カテゴリ: さくひん

そういうわけで、08/06/15合わせで発行のイヌ・トリ同人誌の紹介です。

トリモケモノモ。1 見本・表紙
表紙

ペインター・クラシック1.0Jのオイルパステルをメインに、
ウエットオイルやウォッシュブラシ、チョ−ク(細)、水彩などを
ごっちゃにして描いております。
(「何のソフトで描いてらっしゃるんですか?」と一度質問頂いたので…。)

表紙の紙はこだわっております。が。
紙の名前をメモり忘れて書けないのが残念です…orz
実は5種類ほどバリエーションがあります。
星物語(白地に銀の散らし入りの紙)など、ちょっとキラキラで綺麗な紙で自慢です。
インクジェット出力で水に弱いかもしれませんのでご注意を。


トリモケモノモ。1 見本・裏表紙
裏表紙

こっちのメインカットも表紙と大体同じ描き方です。

ただし、絵は、
「飼い主がムチを持ってペット達を追い回している」のではなく、
「ぶっちゃんの手引きでビビが綱をちぎって逃走した」
という設定なので、動物虐待ではないですよ(笑)!

本購入の方に、このイラストか奥付ページのカラー版イラストのしおりをプレゼント中です。
当日テンパっていたので渡し忘れた可能性もあるので、その場合は、
次回イベント時かメールででもお伝え下さい。
ガッツリ差し上げます。

左下のサブカットはフォトショップ5.0LE描き。
文字入れ・レイアウトはマクロメディアのフリーハンドです。


中身の4コマをちらっと。(サイズが大きいので注意!)

トリモケモノモ。1 見本・中身

もっと見せちゃうと買った方に申し訳ないので…雰囲気だけでも。
ダメ飼い主とその家族とセキセイインコと雑種犬の出会い編といった感じです。
セキセイインコはあっという間に出会って死にます。
イヌは名前が出てすぐに終了します。(うう…そ、そんなんでいいのか。)

実物は1ページに2本くらい描いてます。(キャラカットが入ったり1P漫画だったり)
中央見開きで実物の写真がドーンあります。←(下手なカットより編集に時間がかかった)
本文コピー20ページ。遊び紙つき。おまけ2P。200円。
どうぞイベント時に立ち読みしていって下さい。
内容に自信がないので「買え」とか言いませんから(笑)。


イテェェェ

通販を希望の方はプロフィ−ル欄のメールアドレスへどうぞ。
残部の有無と送料などの合計、料金の振り込み口座などお伝えします。

あと、もう少し待ってるとオフセットで刷ったヤツが出回るかも知れないことを、
追記しておきますよ〜。
正直出るかどうか微妙なんですけど…原稿とか印刷用に作ってないから…(汗)。

便せん届いた

先日コリコリ描いた一色原稿の便せんが刷り上がってきました!

パソコン上でグラデーションの試し刷りとかは出力したのに、
ピシッと出来上がって来るとナニコレ!
物凄く嬉しいですよ〜!

売り物にしない(好意で付けて頂いた)上質紙刷りの便せんを眺めること1時間。

なんだろう、この気持ち…

テラウレシスってこんな感じですか(笑)?


特種紙(2種類)のグラデーション刷りB52種。
これにA6フルカラーシールとポストカードと封筒セット200円で販売予定です。
気になる方は通販開始した折にでもチェックして下さい。(^-^)



そして、待望の(?)健二さん人形写真ですよ!

健二さん人形1

普段は100エンで買ってきたかごに入っています。

健二さん人形3

実は足を付けていないので外に出るとひっくり返りますよ!
本体が土粘土製で結構重いので、ちゃんと支えられる足を付けなきゃな〜
と考えているだけで放置です。ゴメン。足をつけるとカゴに入らなくなるんだ。
羽の模様も描くのを放置して未完成のままです。

なんだかこの人形はそれでいい気がするんです。
健二さんの形見であって、そのものではないから。

そんなワケで写真、ドン。

健二さん人形2健二さん人形4健二さん人形5

うりもの
とり雑貨 「雑食性チキン」初出店の図
フリーマーケットの中でここだけ同人臭い。というかトリ臭い。


5/3KHBフリマ、無事終了しました。
ご来店下さった方も、モニタ越しに応援下さった方も、
本当にどうもありがとうございました!

