結婚や恋愛事情に関するニュース・レス等をまとめたブログです

子供

ワイ彼女と子供作るか作らないかでモメる

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000065

1:名無しさん@おーぷん:2018/04/18(水)22:47:08 ID:I7L
ワイ→絶対子供つくりたくない
彼女→絶対子供ほしい

どうすればええんや・・・



元記事:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1524059228


⇒この記事の続きを読む

子供が泣き出したら、隣の乗客が耳栓を... 「悲しくなった」母親の訴えに反響

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000064

1:ひぃぃ ★:2018/04/18(水) 20:40:00.05 ID:CAP_USER9.net
「子供の泣き声に耳栓されて心が折れた」――。幼い子供をもつ母親が書いたこんなタイトルのブログが、インターネット上で大きな注目を集めている。

この母親はブログで、自分の子供が新幹線の車中で泣き出した直後に、隣の乗客が耳栓を付けたことにショックを受けたと告白。「何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」と、当時の複雑な心境を赤裸々に振り返っている。


■「何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」

話題のブログは2018年4月16日、匿名で記事を投稿できるサイト「はてな匿名ダイアリー」に掲載された。投稿者は幼い子供をもつ母親で、子連れで新幹線に乗った際に体験した出来事を次のように報告している。

新幹線が発車してから20分ほど経った頃、連れていた子供が泣き始めた。そこで母親は我が子をあやしつつも、隣に座っていた乗客の女性に謝ろうとした。しかし、隣の女性は子供が泣き出した直後、

 「無表情のままノートパソコンを閉じて耳栓をとりだした」

という。

母親が声をかける間もないまま、女性は「こちらに目もくれずに耳栓をして寝る姿勢をとった」。こうした隣の乗客の行動について、ブログでは「なんだかそれが、すごくショックだった」と振り返っている。

この母親は、隣の女性の行動について「文句を言われたわけでもないし、舌打ちもないし、嫌な顔さえされてない」と説明。このように、隣に座っていた女性が「悪くない」ことは理解しているとしつつも、

 「何もなかった。その我関せずの態度が、何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」

との複雑な思いを訴えた。なお、母親は子供が泣き出してすぐに新幹線のデッキに移動し、そこで子供をあやしていたという。

2018年4月18日 16時15分 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14596664/

画像
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/2/42382_80_c9b4f3dd_29f3ce31.jpg


元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1524051600/


⇒この記事の続きを読む

私は3歳の子供を捨てました

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000006

746:名無しさん@おーぷん:2018/04/10(火)01:41:59 ID:ich
私は3歳の子供を捨てました。
元々は幸せを絵に描いたような家庭でした。結婚後、2年で子供を授かりました。
出産前の検査で障害の可能性が高いといわれまして正直、その頃から「おろした方が良いのでは」と思ってました。
初めての妊娠で、過去に堕胎経験もないですがただでさえ初めてで不安なのに荷が重すぎると思ったし身内に障害者もいないので想像つかないのも理由のひとつでした。
元旦那は「俺が育てるから」と説得されて不満ながら出産。
しかし育てれば育てるほど、子供がかなり神経質で癇癪持ちの子で、チョットしたことで暴れたり、殴る・蹴る・引っかく・噛み付く等、人に危害を与えるようになってきました。
正直、育てるのに苦労するようになっていました。
元旦那は子供が発狂している状態のときでも絶対に叱らず甘やかし、子供の望むこと(お菓子をあげたり、遊んであげたり)をしますら。
結果、子供は私には懐かずパパっ子になりました。私の顔を見るとキーキー言いますし、目も合わせなくなりました。



元記事:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1521658289


⇒この記事の続きを読む

彼氏がブサイクすぎて結婚を悩んでる♀(33)

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000036

1:名も無き被検体774号+ :2018/04/07(土) 21:08:45.31 ID:x4+VcWrN0.net
彼氏(31)からプロポーズされるも悩み中
彼氏のことは大好きだが彼氏がブサイクで生まれる子供がブサイクなのがほぼ確実なことがネック
美醜によって人生のハードルはだいぶ変わるから、ブサイクとわかって子供を産むのはかわいそうな気がする
羊水腐ってて悩む立場じゃないのは自覚してる




