青木宣親選手応援生活@東京ドーム その2

★青木宣親選手 4打数2安打2四球

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こいつぁ春から濃密だ〜WBC日本対オランダ〜

■WBC 2次ラウンド 日本8対6オランダ@東京ドーム
5田中 4菊池 8青木 7筒香 3中田 6坂本 D山田 8秋山 2小林 P石川

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青木宣親選手応援生活@東京ドーム その1

お久しぶりの青木宣親さん。球場での姿は11月9日の「明治神宮外苑創建90年記念奉納試合」始球式の時以来。ジョンギヤンジさんのおかげで後日お会いする場もありましたが、プレーする姿を生で見るのは実に2012年4月のミルウォーキー以来。月日の経つのは早いものです。テレビやネットでプレーぶりは見ていたので、そんなに時が過ぎたとも思えなかったのですが。

WBC1次ラウンド第2戦。オーストラリアとの一戦では残念ながらノーヒット。ツーアウトから四球を選び、筒香のツーランホームランに結びつけた粘りだけがよかったことでしょうか。最終回二死満塁のチャンスで三振に倒れましたし・・・。

しかし!勝った時の青木選手の嬉しそうな表情!ここまで喜びが表れたことも珍しいような。その姿を見ただけでもよかったと思えるのです。7番のTシャツ買いました。それもよかったことですが(笑)。ちなみにユニはホーム、ビジター1着ずつ事前購入しています。いずれにせよ、持つべきものは良き友、良き仲間。今回もジョンギヤンジさんのお誘いでございました。

★青木宣親選手 4打数0安打1四球

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球春は侍ジャパンから〜WBC日本対オーストラリア〜

球春、あけましておめでとうございます!

野球シーズンの幕あけ、今年はWBC日本代表、侍ジャパンのゲームからです。始まれば盛り上がるのが日本代表戦。それは五輪でも、サッカーワールドカップでも、そしてWBCでも同じ。WBCの意味合いには様々な意見がありますが、それでも日本野球として国際試合で負けるわけにはいきません。

第1ラウンドの第2戦はオーストラリア戦。東京ドームは4万超、満員の観客が日本代表を応援するホームとあって熱気が充満。オーストラリアに先制されるも、打っては松田が同点犠飛、中田と筒香のクリーンアップがホームラン。投げては先発菅野からピンチを凌いだ岡田、ほぼ完璧なリリーフとなった千賀、宮西、牧田。快勝です。

これで青木さんが打っていれば言うことなしだったのですが、ご本人は勝利にとびきりの笑顔。代表は勝てばいいんです!

■WBC 第1ラウンド 日本4対1オーストラリア@東京ドーム
D山田 4菊池 8青木 7筒香 3中田 6坂本 9鈴木 5松田 2小林 P菅野

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勝利の瞬間はいいものです。

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この一振りが2試合連続のホームラン!筒香、主砲の風格。

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逆転のホームランを放ってホームへ向かう中田。

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同点のチャンスに登場した松田。打席に入る前、気合十分な表情。この人の熱さは味方としては頼もしい。レギュラーシーズンでは敵ですから、ちょっと鬱陶しい(笑)。

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期待に応える一打。

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見事なピッチングの菅野。初めて応援したかも。立派なエースです。

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WBCで一躍全国区。パ・リーグのファンは知っています。良い時の千賀は打てないことを。

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痛快なピッチングを見せた千賀に松田が駆け寄る。恐るべしホークス勢。

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宮西みたいな左のサイドは貴重。プレミア12の時と違ってリリーフ陣がいいのは安心材料。

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痛快なリリーフを見せた宮西と中田がタッチ。恐るべしファイターズ勢。

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そしてクローザーは牧田。圧巻。

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山田、菊池、青木、筒香、中田。豪華。

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日の丸と君が代。緊張感高まる瞬間。

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試合前セレモニーのひとつ。キャップ交換。オーストラリア、笑顔が目立つ。試合中も。

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GO JAPAN!

