結婚や恋愛に関するニュース・レス等をまとめたブログです

結婚できない・しない

【悲報】女性「子供部屋オタクおばさんの姉(40代)が外でお人形遊びしてるの!助けて!」

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000050

1:それでも動く名無し:2022/12/04(日) 04:32:45.42 ID:nPzDig2y0

WS000046

https://i.imgur.com/4Kusi2A.jpg

https://i.imgur.com/mtryAxE.jpg


元記事:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1670095965


⇒この記事の続きを読む

院卒チー牛の未婚率、やばすぎる

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000019

1:名無しさん@おーぷん:22/11/29(火) 18:01:18 ID:yDZa
30〜40代男性を学歴別に分け、未婚者のパーセンテージを計算すると、中卒は34.4%、高卒は32.2%、大卒は27.5%、大学院卒は37.3%となる(総務省『就業構造基本調査』2017年)

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/03/post-95792_1.php

中卒未満ってまじかよ



元記事:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1669712478


⇒この記事の続きを読む

結婚するやつは馬鹿だとずっと思ってきたけど、40になった途端急に結婚したくなってきた

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000015

1:以下、VIPがお送りします:2022/11/30(水) 21:06:41.795 ID:smF+LwXAd
まだ間に合うか


元記事:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1669810001


⇒この記事の続きを読む

結婚したいのに結婚できない若者が4割・・・「不本意未婚」増大した若者を取り巻く環境

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000002

1:名無しさん+:2022/11/30 ID:???
注目したいのは、若年層の推移である。

1990-1994年では、男性でも達成率80%超、女性に至っては、ほぼ100%である。これは、結婚を希望する20-34歳の独身女性は1990年代前半まではほぼ全員が結婚できたということになる。

その後、2005年にかけて大きく減少し、男女ともに6割を切っている。要するに、「結婚したいのにできない」未婚が34歳までに4割も残されていることになるのだ。これこそ、つまり、これは「結婚できない若者」問題でもあり、若者に不本意未婚が4割もいるという実態なのである。

「結婚したくない」や「結婚する必要性を感じない」という「選択的非婚者」は別にして、「結婚したいのにできない」という「不本意未婚者」人口が年々増えてきていること、しかも、それが若者に集中していることは憂慮すべき問題だろう。


全文はこちらから
https://news.yahoo.co.jp/byline/arakawakazuhisa/20221129-00325981

元記事


⇒この記事の続きを読む

いい歳した独身弱者男性「ポケモンおもしれー!w」←これ

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000029

1:以下、VIPがお送りします:2022/11/30(水) 13:06:27.952 ID:IyDHbVVOp
めちゃくちゃ怖くね?
普通なら妻子がいてもおかしくないのにポケモンポケモン
いい加減現実見ようぜ?



元記事:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1669781187


⇒この記事の続きを読む

私20代後半女、親からそろそろ結婚しなさい、子供を産みなさいと言われるんだけど、どう頑張っても子供が欲しいと思えない

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000011

859:恋人は名無しさん:2022/11/20(日) 16:40:59.69 ID:5zc5rkre0
どう頑張っても子供が欲しいと思えない、20代後半、親からそろそろ結婚しなさい、子供を産みなさいと言われるんだけど私にとって子供を産むメリットが無い
妊娠出産で仕事を休む、場合によっては辞めなきゃいけないつまりはお金が減る、相手に頼るにしても1人で私と子供を養っていけるだけの収入はない
産んだとして乳児期から保育園に入れて共働きしなきゃいけない子供の学費を稼がなきゃいけない、そうなると寂しくてツラい思いをするのは子供
それでいて子供を産むということは親になる『責任』が付いてくるわけだけど、目を離せば死んでしまうような小さな命を守れる自信が無い



元記事:https://toro.2ch.sc/test/read.cgi/ex/1659613118


⇒この記事の続きを読む

【悲報】俺氏独身40代、親が死んで結婚しておけばよかったと後悔する

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000019

1:以下、VIPがお送りします:2022/11/20(日) 01:15:48.816 ID:HR2Vhj4c0HAPPY
想像よりだいぶキツイぞ
まだ可能性あるやつはしておけ




2:以下、VIPがお送りします:2022/11/20(日) 01:16:15.510 ID:R4efJ/Zx0
家事的な意味で?