2:名も無き被検体774号+ :2018/04/07(土) 21:10:07.81 ID:x4+VcWrN0.net
いい人なんだよ
むしろブサイクだから今まで残ってて自分が出会うことができたんだと思う



元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news4viptasu/1523102925/


⇒この記事の続きを読む

20代女性ですが子供が苦手です 将来的に子供は欲しいのですが子供が苦手な人ってやっぱり子供って持たない方が良いのでしょうか?

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000033

14:名無しさん@おーぷん:2018/04/06(金)15:32:04 ID:ClC
質問です。
私、二十代女性ですが、子供が苦手です。
嫌いなわけではないのですが、小さい子が周りにいなかったせいか、対応の仕方がわかりません。
将来的に子供は欲しいのですが、子供が苦手な人ってやっぱり子供って持たない方が良いのでしょうか。



元記事:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1522914553


⇒この記事の続きを読む

ファストフードならアリ? 小学生だけの外食にママたちの間で賛否両論

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000029

1:ひぃぃ ★:2018/04/07(土) 22:22:22.12 ID:CAP_USER9.net
大人になってからは友人や職場の人などさまざまな人と食事に出かけますが、子どもの場合は親と行くことがほとんど。しかし中には小学生だけで外食させるケースもあり、“アリ”か“ナシ”かで意見が分かれているようです。

■小学生だけで外食させる? させない?

小学校低学年のうちはめったにないでしょうが、高学年になると友達だけで外食したがる子どももいます。「息子が習い事がある日に友達とご飯を食べたいと言ってきた」「塾の前に娘が友達とカフェに行きたいって…」とおねだりされ、許可するかどうか悩むママも。

小学生だけの外食を“アリ”だと思う側から挙がっているのは、「ファストフードとかフードコートならいいんじゃない?」「お金の支払いも自分でできるし大丈夫」「たまに行く分には社会勉強になるでしょ」といった意見。「親が共働きだから弟と食べに行ってた。問題ないよ」「私も小学生の時ファミレスに寄ったことがあるし、心配いらない」と自身の経験から判断する人もいます。

一方“ナシ”派からは、「大人と違って臨機応変に行動できないからナシ!」「お店に迷惑がかかるかもしれないじゃん」「調子に乗って騒ぐ可能性もあるよね…」「不特定多数の人がいる中で何か起きた時に対処しきれないと思う」といった声が。我が子がマナーをきちんと守り切れるかを懸念する人が多いようです。

賛否両論あるものの、小学生だけで外食させるなら「税込でお金の計算ができる」「食事後は長居せず席を立てる」「行儀よく食事する」といったことをクリアするのが大前提だという人が大多数。子どもの成長や周囲の環境などをよく見極めてから判断した方がいいのかも。

2018年4月7日 20時0分 レタスクラブニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/14547071/


元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523107342/


⇒この記事の続きを読む

50年前に新生児取り違えか 「現在の平穏な生活を乱す恐れがある」として相手には伝えず・・・順天堂大

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000006

1:ばーど ★:2018/04/06(金) 22:02:25.81 ID:CAP_USER9.net
順天堂医院(東京都文京区)を運営する学校法人順天堂は6日、約50年前に同院で新生児の取り違えが起きた可能性が高いと発表した。

一部週刊誌で報道され、ホームページに経緯を掲載した。発表によると、最近行ったDNA検査で、約50年前に同院で生まれた当事者と、母親の間に遺伝上のつながりがないことが判明した。取り違えが起きた可能性は極めて高いとし、当事者らに謝罪したという。

過去のカルテで取り違えの相手は絞られたが、現在の平穏な生活を乱す恐れがあるとして、伝えないことにしたという。ただし、本人や家族から問い合わせがあれば対応するとした。

同法人は「関係者の皆様に心よりおわびする」とのコメントを掲載した。

(ここまで301文字 / 残り103文字)

2018年04月06日 21時15分
YOMIURI ONLINE 全文は会員登録をしてお読みいただけます
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180406-OYT1T50113.html?from=ytop_main5


元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523019745/


⇒この記事の続きを読む

「保育園から出る騒音」許容論に「寛容の押し売りだ」と反発の声 どう向き合えば?

