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  ★【狭小店への想い】…当ブログと筆者の立ち居地に関する考察

暁@是政〜ニンニクの名からは想像できない!?透明スープ!!5

いよいよ拙ミニコミ同人誌の夏新刊の編集も大詰めを迎えつつあるが、今回の駄菓子もんじゃ本『大ぼったら』、相当エライことになっとる。今回は久々にその筋の有力者からご協力いただいたこともあって、自分で編集してて身震いする程の内容。ページ開いた瞬間、サブイボ立つんじゃないかと。これが面白くなかったら、もう自分の本もブログも金輪際読まなくていいです!ってくらい。ホントもうヤバイくらい面白い本になると思うんで、期待しちゃって下さい。
で、蔵出しシリーズとして、主に多摩エリアで展開するにんにくやをUPしようと思ったのだが、その前に、元にんにくやだった店の話をしていなかったのを思い出したので、時系列的に先にコチラを紹介しておきましょ。

西武多摩川線是政駅。終点の小さな駅ながら、予てよりずっと来たいと思っていた。それはモチロン、この暁というラーメン店があるからに他ならない。
にんにくやといえばピンとくる多摩エリア出身の方もいるかもしれない。東小金井等で展開するとんこつ背脂の店で、生のニンニクをクラッシュする先駆け的存在。東京では博多一風堂より先に馴染みがある方も多かろう。あっさり豚骨と背脂とニンニクのコンビネーションが忘れ難く、多摩エリアから離れた生活を送る中でも時折恋しくなるのだ。
東小金井店が創業地だそうで、谷保にも支店があるが、現在谷保にいる店主は嘗てこの暁(当時はにんにくや)に居られたという。
もう20年ほど前に行った東小金井のにんにくやの味が頭にこびりついているので、是政方面に用事の時は絶対来ようと思っていた。ついにその日が来たってわけ。
駅から北に伸びる、商店の連なる小さな路地に、開店10分前というのにすでに2人も待ち客が。
外観@暁
(写真は出た時撮ったので並びないけど、中待ち一杯!)

入口@暁らーめん暁 【食べログ】
★★★★☆ 4.5
東京都府中市是政5-4-34

列に着くと続々とやってきて、開店時には10席ほどのカウンターが埋まる程の人数になっていた。興味深いのはラヲタやアンチャンといった男性客は寧ろ少なく、年配者に子連れ、中学生くらいの女の子が2人だけで並んでいるのだ。ここまで地域に根ざした店は久しぶりで新鮮でさえある。
やや寡黙そうな店主が淡々と目の前で調理を始める。ファーストロットだったので、あの丼かなぁ〜なんて考える間もないほど速攻で出てきた。

らーめん¥700!
らーめん@暁
卓上のニンニクとクラッシャーを確認しつつ、先ずはそのままズズッといく。スープは透明度がありつつも、表面に背脂が浮いているのでそれなりのしつっこさを覚悟していたが、拍子抜けするくらいアッサリしていた。目をつぶって飲んだら背脂が浮いているって気づかないんじゃないかな。
昔の印象では、ライトでも豚骨らしい白く濁ったスープと記憶していたが、目の前のこれは丸鶏がらスープかと思うほど、まろやかな舌触りを覚える(98年の石神本に掲載されている前身のにんにくやの記事によると、ゲンコツ・鶏ガラ・背脂を4時間煮るとあるが、写真の見た目が今のものとだいぶ異なるので、ダシガラも変わってるかもしれない)。なるほど、これなら背脂とて女性でも美味しく食べられるはずだ。
周囲を見渡すと、案の定女性はニンニクをクラッシュしていないが、男性陣は全員味見もせずガッツリいっちゃている。
にんにく@暁
ならばと自分もジャンククラッシュ!すると、ニンニクの風味がしっかりと漂うのに、スープの味わいが隠れたりせず、寧ろ独特の香味とコクが浮かび上がってくる。
らーめんUP@暁
麺は博多ラーメンを思わせる程の極細麺。断面は丸っこく粉っぽさもあるが、デフォルトで硬めに茹でられてあり、最後までへばらず、コシさえ感じられてくる。
更に特出すべきはチャーシュー。掌ほどもありそうな大きな巻チャーシューで、身は仄かなピンク色。これが実にムチッとしてかつ肉厚でジューシー。これだったら700円という値段も納得だ。

