2012年06月

2012年06月30日

本日の講義予定。

6月30日(土曜日)。

9時30分~『合格講座(一般知識4回)』。
13時~『合格講座(一般知識5回)』。

池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月29日

本日の講義予定。

6月29日(金曜日)。

19時~『速習講座(民法6回)』。

新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月28日

本日の講義予定。

6月28日(木曜日)。

19時30分〜『合格講座(一般知識3回)』。

池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月26日

本日の講義予定。

6月26日(火曜日)。

19時~『速習講座(民法5回)』。
新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月25日

本日の講義予定。

6月25日(月曜日)。

19時30分~『合格講座(一般知識2回)』。

池袋本校でのライブ講義です。

keita104mura at 17:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2012年06月23日

本日の講義予定。

6月23日(土曜日)。

・9時30分~『合格講座(一般知識2回)』。
・13時~『合格講座(一般知識3回)』。
・16時~速習講座用のガイダンス講義。

すべて池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月22日

本日の講義予定。

6月22日(金曜日)。

19時~『速習講座(民法4回)』。

新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月21日

本日の講義予定。

6月21日(木曜日)。

19時30分~『合格講座(一般知識1回)』。

池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月20日

LECホームページ更新~インタビュー記事が追加されました!

このたび、LECのホームページが更新されました。

昨年のものに加えて、インタビュー記事が追加されました。

最近アンケートで「ブログで書いて欲しい記事」を募集したのですが、その中に私の受験生時代の学習方法を知りたいという回答がありました。
その点についてインタビューで答えています。

ただ、私の学習方法は全く参考にならないと思います。
そもそも皆さんが受験される試験とは制度も科目も大幅に異なりますし、私はスクールに通った訳でもないので全く効率性を欠いているからです。
私の講義では、過去問分析を踏まえて各科目ごとに「やるべきこと」「使うべき問題集」を具体的に指定しますが、それは私の受験生時代の非効率的な学習方法への反省があるからなのです。

ご参考になるかは分かりませんが、URLはコチラ(↓)です。
http://www.lec-jp.com/gyousei/reason/teacher/koushi_toyomura.html

keita104mura at 19:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)プロフィール 

2012年06月19日

本日の講義予定。

6月19日(火曜日)。

・13時~『民法・会社法最重要問題演習講座(3回[最終回])』。
中野本部での収録講義です。
・19時~『速習講座(民法3回)』。
新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月18日

本日の講義予定。

6月18日(月曜日)。

・14時~『民法・会社法最重要問題演習講座(民法2回)』。
中野本部での収録講義です。
・19時30分~『合格講座(商法・会社法7回[最終回])』。
池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月17日

オススメ書籍&DVD~最上位実力者の方へ。

※この記事は「初学者(初受験者)」「基本がまだ不安定な受験経験者」の方は、読む必要はありません。


近年、行政書士試験は難化し、複数年受験をされる方も珍しくはなくなりました(「受験2~3回」という方は割と多い印象です)。
その方々は「条文の読込み」「過去問分析」「タクティクス等の問題演習」は、やり込んでいる方が殆どです。
いわば、最後の一手を求めている方々です。
本ブログでも具体的学習方法を伝えていますが、そのような方のために「時間があれば読むと本試験で有用な書籍」を紹介しておきます。

ただし、あくまで「+α」の位置付けであることはご理解下さい。

★憲法

「憲法上の権利」の作法 新版
「憲法上の権利」の作法 新版小山 剛

尚学社 2011-09-30
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判例を学習しながら併読すると理解が格段に進むと思います。

★民法
入門民法(全)
入門民法(全)潮見佳男

有斐閣 2007-12-22
売り上げランキング : 17782


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1冊でコンパクトにまとまっていて、知識の総整理に最適!記述式対策としても役立ちます。

★行政法
行政法〈第3版〉
行政法〈第3版〉櫻井 敬子 橋本 博之

弘文堂 2011-07-25
売り上げランキング : 38067


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行政法に関しては、この1冊で十分!
特に「行政裁量」は必読。

★会社法
会社法 第2版 (LEGAL QUEST)
会社法 第2版 (LEGAL QUEST)伊藤 靖史 大杉 謙一 田中 亘 松井 秀征

有斐閣 2011-03-25
売り上げランキング : 8009


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豊村クラスで指定した『完全整理択一六法』(LEC)による条文の読込みで試験対策としては十分だが、さらに理解したければ読むとよい。

★地方自治法
地方自治法基本解説
地方自治法基本解説川崎 政司

法学書院 2011-04
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地方自治法に関する書籍では一番分かりやすい。具体例も豊富。

