4〜7月にかけ、国体の県代表を決める予選会が行われ、小田 英慶、中村 太一(ともに国際2年)は新潟県、小林 千尋(国際2年)は山梨県、田形 洸稀(国際1年)は石川県、それぞれ出身県の予選会に参加しました。
小田、中村は新潟県、田形は石川県の代表になりましたが、小林は僅差で山梨県代表入りを逃しました。
あと少しのだったので、本当に悔しいです… 

前期末試験が終わり夏休みに入ると、合宿、国体前の合同練習、北信越学生個人選手権大会、北信越国体…と、立て続けに予定があります。
インカレターゲットに出るには北信越学生で勝たなければならず、えひめ国体に出るには北信越国体で上位に入らなければなりません。
重要な大会が続きますが、上を目指して必ず予選突破してほしいです。



7月8〜9日に北信越学生フィールドアーチェリー選手権大会が長野県で行われました。
新潟、石川の国体予選と日程が重なっていたため、本学からは小田 英慶のみの参加となりました。
昨年よりも記録が伸び、リカーブ男子の部で優勝し、インカレフィールドの出場権を得ました✨
インカレフィールドは10月に広島県で行われます。
(右端が小田)

暑さが厳しくなりますが、良い結果を報告できるように1つ1つ頑張っていきます!