いやはや、一杯の完成度が高く、決して安いわけではないが、こういうのをコスパが高いというのだろう。量的には少なめで、女性一人が満足できる量というのも受けているのだろう。替え玉もあるので、男性でもそこは満足できるようになっている。
かつての記憶とは少々違ったが、これはこれで素晴らしい一杯だった。わざわざ出向くような行列店とて、十何年も行列を維持し続けるケースは稀で、堅実な商売と考えれば、やはり地元で愛されるのが一番だろう。そうした地元に根付くラーメン店の理想形、その強さを魅せつけられた気がした。
いやはやもう大満足! 来たよかった〜、美味しゅうございました。ごちそうさまでした。

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うどん天丼 どんどん@大宮三橋〜これぞロードサイドうどん!4

さていよいよ以って拙ミニコミ同人誌の夏新刊に本腰を入れらきゃならない時期が迫ってきた(って遅ぇ〜よ^^;)。暫くは蔵出しネタが続くのでご容赦いただきたい。でも、取って置きを出していくので、お楽しみに。
というわけで、埼玉ネタとくればうどん。これぞという埼玉爆発のロードサイド店をここでやっときますか。

大宮と川越の中間くらい。大宮バイパスと高速も交わる交通の要、三橋交差点。以前ここにある湯快爽快湯けむり横丁というスパ銭を紹介しているが【過去記事】、大宮から湯快爽快に無料送迎バスが走っており、お風呂に着く寸前、バイパス沿いにあるうどん屋がずっと気になっていた。
島忠の駐車場にDVDと書かれたプレハブ小屋みたいのが建っている。
外観@どんどん
近所には個室ビデオもあるし、どう見てもエロDVD屋にしかみえない。きっと大宮の中高生の股間を熱くさせてるに違いない。
で、そのDVD屋に用事があるわけではない。くっ付くようにもう一つ小さなプレハブ小屋があり、うどんの看板が掲げられているのだ。

外観2@どんどんうどん天丼どんどん【食べログ】
★★★☆ 3.5 うどんと天ぷらの中間とって
埼玉県さいたま市西区三橋5-1618

どーよ、正しくオートスナックを彷彿とさせる、これぞ郊外文化、ザ・ロードサイドスタンドでしょ。
外装には沢山のメニューが掲げられ、うどんの他、定食に天丼とまぁ色々揃っている。
メニュー@どんどん
それでいてなかなかにリーズナブル。やっぱこういう店はこうでないとね。
メニューUP@どんどん
中に入ると、いきなり目の前にパートらしき女性が立ち尽くしている。どうもこの入口カウンターで先に注文するらしい。台の上には外にあったのと同じメニューが置かれていた。うどんとトッピングを告げると番号札を渡される。
禁煙席はカウンターと告げられた気がしたので、冷えた麦茶を組んで窓際の席につく。
店内@どんどん
奥にはテーブル席もあり、そこが喫煙なのだろうか。入口脇にはコミック棚があり、かなりの冊数だ。スポーツ新聞も置かれていたので、それを手にとって待つ事暫し。先の女性店員が番号を呼ぶ声がして席を立つと、目の前まで持って来てくれた。

小うどん麺半玉250円+豚天!
とり天+小うどん麺半玉@どんどん
これが半玉なのかという凄い量! 写真では少なく見えるだろうが、コレ器がメチャメチャでかいの。300gは優にあるだろうか。
小うどん麺半玉UP@どんどん
エッジの立ったうどんにソソられるが、食べてみると…あれれ、コシというより角張ってるだけで、中がスカる。
ぶっかけの汁も市販のめんつゆじゃないけどそんな味わいで、出汁感が殆ど感じられない。
ふと窓を見やると、袋屋うどん【食べログ】という系列店の案内が。
袋屋の掲示@どんどん
どうも関連店らしい。袋屋は食べたことないが、ずっと気になっていた地元人気店。袋屋もこのうどんなのか、こりゃいつか確かめねばなるまい。それまで保留。

