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  ★【狭小店への想い】…当ブログと筆者の立ち居地に関する考察

リッキーズ@本蓮沼〜双子のリッキーズ?4

もう何年も前になるが、国道17号沿い、本蓮沼駅と板橋本町の中間ぐらいに、湯気が立つ丼を模したマークの看板のラーメン店が出来、バスの車窓から眺めてはずっと気になっていた。当時千駄木のTETSU【過去記事】とか、同じようなマークの店が多かったので、流行りなのか施工した所が一緒なのか等と勘ぐっていたが、屋号のドロップハンマーも手書き風というとビニールテープを張り合わせたようなDIY感溢れるもので、これはへーちゃんラーメン【過去記事】を彷彿とさせた。
まぁ実際に訪問して食べたのだが、醤油濃いめの背脂ラーメンで、たまたまのブレなのか、スープがシャバくて個人的には食べててシンドイものがあった(2回目の神むら【過去記事】に近い感じ)。最近では背脂豚骨醤油の店自体が少ないわけで、そう遠くない場所に嘗て土佐っ子があったし、あたたかく見守りたいなぁと思いつつ再訪を誓うのだったが、どうにも最初の印象が良くないと二の足を踏むもので、それ以来ご無沙汰していた。

そんな矢先、このドロップハンマーからかなり近く、同じ17号沿いで、本蓮沼駅真上という場所に、またも同じくDIY風のラーメン店が出来ていた。
外観@リッキーズ

入口@リッキーズリッキーズ【食べログ】
★★★★☆ 4.2
所在地:東京都板橋区泉町6-12

丼のマークさえないものの、切り貼りな感じの看板といい、なんとなく店自体の雰囲気がドロップハンマーに近いものを感じたのだが、やはり関連店という。コッチのスープはどうなのか、これは試してみるしかあるまい!

入口外の小さめの券売機でポチッとして入店。
カウンターのみ6席くらいの小じんまりとした屋台風の店内。
店内@リッキーズ
キャップにTシャツって風体の若そうなニイチャンが厨房にいる。なんとなく店主の趣味がプロレスとかメタルって感じがしそうな、チョイチョイ見かける最近めのラーメン店ではあるが、店側の目の届く範囲でシッカリ仕事してそうなところが感じられて、このタイプは嫌いではない。なんとなく怖そうで口数も実際多くないが、対応は悪くなく、過剰なウルサイ接客より全然イイ。
で、そんな店内で厨房での手際を脇見しつつ待つこと暫し。

ラーメン(太めん)¥690!
ラーメン(太めん)@リッキーズ
おおっ、ノーコールでもかなりの背脂! 表面にビッチリ覆ってますな。
で、レンゲを入れてみると、やはり脂は表面がメインだったがそれでも相当な量で、スープの中にもかなり混じっている。
ラーメンUP@リッキーズ
色み的にも醤油が濃そうで、この背脂との白と黒のコントラストが食欲をソソるが、食べてみると、これがかなりイイ感じ。スープはアッサリしてダシが出てます!って感じではないが、そこそこ厚みが感じられて決してシャバくはない。濃ければそれだけ重くなるので、背脂食わせるラーメンとしては背脂とのバランスが考えられたスープな気がした。
麺はデフォでかなり固め。若干捻りが見える平打っぽい太麺で、ボキッとした食感でスープや脂に絡みすぎず、このスープに合ってるかと。
具はチャーシュー以外にほうれん草・長ネギ・のり・半熟卵とどれも悪くなく、今日び700円を切るラーメンとしては見た目的にも豪華に映る。
ドロップハンマーで気になったヤケに香ばしい匂いは感じられず、タレのビター感と背脂の甘味があっさりめのスープでまとめられ、完食すると非常に満足度の高い一杯に思えた。