★個人情報保護法
個人情報保護法の逐条解説
個人情報保護法の逐条解説宇賀 克也

有斐閣 2009-04
売り上げランキング : 18232


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具体例も豊富で非常にいい本だが、テキストと条文で十分だと思います。
合格後に購入されると良いのでは。

★政治・経済
決定版 センター試験 政治・経済の点数が面白いほどとれる本
決定版 センター試験 政治・経済の点数が面白いほどとれる本石井 克児

中経出版 2011-07-06
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政治・経済の過去問を分析した上で出題頻度の高い分野を読むといいでしょう。

★社会 
決定版 センター試験 現代社会の点数が面白いほどとれる本
決定版 センター試験 現代社会の点数が面白いほどとれる本村中 和之

中経出版 2011-08-10
売り上げランキング : 15246


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昨年から筑波大学付属駒場高校の現代社会の教諭が試験委員に就任していますので、出題頻度の高い分野に関して読むことは一定の効果はあります。


冒頭で述べたように、これらの書籍は「+α」です。
ご自身の「可処分時間」等と照らし合わせて、読み込むか否かを決めて下さい。

過去問を何度も回せば合格できるのか?

豊村クラスでは、再三「過去問の分析を徹底して下さい!」と言っています。
特に、現在の試験制度になった2006年以降の問題です。
そして、「過去問の知識だけでの本試験合格は厳しい」とも言っています。


「過去問分析」をすることによって、日々の学習でどのような学習をするべきか?どのような書籍・問題集が本試験合格に必要か?といったことが分かるのです。
そして豊村クラスでは、その点に関して詳細にお伝えしているつもりです。


「過去問分析」をすると、過去問をグルグルと何回も回しても合格ラインに届かないことは明らかになるのです。
さすがに、豊村クラスでは「過去問を回した回数」を「正」の字で誇示するような方は皆無ですが、いまだに受験生の中には「過去問を回せば合格できる」と信じている方がいるようです。
(講師でそのようなことを言う人がいたら受講するのをやめましょう。全く本試験分析ができていないのですから)


私は、合格に必要であれば、LECの書籍だけではなく他スクール・他社の書籍も薦めています。
そこで、今回は
・TACさんの本試験分析
・伊藤塾専任講師・山田斉明さんのブログの記事
を紹介しておきます。

もちろん、私には「私が何度も講義で言い続けていること」「TACさんの分析」「伊藤塾のエース講師の言うこと」が信じられず、過去問だけを何度も回して本試験に突入したいという方を止める権限はありません。
しかし、一つの参考にはなると思います。
ですから、これらを読んだ上での本試験までの過去問の使い方は、皆さんが各自で考えて行動して下さい。

★TACさんによる昨年本試験の分析
http://www.tac-school.co.jp/kouza_gyosei/gyosei_kakomon.html
★伊藤塾専任講師・山田斉明さんのブログ
http://ameblo.jp/knowledge-ring/entry-11279887739.html



●●全科目の学習方法をまとめた記事はここをクリック(↓)●●
http://blog.livedoor.jp/keita104mura/archives/26391334.html




…………………………記事本文は以上……………………………

★★豊村慶太Official Blogはここをクリック(↓)★★
学習の息抜きにご覧ください。
http://ameblo.jp/smile-sing-for-everyone/



続きを読む

2012年06月16日

本日の講義予定。

6月16日(土曜日)。

・9時30分~『合格講座(商法・会社法7回[最終回])』。
・13時~『合格講座(一般知識1回)』。

池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月15日

本日の講義予定。

6月15日(金曜日)。

19時~『速習講座(民法2回)』。

新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月14日

本日の講義予定。

6月14日(木曜日)。

19時30分~『合格講座(商法・会社法6回)』。

池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月13日

民法の学習方法【速習講座用】。

速習講座では、2科目目となる民法が始まりました。
もちろん「条文」も大切ですが、時間が限られている以上、効率的に学習するべきです。

まずは「過去問分析」です。2006年以降の問題でOKです。
「過去問分析」の詳しいやり方はコチラ(↓)。
http://blog.livedoor.jp/keita104mura/archives/cat_412205.html

過去問では、(特に財産法に関して)事例問題が出題の大半を占めることが分かりますね。
だとすると、最も効率的な学習方法は、事例問題のトレーニングを徹底することです。

ただ、難しい事例問題を解けるようになる必要はありません。
基本的な問題の精度を90%以上まで上げる方が合格に近づきます。
豊村クラスでは、「基本問題」を毎回指示しますから、11月11日の本試験までにそれらの問題の精度を90%まで上げましょう。
推奨問題集は『タクティクス・アドバンス』です。
なお、問題集の効率的な学習方法はコチラ(↓)。
http://blog.livedoor.jp/keita104mura/archives/cat_412206.html

