結婚や恋愛事情に関するニュース・レス等をまとめたブログです

発達障害

私の叔母(母の妹)夫婦には息子と娘がいる 息子が自閉症だったためお世話係として10歳下の娘を作った

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879:名無しさん@おーぷん:2019/01/13(日)09:57:20 ID:hnM.se.3e
障害ネタなので苦手な人はスルーで。

私の叔母(母の妹)夫婦は息子と娘がいる。息子は自閉症だったためお世話係として10歳下の娘を作った。ちなみにせっかく作った娘も軽度の発達障害の自閉症だった。叔父の遺伝らしい。

息子は小学校は通常級、中高は支援学校に通った。その後は引きこもっている。

娘は療育や通級指導教室に通ったが、小中高大と普通の学校だった。
しかし、障害者だからか、英語以外の勉強は出来ず偏差値が低い高校から底辺大に行った。就職は確か化粧品会社だったと思う。まだ、25なのにこぎれいにして一人暮らししている。親御さんは「就職なんてさせるつもりはなかった」と大激怒。



元記事:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1543538110


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自分には発達障害と知的障害があって未だ無職 その事で姉が彼氏に結婚拒否されたらしくてお前のせいだって泣きながら怒鳴られた

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WS000003

577:名無しさん@おーぷん:2019/01/08(火)13:28:47 ID:3SD
自分には発達障害と知的障害があって未だ無職
その事で姉が彼氏に結婚拒否されたらしくてお前のせいだって泣きながら怒鳴られてカッとなった
私だって好きで障害者に産まれたわけじゃない。私が死ねば満足かって怒鳴ってしまった
絶縁したいなら絶縁していい、関わるなって言うなら死ぬまで関わらない
役所が勝手にそっちに連絡しても無視してくれたらいい、私のせいにしないでよって言ってしまった
両親が叱ったのは私だけだった。姉のことは叱らなかった
周りが、世の大多数が当たり前にできてることが自分にはできないっていうことがストレスにならないと思ってるのかな
姉には申し訳ない気持ちはあるけど、障害者であることを責められても私にはどうすることもできない
発達障害も知的障害も先天性のもので治らない。薬を飲んでも健常者と同じにはなれない
自分が障害者であることで姉に一生迷惑かけ続けるかもしれないことが私の心の修羅場



元記事:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1534037451


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息子が発達障害 激しい行動が出てきたのでついに投薬開始した 息子とも遊んでもらっている何人かの友人に伝えたけど、だいたい同じ反応でガッカリした

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WS000054

932:名無しさん+:2018/01/24(水)23:16:06 ID:jaE
身バレ覚悟。
息子が発達障害。激しい行動が出てきたのでついに投薬開始した。
息子とも遊んでもらっている何人かの友人に伝えたけど、だいたい同じ反応でガッカリした。

挨拶もできるいい子なのに落ち着かないだけで薬っておおげさよ。うちの子なんで全然挨拶もしないのよ〜。
精神科の薬って、副作用が怖いじゃない?薬なんか必要ないでしょ。

テレビかなんかでちょっとかじった知識で「この子は違う!」ってお前は何者なんだよ。挨拶がそんなに偉いのか。
一番近くで見ている家族とプロである医者が話し合って決めてることなんだから、素人はお呼びじゃねんだよ。
私がどれだけ本やネットで調べたか知らないくせに。安心させたいのかもしれないけれど、全くの逆効果だから、それ。
「愛情が」とか時代錯誤なことを言い出す奴もいる。じゃあお前の子供の虫歯もママの愛情でさっさと治してやれよ。穴あきすぎだろ。


その神経がわからん!その38
元記事:http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1513605030


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「片づけが苦手」だと“発達障害”?  昨今よく耳にするようになった理由

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WS000043

1:名無しさん+:2018/12/17(月) 06:30:37.64 ID:CAP_USER9.net
最近、“発達障害”という言葉をよく見聞きしないだろうか。発達障害とは、脳機能の生まれついた発達の偏りによるもの。
2000年に日本で発売されたアメリカのベストセラー『片づけられない女たち』ではADD(注意欠陥障害)が取り上げられ、ここから日本でも発達障害という言葉が広まっていった。
この本では「片づけが苦手なことは性格の問題ではなく、障害の可能性がある」と主張している。

