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遠藤 白鵬と三番稽古で全敗も、直接指導に「いい勉強」


 ◇大相撲 前橋巡業(2014年4月12日)

 遠藤が白鵬と春場所前の稽古以来となる三番稽古を行った。15番で全敗だったものの、横綱を土俵際まで押し込む場面もあった。
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別の記事では白鵬関に「力を抜かなくて済むようにもう少し稽古してほしい」と厳しい注文を付けられたと書かれていました。出稽古にもよく出かけていて稽古熱心なイメージがありますが、遠藤関は奮起できるでしょうか。





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遠藤、STAP細胞に興味「必要だなぁ」

 大相撲春場所で初の上位総当たりに挑むも6勝9敗だった幕内・遠藤(23)=追手風=が世間を連日にぎわす「STAP細胞」に興味を示した。

 10日、埼玉・草加市の部屋で稽古を行い、春場所で何度も流血した左目横の古傷を幕下力士との申し合いで切って、またしても流血。「血が出たってことは大丈夫じゃないけどしょうがない」。それでも報道陣からSTAP細胞に皮膚の再生の可能性があることを聞かされると「それ俺に必要だなぁ」と笑顔を見せた。
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先場所では毎日のように流血してたのが印象に残っていますが、やっぱり気になって取り組みに影響したりするのでしょうか。
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私個人としてはSTAP細胞で琴欧洲の膝を再生させて欲しい。


http://news.livedoor.com/article/detail/8740251/
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魁皇の出場記録抜く!旭天鵬角界のレジェンドに

 大相撲の幕内・旭天鵬(39)が“角界のレジェンド”になる。夏場所(5月11日初日、両国国技館)へ向け、東京都墨田区の友綱部屋で稽古を行い四股やすり足などで調整。3日目で39歳8カ月を迎え、高見山を抜き史上最年長幕内力士(年6場所制となった58年以降)となることについて「モチベーションになる」と力を込めた。

 ソチ五輪で活躍したジャンプ葛西らベテランアスリートから「みんな体が強い」と刺激を受ける。「以前より体はしんどい」と本音を語る一方でレジェンドと呼ばれることには「うれしい」と笑う。幕内出場回数でも残り95回で魁皇の1444回を抜いて1位に浮上する。こちらも「遠い目標ではない」と視界に捉えた。



残り95回出場となると1年と少しかかりますが、その時にはもう40代になってるんですよね・・
しかし、大阪場所の盤石ぶりを見ると45才くらいまでやれそう。

この人が入幕した頃はモンゴル出身力士があまりいなくて、旭鷲山とセットで覚えていたような記憶があります。
それから、15年ほど後に横綱3人がモンゴル出身者になるとは思いもしませんでした。
今から15年後にはアフリカ出身横綱が現れてるかもしれませんね。






Twitterより


かっこいい。
こう見ると3人とも身長はあまり変わらないんですね。




子供が見たらトラウマになりそう。




巡業では本場所とは違って握手会や気軽にサインも応じてくれます。なかなか行けないですが




強い。




子供受けの良さそうな化粧まわし。かわいいですね。




大砂嵐のおもちゃになりつつある千代丸。





こんなことするんですね。知らなかったです。





やっぱり国技館は売り切れが早いですね。行くご予定のある方はお早めに。




隠岐の海関のtwitterが復活しました!
アイコンは怖いですが、更新は画像多めで見てておもしろいです。