若々しい初春の歌舞伎

FullSizeRender①歌舞伎初めは初詣客で賑わう、1月3日の浅草から。巳之助、壱太郎の「吃又」と松也、壱太郎の「吉野山」。まずは「浅草」恒例、役者さんからの年始ご挨拶。この日は壱太郎。毎年、大晦日生まれの祖父、坂田藤十郎の誕生日を京都で祝い、元旦に新幹線で帰京するそう。車窓から見る初日の出が印象的とのこと。そして丁寧な演目解説に真面目さがうかがえる。
その壱太郎に巳之助という進境著しい二人の「吃又」。又平を巳之助力演、熱演。つい吉右衛門さんの又平を思い出し、その違いも感じはするけれど、巳之助のまっすぐさは役にあっているのかも。「ワンピース」以来、この人からは目が離せない。猿之助の目利きというか、プロデュース力が、巳之助の場を一気に広げた感も。
そして猿之助に教わったという壱太郎の女房おとく。この人は年齢的に若い役が多いけれど、こういう情の深い役もいい。二人の「吃又」、これから長く観ていくことになるでしょう。その始まりを観ることができる。これも若手の「浅草」の楽しみ。

◆新春浅草歌舞伎 第一部 浅草公会堂
一、傾城反魂香
二、義経千本桜 吉野山

FullSizeRender②1月14日は新橋演舞場で市川右團次襲名披露、息子の右近くんの初舞台へ。「口上」と猿之助の「黒塚」が並ぶ夜の部と迷いつつも、澤瀉屋らしさのある、そして右近くんの出番の多い昼の部を選択。
右團次の竹本に合わせた切腹の場面、ひきこまれるような迫力。ここが最大の見せ場。年の初めから良いもの見られた。猿之助、右團次、右近の三人宙乗りや、本水での鯉つかみと随所に澤瀉屋らしい見せ場の数々。そして、何よりも驚かされたのは右近くんの達者っぷり。竹本に合わせる、早替、6歳にして場を制するような芝居。梨園の他の子どもたちと比べても抜群かも。おそるべし新右近。
ちなみに写真の祝幕。慶應卒の右團次らしく三田会からのもの。ちょっと驚いた。おそるべし慶應。

◆寿新春大歌舞伎 昼の部 新橋演舞場
市川右近改め三代目市川右團次 襲名披露
二代目市川右近 初舞台
一、雙生隅田川

IMG_1629③1月21日は今年初めての歌舞伎座。この一年も何度、ここに通うことやら。お目あては何と言っても鷹之資くん!父、富十郎さんの七回忌追善狂言で「越後獅子」、角兵衛獅子を。追善の舞台を歌舞伎座でできること何よりです。キチンとした舞踊が気持ち良い。随所で富十郎さんの面影も。久しぶりに聞く大向こうからの「天王寺屋!」の声も嬉しい限り。後見で富彦さんの姿も拝見できましたし、満足。鷹之資くんには順調に成長していってほしいものです。ということで舞台写真数枚、購入させていただきました。頑張れ、鷹之資くん!頑張れ、天王寺屋!
しかし、正月の舞台で昼の部の「将軍、江戸を去る」とか、夜の部の「井伊大老」とか暗すぎやしませんかね(笑)。「越後獅子」と玉三郎の「傾城」は華やいだ雰囲気になれましたけれど。

◆寿初春大歌舞伎 夜の部 歌舞伎座
一、井伊大老
二、上 越後獅子
  下 傾城
三、松浦の太鼓

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今年の初「めでたい焼き」。

眼福〜サントリー対パナソニック〜

ここまで来ると、もはや眼福。日本最高峰のラグビー。

日本選手権決勝、サントリーサンゴリアス対パナソニックワイルドナイツ。実に見応えのある一戦。両チームのカラダの強さ、身体能力の高さ。これだけ痛そうなプレーの連続となった試合も国内では珍しい。笑ってしまうくらい凄かった。

