家族愛伝える“R-45”映画『結婚しようよ』 三宅裕司、娘の嫁入りに早くも涙?

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フォークソングの名手、吉田拓郎の昔懐かしの名曲に乗せて贈る、父と家族の物語『結婚しようよ』。公開初日となった2月2日(土)、メイン館である東劇にて初日舞台挨拶が行われ、主演の三宅裕司、真野響子、藤澤恵麻、AYAKO(中ノ森BAND)、佐々部清監督、そしてほかの出演者を含め総勢14名が登壇した。( この映画のフォトギャラリー )

この日、三宅さんはウエディング姿の娘・詩織役の藤澤さんと腕を組み、劇場に用意されたバージンロードを歩いての登場。開口一番「娘の結婚式にお越しくださいまして、ありがとうございます(笑)。撮影が終わって一年以上経ちますが、いまだに2つの家族を持っているような気持ちが続いております」と挨拶した。本編でも結婚式のシーンが見どころとなるが、「実生活でも娘が20歳なので、劇中と今日とで2回、バージンロードを歩く予行練習になりました」と、父親としての実感を込めてふり返った。その横で、藤澤さんも「私にとって『結婚しようよ』という映画は、実の父親が吉田拓郎さんのファンなので、かけがいのない作品になりました。今日を迎えられて本当に嬉しく思います。本当のお父さんとバージンロードを歩いたような気持ちで嬉しかったです」と感慨深げな様子を見せた。

三宅さん扮する香取卓を支える妻・幸子を演じた真野さん。「先日、ラジオに出演したときに、この作品を改めて音だけで聴いたのですが、沢山の要素があることに気づきました...

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(引用 yahooニュース)


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