「ゴミ屋敷に近いほど家が散らかっている」となると、明らかに不健康のように感じられるが、片づけが苦手だという人自体は少なくない。
部屋が汚い、仕事場のデスクの上がゴチャゴチャしている、ということは男女ともにありがちだ。
片づけが苦手なことに悩んでいる人もいるが、それは発達障害のせいなのだろうか。
27日発売の『発達障害グレーゾーン』(扶桑社新書)などの著書があり、自身も発達障害の当時者であるフリーライター・姫野桂(ひめの・けい)さんに話をうかがった。

「片づけが苦手なことが発達障害であると断定はできませんが、その可能性はあります。
ADHDの特性により優先順位をつけることが難しいため、必要なものとそうでないものの区別がつかない、というのが一番の要因として挙げられます。
また、次から次へと興味が移ってしまう特性を持つ人は、片づけの途中で別のものに目が行ってしまい、よけいに散らかってしまうというケースも。
また、ジェンダーの背景から、女性の場合は、男性と比べて『片づけができない=だらしない』とより思われてしまいやすい生きづらさがあります」

「片づけが苦手=発達障害」と簡単に断定することはできないが、可能性はあるという。
そもそも、最近はNHKで特集が組まれるようにもなったが、かつて発達障害の人はいなかったのか。それとも世間で認識されていなかったのだろうか。
その点も姫野さんに聞いた。
「発達障害の特性を持つ人は昔からいましたが、よりコミュニケーション能力を求められる時代になり、可視化されてきただけだと思います。
バブル期なら仕事ができない人も窓際族としてお給料をもらえていたけれど、不景気になって最初にクビを切られたのは、(発達障害の特性も含め)仕事ができない人たちだったと、取材した精神科医に聞きました。
また、病気ではなく障害なので、治ることはありません」

それでは、冒頭の「片づけができない」ということ以外に発達障害の可能性がある特性には、何があるのだろうか。
「『仕事で同じミスを何回も繰り返す』『昔から“空気が読めない”と言われる』『いくら注意しても遅刻や忘れ物をする』こういった特性を持つ人が、自分の悩みは発達障害ではないかと思い、専門外来に行くケースが急増しています。
ただ、それでも発達障害だと診断されるとは限らないですし、特性はその人によって本当にさまざまですね」

自分が発達障害ではないかと思ったときには、自己判断で決めつけずに、専門外来に行き専門家の判断を仰ぐことが大切であることは間違いないだろう。

コメント:姫野 桂(ひめの けい)
著書
『私たちは生きづらさを抱えている 発達障害じゃない人に伝えたい当事者の本音』(イースト・プレス)
『発達障害グレーゾーン』(扶桑社新書)

http://news.livedoor.com/article/detail/15749764/
2018年12月17日 6時0分 リアルライブ


元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544995837


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栗原類さん『女性の発達障害』に理解、「片付けが苦手だと女性の方が“だらしがない”と言われる。男女の差があってはいけない」

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WS000027

1:名無しさん+:2018/11/20(火) 12:31:15.67 ID:CAP_USER9.net
11月19日放送の「あさイチ」(NHK総合)は、「女性の発達障害」を特集した。発達障害のひとつADD(注意欠陥障害)であることを公表しているモデルの栗原類さんが生出演し、
「片付けが苦手・物忘れが多いとかは、男性より女性の方が『だらしがない』って言われる。本来そこで、男女の差があってはいけないことなんですけど、これがあるのが現実なので」
「女性の方がより思いが深いものがあると思うんですよね」

と、女性特有の生きづらさへ理解を示し、ネット上では称賛の声が上がっていた。

発達障害は長い間男性に多いと思われてきたが、実は女性にも多いことが近年注目されている。女性はコミュニケーション能力が比較的高く、無理をして周りに合わせる「過剰適応」をするため、特性が見えづらくなってしまうというのだ。これは「フィーメールカムフラージュ」とよばれ、「フィーメール」が女性、「カムフラージュ」が装うという意味だ。

番組では、出版社に勤めていた33歳の女性が「強いこだわりや完璧主義」で生きづらくなっていたことを明かしていた。例えば、打ち合わせは内容をシュミレーションした数十枚に及ぶ台本を用意し、丸暗記して挑んでいたという。

「気づかぬうちに普通を演じているというか、頑張って普通を演じて、適応している」と語った女性は、メンタルクリニックで「自閉症タイプASD」と診断された。自身で仕事の調整ができるフリーライターに転身し、不安が減っていったという。まず自身の特性を理解することが重要なのだ。