サルワカから猿若へ

20160930_ashiatohime①あの世とこの世の境目にあるのが芸能かもしれない。自らの身の内に「足跡姫」、「ぐわあっと突き動かすもの」をひそめている人、芸能者は生と死を往き来する。死んでしまえば、その肉体の芸術は滅んでいく。でも、芸は生き続けていく。
勘三郎さんへのオマージュであるNODA MAP「足跡姫」を見ながら思いました。勘三郎さんだけでなく、三津五郎さんや、亡くなってしまった方たち、そして演劇や芸能に関わった人たちへのオマージュだったなと。だからこそ、もう一度観たい。最後の涙腺が決壊する10分のためだけでも、もう一度観たい。でも、オマージュの意味をあらためてかみしめながら観たい。
宮沢りえも、古田新太も、妻夫木聡も、みんな身の内に「足跡姫」、「ぐわあっと突き動かすもの」をひそめている人たちなんだなあ。そんなことを思いながら観ていました。そして、この舞台が歌舞伎座へとつながっていくんだなということも。2月、歌舞伎座で「猿若祭」が行われているというのも偶然とは思えない・・・。

◆NODA MAP「足跡姫」 東京芸術劇場 2月4日 

FullSizeRender②六本木歌舞伎
2年目の六本木歌舞伎。楽しみは何と言っても寺島しのぶが歌舞伎の舞台に立つこと、しかもその相手は海老蔵。見ないわけにはいきません。
プログラムに載っているインタビューで寺島しのぶ本人は「まさか歌舞伎に出演するとは思っていませんでしたし、四十四年生きてきて、初めての歌舞伎です。歌舞伎の家に女として生まれるということは、私にとってすごく過酷だったんですよ」と。歌舞伎役者尾上菊五郎と女優富司純子の娘として生まれ、役者としての才能に恵まれていても、どれだけ願ってもかなわないのが歌舞伎の舞台に立つことだったのでしょう。一方、海老蔵は「かぶき踊りを創始したのは出雲の阿国(ここでも!全く今月は阿国と猿若の月)という女性で」と歴史を振り返り、「性別を理由に女性が(現在の)歌舞伎をできないことが僕にはわからなかった」と。
寺島しのぶが歌舞伎の型や見得を決め、そこに「音羽屋!」という大向こうの声がかかる。それだけで見ている方まで嬉しくなる。寺島しのぶに海老蔵が「今までたくさん歌舞伎ご覧になっていますからね」とアドリブめいたセリフも。まあ、この二人を見ているだけで充分に元は取れます。海老蔵らしい暴れっぷりは抑えられていたかもしれませんが、芝居としては昨年の六本木歌舞伎よりも楽しめたかも。

◆六本木歌舞伎「座頭市」 EXシアター 2月5日 

IMG_1722③猿若祭
今月は猿若祭。東京芸術劇場の「サルワカ」が歌舞伎座の「猿若」につながる。
寛永元年、時はまさに二月。初代猿若勘三郎が猿若座の櫓を上げ、歌舞伎を上演。それから390年。それを記念した猿若祭。昼の部の幕開けはまさに「猿若江戸の初櫓」。勘九郎が猿若を、七之助が出雲阿国を。思わず舞台写真購入。今月の記念です。
そして、当月の注目はなんと言っても中村屋の未来となる5歳と3歳の二人の初舞台。亡くなられた十八世勘三郎さんのお孫さん、七緒八くんと哲之くんの初舞台。長男の七緒八くんは勘三郎さんのドキュメントで、勘三郎さんとの姿を見ていただけに、こちらもぐっとくるものが。顔もほころぶ桃太郎の愛らしさ。次男の哲之くんに勘三郎さんの面影も。中村屋の血はつながっていくのです。
観ながら思っていたのは、この子たちが今の勘九郎さんの年齢になるまで、およそ30年。その時を観られるよう、私も元気でいないと(笑)。

◆江戸歌舞伎三百九十年 猿若祭二月大歌舞伎 
夜の部 歌舞伎座 2月12日
一、門出二人桃太郎 中村勘太郎 中村長三郎初舞台
二、絵本太功記 尼崎閑居の場
三、梅ごよみ

昼の部 歌舞伎座 2月18日 
一、猿若江戸の初櫓
二、大商蛭子島
三、四千両小判梅葉
四、扇獅子

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若々しい初春の歌舞伎

FullSizeRender①歌舞伎初めは初詣客で賑わう、1月3日の浅草から。巳之助、壱太郎の「吃又」と松也、壱太郎の「吉野山」。まずは「浅草」恒例、役者さんからの年始ご挨拶。この日は壱太郎。毎年、大晦日生まれの祖父、坂田藤十郎の誕生日を京都で祝い、元旦に新幹線で帰京するそう。車窓から見る初日の出が印象的とのこと。そして丁寧な演目解説に真面目さがうかがえる。
その壱太郎に巳之助という進境著しい二人の「吃又」。又平を巳之助力演、熱演。つい吉右衛門さんの又平を思い出し、その違いも感じはするけれど、巳之助のまっすぐさは役にあっているのかも。「ワンピース」以来、この人からは目が離せない。猿之助の目利きというか、プロデュース力が、巳之助の場を一気に広げた感も。
そして猿之助に教わったという壱太郎の女房おとく。この人は年齢的に若い役が多いけれど、こういう情の深い役もいい。二人の「吃又」、これから長く観ていくことになるでしょう。その始まりを観ることができる。これも若手の「浅草」の楽しみ。

