August 17, 2010

各社の新型ミニバン!さて、どれにする?

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乗用車のなんと4台に1台を占めるというミニバンの新モデル投入が相次いでいる。

トヨタ自動車-ヴェルファイヤ(vellfire)
ホンダ技研-フリード(FREED)
富士重工-エクシーガ(exiga)
マツダ-ビアンテ(biante)

である。
ヴェルファイヤはいわずとしれた、アルファードの姉妹(兄弟)車である。

いかにも豪華でごっつくて強いというイメージのCMをご覧になった方も多いのでは?

この4つの車種がそれぞれ同じ土俵で勝負するということはまったくない(排気量やコンセプトがまったく違うので)だろう。

なかでもスバルのエクシーガはスポーティミニバンの最有力候補だろう。水平対抗エンジン登載で、いたるところにスポーツイメージのテイストがぷんぷんと感じられるセブンシーターである。


この4者のなかでもっともエコなのが、ホンダのフリードだろう。
経済的であり、燃費面でもっとも環境にやさしいミニバンといえる。
排気量1500CCのVテックエンジンで、ミニバンでありながら16.4キロの低燃費を実現している。

価格も5人乗り163万8000円~222万6000円。7人乗り169万500円~225万7500円。8人乗り180万6000円~198万4500円。と低価格路線だ。

マツダのビアンテは、とにかく広いことを全面に押し出している。
プレマシー、MPVに続くミニバンだが、フェイス周りのデザインが好き嫌いがはっきり出そうな個性的な顔つきなのが気になるところ。

個人的にはあまり食指が動きそうにないが・・・。

でもまあ、いまや無鉛ガソリンでさえ170円になろうかというご時世だからな~。

いくら低燃費といっても、車体のでかい、重い、ミニバンってどうしたってガソリン食うよね~。

しばらくは自動車ってそんなに売れないんじゃないかな?と思うのはわたしだけ?

ミニバン選びのコツ│ 


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