ともあれ天種に。コチラとり天が人気で外にもとり天丼がデカデカと書かれイチオシのようだが、100円高い豚天300円が気になったので、そちらを注文。
とり天@どんどん
とり天食べ方掲示@どんどん最高値トッピングとはいえ、こりゃ多すぎないか!?
そういえば注文時、ポン酢かタレ か聞かれポン酢と答えたが、何もかかってないじゃないか。卓上の調味料を見ると、ポン酢と書かれた醤油差しが。自分でかけるんかい!?
ならタレの有無だけ聞けばいいじゃないかと思ったが、逆にいろんな味を試せるぞと好意的に受け止める。
それにしてもデカイ天ぷらが4キレにシシトウ付きとは正気の沙汰ではない。
しかもこの豚、そこそこ厚みもあってほんのりピンク色。
これちゃんとロースじゃないかな。
とり天UP@どんどん
肉自体の脂身は殆どないが、フンワリと揚がっていて肉の甘みも十分。正直、最初は食べきれるか不安だったが、揚げ自体はハードではなく、気づけばサクサク食べ切ってしまった。

思いのほかシッカリ食べたので汗をかいてしまった。あまりクーラーの効きが良くないのはこういう店だからかと思ったが、トイレを借りようとテーブル席の方へ向かうと、こっちはガンガンに冷房が効いていた。タバコ吸ってる奴もいなかったし、チクショー、こっちにするんだった。
ともあれ、天丼イチオシというのは納得の揚げたて天ぷら。どうりで丼物が高めなわけだ。プラス少額でセットに出来るというから、うどんはオマケみたいに捉えたほうがいいかも。これで勝手が分かったので、今度は涼しい時期に揚げ物や煮込みでガッツリいくとしますか。こういう興味深い出会いがあるから、ロードサイドめしはやめられない!
ともあれ満足!天ぷらウマシ!!ごちそうさまでした〜

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福ヤ@南越谷〜マイルドジャンキーな本格豚骨5

所用で南越谷に行った時の話。
駅前は昨今の埼玉の中都市によくあるロータリーにFC系の定番飲食店と整備された並木道が住宅街を伸び、少し離れた国道に大型ショッピングセンターがある・・・という感じではなく、結構古くからの東武伊勢崎線と武蔵野線の乗換駅で、商圏は狭いながらFC以外にも渋めの小さな居酒屋や中華屋・とんかつ屋もあって、そこに風俗店やラーメン屋がゴチャッと密集する繁華街らしい猥雑さがあって、予てより案外キライじゃなかった。
ラーメン屋といってもここ10年位の、いわゆるどの町にもありそうな黒Tシャツのアンちゃんがウルサそうなつけ麺屋系だったり、居酒屋が出してるラーメン屋だったりするのだけど、ぱっと見そんな幹事でも実は意外と個性的な店ってのも多くて、これまで何度も取り上げた二郎インスのへーちゃん【過去記事】以外にも、寺子屋出身の麺座でん【過去記事】、それにココから送迎バスでスパ銭にも行けるので重宝した(らぽーれ【過去記事】無くなっちゃったけど^^;)。
そんな中、比較的最近になって九州豚骨ラーメンの店ができたというので行ってみた。

本当に妥協なくやってるお店には申し訳ないけど、郊外の本格豚骨ラーメン程あてにならないものはない。15年以上ラーメン食べてる人なら痛感していると思うが、今ほどラーメンっ情報に乏しかった時代、郊外のロードサイドラーメンといえば背脂か豚骨で、本場〜とか謳う店が多かったが、大抵薄い豚骨醤油か、不自然なほど真っ白でショッパイだけだったり、ただの背脂ラーメンだったりって仕打ちを何度食らったことか。
でもどうもこちらはなにか引っかかるものがあって、駅から夜のお店を数軒通り過ぎた先にある、波板トタンだろうかレトロっぽく演出された外観の店の前までやってきたのだが。。。