仙台でたぶん一番有名で来客数の多いフリマでしたので、
出店のだいたいは家庭内の不要雑貨や、あとは衣類とかトレーディングカードとか、
ポツポツと手造り雑貨などが混じる程度の中で、
一人だけワキワキ春のトリ祭りをやってるのは(写真参照)
何か浮いている気がしないでも無いでしたが…(笑)。

いやー、目の前でお客さんが手に取って見てくれるだけでも嬉しくて!!

こうしてネットでコソコソと活動していくのも、マイペ−スに出来るんで良いですが、
実際にナマで自分の作品を展示して買ってもらうのはまた格別の喜びがありますね。
仙台にもこんなにトリ好きがいたか!
自分の作品を気に入ってもらえたか!と。


普段、なかなかトリ話とか展開することないもので、
自分のブースの前で、
「あっ、ヨウム可愛いなぁ〜」
「こっちにキバタンもいたよ〜!」
ヨウム、キバタン…普段「オウム」の一言で片付けられてしまう鳥種の名前が、
目の前の会話に使用されていること自体に内心興奮してしまったり…。

500円以上お買い上げの方のおまけのしおりを前に、
「これがいいんじゃない?」
「え〜、ソレ犬メインだからこっちの方がいい!」
このイヌネコ全盛の中で密かに生きる、アツいトリ魂に乾杯(感涙)!!


意外にも看板ポップを欲しいという方がいらっしゃったり、
何度も健二さん人形が「これいくら?」と聞かれたり、(ゴメンナサイ非売品です…)
予想外の事も度々ありましたが、いい思い出です。
本当にトリ好きやっててよかった。

そんな訳で味をしめて、次回は仙台コミケに一回出てみようと思います。
連休明けて、正式に申し込んだら詳細を載せますね〜。
通販の方もホームページを作成し次第開始したいです。
ああ、何だかとても楽しい…!



それから…こんな所で申し訳ありませんが…(汗)


とりマグネット
KHBフリマでとりマグネットをお買い上げ下さった方へ。

目のビーズ部分が取れてしまった個体が確認されました。
取れてしまった場合は瞬間接着剤等で補修できますが、
パーツが小さくて紛失しやすく、
また部品自体あまり広く流通しているものではないようなので、
目がとれてしまった・目を紛失してしまった場合には、こちらへご一報下さい。
無償にて補修致しますので、よろしくお願い致します。

さあ、段々と昔のものになってきました。
普通絵を描く方って昔の絵は恥ずかしくて見せられない、って方が多いと思うんですが、
ウチでは大放出しておりますよ〜。

と、言いつつも結構、目を覆いたい気分です。
でも出します。ドン。



2005・酉年。本領発揮と思いきや意外に数が少ない。アレ?

2005年賀状

(左上から)
1/鶏使い。ほぼ全部コピック(とネオピコ)塗りです。
2/賀正。顔です顔。
3/ぼんやり鳥。あっこれも絵板で描いたようなデジャブ!
(下段左から)
4/チャボ。実はかなり図鑑に似ている。だ、ダメじゃん!
5/目つきの悪いヒヨコを連れて。ちょっとポップ。
6/話して聞かせる。インコはこのようにして言葉を覚えます。