◆新春浅草歌舞伎 第一部 浅草公会堂
一、傾城反魂香
二、義経千本桜 吉野山

FullSizeRender②1月14日は新橋演舞場で市川右團次襲名披露、息子の右近くんの初舞台へ。「口上」と猿之助の「黒塚」が並ぶ夜の部と迷いつつも、澤瀉屋らしさのある、そして右近くんの出番の多い昼の部を選択。
右團次の竹本に合わせた切腹の場面、ひきこまれるような迫力。ここが最大の見せ場。年の初めから良いもの見られた。猿之助、右團次、右近の三人宙乗りや、本水での鯉つかみと随所に澤瀉屋らしい見せ場の数々。そして、何よりも驚かされたのは右近くんの達者っぷり。竹本に合わせる、早替、6歳にして場を制するような芝居。梨園の他の子どもたちと比べても抜群かも。おそるべし新右近。
ちなみに写真の祝幕。慶應卒の右團次らしく三田会からのもの。ちょっと驚いた。おそるべし慶應。

◆寿新春大歌舞伎 昼の部 新橋演舞場
市川右近改め三代目市川右團次 襲名披露
二代目市川右近 初舞台
一、雙生隅田川

IMG_1629③1月21日は今年初めての歌舞伎座。この一年も何度、ここに通うことやら。お目あては何と言っても鷹之資くん!父、富十郎さんの七回忌追善狂言で「越後獅子」、角兵衛獅子を。追善の舞台を歌舞伎座でできること何よりです。キチンとした舞踊が気持ち良い。随所で富十郎さんの面影も。久しぶりに聞く大向こうからの「天王寺屋!」の声も嬉しい限り。後見で富彦さんの姿も拝見できましたし、満足。鷹之資くんには順調に成長していってほしいものです。ということで舞台写真数枚、購入させていただきました。頑張れ、鷹之資くん!頑張れ、天王寺屋!
しかし、正月の舞台で昼の部の「将軍、江戸を去る」とか、夜の部の「井伊大老」とか暗すぎやしませんかね(笑)。「越後獅子」と玉三郎の「傾城」は華やいだ雰囲気になれましたけれど。

◆寿初春大歌舞伎 夜の部 歌舞伎座
一、井伊大老
二、上 越後獅子
  下 傾城
三、松浦の太鼓

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今年の初「めでたい焼き」。

眼福〜サントリー対パナソニック〜

ここまで来ると、もはや眼福。日本最高峰のラグビー。

日本選手権決勝、サントリーサンゴリアス対パナソニックワイルドナイツ。実に見応えのある一戦。両チームのカラダの強さ、身体能力の高さ。これだけ痛そうなプレーの連続となった試合も国内では珍しい。笑ってしまうくらい凄かった。

サントリーの爆速、スピードあふれるアタック。最後はアタックだけでなく、ディフェンスでもパナソニックを抑えきっての日本一。トップリーグ優勝と合わせて名実ともに今シーズンのチャンピオン。前年9位からの復活を見せたサントリー、お見事。

一方でパナソニック伝統の堅牢なディフェンス。随所で犯してしまったペナルティが勝負を分けたとも。これにはプレーヤーたち自身はレフェリングへの不満もあったように見受けられましたが。まあ、そこの駆引き、コントロールも含めてサントリーが勝負に勝ったということなのでしょう。

早稲田ラグビーファンとしては、両チームにOB多数というのも嬉しい限り。サントリーの青木、畠山、村田、中靏。パナにはゲームキャプテンを務めた布巻。でも、それもありますが日本代表クラスが揃った両チーム。タレントぞろいの顔ぶれだけでも興奮。

昨シーズンのトップリーグ・ファイナル、パナソニック対東芝に続いて、ラグビーの醍醐味を味わえた日本選手権決勝。日本のラグビー、本当に進化しました。

■ラグビー日本選手権決勝 サントリーサンゴリアス15対10パナソニックワイルドナイツ@
秩父宮ラグビー場

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表彰式の定番、銀打ち。BGMはもちろんQUEENのWe Are the Champions。