サントリーの爆速、スピードあふれるアタック。最後はアタックだけでなく、ディフェンスでもパナソニックを抑えきっての日本一。トップリーグ優勝と合わせて名実ともに今シーズンのチャンピオン。前年9位からの復活を見せたサントリー、お見事。

一方でパナソニック伝統の堅牢なディフェンス。随所で犯してしまったペナルティが勝負を分けたとも。これにはプレーヤーたち自身はレフェリングへの不満もあったように見受けられましたが。まあ、そこの駆引き、コントロールも含めてサントリーが勝負に勝ったということなのでしょう。

早稲田ラグビーファンとしては、両チームにOB多数というのも嬉しい限り。サントリーの青木、畠山、村田、中靏。パナにはゲームキャプテンを務めた布巻。でも、それもありますが日本代表クラスが揃った両チーム。タレントぞろいの顔ぶれだけでも興奮。

昨シーズンのトップリーグ・ファイナル、パナソニック対東芝に続いて、ラグビーの醍醐味を味わえた日本選手権決勝。日本のラグビー、本当に進化しました。

■ラグビー日本選手権決勝 サントリーサンゴリアス15対10パナソニックワイルドナイツ@
秩父宮ラグビー場

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表彰式の定番、銀打ち。BGMはもちろんQUEENのWe Are the Champions。

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新旧オーストラリア代表フランカーの対決、スミス対ポーコックもこの試合の見せ場。

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身体能力の高さを遺憾なく発揮した日本代表、松島。

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パナのスピードスター、こちらも日本代表の福岡に3人がかりのタックル。

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とにかくスミスと村田が写真に写ること多数。

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村田は早稲田時代から執拗かつハードなディフェンスが大好きでした。ピッチを縦横無尽に駆ける狩猟犬のよう。我々はマッドドッグとも呼んでいました。

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トップリーグMVPの中靏。今日も抜群のキレ。

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中靏相手に思わずハイタックルになってしまうディフェンスも・・・。

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お互いのガチンコのぶつかり合いに負傷者多数。布巻、流血するもすぐに復帰。今シーズン著しい成長ぶりで日本代表へ。

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村田にしがみついて離さない、日本代表田中。

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その豊かな才能を随所に見せてくれたパナのスタンドオフ山沢。そして福岡へのパスに食いついていったのは村田!

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準優勝のパナの表彰。受け取るのは布巻。渡すのはNHK新会長の上田さん。

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サンゴリアス応援のスタンド前で優勝を決めた。よかったですね。

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威風堂々、サントリーサンゴリアス。

センバツ出場校決定!優勝候補は?〜スポーツ紙各校評価一覧〜

まだまだ寒さ厳しい1月末ですが、確実に球春が近づいています。2月1日からプロ野球はキャンプイン。3月上旬のWBCが終わればプロ野球も開幕。そして3月19日からは第89回選抜高校野球大会、センバツの開幕。

1月27日、センバツ出場32校発表。昨秋の大会上位校が順当に選ばれており、ほぼ予想どおり。外れたのは関東・東京の6校目が慶應ではなく日大三だったことくらい。21世紀枠も多治見は少々意外。

さて、毎年飽きもせずにスポーツ紙各紙(スポニチ、日刊スポーツ、サンスポ、報知)の評価をまとめてアップしております。ところが、この評価・予想のあてにならないことたるや(笑)。決してスポーツ紙各紙がいい加減というよりも、実力以上のものを発揮することもあれば、実力を出し切れないこともあるのが高校野球。大会期間中に目覚ましい成長を見せる学校もあるというのも現実です。昨年、2016年は下馬評が決して高くなかった(スポニチB、週ベC)の智弁学園が優勝。とは言え、本命校が優勝することの方が以下のように常です。