最後の方、やや重いというかトゥーマッチな印象がなくもなかったが、その辺は体調とかも影響すると思うので、誤差の範囲だろう。つーか背脂食っといてソレはないか。

外観@ドロップハンマードロップハンマー【食べログ】
★★
所在地:東京都板橋区宮本町67-9

ちなみにドロップハンマーの写真も上げておくが、ドロップハンマーも本来はこういう味なのだろうか。こうなったら再訪せざあるをえないか。
ラーメン@ドロップハンマー
ともあれ、今でもこういう味が楽しめる貴重なお店だった。それも寂しいっちゃ寂しいが、最近では池袋に千葉からなりたけがやってくる等、池袋で背脂が密集しつつある。今一度見直されてもいい気がした。
というわけで、満腹満足。美味しゅうございました。ごちそうさまです。

リッキーズ ( 本蓮沼 / 豚骨ラーメン )
★★★★4.0
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石の家@新宿〜グズグズ焼きそばがここにも!?5

JR新宿駅の東南口を出て階段を降りるとフラッグスがある脇が広場になっており、ここに嘗て狭小店が軒を連ねる飲み屋小路があったが埼京線が出来た際に取り壊されて・・・って話は拙ミニコミ同人誌パトめし!【詳細】で書いたのだが、周囲には幾つか往時の雰囲気を残す店が残っている。スグ脇の長野屋食堂の他、場外馬券場WINSへと至るまでにある雑居ビルの隙間、ここ!?って場所に丼モノの店【たつ屋:過去記事】があったりする。しかし再開発も進んでいて、イイ雰囲気の店もそうそうなくなったかと思っていた矢先、ヤサグレ気味で飲める感じの中華屋があると聞き、行ってみた。

以前まんがの森があった場所のスグ近く、雑居ビル群の角っこに看板が出ている。
外観@石の家

外看板@石の家石の家【食べログ】
★★★★★ 4.8
所在地:東京都新宿区新宿3-35-4 ユーコービル中地下

実はこの看板は何度も見かけていたのだが、よくある大陸系のソソられない中華屋かと思い込んでいた。
競馬セット@石の家思い込みはよくないもので、改めてよく見ると焼きそばと餃子とアルコールで1000円という競馬セットなんてあって(これは土日祝限定でありつけなかったが)、なんでこんなソソる看板に気づかなかったのか、自分を恨む。
期待に胸膨らませ階段を降りると、テーブル席メインの空間が広がる。4人卓もあるが、大テーブルもある。昼時なので日替わり等の定食を食べているサラリーマンやガテン系の兄ちゃんが殆どだが、夜の部ならアルコール必至といった雰囲気。
店内@石の家
大テーブルの一角に腰を下ろし、注文を取りに来た大陸系っぽい女性店員にオーダーを告げる。座ったのが丁度厨房の対面だったのだが、やはり大陸系らしきオッサンが勢い良く鍋を振るっている。マスターなのだろうか。
メニュー1@石の家
メニュー2@石の家
次々とオーダーをこなす中、いよいよ自分を炒(チャー)してる様子が窺えた。

先の女性店員が、焼きそば大盛¥600を持ってきてくれたのだが…ってなんですかコレは!!!!!?
焼きそば大盛@石の家
直径30cmはあるかという大皿に焼きそばの山! 普通盛り¥500でも多くて安いだろうが、プラス100円でこんな量になるとは。
焼きそばUP@石の家
太麺が渦を巻いとる。一般的な焼きそばの3倍位の量はあるだろうか。た、食べられるかな。
こういう時は各個撃破。全体を見ないことにして確実に目の前の麺を美味しく頂く作戦。箸で掴むとモロっと崩れそうな柔らかさ。噂通りのグズグズ加減。茹で過ぎやでー!と怒鳴る輩もいそうな程にヤワヤワ。このタイプだと御徒町の珍満【過去記事】が真っ先に浮かぶが、まさにソレ系。しかも柔らかさはトップクラス。味付けは殆ど塩と胡椒の印象しか残らず、ごま油か、香味油系の香ばしい香りが強めに効いている。そこに炒められた野菜から出た汁が混ざって、ゲル化した液体がグチャグチャ加減をさらに加速させる。
こう書くと全然美味しそうにないが、この焼きうどん状態の焼きそばがなんとも中毒性がある。先述の珍満でハマって以来、このタイプにスッカリ魅了されてしまった。
にしても、この量。いくら好きとはいえ多すぎも多すぎ、大杉栄だろ!と思ったが、各個撃破している内にあれよという間に残りが少なくなり、腹的には余裕を持って完食してしまった。