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新旧オーストラリア代表フランカーの対決、スミス対ポーコックもこの試合の見せ場。

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身体能力の高さを遺憾なく発揮した日本代表、松島。

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パナのスピードスター、こちらも日本代表の福岡に3人がかりのタックル。

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とにかくスミスと村田が写真に写ること多数。

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村田は早稲田時代から執拗かつハードなディフェンスが大好きでした。ピッチを縦横無尽に駆ける狩猟犬のよう。我々はマッドドッグとも呼んでいました。

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トップリーグMVPの中靏。今日も抜群のキレ。

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中靏相手に思わずハイタックルになってしまうディフェンスも・・・。

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お互いのガチンコのぶつかり合いに負傷者多数。布巻、流血するもすぐに復帰。今シーズン著しい成長ぶりで日本代表へ。

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村田にしがみついて離さない、日本代表田中。

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その豊かな才能を随所に見せてくれたパナのスタンドオフ山沢。そして福岡へのパスに食いついていったのは村田!

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準優勝のパナの表彰。受け取るのは布巻。渡すのはNHK新会長の上田さん。

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サンゴリアス応援のスタンド前で優勝を決めた。よかったですね。

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威風堂々、サントリーサンゴリアス。

センバツ出場校決定!優勝候補は?〜スポーツ紙各校評価一覧〜

まだまだ寒さ厳しい1月末ですが、確実に球春が近づいています。2月1日からプロ野球はキャンプイン。3月上旬のWBCが終わればプロ野球も開幕。そして3月19日からは第89回選抜高校野球大会、センバツの開幕。

1月27日、センバツ出場32校発表。昨秋の大会上位校が順当に選ばれており、ほぼ予想どおり。外れたのは関東・東京の6校目が慶應ではなく日大三だったことくらい。21世紀枠も多治見は少々意外。

さて、毎年飽きもせずにスポーツ紙各紙(スポニチ、日刊スポーツ、サンスポ、報知)の評価をまとめてアップしております。ところが、この評価・予想のあてにならないことたるや(笑)。決してスポーツ紙各紙がいい加減というよりも、実力以上のものを発揮することもあれば、実力を出し切れないこともあるのが高校野球。大会期間中に目覚ましい成長を見せる学校もあるというのも現実です。昨年、2016年は下馬評が決して高くなかった(スポニチB、週ベC)の智弁学園が優勝。とは言え、本命校が優勝することの方が以下のように常です。

2011年は全紙A評価は4校でしたが、2紙A評価の東海大相模が優勝。
2012年は全紙A評価の大阪桐蔭 
2013年は全紙A評価の浦和学院
2014年は全紙A評価の龍谷大平安
2015年は全紙A評価の敦賀気比

さて、今年の評価です。
全紙A
仙台育英、早実、履正社、福岡大大濠

3紙A
作新学院

2紙A、2紙B
大阪桐蔭

2紙A、1紙B、1紙C
秀岳館

1紙A、3紙B
東海大市原望洋、静岡、前橋育英、明徳義塾、日大三、滋賀学園

全紙B
札幌第一、盛岡大付、健大高崎、福井工大福井、神戸国際大付、報徳学園、智弁学園、宇部鴻城、東海大福岡

3紙B、1紙C
呉、創志学園、熊本工、至学館、帝京五

2紙B、2紙C
呉、創志学園

1紙B、3紙C
高岡商、高田商、中村

全紙C、
不来方、多治見


優勝については、全紙A評価の中でも履正社が本命視され、その対抗馬が早実という論調が中心。早実贔屓としては、もちろん早実を応援しているのですが、優勝できる投手陣がというと・・・。履正社本命説には納得なのですが、不安材料は明治神宮野球大会優勝校は翌年のセンバツで優勝できないというジンクス。確かに上述した2011年以降のセンバツ優勝校に前年秋の明治神宮野球大会優勝校はいません。
となると仙台育英、福大大濠、作新学院、大阪桐蔭、秀岳館あたりまでの争いなのか。

私はもちろん早実を熱烈応援。他には日大三に加えて熊本工、秀岳館の熊本勢を。
例年、年度末の仕事でなかなか行けないのですが、今年は行く!早実中心の日程で!

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去華就実!
2009年12月7日、「ぽっちゃりスポーツ天国」から引っ越してまいりました。
これからもご贔屓のほど、よろしくお願いいたします。

2007年7月からの
「ぽっちゃりスポーツ天国」は、こちらでご覧いただけます
よろしければ、どうぞご覧ください。
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