発達障害の専門医である宮尾益知医師は、こうした「過剰適応」の状態は、女性が陥る傾向が強いと解説する。

例えば、「ガールズトークは解決策を求めているわけではなく、共感を求めて雑談をしている」ため、空気を読むことが重要になってくる。しかし、発達障害の特性を持つ人はそれが分かりにくい。周囲に過剰に合わせ、合わせられないと孤立することも多く、あまりにひどくなると「二次障害」としてうつ病、統合失調症、摂食障害などに陥ることもあるという。

(続きはソースをご覧下さい)
2018.11.19
https://news.careerconnection.jp/?p=62799


元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1542684675


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見過ごされる大人の発達障害 難しい診断 「子どもの障害」先入観も 統合失調症などと誤認、進まぬ治療

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1:樽悶 ★:2018/10/16(火) 19:49:58.80 ID:CAP_USER9.net
発達障害の主な特性

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https://www.nishinippon.co.jp/import/life_topics/20181016/201810160001_000.jpg

注意欠陥多動性障害の女性は、仕事や家事を忘れないよう手帳に1日の流れを細かく記している。「診断を受けたことで、いろんな対策ができるようになった」

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https://www.nishinippon.co.jp/import/life_topics/20181016/201810160001_001.jpg

 対人関係を築いたり、集中力をコントロールしたりするのが苦手な発達障害。幼少期での早期診断の大切さが叫ばれる一方で、大人になってから診断される人も少なくない。なぜ見過ごされているのか。背景には、いまだ「子どもの障害」との先入観が根強いことや、成人を診る精神科医に発達障害を専門とする医師が少ないことなどがある。

西日本新聞 2018年10月16日 13時29分
https://www.nishinippon.co.jp/feature/life_topics/article/457860/


元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539686998/


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発達障害があるパートナーにより、精神的疲弊が大きくなる二次障害「カサンドラ症候群」

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WS000015

1:ニライカナイφ ★:2018/07/24(火) 15:41:16.54 ID:CAP_USER9.net
◆配偶者の発達障害 付き合い方を語る 市内で講演会

大人の発達障害について当事者や支援者が語り合う「ここらぼ」の創立二周年記念講座(北陸中日新聞後援)が二十二日、金沢市長田本町の北陸ガールズスクエアで開かれた。
ここらぼ副代表の永栄(ながえ)康子さんが、発達障害があるパートナーにより、精神的疲弊が大きくなる二次障害「カサンドラ症候群」について講演した。

永栄さんは「結婚後家庭にお金を入れない」「言葉の暴力によって傷つけられる」など、パートナーによって加えられる精神的負担の例を挙げた。
その一方で「発達障害がある人は自分の気持ちが分からなかったり、表現方法が分からなかったりする」と症候群が起きてしまう理由についても説明した。

永栄さんは解決方法として「同じ境遇にいる人たちから情報を得る」「パートナーと話し合う」などを挙げた。
発達障害がある人に向けては「『ありがとう』『調子はどう』など一日一回は気遣いや感謝の言葉をかけてみると良い」とアドバイスを送っていた。

中日新聞 2018年7月23日
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20180723/CK2018072302000209.html


元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1532414476/


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30歳で「発達障害」を妻に初めて話した夫の安堵

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WS000015

1:名無しさん@涙目です。:2018/04/02(月) 23:11:51.00 ID:Nkp4PIFG0
みんなはできているのになぜ自分は仕事ができないか
西岡さんは子どもの頃、忘れ物が多かったり、話をまとめるのが苦手で友達からは「何と言っているのかわからない」と言われたりするこ
ともあった。しかし、発達障害の症状で本格的に困り始めたのは、介護福祉士として就職してからだった。

「身体介護は特に問題ないのですが、書類仕事がとにかく苦手なんです。行事の起案や研修の報告書などの提出期限を守れなかったり、提
出できたとしても記入漏れや誤字脱字などのミスが多かったり……。早めに出そうと頑張るのですが、どうしても遅れてしまいます。パソ
コンや机に向かってもほかのことが頭に浮かんだり、雑音が気になったりして作業が進みません。専門学校時代も、実習の日誌を集中して書けなかったので、提出が遅れることが多かったです」(西岡さん)

専門学校卒業後、現在の職場に就職した西岡さん。介護の現場は離職率が高いと言われるが、幸い西岡さんの職場は職場環境が整っており、
離職率が低いという。また、発達障害の人は何度も転職を重ねるケースも多いが、西岡さんは21歳のときから今の職場にずっと勤めている。
しかし、勤務年数とともに任せられる仕事が増え、新人指導なども課せられるようになった。

https://toyokeizai.net/articles/-/212295


元記事:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522678311/


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