乳化したスープとかじゃないから、こういうのは案外量が食える。まぁ体調が良かったのもあるかもしれない。ともあれ大好物のグズグズ焼きそばが堪能できて大満足!
これは夜に来て飲みながら色々ツマミのも悪くないなと思いつつ、やっぱ昼にドカンとガッツリ食べるに限るかな、とも思った。というのも、実は最後まで焼きそばと迷ったメニューがあるのだ。まぁ私のもう一つの中華の好物に決まってるのだが、その味付けがまたたまにしかお目にかかれない大好物とあれば、再訪しないわけに行かない。それは何かはまたのUPをお楽しみに!
ともあれグズグズ焼きそばココにあり! いや〜、ウマシ!! ごっそうさんっした。

石の家 ( 新宿三丁目 / 中華料理その他 )
★★★★★5.0
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喫茶アンデス@練馬〜山の上にハンバーグがっ!!5

拙ミニコミ同人誌の冬新刊『街道deチャーハンを食う』【詳細】、納品ほとんど完了しました【委託先一覧】Amazonは2/20から取扱開始するみたいです【Amazonページ】
また只今発売中のアサヒ芸能のギャンブル場グルメ特集に手前の文章と写真が4P、後ろのカラーページに掲載されています。過去に発行した『ギャンブルイーター』【詳細】をギュギュっと凝縮したような内容で、本は通販だと【COMIC ZIN】・店頭では西荻の【旅の本屋のまど】が多少残ってるようです。アサ芸は殆どエロ本状態の週刊誌ですが、よかったらみてやってくだされ。
さて、新刊納品の際に立ち寄った店パート2ということで、パート1となったお昼やまの【過去記事】でチト消化不良だったので、帰りしなに同じく練馬でリベンジしてみた。

練馬駅を背に南口の繁華街を望むと、目の前にデーンとTOMAS学習塾の入るビルがそびえ立っている。この2F、横一線にオレンジのほの明かりが漏れている空間がある。
外観@アンデス
そこに書かれていた文字こそ、喫茶アンデス。
まさに練馬の山脈。そうか、本当の山はコッチだったのか!? これは登らないわけにはいくまい!

一階階段@アンデス喫茶アンデス【食べログ】
★★★★★ 5.0
所在地:東京都練馬区豊玉北5-17-9 井上ビル2F

ビル1Fの麓に来ると、美容室やら何やらのテナントの看板が出ている中、一際目立つのがアンデスの看板。朝から夜10時までやっており、食事もランチ以外にも9時半までサービスタイムが設けられている旨が掲示されている。
看板にはカラーで写真も添えられており、カレーやナポリタンがなんともソソるが、ソレ以上に店内の純喫茶っぷりがもうタマラナイ。
一階看板メニュー@アンデス入り口@アンデス
はやる気持ちを抑えて階段を登ると入口に到着。ネオンのCAFEの文字が70〜80年代的なテイストを感じさせる。
木の扉を開けるとイキナリテーブル席が横に伸びている。その奥が厨房とレジ。更に奥にスペースが有るようなので行ってみると、通路の左右いっぱいとまた更にその奥に、4人卓を幾つもくっつけた空間が広がっていた。
店内@アンデス
壁一面が本で埋め尽くされており、さらにさらに驚くことに、ほぼ満席状態なのだ。夕方4時頃というのに、一服休憩のリーマンやお喋り目的の地元民は兎も角、若い女子が焼き肉の定食を食っていたりとか、今日びこの手の駅前喫茶でこんなに賑わっているのが奇跡みたいなのに、その上凡そメインターゲットと思えない客層もかなり見受けられるという、現代の奇跡みたいな空間となっていた。
にわかに信じがたい光景に興奮を通り越して呆然としてしまったが、如何せん煙草の煙が凄まじい。禁煙席はないかと探すと、入口にあった横長い空間のみ。あすこじゃこの店の空間が味わえない。仕方なく煙害は堪えるとして、通路奥のドンづまりが空いてたのでそこに着く。
店内には所々にアンティークの小物が置かれ、古いミシン越しに窓脇の席から外を見る感じもなかなかイイ。
店内2@アンデス
店内はとにかく混んでいて、その割に店員が少ないのか女将さんみたいな女性店員が忙しく動きまわり、なかなか注文できない。ボーっと外の方をみていたらいつまでも注文できないので、声出して手を上げて何とか注文を済ます。
メニュー1@アンデスメニュー2@アンデス
こんな時間でも食事客が多いとあって、注文がなかなか来ない。自転車で走った後なので、とりあえず珈琲が飲みたいのだが、セットで頼んだので食後に来るっぽいことに暫くして気づいた。あちゃー、ここでもやっちまったか。いっつも喫茶メシの記事では書いてる気がするが、先に持ってきて欲しいんだよなぁ。喫茶店なんだから珈琲が本来メインのはずなんだから、それが来ないと気持ち的にも始まらんて。
でもまぁ先にとお願いしなかった自分のせい。つくづく学習能力がない。途中からお願いしようにも店員さん捕まえるのも一苦労。
何とかお願いして先にホットコーヒーにありつき、ホッと一息つく。作りおきかもしれないが、意外とネットリと濃度があって、付け合せには全然悪くない。
そこからまったり待つことしばし。