2004・申年。

2004年賀状

(左上から)
1/ワオキツネザル。これでも猿です猿。
2/ニホンザル。この中で唯一、年賀状に描いてもいいような猿ですね。
3/ジャングル猿。青を後ろに塗ると遠近感が出たような気になります。
4/マントヒヒ、だったと思う。尻から描きはじめました。
(下段左から)
5/怒りのマンドリル。自然にこの色って、凄いですねマンドリル。
6/テナガザル、だったと思う。ちょっと民族風な柄。
7/メガネザル。可愛くて好きなサルですが、水彩は年賀状の用紙と相性悪いです…


2003・未年。

2003年賀状

(左上から)
1/姫羊。王子様が来るのを待っています。
2/紫羊。羊の黒目が横に長いのは何故ですか。視野が広いの?
3/飛ぶ羊。ホラまた飛んだ!後ろの排気ガスが、オナラっぽいです。
(下段左から)
4/寝る羊。実際、富士山を初夢に見る人ってどれだけいるんでしようか。
5/もさもさひつじ。やっぱり、黒目は横に長いです。
6/ぶた鼻羊。何の関連性もなくインコが後ろに居ますね。
7/狼の皮をかぶった羊。ニ丁斧です。近付くと危険です。逃げて鸚哥!


2002・午年。

2002年賀状

(左上から)
1/マタド−ル乙女。何で一角獣を怒らせたんでしょうか。
2/射手座。スナイパー、だそうです。(描いた当時の記述より)
3/今年はどの馬が来ますか、と聞く馬。耳にエンピツかけたオジサン描きたかったんですね。
4/武将。当時三国志にハマってたそうです。馬ふんに2002とコッソリ描いてあります。
(下段左から)
5/インコのおにぎりを食べようとするウマ。というかインコにご飯はダメですってば。
6/ニューコンビーフ(馬肉入り)。コショウと塩少々をかけてサンドイッチにすると旨いです。
7/丸い馬。さりげなく羽もつけられて満足です。
8/アップルグリーン天馬。毎年一枚くらいは飛んでいますね。やはり。


2001・巳年。

年賀状2001

(左上から)
1/へびとえびが電話してます。意味は特にないそうです。(当時記述より)
2/へびめたる。セックスマシンガンズ聞きはじめたのもこのころだなぁ。
3/イッツディナー。食物連鎖ですね。
4/うわば巳。色好きなのでこういうモノトーンは珍しいですね。
(下段左から)
5/コブラツイスト。必死なこじつけぶりが伺えます。
6/ミドガルズオルム。蛇が釣れたらびっくりしますよね。そんな感じ。
7/ストーカー蛇。蛇が干支なんだかカエルが干支なんだか分かりません。


と、以上が手元にあるデータでした。
酉年なんかはもっと描いたような気がするんだけどな…?

毎年描くのに重宝するのが動物図鑑なんですが、パラパラ開いてると、
干支にない動物がいっぱいで勿体無いなぁと思います。
いっそ干支一回り13年制にして、亥年の後の一年は好きな干支を選べる!
…とかだと、ネコ派や魚派や爬虫。両生派、虫派など皆満足すると思うんだけど…。
それが不可なら毎年イヌ年かトリ年でも!!←(無理)


そんなわけで年賀状祭りも終わりです。
最後まで見てくれた皆様、お疲れ様でした!そしてありがとうです!
また来年もコリコリと年賀状を描きますよ〜。
溜まったらまた祭ろうかと思います。では!

今年も無事、出した年賀状が届いた模様です。
最終投函は1/2。
1/5あたりに出していた昔よりは多少改善されている模様です。ゼェゼェ。

年賀状をやりとりするお友達の中に、
毎年色鉛筆で描いた素敵な絵を送ってくれる方がいまして、それがとても嬉しくて、
私も負けじと毎年手書きで描いています。←(妙な使命感)

ところが、確か子年あたりから年賀状を本格的に描きはじめたせいか、
「アレ?このネタ12年前にもやったんじゃなかったっけ?」
というのがポツポツと出てきます。

そんなわけで、とりあえず手元にデータが残っているヤツだけでも掘り返して、
ネタを確認してみようと思い付いたわけですよ!

