アフィリエイトドシロウトの私に手取足とり教えてくれました。
ぱちきゃらの達人

アイムジャグラー立ち回り

アイムジャグラーを夜20時から打って勝つというテーマの3回目はヤメ時について紹介します。

アイムジャグラーには本来明確なヤメ時というのは存在しないのですが、夜20時からという短時間勝負においてはヤメ時も大変重要になってきます。

勝ちパターンとしてはボーナスをコンスタントに引いて閉店まで打ち切る。もしくは少ない投資でボーナスを引いて勝ち逃げというのが勝ちパターンになります。

負けパターンは投資を回収しようと飲まれた後に追加投資してしまうことです。よくあるのがBIGを引いたあと飲まれて追加投資というのが一番危険なパターンです。REG後の場合でも1000円くらいに抑えましょう。

飲まれたらきっぱりとやめること。

BIG後は100G〜130Gを目安にやめること。

これができればたとえ負けたとしても投資金額は少なくて済むでしょう。

逆に2000円以内でBIGを引いて100G〜130Gくらいでやめると1000円はプラスになれます。この場合は確実にやめるようにしましょう。

ここでは大きく勝つことは難しいですが小さな勝ちをコツコツと積み重ねていくことが常勝の近道となるのです。

 

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アイムジャグラーを夜20時からでも勝てるというテーマの2回目は投資金額について紹介します。

夜20時からという短時間でアイムジャグラーを打つには投資金額を抑えなければなりません。

投資金額についての勝ちパターンは2〜3千円の投資でぺカりそのまま勝ち逃げ。これが一番の勝ちパターンですたとえ千円でもプラスならばヤメでいきましょう。夜20時からアイムジャグラーを打つ最大の利点はデータが揃っていてある程度高設定の目安がつきやすいことですがそれが諸刃の剣となりうる場合がありそれが負けパターンになってしまうこともあります。

それは確率がいいからといって1万円以上投資して飲まれてヤメ。これはREG確率や合成確率で高設定だからといってもはまることもありますし1万円以上投資してしまうと短時間で取り返すのは難しくなってしまいます。

投資金額は最大でも5千円を目安にしたいですね。

 

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アイムジャグラーは夜20時からでも勝てる!というテーマで今回は夜20時からアイムジャグラー打つ場合の勝ちパターンと負けパターンを3回に分けて紹介します。

サラリーマンの場合大体平日は夜からホールに出撃という方が多いと思いますが夜から打ち始める場合は朝一から打つ場合と比べて様々な制約があります。

リングにかけろや戦国無双といった爆裂ART機の高設定はまず埋まっているでしょうし仮に空いていたとしても短時間ではなかなか思ったような出玉を出すのが難しいのが現状です。又これらの機種はボーナス確率が辛いので投資金額がかさみいざボーナスを引いても短時間では取り返せない可能性もあるのです。

そこでお勧めなのがボーナス確率の甘いアイムジャグラーなのです。

今回は台選びについて紹介します。

台選びについては何回も書きましたがREG確率や合成確率で高設定を探すことが勝利への第1歩ですがホールによっては高設定を指し示す札が刺さっていることがあります。

こうした台を選んで打っていけば勝率はおのずと上がっていくでしょう。

もちろんその高設定の札が信用できるホールであることが絶対条件ですが。

台選びにおける勝ちパターンはREG確率が設定6以上で高設定を指し示す札が刺さっている台だけを打つことです。

負けパターンとしては納得のできる台が空いていないので妥協して打ってしまうことなのです。

これは普通に考えていれば当たり前のことですが結構やってしまっているのです。

例えば連続してはまっているのでそろそろジャグ連が来そうとかあまり回っていないからとりあえず打ってみようといったジャグ連をあてにした台選びをしてしまっているのです。

夜20時から打つ場合台選びの妥協は致命的な敗因となりますので朝一以上に慎重な台選びが肝心です。

もし納得のいかない台が見つからないときはホールを変えるか打たないで帰るというのも一つの手段です。

でもこれも結構難しいんですけどね。

 

