が。
DSCN0892

さぁ、お楽しみの撮影OKタイムです。
スマホで上手く撮れなかった反省でテアトロン用に買った20倍ズームのコンデジの出番です。
でも動く小田さんをズームで撮るのは至難の業、数打てば当たる作戦でとにかく撮りまくりましたが、小田さん動くし手振れするし良いのが撮れてるかは後からのお楽しみ。
結局「キラキラ」はまともに聴けていません(^_^;)
「YES-YES-YES」でも小田さんは客席を周り、DUKEのスタッフがステージ右前に集合してコーラスを大合唱。
小田さんも駆けつけて盟友宮垣さんと肩を組んで楽しそうに歌っていました。

「さよならは 言わない」「生まれ来る子供たちのために」はデベソでしっとりとピアノ弾き語りで聴かせます。
アンコールで歌ってくれることが多かった「生まれ来る子供たちのために」ですが、本編で歌うツアーは何時以来かな?

「風と君を待つだけ」「今日も どこかで」でも客席をぐるぐる周ります。
前回のツアーから「風と君を待つだけ」ではファンは難しい追っかけコーラスを強いられますがバッチリ決まっていて小田さんも満足そうでした。

新曲「この道を」はデベソにてスタンドマイクでしっとり歌い上げます。
本編ラストは「君住む街へ」ですが、またまたハンドマイク片手に客席を周りながら歌います。
ここで事件が!
なんと小田さんが、ファンにマイクを向けて歌わせてしまいました。
これにはビックリしました。
この曲は小田さんだけで聴きたかったです。

最初のアンコールでは「夏の日」「またたく星に願いを」「hello hello」を披露してくれました。
「夏の日」はテアトロンではお約束、「また星」では巨大風船が登場しファンは触りたくて大はしゃぎ。

2度目のアンコールはデベソにピアノがセットされ「さよなら」
オフコースのオリジナルバージョンに近いですが、イナピーのエレキギターの間奏もちょっとだけイナピーカラーが入り、小田さんのピアノ後奏もちょっと変化を付けていました。
「やさしい夜」の後はバンド全員のアカペラによる「また会える日まで」
この前聴いた時からちょっとアレンジされていました。

最後は夜空に打ち上げ花火が上がり、小田さんもバンドメンバーもステージから見上げていました。
花火が終わり照明が点いて、小田さんが「まだ花火あるんじゃない?」とおっしゃったと記憶していますが、花火は上がらず、「アンコール!アンコール!」の声が起き、金原さんも両手を広げて「アンコール!アンコール!」
このまま終わるわけにいかず「会いに行く」を歌ってくれました。

最後に思わぬハプニングもあり、会場を後にするファンは笑顔でシャトルバスに向かっていました。
3時間超、31曲のライブに酔いしれて高松のホテルに戻り、23時前から居酒屋で仲間と打ち上げ。
小田さんを大好きな者ばかりでライブの話題で大いに酔いました。

セットリスト 2018/7/28
01 会いに行く
02 愛の中へ
03 こころ
04 たしかなこと
05 愛の唄
06 秋の気配
07 小さな風景
08 愛を止めないで
09 そんなことより 幸せになろう
10 東京の空
11 言葉にできない
12 goodtimes & badtimes
13 Yes-No

ご当地紀行

14 坂道を上って
15 time can wait
16 ラブ・ストーリーは突然に
17 キラキラ
18 YES-YES-YES
19 さよならは 言わない
20 生まれ来る子供たちのために
21 風と君を待つだけ
22 今日も どこかで
23 この道を
24 君住む街へ

アンコール1
25 夏の日
26 またたく星に願いを
27 hello hello

アンコール2
28 さよなら
29 やさしい夜
30 また会える日まで(バンド全員でアカペラ)

打ち上げ花火

アンコール3
31 会いに行く


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けーすけ

音楽と読書が好きな阪神ファンのルアー釣り師。 好きなアーティストは小田和正、miwa、福山雅治、ゆず・・・

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