2017年07月28日

日本が少子高齢化を止める唯一の方法とは(後編)

グローバル企業として確固たる地位を築いた建設機械最大手のコマツは、国内でのモノづくりを極めて重視している。同社の坂根正弘・相談役は高収益を上げる経営をつくりあげた卓越した経営者であるが、その坂根氏が始めたのが、創業の地・石川県への地元回帰。従業員とその家族、協力企業が一体となって地元を活性化させようということだ。後編ではコマツの取り組みが少子化対策という面だけでなく、その他にもどのような副次効果があったのか、具体的事例も含めて聞く。

この続きは、7月28日更新の『中原圭介の未来予想図』でどうぞ。

※連載コラムのタイトルは編集者の意向で変わるケースがございます。ご了承ください。


  ←応援クリックお願いします!
keizaiwoyomu at 10:29│政策提案 
レポート配信履歴
6/15・6/30

7/13・7/28

8/9

※レポートが届いていない場合、ゴミ箱または迷惑メールBOXをご確認ください。