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平日夕方の客の入りは7割以上。
これはアイムジャグラーを打つ上でもそうですが他のスロットを打つ上でも重要です。
5号機の利益率は非常に低いです。
この低い利益率をカバーする為には稼動を増やすしかありません。
たとえ話をすると、スロットの設置台数100台のお店で、今までの4号機では1日に1台あたり2万円儲かっていたとします。
仮に半分の稼動しかなくても50台×2万円で100万円の利益です。
次に今の5号機で1日に1台あたり1万円儲かるとします。
前と同じ100万円の利益を得るには稼働率を100%の100台×1万円にしなくてはいけません。
そんなの無理ですよね。
ただでさえ人気がなくて客離れが進むスロットで…
儲かっていないホールは還元できません。
しっかりとお客さんがいて、お金が動いているホールで打ってください。
また粘るお客さんが多くいるのかも見て下さい。
以前の4号機に比べて5号機は爆発力がなくなりました。
これが1番の客離れの原因ですが、逆にこれは良いホールを見つけやすくなったと思います。
今の5号機でしっかりと出玉を出そうと思うなら高設定を粘らないとなかなか何千枚も出せないです。
一瞬の爆発出玉が起こりにくくなったので、ホールが出玉でアピールするには高設定を入れて粘ってもらわなくてはいけなくなったのです。

アイムジャグラーは高設定を長時間粘って打つのが基本の勝ち方です。

オカルトも結構ですがやっぱり高設定を打ちたいですよね。

 

 


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アイムジャグラーの設定推測で重要なのはREGです。
設定1と6でBIG確率の差は18しかありません。
逆にREG確率では186も差があります。
分母が違いますが、この差は歴然です。
アイムジャグラーでは高設定になるほどBIGとREGの比率が近づきます。
確率に差がないBIGの方が獲得枚数が多いのですが、出玉がでている=高設定とほ思わないでください。
REGの回数が多い台のほうが高設定の可能性は格段に高いです。
そんな台がチラホラあるホールなんかは確実に高設定を使っていると思います。

理想はBR比率が1:1です。そのなかでBIGが先行している台が理想でしょう。逆にREGに偏っている台はその後もREGに偏る危険があります。

しかし高設定を見つける材料はやはりREGなのです。



 

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引き続きパチンコ併設店で打とうという話です。

理由についてはパチンコの稼動で利益を取っているホールはその利益をスロットで還元できるからというのは以前説明したとおりです。

ではその利益が確実に取れているホールについて稼動がいいホールというのはもちろんですが、もうひとつポイントがあります。

それはパチンコの換金率が低いホールが狙い目となります。

つまり換金ギャップが発生するということはその時点で利益が発生していることになります。例えば3円交換のホールだと1玉あたり1円の利益が発生することになるのです。

つまりこういったホールは稼動が上がれば上がるほど利益が取れることになるのです。

しかもパチンコでの等価交換は釘が辛くて回らないため敬遠する人が多いので少しでも回るホールで勝負したくなるのです。

そうなってくると一番いいのは3円〜3.5円交換のホールがいいでしょう。

ただしスロットは等価交換が絶対条件です。

アイムジャグラーもジャグ連があるとはいえ爆発力は4号機ジャグラーに比べれば落ちるし短時間勝負がメインであれば換金ギャップは大きなハンデとなってしまいます。

なぜここまでパチンコ併設店を勧める理由としてはアイムジャグラーがメイン機種になってしまったことです。

4号機時代のジャグラーが甘かった理由の一つとして吉宗、初代北斗、押忍!番長といった人気がありかつ利益が取れる機種だった為それらで得た利益をジャグラーで還元することができたからです。

つまりこれからはパチンコが吉宗、北斗の役割を担いその利益をアイムジャグラーに還元していくことになっていくでしょう。

スロット専門店ではそういったことができない為メイン機種となってしまったアイムジャグラーでは利益を還元しにくいと言えます。

なんとか利益を確保できる機種が出てきて欲しいものです。

 

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今の時代これは非常に重要です。
5号機の利益率は非常に低いです。
今まで、スロットで得ていた利益を同じスロットで得るには難しいものがあります。
しかも、パチスロのお客さんがパチンコに流れてきています、ホールはそこを見逃しません。
あなたの周りのホールでもスロットの設置場所がパチンコに変わったりしていませんか?
パチンコの稼動が良いホールはパチンコで得た利益をスロットに還元してスロットにもお客をつけたいと思います。
スロット専門で頑張っているホールもありますが、やはりスロットだけで利益を上げるのは難しいと思います。
お店も慈善事業ではないので儲かっていないのに還元するわけないですよね。

