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本日の取り組み


十両から
十両結果

誉富士が1敗を守って十両優勝争いのトップに立ちました。



幕内前半
幕内前半結果

1敗だった北太樹が妙義龍に敗れ2敗目。
新入幕の佐田の海が好調です。今日も勝って2敗を守りました。



幕内後半
幕内後半結果

勢と稀勢の里が1敗キープ。
一方、鶴竜は変化で宝富士を下しました。






http://news.livedoor.com/article/detail/8844287/
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白鵬ただ一人、全勝ターン…夏場所8日目

 大相撲夏場所8日目(18日・両国国技館)――白鵬がただ一人、全勝ターン。

 厳しい攻めで嘉風を押し出した。日馬富士は千代鳳を力でねじ伏せ、鶴竜も立ち合いで右へ動きながら宝富士を投げ捨て、2横綱は6勝。稀勢の里は遠藤を豪快に押し倒し、4連勝で7勝。琴奨菊は豪風にあっさり転がされ、早くも4敗。


白鵬が盤石です。今日も落ち着いて嘉風を押し出しました。
しかし、琴奨菊と豪栄道の調子が深刻です。2人とも今日で4敗目。

後半戦へ向けて優勝争いはどうなっていくでしょうか。




http://news.livedoor.com/article/detail/8843783/
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通訳はなし?相撲部屋の異文化対応

初のエジプト出身力士・大砂嵐は、イスラム教徒のため、戒律により豚肉が食べられないが、ちゃんこなど食事の際には豚肉を抜いた食事が用意されているという。

(中略)

「かつては通訳をつける部屋もありましたが、最近は皆無でしょう。というのも、過去、通訳をつけるなど待遇をよくすることで増長してしまった外国人力士がいたんです。だから今は親方の指導も単語と身振り手振りで、という光景が一般的。ただ、外国人力士は技術面など指導の理由や根拠の説明を求めることが多い。そういった点は丁寧に説明するなど対応しているのでは、と思います

荒井さんによると白鵬らを筆頭に、出世する外国人力士は日本語がうまく、上達も早いという。現地の文化になじむのも修業のうち、ということか。日本人選手が海外で成功する条件にも似ていて興味深い。

【全文はこちら】


相撲教習所などでも日本語の勉強はするのだと思うんですが、
全く日本語が喋れない状態で相撲界に投げ込まれてから、大砂嵐などは数年で日本語を上手に話せるようになってますよね。

ハングリー精神というやつなのでしょうか。
それくらい情熱がないとダメということですかね。






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これも新しいゆるキャラ・・? 





明日は遠藤-白鵬、鶴竜-栃煌山と楽しみな取り組みがあります。





今日は負けてしまった大砂嵐。なかなか流れに乗れませんね。。




お悔やみ申しあげます。