題して「年賀状祭り」!



…はい、超手前味噌企画ですね…。


まず2008・子年。

2008年賀状1
その1

(左上から)
1/裏も表も同じ年賀状。でも傾いてたりしてかなり杜撰な作りです。
2/富士山頂ねずみ。後ろのグラデーションは「色辞典」。好きな色合いです。
3/オポッサム。あれ、オポッサムって有袋類…ねずみに入るの?アウト?
4/漫才を見る。今年も沢山見ました。お笑い番組。
(下段左から)
5/宇宙遊泳。スケ−ル感がなかなか出ない。ムズカシイ。
6/魚に乗るねずみ。ぬぬぬ、何かデジャブ感が…
7/ぴなしとぴーさま。ねずみ年なのにトリ?でもそんなの関係ねぇ。
8/町のねずみと田舎のねずみ。ねずみにシルクハットは無理がありました。


2008年賀状2
その2

(左上から)
9/カピバラ。図鑑見たらヤマアラシ科だったんだけどアウトですか?ダメ?
10/正月ねずみ。クリスマスっぽい間違った門松を目指したけど中途半端でした。
11/ねずみに乗って。実は「パズルクエスト」のマイキャラなんですが秘密。
12/教室にひとり。秀才ねずみです。何故居残ってるんだろ。
(下段左から)
13/字メイン。でも別に上手い字とかいうわけじゃないので微妙。
14/らぶらぶねずみ。今回構図で一番ピタッとしたのコレかも。
15/ロッキンねずみ。お便りを書くスペースが、無い!
16/ねずみ戦隊。黄はカレー食べてます。緑は木に紛れてます。


2007・亥年。不作です。

2007年賀状

(左上から)
1/猪とトリ。亥年であろうとトリは必要です。
2/ストレート猪。線は金色なんですがスキャンデータだとわからんですね。
(下段左から)
3/宇宙・猪。私の年賀状では「困ったら飛ばす」が定番のようです。
4/チェック・猪。格子柄を塗るのにかなり間違えて消しつつ塗りました。


2006・戌年。豊作だったようです。

2006年賀状1
その1

(左上から)
1・2/いぬはりこ2枚。いぬはりこも好きなのでこの年はネタにあまり困りませんでした。
3/ポールを追う。コッソリトリが居ます。後ろの柄が割と頑張りました。
4/魚に乗る犬。2008年の6番はこれのデジャブかも知れません。
5/イヌ、トリ。完全に自分の守備範囲で描いた一枚ですね。
(下段左から)
6/いぬはりこ4態。これも色鉛筆は「色辞典」。好みの色です。イイネー!
7/デザート・ムーン。狼か大型犬と一緒に旅がしたいです。
8/降参。いぬのポーズの中で「降参」が一番好きですよ。
9/微妙にセクシー犬。後ろの和柄も微妙です。


2006年賀状2
その2

(左上から)
10/化け物と戦ういぬ戦士。頭がインコで体が蛇の化け物です。なんじゃそりゃ。
11/待て犬。何枚描いても何故か顔がビビです。
12/切り絵犬張子。かなりの手間の割に反響が薄かったのでもうしません。切り絵。
13/貼り絵犬。実はこっちはあまり手間がかからなかったのに好評。何故だ。
(下段左から)
14/チャンピオーン。大晦日から格闘技が撤退しつつあるのはさびしいですね。
15/いろんないぬ。イヌって形のバリエーションすごいですね。と、トリ党は思う。
16/飛ぶ犬張子。ほら、やっぱり飛んだ!
17/塗りっぱなし犬。実験作。アクリル絵の具チューブからそのまま出して塗りました。


と、いうことで、いったんここまで投稿しておきます。
スペースの都合上載せられなかったのもありますが、だいたいこんな感じです。はい。

あけましておめでた亥

あけましておめでとうございます。(遅ッ)

今年こっそり、CAP!さんの年賀状コンテスト
軽〜い気持ちで応募させて頂きましたら、


CAP!賞頂きました…!