今までのジャグラーシリーズも利益が出にくい機種でしたがアイムジャグラーも利益面では苦しいものがあるでしょう。

これからはパチンコ併設店で打つのをお勧めします。

もちろんパチンコでも稼動が悪いホールでは話になりませんが。

 



 

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4号機が次々と撤去され残る4号機はほぼ「俺の空」と「いみそーれ」のみとなりましたがホールの状況も閉店したホール、スロットを減台したホールとかなり変化がみられます。

そんな中で今ホールの看板機種となっているのがアイムジャグラーなんです。

4号機の時代でも定番機種として1シマは設置してあったジャグラーシリーズですがアイムジャグラーになってからは20台以上設置してあるホールがかなり増えてきました。

更には以前紹介したホールのように44台も設置してあるホールも珍しくありません。

こうなってくると立ち回りも今までとは違ったものになってきます。

台選びは今までどおりでいいのですがホール選びがかなり重要になってきます。

おすすめは4号機時代からジャグラーシリーズに力を入れてきたホールです。こういったホールはアイムジャグラーでの客の付け方を知っていますので今までの立ち回りがしやすいのです。

アイムジャグラーを看板機種としてあげているホールは客層からおじさんおばさんが多いホールやジャグラーイベントを狙って立ち回ればいいと思います。この場合当然そのイベントの信頼性は見る必要はありますが。

気をつけなければいけないホールは4号機時代にジャグラーシリーズにあまり力をいれていなかったホールです。

こういったホールはジャグラーの客の付け方を知らない為あまり期待できません。

又設置台数が多くなったことにより台の絞込みが難しくなった弊害も出てきました。

4号機時代では考えられなかったジャグラーがホールの看板になるというすごい時代がやってきました。

ただそれ以上に立ち回りもこれまで以上にシビアにやっていかないといけなくなってきました。

アイムジャグラーはきっちりと立ち回れば勝てる機種だと思います。

このパチスロ冬の時代こそアイムジャグラーで乗り切っていきましょう。

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6月30日に秘宝伝、7月13日に押忍!番長、7月29日に北斗の拳SEが検定切れになりホール側は大幅な入れ替えを余儀なくされます。

1台40万と言われる新台を上記の台と入れ替えるとなるとホールによっては1000万以上の投資がかさみます。その入れ替える台は5号機ですからその回収にも相当な負担になりそのしわ寄せは確実に打ち手に降りかかってきます。

一部のホールでは9月まで検定が残っているいめそーれや俺の空などの中古の4号機で凌ぐという手段もありますが結局9月になれば5号機に入れ替えなければなりませんし、それらの4号機がそれらの機種に代わることができるかというとかなり厳しいです。

そのためホール選びもこれらのことを踏まえて立ち回らなければいけません。

そのポイントとしては

5号機の入れ替えがスムーズに出来たホールで打つこと

これは言うまでもありません。

実際5号機時代を見据えて吉宗や旧北斗が現役のときから5号機のイベントを開催したり、5号機の設定を上げたりして5号機に客をつけるという努力をしてきたホールも多数見受けられます。

アイムジャグラーの多いホールで打つ

これは前にも触れましたが、パチスロは冬の時代に入ったと言えるでしょう実際に近所のホールでもパチンココーナーを増設してパチスロコーナーを削っています。そこでアイムジャグラーが常用な役割を担ってきます。

数年前にパチンコが冬の時代を迎えたときに海物語が稼動がよく入れ替えをせずにホールの柱として活躍したように今こそアイムジャグラーがホールの柱になっていくのです。

具体的な数字をあげればアイムジャグラーが設置台数の2割あるホールが良いでしょう。

長くなりましたが、これからもアイムジャグラーに関する情報を随時更新していきますのでご愛顧の程宜しくお願い致します。

 

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これはホールがアイムジャグラーにどれくらい力を入れているかです。

アイムジャグラーが多ければ当然アイムジャグラーに力を入れているはずです。

アイムジャグラーは機械割りが低くイベントを打ちやすいので設定も期待できるでしょう。

 

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