ハンバーグライス¥800!
ハンバーグライス@アンデス
おおっ、結構デカいハンバーグじゃんかよぉー!!
ランチはもうちょっと安いそうだが、14:00〜21:30のタイムサービスでご飯の皿盛りもなかなかこんもりしてて、これをハンパな時間にこの値段でありつけるのは有難い限り。
で、早速ハンバーグをパックリ割らせて頂くと、またまた驚かされることに。
ハンバーグUP@アンデス
おおっ、これは粗挽きの肉肉しいシッカリとしたハンバーグじゃないっすか。見た目以上に厚みがあって、食べてみると思った通り、粗挽きで所々あるタマネギもザックリとしてもう理想的なバランス! 流石に肉汁が溢れるというわけにはいかないが、あれは溢れるように作ってあるんであって、そうでない純粋ハンバーグでじんわり油も滲み出て、洋食ハンバーグの範囲の中で肉の存在がハッキリ感じられるくらいに粗挽きで満足度高くまとまってるハンバーグは町洋食でも滅多にない。ドツボ。モロ好み。いやー、こんなところといっては失礼だが、駅前喫茶で自分の理想型ハンバーグが出て来ようとは。
しかも和風で、ソースも外してないところがスバラシイ。甘ったるいデミグラスだったり、ただケチャップとウスターソースまぜただけのシロモノが掛けられたら、折角のハンバーグも台無しになるところだが、タップリめの大根おろしに醤油かな、でさっぱりまとめ、全然肉を邪魔していない。俺の好みを事前にリサーチしたのかと疑うほど。
添えられたキャベツも見た目シナシナで残念っぽく映るが、実際はそんなことなく、マカロニもあっさりめでイイ感じ。ご飯はシットリ銀シャリとは流石にいかないが、カピカピにならず硬めでも適度な水気を残していて、ハンバーグを当てて食べるには十分。カップスープはご愛嬌だが、味が濃すぎず食べる前の口直しに留まってるのもわかってる。

思わず無心で食べ切ってしまった。最後に残った珈琲を飲み干し、蝶ネクタイな似合いそうな(してたか忘れた^^;)マスターに礼を言って下山するのだった。
店としての空間もさることながら、味も奇跡的とは。これまた評判のナポリタンもポーク焼肉も気になってくるが、またハンバーグを頼んでしまいそうだ。
重厚で文化遺産みたいな純喫茶もいいが、生き残ってるというより本当に現役バリバリで当たり前の風景になっている喫茶店で、これだけのものが出てくるというのは真に貴重。特別な存在ではなく、このままでずっとここにあってほしいと心底思った。
また当たり前な感じで何かのついでにふらっと登りにくるとしよう。というわけで、もう超ウメェっす。参った。ごちそうさま。

アンデス ( 練馬 / 喫茶店 )
★★★★★5.0
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