2011年は全紙A評価は4校でしたが、2紙A評価の東海大相模が優勝。
2012年は全紙A評価の大阪桐蔭 
2013年は全紙A評価の浦和学院
2014年は全紙A評価の龍谷大平安
2015年は全紙A評価の敦賀気比

さて、今年の評価です。
全紙A
仙台育英、早実、履正社、福岡大大濠

3紙A
作新学院

2紙A、2紙B
大阪桐蔭

2紙A、1紙B、1紙C
秀岳館

1紙A、3紙B
東海大市原望洋、静岡、前橋育英、明徳義塾、日大三、滋賀学園

全紙B
札幌第一、盛岡大付、健大高崎、福井工大福井、神戸国際大付、報徳学園、智弁学園、宇部鴻城、東海大福岡

3紙B、1紙C
呉、創志学園、熊本工、至学館、帝京五

2紙B、2紙C
呉、創志学園

1紙B、3紙C
高岡商、高田商、中村

全紙C、
不来方、多治見


優勝については、全紙A評価の中でも履正社が本命視され、その対抗馬が早実という論調が中心。早実贔屓としては、もちろん早実を応援しているのですが、優勝できる投手陣がというと・・・。履正社本命説には納得なのですが、不安材料は明治神宮野球大会優勝校は翌年のセンバツで優勝できないというジンクス。確かに上述した2011年以降のセンバツ優勝校に前年秋の明治神宮野球大会優勝校はいません。
となると仙台育英、福大大濠、作新学院、大阪桐蔭、秀岳館あたりまでの争いなのか。

私はもちろん早実を熱烈応援。他には日大三に加えて熊本工、秀岳館の熊本勢を。
例年、年度末の仕事でなかなか行けないのですが、今年は行く!早実中心の日程で!

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去華就実!

謹賀新年!

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

2017年が良き年でありますように。
応援している青木宣親選手、千葉ロッテマリーンズ、早稲田大学野球部、ラグビー蹴球部。そして、日本を代表して戦っている選手の皆さんにとって。拙ブログでご縁をつないだ方たちにとって。そして私と家族、友人にとって良き年でありますように。

めっきり更新も怠っている拙ブログではございますが、昨年来、書きもらしていることを更新したり、ブログ自体のデザインも一新したいと考えております。あらためてご贔屓のほど、お願い申し上げる次第でございまするぅ。

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本年のおみくじ、中吉でございました。

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新春のお酒、早稲田大学出身の方がやっていらっしゃる蔵ということで「獺祭」を。写真はモノクロで。

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家の近所、日大グランドにて。

ワセダ終戦・・・。

桑野組、終戦。ワセダ、花園で同志社に31対47の大敗。後半追撃したものの、残念ながら前半の0対33は致命的としか・・・。現地には行けずテレビ観戦となりましたが、やはりディフェンスの甘さが・・・。慶應戦、明治戦とかろうじて勝利をモノにしてきましたが、どうやら対抗戦のレベルが・・・。こうなると山下監督への批判も高まるのでしょう。使われなかった上級生の感情、伝統あるジャージを変えたことへのOBの感情。難しい局面です・・・。書いていても、・・・だらけです・・・。

この試合が最後となってしまった4年生の皆さん、お疲れさまでした。それぞれの次のステージでのご活躍をお祈りしています。4年間をどうか今後に活かしてしてください!

早稲田の最終戦を見届けられなかったのは、いつ以来でしょう。この十数年はなかったかと。どうにも消化不良、欲求不満なシーズンになってしまいました・・・。しかし、昨年度の最終戦東海大戦での敗戦時、「早稲田ラグビー暗黒期」と書いた私としては、多少なりとも光明を見たシーズンだったとも思っています。まあ、それは下級生たちのタレントに対してなので、順調に成長して行ってくれることを応援するのみです。

