2018年08月23日

日中欧が反米で手を結ぶ日

トルコ・リラに端を発する新興国通貨の下落に市場の注目が集まっている。経済アナリストの中原圭介氏はこれを、米中貿易戦争の余波とみる。“本丸”が限度を超えれば、米国の同盟国である日欧が、中国と組んで対抗する事態が起きかねない、と指摘する。

この続きは、8月23日掲載の「日経ビジネスオンライン」 でどうぞ。


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