8:以下、VIPがお送りします:2022/11/20(日) 01:18:46.113 ID:HR2Vhj4c0HAPPY
>>2
精神だな



元記事:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1668874548


⇒この記事の続きを読む

職場結婚は「今や傍流」 1990年代から6割減の背景 ネット婚増でも結婚したい若者を支援する「令和のお膳立て」をしなければ結婚は増えない

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000050

1:名無し募集中。。。:2022/11/18(金) 22:47:24.30 0
これ少子化の大きな原因になってるでしょ

(後半部分)
もっとも婚姻数が多かった1972年と2015年とを比較した場合、見合い結婚と職場結婚を合算した婚姻数のマイナス分は約46万組で、それは婚姻総数のマイナス分と完全に一致しています。つまり婚姻数の減少はこれら2つのきっかけの減少分だったと言ってよいわけです。

伝統的な見合い結婚比率は減り続けていますが、この減少分を職場結婚が見合いに代わる結婚のお膳立てシステムとして機能していた部分は否定できません。1970年代から1990年代がそれに当たります。

当時の上司は部下の結婚を推奨し、仲人をやりたがっていた人も多かったわけです。いわばかつては「地域・村」がお膳立てしていた部分を「職場」が担っていたのでしょう。

つまり、統計上恋愛結婚に分類されていた職場結婚ですが、これは少なくとも1990年代までは見合い結婚同様「お膳立て婚」と呼べるものであったのです。

そもそも、見合い結婚と恋愛結婚という分類自体が時代遅れで、実態に即して分類するとすれば、見合いや職場という「お膳立て婚」か、当事者間の恋愛による「自力婚」という分け方にすべきだと考えています。

そして、初婚数の激減はこの「お膳立て婚」の減少に帰結します。もちろん、職場結婚でも自力婚をした人がいないとは申しませんが、1980年代までの皆婚はこのお膳立てなしには実現できていません。

本来、ネット婚には、このお膳立ての代替え機能としての期待感があったように見受けられます。が、残念ながら現状のシステムでは大きな効果をあげることは困難でしょう。

なぜなら、それらは根本的には「出会いのツール」としては奏功しますが、その先の進展は当事者任せの側面が強く、いくら出会いの前にAIマッチングがあろうとも、出会った後、現実に恋愛や結婚するかどうかを決めるのは当事者だからです。

結婚したいのにできない不本意未婚者は4割もいる

マッチングアプリは、いわば「街のナンパのデジタル版」でしかなく、3割の恋愛強者にとっては「幅広い出会いの場となる」便利なツールですが、経験に乏しい恋愛弱者にとっては「自分がモテない」ことを思い知らされるだけの残酷なツールと化します。

婚活がなかなかうまくいかない人たちがよくいう「出会いがない」という言葉がありますが、出会いがあればうまくいくというものでもありません。出会えればうまくいくというのはむしろ恋愛強者の台詞です。

ネット婚の増加は、恋愛強者にとってはよりよい相手を見つけるためには役立ちますが、それは結局「自力婚」のきっかけの内容が変わるだけであり、全体の婚姻数を底上げするのは難しいかもしれません。

一方、職場結婚の復活も難しいでしょう。現在では、職場での上司の結婚圧力は当然ながら、社員同士の恋愛もセクハラ扱いされるリスクがあるためです。

「自力婚」できる強者は放置しておけば勝手に恋愛して結婚します。自らの選択で非婚を決定している人に結婚を無理強いする必要もありませんが、結婚したいのにできない不本意未婚者が4割もいます。

求められているのは、そうしたかつてのお膳立て機能がなければ結婚に至らない層に対する仕組みです。とはいえ、後者の恋愛力をあげる方向へ向かうのは見当違いです。人には向き不向きがあります。

必要なのは、出会いの数でも恋愛力でもなく、若者たちが自信を持ち、今より幸福感を感じられ、ちょっとだけ背中を押してあげられる時代の空気のようなものが必要ではないでしょうか。結婚したい若者を支援する「令和のお膳立て」を真剣に考えるべき時かもしれません。

https://toyokeizai.net/articles/-/633338?display=b


元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1668779244


⇒この記事の続きを読む
About
follow us in feedly

・ 結婚や恋愛に関する
 スレッドやレス等を
 まとめたブログです

・ コメントありがとうございます



お世話になってるサイト
ブログパーツブログパーツ
最新記事
真面目な婚活サイト
口コミランキングサイトで1位のネット婚活サイト

経済産業省 経営革新事業認定、口コミで評価の高いネット婚活サイト

国内最大級のネット婚活サイト

livedoorが運営する低料金のネット婚活サイト

結婚相談所で最大の会員数のサイト

真面目なパーティーサイト
全国で開催している日本最大の婚活パーティサイト

最近料金を値下げした会員数3万の婚活パーティサイト

日本最大の合コンサイト

会員数6万人の合コンサイト

スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スポンサードリンク
  • ライブドアブログ