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本日の取り組み


十両から
十両結果


幕内復帰を目指す栃ノ心、ロシア出身として久々の入幕を目指す阿夢露が幸先良く白星スタート。


幕内前半
幕内前半結果


場所前に40才の誕生日を迎えた旭天鵬でしたが若い相撲で白星。
一方、新入幕の逸ノ城は落ち着いた相撲でこちらも勝ちました。


幕内後半
幕内後半結果


期待の大砂嵐でしたが、かち上げが不発に終わり豊響に一方的に寄られました。






http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140914-00000528-sanspo-spo
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新大関豪栄道が黒星スタート、3横綱は危なげなく白星発進/秋場所

 大相撲秋場所初日(14日、東京・両国国技館)新大関豪栄道は、平幕高安に土俵際で突き落とされ、初日黒星。物言いがつく微妙な一番となったが、軍配どおり高安の勝ちで、新大関は黒星発進となった。

 豪栄道は、立ち合いから低く当たると、左上手をがっちりつかんだ。次の瞬間、回しから手を放して、相手の右足を左手で抱えようと渡し込みを狙ったが不発。その後は差し手争いから、右下手をつかむと前に出て、もろ差しの体勢をつくった。そのまま土俵際に追い詰めたが、右に身体を逃した高安に突き落とされ、右肘が土俵についた。
【全文はこちら】


先に追い詰めたのは大関豪栄道のほうだったんですが、押しきれませんでした。
肘のテーピングは外れていましたが、やはり影響が少なからずあるのでしょうか。

琴奨菊は照ノ富士の変化をまともに食らって黒星。

稀勢の里は一気の出足で大関らしい相撲。
一方で、3横綱は全て引き技での勝利でした。

http://news.livedoor.com/article/detail/9251587/
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秋場所 “遠藤効果”チケット大売れ、懸賞金も過去最多に

秋場所の懸賞が過去最多となる見通しだ。13日までに1350本の申し込みがあり、資料がある96年以降で最多だった今年初場所の1198本を上回るのが確実。今年は各場所で過去最多を記録し、4場所計4695本に達した。

 秋場所までの5場所で1年間の合計で最多だった07年の5892本を上回る情勢。協会関係者は「チケットの売れ行きが好調で広告効果が大きくなっていること。遠藤関の効果も大きい」と分析している。


今場所は豪栄道の昇進もあって盛り上がりそうです。
記事にもありますが遠藤の奮起にも期待したいですね。





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今日の旭天鵬は元気な相撲で勝ちました。
インタビューで本人も目標にあげていた「40代での勝ち越し」の達成はできるでしょうか。




遠藤のケースも良いんですが、隣の手形の方はなかなか普段でも使えそうな感じですね。
iphone持ってないので眺めるだけですけど。



今日は良いところのなかった大砂嵐。
稽古でも元気のない様子が伝えられていましたが今場所は大砂嵐にとって山になるのかもしれません。




明日注目の取り組み ()内は過去戦績

白鵬-遠藤 (2-0)
琴奨菊-常幸龍 (初顔)