このエントリーをはてなブックマークに追加  
WS000031

1:名無しさん@涙目です。:2018/04/04(水) 09:53:53.21 ID:9b5Y05iO0
「保育園から出る騒音」許容論に「寛容の押し売りだ」と反発の声、どう向き合えば?

新しくできた保育園から聞こえてくる「子どもの声」に対する苦情が近隣住民から出ていて、大きな問題になっているーー。そんな記事(『子どもの声は「奇声」扱い、不寛容社会が生み出す「騒音問題」…少子化で反発が激化』https://www.bengo4.com/c_1018/n_7339/) を掲載したところ、賛否両論のコメントが集まりました。

この記事で、騒音問題にくわしいニッセイ基礎研究所の坊美生子氏が、「どこからクレームが飛んでくるかわからないので、保育園にしても、地元の人とよく話し合いをして関係づくりをして、未然に防止するしかない」と解説しました。
読者のみなさんはこの問題についてどう考えたのでしょうか。コメント欄の一部をご紹介します。


●今の大人も皆「子どもだった」ってことを忘れないでほしい

子どもたちの声を「奇声」扱いする世の中に寂しさや戸惑いを覚えるという声が多く上がっていました。

「今の大人は皆、『自分も子どもだったことがある』って事実から目を背けているような気がします」(40代・女性)
「自分達だって散々その『奇声』を発してきたくせに、何を言ってるんだかとバカバカしくなると同時に、こんな世間に悲しさすら覚えます」(30代・女性)
「もっと子どもがのびのびと元気よく育つことができる、育てることができる世の中になってほしいです」(30代・女性)という女性の声が印象的でした。


●騒音問題は、人によって受け取り方が異なってくるもの

一方、迷惑だと感じる人がいるのは仕方がない、といった意見もありました。なぜなのか。その理由についても耳を傾けてみましょう。

「騒音問題は、育った環境で随分と受け止め方が異なります。これはそう簡単に解決できる問題ではありません」(匿名)
「体の具合が良くない時、特に寝たきりや、それに近い高齢者などが聞かされ続けるのはかなり辛いのではないかと、容易に推察できると思うのだが」(30代・男性)

つまり、その人の置かれた状況によっては、「子どもの声=うるさい」と感じてしまうのは仕方がないという意見です。

この点については、元の記事では、クレームが増えた背景として「生活環境の変化です。(中略)地域で、人の入れ替わりなどがあると、うるさいと思うようになる」と、ニッセイ基礎研究所の坊美生子氏も指摘しています。


●注意しない親も悪い

一方で、親を非難する声も上がりました。

「意味もなく奇声を上げている子どもはたくさんいますよ。親御さんも無視し続けて注意もしないし。中学生になっても道路で奇声上げてる子どもは大勢います。ただただうるさいとしか感じません」(30代・女性)

https://www.bengo4.com/internet/n_7599/


元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522803233/


⇒この記事の続きを読む
About
follow us in feedly

・ 結婚や恋愛に関する
 スレッドやレス等を
 まとめたブログです

・ コメントありがとうございます



記事検索
月別アーカイブ
Categories

お世話になってるサイト
ブログパーツブログパーツ

真面目な婚活サイト
口コミランキングサイトで1位のネット婚活サイト

経済産業省 経営革新事業認定、口コミで評価の高いネット婚活サイト

国内最大級のネット婚活サイト

livedoorが運営する低料金のネット婚活サイト

結婚相談所で最大の会員数のサイト

真面目なパーティーサイト
全国で開催している日本最大の婚活パーティサイト

最近料金を値下げした会員数3万の婚活パーティサイト

日本最大の合コンサイト

会員数6万人の合コンサイト

スポンサードリンク
  • ライブドアブログ