こういう時は、来季のことでも。11月17日、大学からスポーツ推薦合格者が発表になっています。ラグビー蹴球部には4名の合格者。
・久保優くん(筑紫 プロップ)6月、9月の高校日本代表候補 177cm93kg
・古賀由教くん(東福岡 フルバック)6月の高校日本代表候補、U20男子セブンズ日本代表主将 176cm80kg www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20160106-OHT1T50176.html
・下川甲嗣くん(修猷館 ロック)6月の高校日本代表候補 この時にはフランカー、エイト 185cm86kg
・星谷俊輔くん(国学院久我山 ロック)190cm88kg 6月、9月の高校日本代表候補

この他に自己推薦や指定校推薦、もちろん一般入試での入部者がいます。今年のレギュラーメンバーでも岸岡くん、梅津くん、黒木くんが自己推薦合格者。スポーツ推薦4名の他にも有望な選手が入部してくれることに期待です。

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来年度、頼みます!

赤黒と紫紺は特別〜早明戦〜

残念ながら両校が覇権を争った、往年の緊張感や熱気はないけれど、日本のラグビー文化の良き伝統「対抗戦」。そのシンボリックな一戦。早明戦は特別です。

戦前不利が予想されるも、ワセダよく勝ちました。とにかく勝つことが大事。それは早明戦だからということもあるし、桑野組の成長のためにも。

しかし、昔ならメイジに勝った嬉しさで泥酔してたところ。いまは、こちらもあっさり、淡々としたものです。なんて言いながらも観ながら熱くもなるし。正月の大学選手権へお楽しみは続きそう、と期待してみたり。

1982年以来、33年連続で毎年欠かさずスタジアム観戦してきた早明戦。昨年、母の緊急入院で記録は途切れはしましたが大切な年中行事です。

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■関東大学ラグビー対抗戦 早稲田大学24対22明治大学@秩父宮ラグビー場

■ 早稲田:1鶴川2貝塚3千葉4山口5桑野6加藤7柴田8佐藤9齋藤10岸岡11梅津12中野13黒木14本田15桑山兄

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ワセダのジャージは変われども、変わらぬ赤黒と紫紺の伝統。

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押し込むワセダFW。スクラムが崩れる!

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度重なるスクラムでのメイジのペナルティ。とうとうワセダがメイジからスクラムトライ!

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満員の観客、赤黒と紫紺のゴールライン前でのスクラム。伝統の光景、違いはワセダがスクラムで優勢と言う構図。

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今日も中野くんが力強いアタックを。

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しかも、中野くんがトライ!歓喜の輪。

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地上戦、空中戦、攻守に体を張るフランカー加藤くん。スクラムからのアタック。

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桑野主将がラインアウトで競る!

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逃げ切ったワセダ(メイジのプレー選択に助けられたとも・・・)、勝利の瞬間。

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メイジで、いや両校で最も印象的だった選手はメイジの梶村くんかも。順調な成長ぶり、頼もしい。

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秩父宮でも魚眼使ってみました。冬の空、流れる雲。

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さあ、ここからです!桑野組!

まさに辛勝、ワセダラグビー〜早慶戦〜

93回目となる伝統の早慶戦。昨年、一昨年に続いての接戦。とは言え、内容的には物足りなさを感じてしまう。急激に冷え込んだ天候同様、お寒いとも・・・。特に早稲田はミスが目立ち、タックルの甘さからディフェンスが崩れるなど、苛立たしい展開。筑波戦とは一転、痛快さは帝京戦で消え去ってしまったのか。まあ、勝って1敗同士で早明戦を迎えられることで良しとしましょう。帝京の背中は遠いけれど、2年後、3年後のことを思って・・・。

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■関東大学ラグビー対抗戦 早稲田大学25対22慶應義塾大学@秩父宮ラグビー場

■ 早稲田:1鶴川2貝塚3千葉4山口5桑野6加藤7佐藤(柴田)8宮里9齋藤10岸岡(横山)11梅津12中野13黒木14本田15桑山兄

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出色の出来、抜群の存在感のセンター中野くん。期待通りです。