また、記述式対策として、講義内で指示した「記述マーク」部分は書けるように準備しておいて下さい。
「記述マーク」部分には、細いポストイットを挟むなどして検索性を高めておいて下さい。

 
タクティクスアドバンス 民法〈2012〉
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2012年06月12日

本日の講義予定。

6月12日(火曜日)。

19時~『速習講座(民法1回)』。

新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月11日

本日の講義予定。

6月11日(月曜日)。

19時30分~『合格講座(商法・会社法5回)』。

池袋本校でのライブ講義です。続きを読む

2012年06月10日

LECホームページ上のプロフィール(2011年秋更新版)。

最近、このブログをご覧になられる方が増えてきました。
そこで、大まかに私の「人となり」を知っていただくために、LECホームページ上の私のプロフィールを転載しておきます。
2011年秋のバージョンです。
http://www.lec-jp.com/gyousei/reason/teacher/koushi_toyomura.html

先日、新しいプロフィール用のインタビューを受けて、その模様を撮影しましたので、そろそろ新しいバージョンがUPされるはずです。
その時は、改めてUPします。

keita104mura at 04:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)プロフィール 

2012年06月09日

本日の講義予定。

6月9日(土曜日)

・9時30分~『合格講座(商法・会社法5回)』。
・13時~『合格講座(商法・会社法6回)』。
池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月08日

本日の講義予定。

6月8日(金曜日)。

19時30分~『速習講座(憲法4回)』。
新宿西口本校でのライブ講義です。

『合格講座(商法・会社法3回4回)』まとめ。

★復習のポイント

・p59→「株式」を具体的にイメージできるようにする。
・p60→「自益権」の具体例2つを記憶。「共益権」はまず議決権をおさえる。
・p60→「単独株主権」「少数株主権」の意味を理解。細かい数字は本試験で暗記していれば十分。
・p63→「株主平等原則」の原則・例外を理解。違反の効果が無効である点も理解。
・p63→「株主優待制度」が109条に違反しないかについての判例の結論。
・p63→107条・108条の相違点。
・p64→115条の理解。「譲渡制限株式」の意味を理解(そこから「公開会社」「非公開会社」の意味も理解)。「取得請求権付株式」と「取得条項付株式」の相違点を理解。
・p64→「取得条項付株式」の利用方法。「100%減資」の意味。
・p65→株券不発行が原則な点を理解。
・p66→株主名簿の趣旨を理解。
・p66→127条とその例外を理解。
・p69→(b)イロをともに理解。
・p70→自己株式取得についての基本的部分を理解する。自己株式については、「議決権」「剰余金配当請求権」「残余財産分配請求権」は認められない点も。
・p70→子会社による親会社株式の取得は原則禁止されている点につき、135条1項2項3項の理解。
・p72→「株式の併合」「株式の分割」「株式の無償割当て」の3者について、既存株主に与える不利益の大きさ(もしくは単に利益なだけか)を検討。
・p72の表→「株式分割」はすべての株式が機械的に増加することが理解できれば、表の理解は進むはず。
・p73→「単元株制度」については、条文をしっかりと読む。
・p74→120条はすべての項に目を通しておく(豊村クラスでは講義内で取扱い済)。
・p75→株式会社が成立した後の「資金調達」の手法3つを暗記。
・p76~→「募集株式の発行等」の手続きについて条文を読み込む。
・p79→210条を読み込む。可能なら、完択で「著しく不公正な方法」についての地裁判例(主要目的ルール)を理解しておく。
・p80→「新株発行無効の訴え」について、配布レジュメで判例を整理しておく。
・p81~→「新株予約権」の意味を理解。
・p82→246条2項と281条3項の結論の相違を理解。
・p83→登場人物は確実に把握しておく。
・p84~→レジュメで配布した機関設計を理由を考えながら理解。
・p86→295条1項と2項の関係性。295条2項と監査役設置の関係性。
・p87→相互保有株式の具体例を理解。議決権行使ができないのは「A会社」ではなく「B会社」な点を誤解しないように。
・p88→「議決権の不統一行使」について、313条3項まで理解。
・p89→318条と125条を比較。
・p90→それぞれの決議要件を暗記(すべて309条)。「特殊決議」は定足数がない点も注意。
・p91→株主総会決議取消の訴えについては、完択の本文(条文以外の解説部分)も理解しておくとよい。
・p93→「役員」「役員等」の暗記。
・p93~→取締役の欠格事由(331条1項各号)は講義内で全て触れたので、再復習。
・p94→335条2項の趣旨を理解。
・p95~→341条の理解。
・p95→「累積投票制度」の理解。
・p96→「権利義務取締役(役員)」を理解。