外観@福ヤ福ヤ【食べログ】
★★★★☆ 4.5
埼玉県越谷市南越谷1-17-8

「元祖とんこつ久留米ラーメン」
そして赤い垂れ幕のようなものにツラツラと書き連ねられたウンチク。
ヤバイ。これはヤバイ。
ウンチク@福ヤ地雷確率99.99%。レッドゾーンにマックス振り切ってるで。しかし頭が完全に豚骨モードだったので意を決して入店。
すると、真っすぐ伸びたカウンターも、対面の壁に面するカウンターも、誰も居ない。真新しく眩しい壁に若い兄ちゃん店員同士のシャベリ声がけだけが虚しく反響する。
ヤバイ。確実にヤバイ。
だがもう店員に気づかれたからには、、、
ここから先は引き返し不能だ。
仕方ない、素直に一番メニューなシンプルをオーダーして出来上がりを待つ。
確かに決して広くはない店内だが、客一人分のスペースがやけに狭く感じる。隣の椅子との距離が狭いとか、厨房とを仕切るところに暖簾がかかっていたりとか、カウンターの奥行き等々全体にあるもの全てが小さめな気がする。これはココに限った話ではなく、西日本系のラーメン店で暫し感じることで、九州とか当地に入っても感じたことだ。東京にも狭い店は幾らでもあるけど、なんだか違うんだよね。

それはさておき、やってきました久留米ラーメンはりがね¥680!
久留米ラーメン@福ヤ
おおっ、見た目はかなりイイじゃないすか!!?
スープも真っ白じゃなく適度に茶濁して泡だってるし、小さな青ネギの輪切りのアクセントもかなりそれっぽい。
スープUP@福ヤ
それではズズッといかせてもらうと、見た目通り、しっかり甘めの豚骨ダシの味わいが出てて、適度な乳化で唇が膜が貼ったようにカピカピになる。全体的にクリーミーでマイルド路線ながら、単に薄いだけじゃなくて、しっかり出汁が出て臭みを処理した上でのマイルド感となっている。久留米といえば豚骨発祥の地と言われ、大龍ラーメン【公式サイト】などストロングタイプのド豚骨しか食べたことがないが、そもそも発祥のラーメンはかなりサッパリだったという【南京千両HP】。東京ではそれこそ、いっき【過去記事】みたいな本当に豚骨のみ何日も炊き出しまくったものが本格的なイメージあるけど、多くの九州ラーメンがパブリックイメージほどギトギトしておらずサッパリな印象のものが多いようだ。殆どラード入ってないくらいみたいだしね。そんなに食べ比べたわけじゃないけど、調布のバスラーメン【過去記事】とか、これまで食べられた範囲の中で推し量ってみると、かなり本格的な部類じゃないだろうか。
麺&具UP@福ヤ
麺は細麺ながら激細ではなく適度な太さを保ち、ハリガネでも食感的にボキッとはするかな程度。東京のそれが九州から空輸してるとはいえ細すぎるという話も聞くが、その意味では本場に近い細すぎない細さかもしれない。ただ、ちょっと味わいに乏しいというか製品的な印象が拭えない。でも十分十分。
具も青ネギは空輸なのか関東のもので代用しているのか知らないが、やっぱ白ネギとは違うアクセントなんだよね。チャーシューも薄いながらもシッカリしてて悪くない。
替え玉はりがね¥150
替え玉@福ヤ
最初より若干硬い気はしたが、期待ほどバキボキにならず。まぁでも十分硬いほうかなぁと。

最初はやらかしたかと思ったが、お店に謝らなくちゃいけない。いやもうホント、かなりイイ感じの豚骨ラーメンを頂けて、久々に豚骨の初めての店で満足できた。
ただ麺もそうだが、スープもマイルドでふくよかさもあるけどドコか味が硬いというか、同系統でいえばバスラーメンみたいな優しさの中の奥行きみたいなところまでは突き抜けない気がした。
後日、ALCAZABAという幾つかの業種を手がける飲食の会社が経営しているとわかった【公式サイト】。麺は空輸だそうで、久留米の大栄ラーメンから40年以上熟成されたスープを継ぎ足して使っているというが、100%店で本炊きなのだろうか。この辺は好みの問題で感じ方も変わってくるから何ともいえないが、何にしてもこれだけの豚骨ラーメンが食べられることは単純に喜びたい。会社だろうが個人だろうか、ここまでのものはなかなかないから。
大変だと思うけど、もうちょっとこのレベルのものが増えてくれると個人的には嬉しい。なんでん以後の店もレベルキープしてる店少ないし、いっきももりやも萬福本舗も今の環境からじゃ遠いのよ(T_T)
というわけで、美味しゅうございました。ごちそうさまです〜

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