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とにかくボールを持てばゲインしてくれる。サイズも含め、とてもとても一年生とは思えない。

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桑山くんはフルバックに。この方がのびのび走れるような。

crush
熱き抱擁!ではありません。激突!タックルに行くのはスタンドオフ古田くん。医学部生というのが話題に成っています。

yamaguchi
ひやっとする場面もあるものの、ラインアウトはなんとか。ボールをキャッチしているのは山口くん。

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スクラム戦も圧倒というわけにはいきませんでしたが、昨シーズンに比べれば着実な進歩。安定の一列。

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とにかくタックルです、タックル。

kato
早稲田加藤くんと慶應フランカーの間に火花が散る。

kishioka
プレースキック絶不調の岸岡くん。まあ、こういう試合もありますが・・・。無得点というのは残念・・・。

keno
桑山くんの足を離さない、執念のタックルは慶應の伝統。

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途中交代で出場、ボールをさばく慶應スクラムハーフの江嵜君。小倉高校出身の2年生。小倉高校から慶應ラグビーと言えば、ジャパンの山田章仁。他にも児玉健太郎、石橋拓也、川原健太朗と活躍した選手が多数。

kokura
そして慶應の2番、スクラムの要にして本日1トライが松岡くん。彼も小倉高校卒。

kuwano
円陣の中で大きく腕を振りながら語りかける桑野主将。頼もしい。

kuwano
ここからですよ!桑野組!

be the chain
今年のスローガンは「Be The Chain」。まだまだ鎖はつながっていない様子です。

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名物外苑の銀杏並木も一気に黄金色に。


お久しぶりの青木宣親さん!!!

「明治神宮外苑創建90年記念奉納試合」のお楽しみ。アメリカから帰国している青木宣親選手の始球式!!!メジャーリーグのデビューゲーム、ミルウォーキーに応援に行った2012年春以来の生青木さん。早いもので、あっという間に5年が過ぎ、ちょうどヒューストン・アストロズ入りとの報道も。決定すれば、これでメジャー5球団目になります。大したものです。

ジョンギヤンジさんには「めげずに挨拶行ってください」と言われたものの、始球式後のご本人を発見できず・・・。お会いできるかと少しは期待していたのですが、まあ仕方なし。見ているだけで嬉しかったですから(笑)!

5日後、そのジョンギヤンジさんのおかげでお会いして、この日のお話もお聞きすることができました。始球式のこと、早稲田の石井選手のこと、明治の星投手のこと、そしてメジャーリーグや大学時代のこと等々。楽しい食事。またお会いしたいし、来シーズンは応援に行きたいな!

<写真はクリックすると拡大されます>

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スワローズのダグアウト横からご登場。ライトスタンドから懐かしい応援歌が!こういうところがスワローズ・ファンの温かさ。

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おっ、こっちに手を振ってくれた!僕になのか(笑)!

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高校時代はピッチャー。神宮のマウンドに。

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実に楽しそう!ご本人も、そう伝わったのならよかった!とおっしゃっていました。

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やまなりのカーブ!

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この楽しそうな表情!

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シーズンオフ。投げるのも久しぶりですからね。

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キャッチャーの小藤くんと握手。励ましている様子。

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小藤くん、良い記念になりましたね。

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すると後ろから明治の星くんが。スワローズにドラフトされていますから先輩への挨拶です。

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おっ、こっちに挨拶してくれた!僕になのか(笑)!

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早稲田ユニ着用のつば九郎とともに。この後、グローブをスタンドへ投げ入れました。
2009年12月7日、「ぽっちゃりスポーツ天国」から引っ越してまいりました。
これからもご贔屓のほど、よろしくお願いいたします。

2007年7月からの
「ぽっちゃりスポーツ天国」は、こちらでご覧いただけます
よろしければ、どうぞご覧ください。
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