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本日の取り組み


十両から
十両結果

高田川部屋の達が幕下3枚目で勝ち越し。来場所の新十両が確実です。


幕内前半
幕内前半結果

逸ノ城が今場所好調だった安美錦に勝ち、この時点での優勝決定はしませんでした。
勢が5枚目で10勝目。


幕内後半
幕内後半結果

豊響は千秋楽に勝ち越し。
豪栄道も今日勝ち越しを決め、角番を回避しました。







http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140928-00000527-sanspo-spo
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白鵬、千代の富士に並ぶ歴代2位の31度目V 逸ノ城は13勝/秋場所 

 大相撲秋場所千秋楽(28日、両国国技館)横綱白鵬(29)が、結びの一番で鶴竜(29)を掛け投げで下し、14勝1敗。元横綱千代の富士に並んで史上2位となる31度目の優勝を飾った。来場所は歴代最多の大鵬に並ぶ32度目の優勝を目指す。

 白鵬が結びの一番で、31度目の優勝を決めた。負ければ、逸ノ城(21)との優勝決定戦という状況の中でも、どっしりと構えた。立ち合い、右を差したが、激しい差して争いで左四つになると、最後は土俵際で体をあずけるように掛け投げで鶴竜を下した。
【全文はこちら】


今場所も白鵬は攻めこまれた日も数えるほどしかなく最後まで安定していました。
そして、31度目の優勝で千代の富士に並び、いよいよ大鵬の32回の記録に手をかけました。

来場所は大鵬に並ぶことができるのか注目されます。



http://news.livedoor.com/article/detail/9299655/
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審判部長に呼び出された…稀勢 3度も「持った」

 ◇大相撲秋場所14日目(2014年9月27日 両国国技館)

 稀勢の里が鶴竜に敗れて6敗目を喫した。この日の朝稽古では「2桁と1桁では違う」と意気込んでいたものの、先場所に続き1桁勝利に終わった。

 支度部屋では「あー、くそー」と一言のみ。さらに待った3度で審判部に呼び出される始末で伊勢ケ浜審判部長(元横綱・旭富士)は「良くないね。稀勢の里は(待ったが)多すぎる」とおかんむりだった。

稀勢の里に限らず今場所は「待った」が多かったですね。
今後は変化も含めてルールに明記することも必要になるかもしれません。






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三賞はご覧のとおり




相撲が1面はかなり久しぶりな気がします。




お誕生日会のお知らせだそうです。
今場所は勝ち越しましたし、気分よくできそうですね。




今場所はお客さんがよく入りました。
来場所の九州でも増えていて欲しい。






ドルジもお疲れ様でした。










来場所は九州場所です。場所は福岡国際センター。

日程

番付発表:10月27日
初日:11月9日
千秋楽:11月23日




今場所は大関が序盤にバタバタ敗れてどうなるかと思いましたが、
結果的には千秋楽の結びまで優勝争いが決着せず最後まで楽しめました。
やはり逸ノ城の存在が大きかったですね。
来場所は研究されてどうなるかわかりませんが、大関横綱相手にどのような相撲をするのか楽しみです。

そして、今場所も数日後に当たらない番付予想記事をあげます。
その後は、また協会の番付発表まで更新をお休みします。

15日間当ブログを見ていただいた方、わざわざコメントを残してくださった方ありがとうございました。