思いがけず賞を頂いてしまいました…


あ、あわわわわ!ひぇぇぇぇー!
な、なんというか皆様のアツイ鳥LOVE魂と、健二大明神様のお導きと、
物理大明神様の怨念のこもった表情(?)が産んだ奇跡としか言い様がありません…!
ほ、ほんとありがとございます…!!(T△T)
感謝と感激で鼻水と目ヤニが止まりません!

…いえ、それは花粉症のせいですが…(汗)


健二さんが亡くなってから一年が過ぎ、
未だに後悔と未練をひきずりながらここも運営しております。
そんな折にこんな栄誉な賞を頂いてしまうなんて、
「もっと更新しろこのナマケモノめ」と、トリ神様のご啓示が下ったのではないかと
勝手に解釈してしまってもいいですか。

すいませんもっと更新マメにやります…

やりたい、です…

やる、かも知れない…←(徐々に弱気)

今年は初売りで外付けハードディスクを買おうかなとか思いつつ、
お金がないのと初売りの人込みがイヤンで結局何も買わなかったわけです。

そのフラストレーションを晴らすべく、画材屋にお買い物に行ってきました。

買ったのは念願の「色辞典 vol.1」(色鉛筆)!

1巻30色入りで3巻まで出てるこのシリーズ。
最初に買った2巻は、購入がたぶん10年以上前…。
(3巻はここ2・3年前だったかな?)
今回1巻を買ったことで、全90色コンプリートです…!やった!

嬉しくてコチャコチャっと描いてみたりしました。
(ついでに新たに「さくひん」カテゴリーも作ってみたり。)


いぬ観音?
封筒の裏にらくがき。怪しいいぬ。
これは第1巻のみ使用。

とり多頭神
1〜3巻までダーっと並べて描きましたです。
蛍光色の使用がやりすぎだったかも知れないと反省。


色の傾向の個人的な感想としては、

●1巻(ペール、ビビッド、ディープ)
全巻を通して一番ベーシックな感じがします。
ビビッドトーンは、色味こそちょっと珍しいけど、はっきりした発色で
普通に想像する「色鉛筆」に一番近いイメージがします。
淡いトーンや深い色もベーシックに揃ってる印象です。
色鉛筆を始める人が最初にこのシリーズを買うならお勧めかも。

●2巻(ペール、ディープ、ライトグレイッシュ)
私が一番最初に買った、中間色が豊富な巻です。
他に24色色鉛筆とか持ってて、それを補って使うには最適な巻だと思います。
特にライトグレイッシュなんかは、あまり他のメーカーの色鉛筆で見ない
淡くてくすんだ色合いが重宝するので好きです。
ペールトーンもディープトーンもよく使います。

●3巻(フローレセンス、ペリーペール、ダル)
蛍光色や極淡色など、一番個性の強い巻だと思います。
蛍光は印刷も難しいらしいし…色使いもズバッときすぎて扱いが難しい…
サイケな色を使いたい時や、マンガ調の女の子の肌色に蛍光オレンジを
薄〜く塗って、さらにベリーペールでお化粧みたいにグラデーションをすると、
綺麗な肌色に仕上がって気に入ってるんですが。
あ、ダルトーンはこの巻で一番使用頻度高いです。和風っぽくて好きです。

全巻通して使ってみると、他のメーカーの色鉛筆よりワックスっぽいというか、
ツルツルした質感が特徴だと思います。
硬度は中程度くらいかな?
あと、ペールトーン等の鉛筆を乱暴に鉛筆削り機で削ると、割と芯が折れますので(笑)
慎重に削るか手動がいいかも知れません〜。

と、そんな感じです。
色鉛筆の購入を考えている方はよろしければ参考にして下さい〜。
い、いや、個人的意見バリバリの感想なんですが…(苦笑)

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