豊村クラスの方は、以下の条文集を使って、スキマ時間に指定条文(あらかじめレジュメで配布済)の読込みを徹底されていることと思います。
その際は、「条文」に加えて、「趣旨」「関連条文」も併せて読むと、理解が進みます。
お気づきだと思いますが、このやり方を本試験まで継続すれば、「商法・会社法」に関しては十分すぎる時間があります。
引き続き、スキマ時間を利用して下さい。


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2012年06月07日

過去問分析のやり方。

私のクラスでは、何度も何度も話していることなのですが、過去問は「解く」ものではありません。
「分析する」ものです。
第一、過去問をグルグルと何回やっても、それだけでは合格ラインには到達しません。
過去問だけでは、最近の合格ラインに達する知識を得ることは無理なのです。

「分析」の仕方ですが、まず赤ペンであらかじめ○×をつけるのです。
そして、×の肢についてはどこが誤りなのかを書き込んでしまいます。

その上で、以下の4点を「分析する」のです。

①どの分野からの出題が多いか?
⇒試験委員が好む出題範囲が分かると思います。試験に対応するために、やや大きめに掴んでおきましょう。たとえば民法なら「債権回収(抵当権・債権者代位権等)」という角度からの出題が多いということに気付くはずです。他の科目でも同じように行うと日々の学習でメリハリがつきます。
②各科目ごとに、どのような出題のされ方が主流か?
⇒出題のされ方として、行政法は(一部を除いて)条文の正確な知識、民法は事例問題、商法は条文……というのは明らかです。そこを分析すれば、おのずから日々の学習で徹底的に使い込むツールが明らかとなるでしょう。合格者の六法で行政法部分が特にボロボロになっていたり、民法の条文はそこまでボロボロではないのに『タクティクス・アドバンス』がボロボロになっているのは、②を徹底しているからです。合格者は、各科目ごとに使い込むべきツールは違うということに気付いている訳です。
③問題の難易度はどうか?(特に2006年以降の問題)
⇒実際に出題された問題の難易度を「分析」します。そうすると、使うべき問題集・条文を読むときの精度目標等が明確にわかるはずです。たとえば最近の合格者で民法に関して『タクティクス・アドバンス』を使う人が多いのは、この③を分析したからだといえます。その上で、合格するために問題集で解くべき問題はどの問題かを把握しているのです。(豊村クラスでは私がレジュメで指定します)
④今後出題されそうな分野はどこか?
⇒講義では重要と指摘されたのに、過去問では出題されていない分野も一目瞭然となります。すると、ヤマも張りやすくなるのです。

いかがでしょう?
過去問は「解く」のではなく、「分析する」のだという意味が分かっていただけたでしょうか?
よく、「過去問を○回解いた!」とか「過去問をやり過ぎて肢を覚えちゃったよ!」とか言う人がいますが、これらの人は、過去問の使い方を間違っているのです。

過去問は「分析する」ことによって日々の学習にその分析結果をフィードバックさせるツールなのです。
豊村クラスの方にとっては常識的な話ですが、受験生の中には意外とご存知ない方が多いのでブログでUPしておきました。

最後に、今年の豊村クラスの方の分析経過をUPしておきましょう。イメージ図として。
過去問


本日の講義予定。

6月7日(木曜日)。

19時30分~『合格講座(商法・会社法4回)』。
池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月06日

本日の講義予定。

6月6日(水曜日)。

16時30分~早稲田本校で社会人向けのキャリアアップガイダンスを行います。
※早大生も参加可能です。

2012年06月05日

本日の講義予定。

6月5日(火曜日)。

14時~『民法・会社法 最重要問題演習講座1回』。
中野本部での収録講義です。

17時30分~来季向けHP用取材&写真撮影。

19時~『速習講座(憲法3回)』。
新宿西口本校でのライブ講義です。

2012年06月04日

本日の講義予定。

6月4日(月曜日)。

19時30分~『合格講座(商法・会社法3回)』。
池袋本校でのライブ講義です。



2012年06月02日

本日の講義予定。

6月2日(土曜日)。

・9時30分~『合格講座(商法・会社法3回)』
・13時~『合格講座(商法・会社法4回)』
・16時~速習講座向けガイダンス講義

すべて池袋本校でのライブ講義です。

2012年06月01日

本日の講義予定。

6月1日(金曜日)。

19時~『速習講座(憲法2回)』。
新宿西口本校でのライブ講義です。

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